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2017-07-31 00:12:51

動画あり!「六本木バーレスク東京」さんに行ってきました

テーマ:ブログ

動画あり!

 


本日は「六本木バーレスク東京」さんに
知り合いの社長さんを接待で連れて行きました。

 


今日もお仕事で疲れてクタクタの方、

大変お疲れ様でございます。m(__)m


今日は遊び(接待)ネタです申し訳ありません
男の言い訳、「仕事、接待」・・・・・・・


 

さて、ひさびさに六本木バーレスク東京さん!
https://youtu.be/wgnHODCycjg

(元気をもらいました。)

 


若い方はご存知の方も多いと思いますが、

 

 

【移転】ミッドタウン前から2017年3月25日に

移転されてセリナ通りの少し入ったところの

B3(地下2階)

 


最近ですと有吉ジャポンでも放送された様です

 


自分はキャバクラで5年近く働いていた事も、

遊びにいったことも数知れずですが、、、

 

下手なキャバクラで

1名で何万円~も使うなら、

コチラの方がたまになら十分に楽しめます
(気分転換)、、、


 

既存のキャバやショーパブさんより、

演出やお客様に対して「一体感」など

細部に工夫がされている点が他とくらべて

素晴らしいです。。。。

 

 


例えば今日はお客様に対して無料配布で
静岡のお土産(無料)まで用意されてました。

(日曜日の集客対策だけかもしれませんので

 要確認)
 

 

 

 

アメブロですと、

 

女性の起業家さんが

多く感じますので、

 


バーレスクさんに連れていけるくらいの、

関係が構築されていて、

実際に取引先とか男性を連れて行くと

 

高確率で


確実にラポールが築けますし、
ワンステップ良い契約に結び付くかもしれません。

 

 

ポイントは自分もあえてショーを応援しつつ、

盛り上がると、

 

 

接待されている側の方が、

「こんな一面もあるんだ・・」

って親近感わくのかもしれません、

これはギャップの法則と呼んでます。

 

 

そんな取引先の方を気にしていない様に

見せかけつつ、盛り上がっているか

横目でチラチラ気にしつつも、、

あえてショーの応援で騒ぎ、

 

 

クライアント様が

 

 

一緒になって騒ぎはじめたら、

あなたの勝ちです。
 

 

 

 

わたしは、
 

少し強面の不動産系の50歳代の社長さんを、、

※東京駅八重洲口で警察保安係に

  職質される様な人相の方ですぅ~)

 

連れていきましたので、音響とかあるので、

最初はどうかな~とか思いましたが、、

 

 

かなり喜んでくれて成功です。
若い後輩などは例外なく盛り上がります。


 

 

実際に東京の遊び慣れてる若手起業家さんは

例外なく、バーレスクを良く知っていますが、、
※実際に僕も有名な起業家のメンターに

連れて行ってもらいました。。。。


 

 

同じようなショーだと新宿の歌舞伎町のロボット

レストランも有名ですが海外の方には人気の様ですが、

正直、自分には合わなかったです、、、

ここは外国人の接待以外は使えないと思います。

 

 

 

バーレスクさんは女のお客様やもちろん、

働くダンサー女性にもエンターテイナーとして、
目的意識を持たせるような企業コンセプトも

素晴らしいと思いました。

 

 


『笑顔が世界を変える?』の様なコンセプトがあり、

演出や工夫が素晴らしいと思います。

 

 

本日は日曜日に行きましたが、

お客様は男性7 女性3くらいでしたが、

男性より女性のお客様の方が
超ノリノリで雰囲気が良いです。
男性と女性で来る方も多いです。


 

ワンステージのショータイムの時間は

80分ですので、そのあと少し落ち着いたお店に

移動するのもありかと思います。

 


ご自身でも接待でも機会ありましたら行かれて

みて下さい。

WEB予約ですと5400円(ワンドリンク)~
女性同士だともっと安いようです、

詳しくは下記の公式サイトをご覧ください。

必ず予約確認をされてから来店されて

下さい。

※PS:僕はお金もらって広告レビューを

してるわけではありません!
 

◆バーレスクTOKYO

◆ShowTime
19:20〜
21:20〜
23:20〜
※時間は多少前後することがございます
◆料金ページ
http://burlesque-roppongi.com/show/

◆ADDRESS
〒106-0032
東京都港区六本木3-8-15
六本木日拓ビルB2F

◆OPEN TIME
18:30〜25:30
※23:30最終受け付け

◆お問合せはこちら
0364472037
◆公式サイト
http://burlesque-roppongi.com/

◆LINE

@burlesque-tokyo

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017-07-20 18:36:47

銀座の高級クラブのオーナーから入手!一流ホステス教育マニュアルを暴露

テーマ:ブログ

 

通常であれば勤務するキャストや

店の幹部しか知りえない情報で興味深いです、、

 

 

あのホスト界の名言

『体は売っても心は No thank you 』

は、、

このマニュアルから伝わった、、、

 

銀座の老舗高級クラブの経営者から入手した

一流ホステス向け!

 

 

 

夜の世界で生き抜く女のマニュアル!

 

 

 

 

 

 

(1)美しさの度合いと個性
・服装ではなくて華やかなムードを身につけよ。

 そして、

 華やかな服装でも淑やかさを身につけよ。

・お客には生活感をみせるな、

 (毎日美容院に通うこと。)
・手の手入れが悪いと生活感が泌み出る。

 手は整形できず年齢がはっきりでる。
・毎月1着は服を新調せよ。

 (衣装代も人生の給料に入っている。)

 

 

 

 

(2)お客様との対応
・お客様の名前は一度で覚え
3年間は

  忘れない事。
・自分は目当てのホステスでないと分ったら

  引きたて役に回ること。
・客の服装、持ち物について正確な値踏みし、

 多少オーバーに評して見せよ。

 

 

 

 

(3)飲み方と飲まされ方
・絶対におつまみに自分から
手を出してはいけない。
・お代わりのときも感謝すること。
大様に振る舞っても

 客は勘定高いもの。
・飲み過ぎるな。
酔った女は面白いだけで可愛げは

 ない。

 

女は惚れた男と2人だけの時にしか酔わぬもの。

 

 

 

(4)座持ちのテクニック
・座のシラケはホステスの責任、

 遊んでもらうのはホステスの恥だと思え
・貴女自身のことは聞かれるまで喋るな。

 他の客の悪口、個人的な愚痴は厳禁。

・黙っていて客が付く程、

 素晴らし女の自覚がないならば、、、

 フランス小咄の1つでも覚えて、

 客を楽しませるための 努力をせよ。
・帰る客に、また来るように思わせてこそ

 1人前のホステ ス。

 

 

 

(5)朋輩からの評判
・給料、手当などについて話し合わぬこと。

  必ずどちらかが泣く事になる
・金銭、物品の貸し借りは上げるつもりでなければ

 友を失うことになる。
・誰とでも気軽に話し合う事。

 グループ、派閥を作ったらクビを覚悟せよ
・朋輩との付き合いは節度を守らねば、

 どちらかが他の店に移ることになる。

 

 


(6)お客様との私的な交際
・誘われた時、客を傷つけないように断る口実を

 あらかじめ用意しておく事。
・ムヤミにねだるな、

 その気がなかったらねだらないこと。
・客の姿を見て全てを判断するな。

 男は、その人が思っているほど立派ではないが、

 ホステスが考えているよりは高級である。

 

 

 

(7)貴女自身の私生活
・毎朝新聞を丹念に読んで話題を豊富に持つことは

 ホステスの義務
・将来の為、リズムある生活の為に

 何か稽古事をすること。
・店外で一般の常識人として通用しなければ

 将来良い奥さんになれない。

 

 

 

(8)経済生活の設計
・今の収入は主として「若さ」による

 異常なものでることを自覚すること


・貴女が40歳になった時にどうしているか想像して、

 今から準備しておくこと。多分誰も助けてくれない

 だろうから。


スポンサーの援助を前提とした生活は思ったより短く、

そして必ず破綻が来る。

貴女が50歳になった時を考えてごらん、

今の様に優しくはしてくれないと思うよ。

 

 

 

(9)プロとしての資格
・店に来なかった客とその日外で会わぬこと。

 店への背信行為はクビを意味する。

 

色気は売っても心は売るな。

ホステスの誇りを持て。


・一流ホステスとは店外の服装、

  化粧は一味違う良家のお嬢さんに見えるもの。
・今の異常に高い収入が、、

  正常なものに戻る時の覚悟はよいか?

 

 

以上、

 

どうでしたでしょうか?

 

読者でキャバ嬢やキャスト(ホステス)の方は

多分一人もいないと思いますが、、

 

時代とともに夜の世界も変わりつつありますが、

本質的なことはかわらないのかもしれません。

 

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2017-07-16 02:05:19

グループ全店1000名以上のキャスト頂点を極め実在した伝説の№1キャバ嬢の主記録

テーマ:ブログ

1995年グループ全店1000名以上の

キャスト頂点を極めた!

実在した伝説の№1キャバ嬢の主記録である。

 

 

 

当時グループ店(仙台、福島、郡山、宇都宮、

大宮、赤坂、渋谷、新宿、上野、池袋等)


1000名以上キャストの中で継続的に

売上№1を死守したキャバ嬢が入店から当時までの
心内を吐露した貴重な手記録である。

 

 


最初に・・・

 


当時はまだ水商売が裏社会の
フロント産業の様に見られていて、
キャバクラで働くなんて親にいったら、
激怒や勘当される時代だったと思います。

 


求人女性には水商売は完全に

アンダーグランドな職種だと思われていました。

 


※余談ですが、当時の新宿のホストも
愛田観光(愛グループ)さん位しかなかった。

 

 


この記録は、、、

 

 

グループ全店でキャスト女子の表彰や

優秀店舗(男子スタッフ)の表彰があり、
その際『の№1』キャストとして表彰の際に、
本人が実際に書いた記録なのです。

 

 


~ここから美王さんの記録です。~
※店名は仮名とします。

 

--------------------------------

1995年10月3日 PM19時、、、 

出勤して来た私をつかまえ
嬉しそうに店長が何をいいだすかと思えば、、、


「美王さん、4周年おめでとう!
 今日でまる4年だネ。」


その時の私の正直な気持ちは・・・


一言 「ショック!」


店長に言われるまで自分の入店日なんて
すっかり忘れてましたから。


4年は永い。


けれどその4年間、、
自分が何をやってきたんだろう
自分のやってきた事はなんだったんだろう、

 


改めて考えた事は無かった様な気がします。

 


今回こういう場を与えて下さったのを良い機会に、

分なりにこの4年間を振り返ってみようと思ます。

 

 

4年前、、、

 

アルバイト情報誌を見て面接に伺いました。
面接して下さったのは 
大宮店○藤店長(現仙台店店長)です。

 


私を入店させるにあたっては反対の声も
多かったと後から人づてに聞きました。

 

 


別にパッとした容貌でもなく、
適齢期をすぎてしまった女性など
若さが売りもののこの世界では
無用だと思われたのでしょう。

 

 


それにもかかわらず快く採用して下さった
○藤店長には今でも感謝しています。

 

 


入店して初めは、、、

何もやってもうまくいきませんした。

 

 


『毎日毎日出勤するのが苦痛でした。』


お客様にも女の子にも馴染めませんでした。

 

 

当時は

「後輩が先輩に挨拶するが当り前」
「自分の指名テーブルでは自分が主役。」
ヘルプが気を使って当然」という風潮が
強く残っていて

 

 


更衣室も女子トイレも

帰りのタクシーでの送りも
息が詰まる思いでした。

 

 


「自分が先輩になった時には
 絶対に後輩には気を使ってあげよう。」

 

 


新人さんには優しくしてあげよう。」と
心に誓ったものでした。

 

 


営業面でも試行錯誤の日々が続きました。

 

 


お客様の求めているものは何?
どうすれば指名がとれるの?

自分に出来る事は何?
自分の足りない部分を補うにはどうすればいいの?

 

 


そうして自分なりに得たモノが少しでも
参考にあれば幸いです。

 

 

 

<営業電話>

 

わたしの電話は短いです。

1件に付き30秒~3分以内で終わらせます。
長々と世間話をする必要はありません。
電話での会話だけで満足してもらっては困ります。

 

「お店に来て」と言う必要もありません。

私達だって、
セールスマンに「買って下さい」「買って下さい」と

電話で売り込まれたらうんざりでしょう。

 

電話することによって私の事を思い出す、
あるいは頭のどこかに記憶されるという
「サブミナル効果」で充分です。

 


1日の電話件数は平均してとりたい
1日の指名個数×3

1日平均3個の指名を目標とすれば
お礼とフォローの3件+種まき3件+

+予備(定期的なご機嫌伺いなど)3件
=の合計9件


平均すると10日に1度の割合で、
同じ人に電話をかけます。
(毎日の人もいれば2~3か月に1度の人も居ます)

ということは、、、

1日3個平均して指名をとる為には、
90件の顧客が必要と言う事です。
1日5個目標なら150件。がんばれ!

 

 


<店内での営業>


一番大切なのは会話です。
会話に必要なのは口達者さではありません。
「集中力」「判断力」です。

「うんうん」「はいはい」とただ聞いてる人を
聞き上手とは言いません。


相手が 私に喜んで欲しいのか? 
悲しんで欲しいのか? 驚いてほしいのか?

それを読みとって、
ちゃんと応えてあげるのが聞き上手です。

 

 


相手が興味の無い事をベラベラと話したり
相手の話をすぐ自分中心の
話題にすり替えてしまって、

「私は」「私は」と話を運んでしまう人は、

いくら話が上手でも会話下手です。

 

 


相手が何に興味があるのか、
どういう話を好むのか、
神経を集中させれば、見えてくるはずです。

 

 


他のお客様がいらっしゃる度に、
入口をチラチラ見ているようでは、
まだまだ集中力がたりません。

 

 

電話番号を聞き出す時も
相手に応じて判断します。

 


かたくるしく名刺交換に持っていく場合もあるし、
相手の興味などに話を合わせて
今度ゆっくり話が聞きたい。

もっていく場合もあります。

 

 

 

下心の見える相手であれば、
こちらもスキを見せながら誘いに乗るそぶりで、

連絡先を聞き出したり、、

 


若い男の子の場合は「名前書いて!」
「ついでに電話番号とスリーサイズでも書いといてネ❤」と、軽いノリで聞きだしたりです。

 

 


若い子(10代の子)から年配の方、
公務員、サラリーマン、自由業、労働者、
あらゆる人達がいらっしゃいます。

 

 

お客様を選んでしまうと、
自分の幅を狭めてしまいます。

 

 


年末の忘年会など団体客のシーズンは
サラリーマン、

 

 


日曜日、お盆、正月には若い子や自由業…

早い時間で安く飲もうと言うお客様は、
同伴要員にと・・

 

 


幅広い客層をつかんで自分の弱い曜日、
時間帯、時期を埋めていきましょう。

 

 


Aランクのお客様と
Bランク、Cランク、Dランクのお客様。

区別する事は必要ですが『差別』は

いけません。

 


Aランクのお客様だけを大切にしたり、
頼りにしていると、、

その人中心の営業になってしまいます。

その人がつぶれた時、
自分もつぶれてしまったり、
ふり回されてしまいます。

 


どんなお客様でも大切につかんだら、
離さないつもりで!

 

けれど、

 

 

反対にどんな良いお客様であっても、
時には『切り捨ててしまえる』だけの

さと自信を持って下さい。

 

 

 

 

そして常に新規開拓を目指して下さい!

 

 

 

 

<営業時間外>


入店以来、
私はほとんど店外(アフター)をしませんでした。

※注)アフターとは営業終了後にお客様と店外で会って

ご飯食べたり飲みにいったりカラオケなど様々で

指名が重なり来店営業時間中に良い接客が出来なかった時、

行う事が多い。

 

アフターは、

月に一度もあるか無いかという程度です。
毎日の様に同伴していますが、
待合わせのはPM5:30以降です。

 

私にとってお客様と向き合う営業時間は、
PM5:30分から店の営業終了時間迄。

この時間内は真剣勝負取り組みます。

店外(アフター)の必要性を
全面否定するつもりはありません。


けれど、


今でも水商売で常識とされていた店外での
フォローやおつき合いの絶対的な必要性は、

私は認めたくありません。

 

 


プライベートの時間と仕事の時間を
キッチリと分けていたからコソ、
この4年間続けてこれたのだと思います。

 

 


私はポケベルも携帯電話も持ってません。
お店の公休の日には営業電話もしません。

 

 


仕事をする時は徹底してする。

遊ぶ時は徹底して自分を解放してあげる。
いい仕事をする為に休みがあり、
良い休みの為に仕事をする。
その繰り返しです。


次回につづく・・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

※今だとLINEがキャストの営業ツールですが、
時代により変化に適応しなければなりませんが、

約22年前に書かれた手記です。

今読んでも感心する内容だと私は感じます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

※本文と写真は関係ありません。

 

 

 

 

 

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