なんて素晴らしい歌声なのだ!








手のひらの線が「M」となっている方 - 何か特別な意味を物語っています

(ちなみにラッキーなことに私は両手にMがあります。皆さんにもお裾分けしなくちゃ)





世界中の多くの人々は、手のひらの線がたくさんの個性を表し、さらには未来の予言に役立つと考えています。今日、手のひらの線が「M」となっている方は幸運な方だと捉えられています。


早速、手のひらを見てみましょう!「M」となっていますか?「はい」とお答えの場合はとても幸運な方です!あなたは才能が豊富、直感的、そして積極的な方なのです。

誠実さが最善の方針と考え、嘘をつかれることを嫌います。

手のひらに「M」の線を持つ方は第六感が強く、嘘をつかれてもすぐに見破る、または欺かれたと感じます。

この「M」の線を持つ方は男女ともに直感的な人ではありますが、どちらかというと女性の方が男性よりも直感力が少し高いと言われています。

また、この特別な意味を持つ線がある人はとても勇敢で、難題から逃げ出さずにすぐに新しいチャンスを伺います。

予言者や偉大なリーダーといった知名度の高い人々は、この「M」を持つと思われています。

つまり、もしあなたが手のひらに「M」を持つ数少ない幸運な方であれば特別な人、そして人生で何もかもを手に入れられるかもしれないことをお忘れにならないでください。

知り合いで手のひらに「M」を持つ方がいましたら、この記事をシェアしてください
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日本人よ先祖に誇りを持て!

「日韓併合で朝鮮はどう変わったかがひと目でわかる」

http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/5e5a1762ca9d0b71d9b1a0925caeae3cから




「従軍慰安婦」は「日韓併合時代が暗黒時代であった」ことの象徴になっている。
これは、パク・クネ大統領が2013年3月1日に
「三・一独立運動」を記念する式典で述べた
「加害者と被害者の立場は『千年の歴史が流れても変わらない』」
という言葉にも顕著に表れている。
本当に日韓併合時代は千年も恨まれるような「暗黒時代」だったのか。

こちらもお読みください

【慰安婦問題】「軍の関与」が世界中で誤解されている!!【なでしこアクション山本優美子×及川幸久①】
【全文】河野洋平に「談話」取り消しを訴えた元憲兵曹長の手紙【掲載】
朝鮮総督府 元内務課長が証言「従軍慰安婦はなかっ

日韓併合時代は暗黒期ではなく、豊かに繁栄した時代だった

日韓併合時代とは、1910(明治43)年~1945(昭和20)年のおよそ35年間、
日本が欧米諸国の支持のもと条約に基づいて大韓帝国を併合した時代を指す。
この時代が「暗黒時代」だったかどうかを検証する足がかりの一つに
当時の韓国を写した写真がある。

日韓併合時代(日本統治時代)の韓国の写真



ソウル(京城)




本町(忠武路)

当時の映像を目にした時の衝撃




東亜大学教授・広島大学名誉教授
チェ・キルソン(崔吉城)氏


当時の映像を見て、東亜大学教授・広島大学名誉教授のチェ・キルソン
(萑吉城)氏は大きな衝撃を受けた。
その映像には、繁華街や百貨店があるソウル市内のにぎわい、
喫茶店で市民がコーヒーやビールを飲んでいる姿などが映っていたからだ。
「この時代にこんなに豊かな生活をしていたのか、と改めて考え直しました」




朝鮮ホテルのテラス



丁字屋百貨店

韓国出身のチェ氏は日韓併合時代を「暗黒期」とする教育を受けてきた。
しかし、当時の映像は、チェ氏の考え方を根底から覆えした、という。

日韓併合時代に日本が行ったこと

(1) 多額の財政投入

日韓併合後、日本は朝鮮半島を「植民地」ではなく、日本国の一部として考えていた。
欧米の「植民地」支配とは異なり、そこに搾取はなかった。






近現代史研究家の水間政憲氏は、こう指摘する。
「日本が朝鮮を搾取していたのか、と言えば、むしろ日本から
朝鮮半島に血税が投入されていた。
35年間で朝鮮に財政補填がなかったのは、昭和8年のたった一年だけです。
昭和10年代、日本が日支事変以降、経済的に困窮し、
耐乏生活に追い込まれていったわけじゃないですか。
ところが、驚いたことに、韓国では多数の学校が建設され、
5千キロ以上の鉄道もつくられていたんです」

(2)インフラの整備・所得増加政策

日本が朝鮮半島の社会的基盤を整えたのは事実だ。
前出のチェ氏も水間氏も同様に、日本が朝鮮半島で行った近代化への貢献を列挙する。
「日本は朝鮮に近代的なインフラを整備し、建物等を数多く建築し、
所得を上げる政策を実施しました。
稲の品種改良によって寒冷地でも稲作農業ができるようし、
その結果、北部でもおいしい米がたくさんとれるようになったのです。
これは朝鮮における経済政策でも成功した例です」





京城駅


朝鮮銀行



朝鮮半島での稲作

(3)教育制度の確立


学校の様子

日本統治以前の李氏朝鮮において、教育を受けられたのは
「両班」といわれる支配階級の子弟のみであり、識字率は20%以下であった。
この点についても、チェ氏は日本統治について肯定的な評価を下している。
「学校教育では日本語で朝鮮語を抹殺したように言われていますが、
日本の教育政策で朝鮮半島が近代的な教育システムになってきたことは事実であり、
高く評価されてもいいと思います」

(4)階級差別の撤廃





さらに、台湾出身で評論家の黄文雄氏は、
別の観点から日本の朝鮮統治に高い評価を与えている。
「日本の当時の朝鮮総督府はそれまでの制度を変えて
『万民平等』を実現し、近代法に基づく社会を作りました。
李朝時代の階級制度をすべて撤廃したこと、これは大したものですね。
リンカーン以上です。リンカーンの奴隷解放以上の仕事をしていますよ」
また、朝鮮の人々の名前を奪った、と批判を受けることもある
「創氏改名」については、
「もともと奴隷階級には苗字がなかったんです。また女性でも名前もなかった。
名前を奪ったのではなく、むしろ名前を与えたんですね。
朝鮮の長い歴史のなかで最大の貢献であると思います」
と、この施策にも通説とは異なる肯定的な評価を与えた。

日本の統治は優良で、行政手腕のみならず民衆の文化的経済的発展も叶った

以上見てきたような日本の統治政策は、台湾でも施行された。
しかし、台湾では韓国のような感情的な反発は見られず、
むしろ近代化を推し進めたものとして肯定的に評価している。





植民地研究の第一人者、アレン・アイルランドは、
1926年に出版した著書「TTHE NEW KOREA―朝鮮(コリア)が劇的に
豊かになった時代(とき) 」の中で、日本の朝鮮統治を次のように評価している。

「今日の朝鮮は李王朝時代とは比べ物にならないくらい良く統治されており、
また他の多くの独立国と比較してもその統治は優れている。
政府の行政手腕のみならず、民衆の文化的経済的発展においても優れているのである」

まず、「事実」に目を向けることから、日韓両国の関係改善は始まるのではないだろうか。

以上 転載
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世界は変わる!

 

信じられないでしょうがこれからの時代はカード会社、銀行は無くなって行きます。

本来こういった企業が存在すること自体おかしな事だったのです

自分のお金を預けてほとんど金利もつかず自分の金を出し入れするのに手数料をとられ

貸して欲しいときには担保やうるさいことを言ってなかなか貸さずにいざとなると有無も言わさずに回収に入る まるで晴れの日に傘をばらまき 雨が降ってくると傘を回収するようなものです。

 

皆さんはご存知ないと思いますが今や中国では現金やカードで物を売買していません、全て携帯で済ませています、日本ではもの凄く遅れています。中国ではインターネットの騰訊(テンセント)のウイチャツトペイアリババアリペイ(インターネット内の自分の口座にお金をおく)で例えば瞬時に中国、アフリカ間をお金を移動させています。勿論銀行やカード会社を通しませんから手数料など一切とられません、本来自分のお金を送るのに高い手数料を支払うこと自体がおかしな話だったのです。いずれ日本でも切符で電車に乗らなくなったように、携帯で全て支払いが出来る時代がやって来ます。

急速にのびる中国のインターネット金融

http://www.nri.com/~/media/PDF/jp/opinion/teiki/kinyu_itf/2014/itf_201403_7.pdf

 

さてトランプ大統領が就任しほとんどのマスゴミが仕掛けたクリントンを葬ったように

これからの時代は真実が目の前に晒されてきます。その前にトランプ大統領が宣誓式で述べた宣言を皆さん方一人一人が自分の心に落として聞かなければいけないのではないのでしょうか。
 

時代は確実に変わります!

http://www.asahi.com/articles/ASK1P2Q3HK1PUHBI028.html
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