キレイになりたい☆カラダ改造計画☆

キレイな女性を目指すワンポイント・アドバイス


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紫外線による肌へのダメージが、シワの出来る大きな要因となることは周知の事実です。
紫外線が肌に当たると、体の組織を酸化させてしまう活性酵素が作られます。
この活性酵素が、肌のキメやハリを保つために重要なコラーゲンやエラスチンの機能を破壊してしまうのです。
活性酸素に対抗するには、抗酸化作用のあるビタミンCの摂取が大いに有効とされています。
ビタミンCにはこの抗酸化作用に加えて、メラニンの生産を抑える作用もあり、しわだけでなく、シミやくすみに対しての効果も期待されます。
しかしながら食事やサプリメントで積極的にビタミンCを摂ってもビタミンC成分を含んだ化粧品を使用しても、残念ながら肌には効果がないことも分かっています。
しかし長年の研究によって、ビタミンCを肌に効果的にもたらすことの出来る方法が開発されました。
それが「イオン導入法」です。
「イオン導入法」とは、ビタミンC誘導体を含んだアミノ酸の模を肌にはり、弱い電極をかけてビタミンCをイオン化させます。
そして電圧差によってビタミンCを皮膚の中に浸透させる方法です。
これにより活性酸素を消滅させる・シミの予防・コラーゲンの新生促進などに有効なビタミンCを、単に外側からクリームなどにまぜて塗ったときの数十倍皮膚に浸透させることが出来ると言われています。
1ヶ月に1回ないしは2回、定期的に繰り返し行うことで肌は徐々にキメが細かくなり、くすみやシワも改善されます。
イオン導入法は副作用の心配もなく安全な美容法の一つです。
エステティックサロンではもちろんのこと、自宅で手軽に行える器具も市販されています。
自宅で毎日のように市販器具を用いることも出来ますが、頻度が多いと肌にとって有用な成分まで流失してしまう可能性も増加します。
2~3週間に一度のケアが肌にとって一番いい状態が維持されると考えられています。
この「イオン導入法」の効果をさらに高めるためには「ケミカルピーリング」との組み合わせがお勧めです。
ケミカルピーリングとは、別名フルーツ酸ともいわれるグリコール酸や乳酸、サリチル酸などを肌に塗り、肌の表面の角質を剥離させます。
肌の状態を確実に改善することの出来るケミカルピーリングをした後は、古くなって老化した角質がすっきりと落とされているので、ビタミンCの吸収力が飛躍的にアップします。
しかしながら「ケミカルピーリング」には、思うように効果が上がらい可能性もある・費用がかさむ・副作用としてすりむいたように肌の赤みが残る・乾燥肌になるなどのデメリットがある点も理解しておく必要があります。


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ボトックス注射とはボツリヌス菌をもとにつくられた医薬品で、以前から疾患の治療に使われていますが、シワが消えることが発見され、美容外科の治療に応用されるようになりました。ボトックスを注射すると、末梢神経の枝からの命令が筋肉や汗腺などの組織や器官に伝わりにくくなり、一部の筋肉や汗腺が働かなくなり、そのため、表情筋によるシワが目立たなくなったり、多汗症が改善されたり、小顔になるなどの効果があります。ボトックスの注入時間は注入場所によって異なりますが、一ヵ所あたり数分以内で終了しますが、局所麻酔薬に溶かした上で、もっとも痛みを感じにくい細い針で行います。
術後の腫れや内出血はほとんどありませんが、起こったとしても程度が軽く、腫れは2~3日くらいでひきます。額のシワヘのボトックス注射では、注入後しばらくの間だけ、少しデコボコになることがありますがすぐにひいていきます。額や目尻のシワに対しては、フェイスリフトの手術と同等の効果があり、咬筋へのボトックス注射は、奥歯を噛みしめた時にエラがよく張り出す方は、エラ骨削りや脂肪吸引以上の効果があります。ボトックス注射は少数なら、何回も続けて注射しても大丈夫ですが、場所によっては投与単位が決められているため、効果出てくるまでは医師に指定された期間は様子を診たほうがいいでしょう。
またボツリヌス菌は神経を働かなくさせて、筋肉を動かないようにしてしまい、大量に人体に入ると呼吸筋が麻卑して窒息します。食中毒を引き起こすような猛毒のボツリヌス菌を、体内に注入しても大丈夫なのかと心配されたことがあると思いますが、ボトックスは限られた場所に、ごく微量を注入するだけなので、美容外科のしわ用だけではなく、顔面痙単の治療にも使われていて、安全性は証明されているのです。ですからごく微量を注射すると、しわを寄せる筋肉が弛緩したまなので効果があり、3~4日で効果が出ます。
ボトックスが有効なのは、額や眉間、目尻などのしわです。目の小さな人は目を見開きがちで、額にしわが寄りやすくなり、近視の人ぱ遠くのものを見る時に眉間にしわを寄せがちになり、また同じ動きを繰り返すと筋肉が収縮し、しわができてしまうのです。ボトックス注射のメリットは、確実に効果が望めますが、デメリットは効果が持続するのは4ヶ月程度なので繰り返し注射しなければならず、また額、眉間、目尻など使用できる部分に制限があるのが難点です。



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二重手術で代表的なのが埋没法という方法で、まぶたの裏から非常に細い糸を、まぶたを裏返して軟骨から通し、まぶたの二重のラインをつけたいところの皮膚の下に結んで埋没させます。このとき皮膚の表面のラインの上のところ2ヵ所で止めると、二重のクセをつけることができるのです。これを2点止め1針固定と言いますが、普通はこれで十分ですが、目の上の皮膚が厚かったり、脂肪が多くついている方、皮膚のたるみがある方、よりぱっちりとしたくっきりした二重を希望される方の場合は、4点止め2針固定という針を2針埋没させる場合もあります。この埋没法は入院や通院の必要はなく、手術時間は片目で3~5分くらい、両目で5~10分ほどで終われば帰宅できます。スピーディでリスクの少ない埋没法ですが、数年後にまれに元の一重に戻るケースがあるこという問題点がありましたが今では、新しい方法により何年たっても戻りにくい、半永久的な二重まぶたにすることが可能になりました。術後の痛みはまったくなく、2~3日二重まぶたになった違和感が少し残るくらいです。
また切開法は極端に瞼の脂肪が厚く瞼の皮がたるんでいる人で、はっきりしたラインを作りたい人に向いている手術です。希望の二重のラインに沿って切開して余分な脂肪や皮を取り除き、傷跡が目立たないように縫合します。この縫った部分が二重のラインになり、埋没法に比べ後でやりなおしができない、術後の腫れがあるなどのデメリットもありますが、一重に戻る心配がありません。さらに目頭切開法がありますが、従来の目頭切開法では、キズあとが目立ちトラブルが多いですが、今のところ従来の目頭切開法によって。目頭切開の手術を行なっている美容外科やクリニックが多いようです。高度な技術と経験が必要な最新の目頭切開法は、従来の目頭切開法よりもキズあとが残りにくく、キズあとが目立たない手術法です。
最新の目頭切開法によって、蒙古ヒダを取り除くことにより、目がより大きく見えて目と目の間もせまく見えます。ですから目頭切開の手術をするときは、最新の目頭切開法によって手術をうけるほうが良いでしょう。目はロほどにものを言うと言われるように、顔の中でも目が与える印象には大きなものがあります。てすから顔の美容外科の中で、目を二重にしたいというニーズが最も多いのです。ちなみに日本人の一重と二重の比率は二重が40%という説と65%という説と2~3割しかいないという説もありまちまちです。


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