●消え去るのみ創夢会●
テーマ:ブログ【驕る創夢会は久しからず】
姫路市議会での創夢会の存在価値がないというよりも、存在しなければならないという必然性は全くありません。
創夢会所属議員16名の内、問題のある議員が7名います。
その最たる議員が灘隆彦です。独自調査によると、社会福祉法人五倫会(理事長灘歌子・理事灘一善・評議員灘隆彦市会議員)の不法行為はもとより、駅周辺開発、道路新設、土地公社あらゆる問題、利権に絡んでいます。議員としての資格はないでしょう。
五倫会の供述にもとづいて7月26日に兵庫県警が高砂市北浜町西浜字清水345番地他の土地の実況検分をしたところ、約150トンの廃棄物が不法投棄されていました。
この土地に不法投棄された時期は、灘隆彦所有(平成19年5月30日妻歌子に贈与)であり、現職市会議員の土地に市当局の許可(申請をしても許可はおりません。)なく、五倫会の廃棄物を受け入れてた事になります。このような不法行為は許されるものではありません。この行為をもってしても議員辞職に値します。
灘隆彦の妻歌子が理事長・子供が理事で自らが評議員に就任している五倫会が廃棄物不法投棄、国有地不法占有等と犯罪行為を行っているにも関わらず創夢会は灘隆彦辞職勧告決議案に反対しました。
こともあろうか山本博祥議員は無知蒙昧とは言え、どうどうと反対討論を述べた道化役者のような哀れな市会議員です。
このような、悪徳市会議員灘隆彦に対し、辞職を求めること、会派離脱の勧告も出来ないだらしのない創夢会は消滅すべきでしょう。そうする事が市民に対しての最後のお礼でしょう。
創夢会の会報に、私たちは是々非々で判断し活動しますとありますが、この一連の灘隆彦の行動が『是』ということになります。では、どのようなことを『非』というのでしょうか

創夢会所属議員の後援会、支持者、選挙地盤の方々にこの現状を伝え来年の選挙の参考にして頂きましょう。
仮に、創夢会所属議員が異論があると言うならば、公開の場で市民と共に議論をしましょう。







1 ■全くの正論
こんな議員たちはいらない!
とっとと落選しろ!