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こんにちは。
芳月健太郎です。



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▼ライフワークが軌道に乗らない9つの理由

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「トーン&マナー」ってご存知ですか?

広告クリエイティブなどを創る時、
そのブランドが醸し出す
雰囲気とか世界観の事を言います。

よく、略して「トンマナ」と言います。

「このブランドのトンマナは、
 こんな感じだよね?」

なんて、言っています。


ブランドのトンマナと
見当違いの案を出すと、
どんなに企画ロジックが良くても、
絶対にダメです。


もう、一刀両断(笑)。


分かっていない、
と言われて終わりです。


また、このトンマナというのは、
とても感覚的なもので、
言葉では中々、伝わりません。

そのブランドを実際に見たり、
食品なら味わったり、
造形物だったらそこに居合わせたり
広告のビジュアルを見たりしないと、
その感覚を分かるのは難しいわけです。



そして、このトンマナって、
人にもあります。
もちろん、あなたにも。

私もそうですし、多分、
あなたも同じだと思うのですが、
誰かのセッションに申し込んだりする時、
決め手は、このトンマナだったりします。

「この人の真面目に生きてきた
 姿勢が好きだなぁ」

「この人のお金お金と
 ガツガツしていない所がいいなぁ」

「この人の誠実な考え方が、
 やっぱり信頼できるなぁ」


皆、無意識に、このトンマナを判断して、
私もあなたも選ばれています。


もちろん、その判断に行き着くまでには、
あなたが何をやって来た人かとか、
実績を判断した上で、
最後に自分に合うか合わないかを、
トンマナで決めるんですね。


だから、あなたの世界観は、
大切にした方が良いのです。


ん?


そんなの当たり前じゃない?
と思われますか?


でも、この世界観って、
実は難しいんですよ。

なぜ、難しいかと言うと、
集客とか売れ行きによって、
あなたが自信を失ったり、
自信過剰になったりして、
ブレやすいものだからです。

(私も気をつけているのですが、
 ブレているかもしれません・汗)


じゃ、ずーっと同じことを
やればいいのか?

そうすると、今度は飽きられます。



ほら、難しいでしょ。



どこを落しどころにすべきか、
絶対的な答えはありません。

もちろん、企業でも商品でも
これは一緒です。



でも、何となく、この辺りを基準にして、
変える点と変えない点を
分けると良いと思っています。


まず、変えない所は、あなたが
ずっと大切にしてきたものとか、
お客様があなたを選ぶ一番の理由です。

ここは変えない。

ひたすら守る・・・というか、
磨くと言った方が
正しいのかもしれません。


変える所は、
時代に合ったやり方とか、
あなたがお客様に出会う場所とか、
そういう手法ですね。


ちょっと、漠然とした言い方ですが、
でも、きっとこんな感じです。


まぁ、こんなブランド論みたいな話は、
世の中に溢れているのですが、
でも、中々できないですね。

それはきっと、
自分を本当に信じ切る事が、
中々できないから、
難しいんです。

しっかりと自分の軸があれば、
ここは変えよう、
これに手を出すのは止めようという
判断に自信が持てるものです。


あ、私だって、揺れ動きますよ(苦笑)。

だから、こうやって書いて、
自分を戒めているわけです。


色々なテクニックが次から次へと出てきたり、
何かがうまく行かなくて、
ついついフラフラしてしまいがちですが、

そういう時こそ、
なぜ、今の仕事を始めたのかに
常に立ち戻って、
ブレないようにしたいものですね。

いえ、きっと、自分の中心を見つめる事は、
毎日のようにやらないと、
いけないんです。

そういう、自分を信じる努力が、
あなたのトンマナを輝かせるんですね。


継続セッションでは、
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芳月健太郎です。



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▼ライフワークが軌道に乗らない9つの理由


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以前、私のメルマガのワークをやっただけで、
月50万レベルになった方のお話をしました。

凄い事です。

読んで、自分でワークして、
自分で試したら、できちゃった;;;

▼そのメルマガはこちら
 

これに対する反響も大きかったですね;;;


ところで、世の中には色々なノウハウがありますが、
実際、そんなに目新しい事はありません。

ノウハウは、昔から言われていた事を
その人なりにその時代に合った方法に
再編集されたものです。

でも、どんなノウハウでも、
そこに書いてある一字一句の意図を読み取り、
実際に自分で試してみれば、
この方のようにちゃんと成果は出せるものなんですね。



さて、月50というのは素晴らしいですが、
実は、問題もあります。

もし、その月50が、
低単価で、自分の時間を割いて行うビジネス
だったとしたら、どうなるでしょう?


例えば、セッションが1万円とします。
月50に達するには、
毎月50人の集客が必要です。



毎月ですよ;;;



モノ凄く忙しくなる事は明らかですね?




しかもです。



こうなると顧客対応に追われて、
次の成長を準備する時間が全く取れなくなります。


またお客様と接する中で、
色々な気づきやチャンスが訪れても、
それを生かす暇もありません。


単価を上げれば良いはずなのに、
売上が落ちるのが怖くて踏みきれない。

学ぶ時間も無ければ、
乾いた心に水を与える時間も無い。


だから、月50を達成しても、
手放しでは喜べないわけです。


では、どうやって
次のステージに移行すれば良いかというと、
一般的に考えられるのは次の手順です。


1)時間をつくる

まず何としても、
時間をつくらなければどうしようもありません。

・やめる事、人に頼む事、先延ばしOKな事を見つけて、
 小さくカイゼンする

・価格を維持したままセッション時間を減らす

・ブログやメルマガを省力化する

といった所からです。

これをやらないと、何もできないので、
まずこの時間を一刻も早く生み出す事です。



2)次のサービスをつくる

低単価だけで月50に行き切った場合などは、
今のサービスの値上げも考えられますが、
実際は、高額商品に切り替える方が良いです。


というのも、
既存サービスの価値だけでは、
値上げにも限界があるからです。

高額サービスをつくって、
既存サービスと並行させ、
順次切り替えるのが最も安全策です。



ただし・・・

新商品の設計はちょっと時間がかかります。
考える時間、まとめる時間、テストする時間・・・。
だから、1)の時間創出が大事なんですね。


また、高額になればなるほど、
従来の「届け方」だけでは通用しなくなってきます。

例えば、これまでブログだけで成り立っていたとしても
高額になれば、それだけでは申込みは中々入りません。


だから、メルマガやセミナー等、
しっかりした仕組みを
つくらないといけないんですね。



このように、次のステージへのシフトは、
様々な下準備ができてはじめて動き出します。

それまでに、
何から手をつければ良いか?
どれ位かかりそうか?

こういう段取がとても大事なわけです。


そんな商品設計から、
それを欲しい人に届ける仕組みの設計まで、
こちらに書いてあります。

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芳月健太郎です。



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 アイデアの伝え方には然るべき手順があります。
 もし、あなたが何かのアイデアを
 温めているなら、伝え方次第で、
 受け止められ方も全く変わりますよ。

 それはブログ等で伝える時も同じです。

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突然ですが、

次の7つのうち、あなたが
自然に惹かれてしまうものはどれですか?

・健康や体に関する情報

・お金に関する情報

・安心に関する情報

・成功に関する情報

・注目に関する情報

・楽をしたい(効率、心理)に関する情報

・喜び(楽しい事や成長など)に関する情報

 (by ジョン・ケープルス)


どんな人でも、
必ず上のどれかの情報を、
つい、クリックしてしまったり、
本棚を見るとどれかの本が多かったりと、
優先順位というモノが必ずあります。


例えば、よくあるのが
お金に関する情報です。

貯蓄、節約、投資といった、
金融系の情報から、
毎月いくら儲かる○○テクニックというのも
お金に関する情報ですね。

これに惹かれる人は、
当たり前ですが、頭の中が
お金の事で占められています。



ところで、よく「お金に対する不安」を
口にする人がいます。


では、こういう人もお金の情報に
価値を置いているのかと思うと、
実はちょっと違います。

お金の不安を口にする人は、
安心したいのですから、
お金ではなく安心に関する事に興味があります。


また、仕事で成功したいというのは、
一見、お金に興味がありそうですが、
実はそうでもなく、
仕事の方法論とか最先端情報とかに目が行きます。


注目に関する情報に目が行く人は、
カリスマ講師になりたいとか、
凄いプレゼンをしたいとか、
これまた、お金よりも注目される事が大事です。


皆、お金が欲しい欲しいと言いながら、
お金が最優先ではないわけです。


では、これをコンセプト的に、
どう考えるかというと・・・


1)あなたの価値観を表しているか?

先のように、お金の不安があるというのが、
お金を重視しているのではなく、
実は安心する事に価値を置いていた、
というように、自分を誤って捉えると、
説得力のある「強み」が訴求できません。

仮にそうしたとしても、
価値観に合った行動をしている人に、
あなたは絶対に敵いません。

もしそうだとしたら、すぐに
自分が勝負できる領域を
見極める必要があります。



2)お客様の望みを表しているか?

コンセプトには、お客様の憧れの状態を
表す言葉があると、
非常に強烈になります。

まさに、選ばれるコンセプトになるわけです。

しかし、先のように、
注目されたい人に向けて、
いくら儲かると言っても、
その人にとっては、儲かるのは二の次です。

もちろん、儲かって嬉しいはずですが、
儲かる系が出過ぎると、
嫌らしく思われる場合すらあるわけです。



どんな憧れでも、
行く付く先は、大体上の7つ位ですが、

要は、

あなたの価値観の上に
専門性が発揮されている事、

また、

お客様の憧れをしっかりと
捉えている事が、

コンセプトには非常に大事なわけです。


特に忘れがちなのが、
お客様の憧れが入った言葉が、
コンセプトにちゃんとあるか、です。


これがないと、
眠たいコンセプトになります。

是非、見直してみてください。




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 ・フロントセミナーの開催方法
 ・停滞期の脱出法
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 やってみてくださいね。


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