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芳月健太郎です。



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先日、とある方と知り合う機会があって、
こんな悩みを聞きました。

「実は・・・
 会社を年内で辞めざるを得なくなってしまい、
 この先、どうしたら良いか不安で仕方ありません。

 家族もあるし。

 やはり半年、1年やっても芽が出なかったら、
 それはもうダメという事なんでしょうか?」


いや、いや、いや、いや。


半年、1年で軌道に乗るなんて事は
まずないですぜ、ダンナ。


あの神田昌典さんが言うには、
独立準備に要する時間は最低でも2年。

また別の著名な人(←名前を忘れましたが)が
言うには4年。

しかも、光が見え出すのは、
2年なら2年、4年なら4年の最後の方。

だから、2年とすれば1年半、
4年とすれば3年半は、
光が見えずに心がグチャグチャな時期を過ごします。

因みに、神田さんも、
名前を忘れちゃったその人も、
何人もの起業を支援して来た人ですからね。


因みに私は、
最初の年はコーチングスクール。
2年目はブログや商品づくり。
3年目はテスト展開でようやく、
バックエンドが取れ出して、
光が見えたのは、その年の後半です。


コーチングをやった時は、
まだ独立しようか迷っていたので、
そこから考えれば3年半。

ブログを始めた時は独立を決めていたので、
そこから考えれば2年半位、
かかっています。

しかも、昼間は会社の仕事をしながら、です。


もちろん、心はグチャグチャになりました(笑)。
心療内科にも行ったしね。


こんなふうに答えたら、
その方、少しガッカリしちゃったので、
悪かったかな~と思いつつ、

でも、私も私の周りも
大体、これ位かかっていますから、
正直に答えて良かったはず、
と思い直しました。


いや~、それ位、かかりますよ。


昼間の時間もフルに使えて、
毎日、休まずに12時間位ガンガンやれば、
もう少し早いかもしれませんが、

何しろライフワークは長丁場なので、
燃え尽きてもダメですしね。


でも、この方のように、
半年、1年で軌道に乗らなかったら、
諦めた方が良いと考える人の方が
多いんでしょうね;;;


でもね、


いつもの事ですけどね、


最初の1年位はですね、
まだ、自分の中の組み換えが
起こっている最中なのです。

次に行くための
サナギのような状態。

サナギは傍から見れば、
動きはないですけど、
中はドロドロと動いていますよね?

あんな感じです。

やっとサナギから出ても、
今度は羽根が伸びるまで
時間がかかりますからね。


だからもし、あなたが、
まだ会社勤めなら、じっと我慢して、
しっかり準備した方が良いですよ。

キャッシュが回るのなら、
スパッと辞めて、
準備に丸ごと充てられますけど。


またもし、あなたが既に独立して、
何とか軌道に乗せたいと思うなら、
準備にかかる時間を見直してみましょう。

会社勤めの頃は、残業も沢山して、
1日10時間位は仕事していましたよね?

それが1日にちょっとしかやらないのだとしたら、
そりゃ、羽が伸びる時間が伸びるに決まっています。


光は、積み上げたその先でしか
見ることができないんです。


と、こんな事を言いつつ、
最近、私、モノ凄く寝ております(笑)。

赤ん坊オヤジですね。


なぜ、こんなに寝るかと言うと、
愛のパワーを満たすためです(爆)。

愛のパワーを満たすとですね、
本当に売り込まずとも売れるようになるのです。

テクニックとしての
「売り込まない」ではなく、
その人の心に同期を取るような
そんな感覚になれるんですよ。


こういう自分との向き合い方も
整理してお伝えしていきたいと
思っているんですけど、
中々、難しいですね;;;

なので、整理のためにも、
メルマガで少しずつ小出しにしていきます(笑)。



是非、これからも
お付き合いくださいね!



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▼ライフワークが軌道に乗らない9つの理由

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ここの所、
セッションで頻繁に話題になったので、
ちょっとシェアします。


何かというと、
「アクセルとブレーキの使い分け方」です。


結構、多くの人が、
アクセルを踏むべき時に踏まず、
ブレーキを踏むべき時に踏まない・・・。


例えば、
あなたが、セミナーを募集したとします。


でも、反応がない。


もうすぐ締切。


何も起こらない。


嫌になりますよね?こういうの(笑)。


もちろん、私も無反応だったら、
「え~、何で~?」となりますよ(笑)。



で、無反応だったら、どうします?



落ち込んで、やる気を無くしますか?

「私はダメなんだな~」と自信を失います?

それとも、うまくいかない原因を
ひたすら追求しますか?


まぁ、原因を探るのは、
やる気や自信を無くすよりは良いですね。


でも、原因って、
実際の所、100%はわからないですよ。


そういう結果は、
様々な要因が折り重なって生まれます。


コンセプトとか、普段のブログとか、
商品の魅力度とか、告知文の書き方とか、あり方とか。


でも、どんなに分析した所で、
正確にはわかりません。



じゃ、どうするか?


それはね、


次の手を考える事です。


いつも、言っていますけど(笑)、
でも、これが無反応のダメージを
一刻も早く脱する一番の方法だから言うんですよ。


私も、無反応でネガティブになりそうな時ほど、
次の手を考えます。


「ヒットする企画を生み出すために、
 私は何に意識を向けたら良いか?」


と、自分に質問を投げかける事で、
意識を次に向けるようにするんです。


しばらくすると、


「あ!そうだ!」

「今度、これをやってみよう!」

とヒラメキが降りてきます。



すると、あ~ら不思議。

さっきまでの落ち込んでいた気持ちは、
どこかで吹っ飛んでしまいます。


「このアイデアで、次こそはイケるぞ」

と、もう、新しいそれを
やりたくて仕方なくなるわけです。



これがね、


アクセルを踏むべき時に踏んでいる、
という事です。



仕組みを作っている時や、
できそうな時といった離陸の時は、
ジェット噴射MAXで行かないと、
空高く、飛べないですよね?


だから、中々、うまくいかない時こそ、
アクセルの踏み時というわけです。



じゃ、ブレーキの踏み時はいつか?というと、
これは申込みがどんどん入るような時です。


申込みがどんどん入るのは良い事ですが、
調子に乗ると、その後のダメージは、
無反応の時よりもっと大きくなりますよ。


増長する。

必要以上に体力を消耗する。

自分の実力以上に振る舞ってしまう,etc


こうなると、
空高く飛び立ったとしても、
着陸場所を見失います。


そしたら、ガス欠して墜落ですよね?



申込みがどんどん入る経験がなければ、
そういう感覚はわからないかもしれませんが、

無反応だから「自分をリセットしよう」となると、
成果が出るのは、そのまんま先送りになります。



そんな先送りにしたいためには・・・

まず、事実と感情を分けてみましょう。


無反応だから私はダメ、
というのは、

無反応=事実、
私はダメ=感情、

です。


でも、無反応だからと言って、
自分はダメではないですよね?


もしかしたら、
無反応だからこそ
考える時間が与えられたのかもしれないし、

無反応だからこそ、
それで成功してはダメだったのかもしれない。


その真実は永遠にわかりませんが、
事実と感情を冷静に見る事ができれば、
余計な感情に振り回されて、
間違った選択をすることは避けられます。


間違った選択をしなければ、
まっすぐに進める。


こうやってね、
アクセルの踏み時、ブレーキの踏み時を
自分で感じて、自分で使い分ける力をつける事が
ライフワークには必要なんですね。


毎度、お馴染みの内容かもしれませんが、
多くの人が踏み時を間違えて、
遠回りするので、
こうして書いてみました。


どうしても、
自分だけではわからない、
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自己紹介とかプロフィールは、
自分ブランドの超原点です。

ここから全てが始まるわけだし、
あなたが何者かをもって、
話が発展していくわけですから、
ここをおろそかにするわけにはいかないですね。


それでよくあるケースなのですが、
ここが中々スラッと言えない人が沢山います。

コーチやカウンセラーといった、
自分が商品となる仕事で
やって行こうというのに、です。


グループセッションでも、
それぞれに自己紹介を簡単にしてもらいますが、

この段階で、その人が
どこまでコンセプトを煮詰めているのか、
よく分かりますよ。


ちゃんと考えている人は、

・コンパクトに自己紹介できる
・聞き手の心に残るキーワードを持っている
・その自己紹介の中に、お客様のニーズを満たす
 メリットを感じさせる、

ように仕上げているものです。



そして、この自己紹介は、
沢山の人にした方がいいですね。

またその時、聞き手の反応をもらうと、
更にいいです。


というのは、その反応の中から、
自分の何がウリに見えているのかが
分かるからです。


もし、その反応を得る機会があったら、
次のことに注意して聞いてみるといいですよ。


それは、
その反応の中で、

・あなたの人柄に関するものが多かったか?

・あなたの経歴などの事実に関するものが
 多かったか?

・あなたが○○を解決してくれそうという、
 期待に関することが多かったか?

です。


人は、必ず相対する人の印象を、

・人柄(パーソナリティ)
・事実(経歴、実績、肩書き、資格等)
・期待(こんなことを私にしてくれそう)

の3つで測っています。



例えば、あなたの自己紹介の反応が、

「優しそうな人」
「頼りがいがありそうな人」

といった、人柄中心だったら、

あなたのウリはそういう人柄だということです。


しかしこれは一方で、
あなたの「事実」や「期待」に対して、
あまり印象に残っていないとも言えるのです。


すると、あなたのコンセプトの改善点は、
この「事実」や「期待」です。


次回、自己紹介するとき、
もう一度、自分の経歴を振り返って、
何か客観的に言える事はないか?

また、あなたの「ウリ」や「商品名など」で、
聞き手の期待を生み出す事はできないか?



こうやって反応を元にコンセプトを
改善していくんですね。


もし、気心がしれている人がいるなら、
あえて自己紹介文を読んでみて、
その人が何に印象を持ったか、
聞いてみるといいです。


そして、それが、人柄・事実・期待の
どれに反応して、どれに反応しなかったか?


こうやってコンセプトを磨いていく事が
できますよ。



私はこの分析法を
PFB分析と言っています。

人柄=(P)パーソナリティ
事実=(F)ファクト
期待=(B)ベネフィット

というわけです。



これは、大手企業のマーケティングにも
使われる分析法なのですが、
もちろん、このように人にも応用可能です。



そんな分析を経ながら、
コンセプトを磨いていくわけです。


そして、そのあと、
どうやってコンセプトを固めていくか・・・?



それをコンセプト・ブートキャンプ!で
やっています。



因みに、コンセプトが出来たら、
そのコンセプトをお金に変えるために
商品創りにチャレンジしていきます。


こちらも、構造というものがちゃんとありますよ。


こちらでもそのやり方を
ご紹介しています。

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