真実は人を幸福にするか?

桑田義雄が、うかんだり、もぐったりするブログ


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去年の「今年一年を表す一文字」は“絆”だった。

東日本大震災における、数々のボランティア活動。
被災者同士の助け合い。

こういうものから連想された文字だろう。

だが、本当に我々日本人に“絆”はあるのか?
それは、かつて元総理が「美しい国、日本」と口にしたような、民族主義的美化に過ぎないのでは無いか?

以下、本田憲嵩さんの詩を掲載する。




 「断絶」

              作:本田憲嵩

三十代の父親が
生まれたばかりの自分の息子を
社宅のマンションの一二階の窓から
投げ落とした

覚せい剤が欲しい実母は
再婚相手の男とつるんで
小学生の娘に
売春させていた

近所づきあいのほとんどない
ある姉妹の姉は
必死な気持ちで
ハローワークに通いつめた

姉は仕事を見つけられぬままに
脳内血腫
知的障害のある妹は
110番も知らぬまま
寒さで連鎖的に死に絶えた

妻も子も持てない
年収二百万円以下の収入しか
得られなかった男は
約ひと月以上まえに
粗末なアパートで
孤独死した

ひと月以上たった後の
ようやくの発見

いつも
そばに横たわっていたのは「断絶」と「孤独」
経済的勝者たちに
常に押し付けられていたものは「自己責任論」

幸いにも免れた者たちは
今夜も酒場で
素知らぬ顔をしながら
楽しげに酒を飲む

またある者たちは
放射能で汚染された薪や花火やガレキの
受け入れを
その強固な「絆」で
いっせいに拒否する
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原子力発電所を導入した際、最もコストパフォーマンスの良い発電形態だと言われた。
だが、実際は、最もコストパフォーマンスの悪い発電形態だとわかった。
コストばかりではなく、まさに、人間の寿命を奪う発電形態だったのである。

一事が万事。
「これは便利」と思って導入した新技術が、後で、とんでもないコストや手間を生み出す事がある。

新技術そのものを否定するわけではない。
インターネットという新技術のおかげで、俺もこのように情報を発信できる。
だが、こうやって情報を発信するのも、通信料、プロバイダー料金、パソコン代金がかかり、また、技術習得が必要になって来る。
簡単に出来ているわけではない。

新技術の導入には慎重であるべきだ。
でなければ、かえって代償が高くつく。
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ラジオで聴いた話だが、Twitterやfacebookにより、文章を書く人は増えたが、それはあくまでも「短文」である。
短文をいくら書いても、それは論ずる力を養う事にはならない。
Twitterやfacebookは普及しているが、若者の論ずる力は低下していると。

「論ずる力」って大事だよな。
日常生活から仕事に至るまで、論ずる力の有無が、自分の立場を良くもし、悪くもする。
「論ずる力」って何かと言えば、要は喧嘩なんだ。

俺は中学の頃にいじめられ、その時に、いじめから逃れるために武道を学んだ。
当時、読んでいた本の中で、感銘した話がいくつかある。


まずは大山倍達の「世界ケンカ旅」という本(たぶん)。
極真空手の大山倍達は昔、渡米した頃、マフィアの事務所で、数人のマフィアに銃口を向けられた。
その時、大山は「俺はここで死ぬだろう。だが、その前に一人は必ず殺す」と言って、相手を威嚇し、生き延びた経験がある。
(大山とマフィアはテーブルに向かい合わせになっており、テーブルを蹴飛ばせば、マフィア達の手元を狂わせる事が出来る。その瞬間、飛び込めば、一人は殺せるという算段があった)

宋道臣の「少林寺拳法」という本。
うろ覚えだが、冒頭部分に、「今までビクビクしながら道の脇を歩いていた人が、少林寺拳法を習得する事により、堂々と大道を闊歩できるようになる事が私の願いである」という文章があった。

これらの文章を読み、男は強くならなければならない。
でなければ、横暴な者に屈して生きて行かねばならないと思い知った。
以前も語ったかも知れぬが、武道をやった結果、俺はいじめられなくなった。
(俺は経済思想的には左派だが、国防的には右派、というのも、そういう経験から来ている)


大人になると、腕っ節の喧嘩よりも、言論の喧嘩が重要だと思うようになった(当然だが)。
言論の喧嘩で勝つには、論理能力が不可欠である。

俺は何でも批判から入る習慣があるので、他人の論理矛盾にはすぐに気づく。
他人の論理矛盾に気づく、というのは、つまり他人を反面教師にするという事。
これにより、自然に自分の論理能力も高める事が出来る。

どうやったら、説得力のある話が出来るか?
俺なりに意識している点を、いくつか列挙する。


1.主張したい点を明確にする。

何を言いたいのかわからない、というのが最も悪い。
他人と議論する場合、自分の主張したい事を、真っ先に述べる。
例えば、「私は原発は必要だと思う」。
と、結論から言う。
続いて、「なぜならば」と根拠を話す。

2.根拠は一つに絞る。

まず、「私は原発は必要だと思う」。
と、結論から言う。
続いて、その根拠を述べるわけだが、「理由は5つあります。一つめは・・・」
などとやっても、忙しい現代人は、誰も耳を貸さない。
ちなみに、この記事だって、ここまで読む人は、三人くらいしか居ないと思う。
だから、根拠を三つも四つもピックアップするよりも、重要なもの一つに絞る。

3.主語と述語を明確にする。

会話というのは、どのような内容のものであれ、主語と述語は明確でなければ伝わらない。
「私が」(主語)
「殺しました」(述語)
この、どっちが飛んでも、伝わらない。
当然と思うかも知れぬが、主語、述語の無い話をする人、かなり多いぞ。

4.最初に重要な話を。徐々に、細部に触れて行く。

木彫りと同じ。
最初は、大枠のところを話す。
これは、荒削りでも良い。
徐々に、細かなところを話すようにする。


5.感情は抑える。

感情が噴出しそうになっても、抑える。
感情を抑えながら話すほうが、感情は伝わる。
俺も、時に、怒りを相手にぶつけそうになる事があるが、怒りを抑えて、冷静に話をするように心がけている。
すると、声が震える。
声を震わせながら、静かに話すと、逆に、相手は恐怖を抱くようだ。

6.人格攻撃をしない。

人格攻撃をすると、もう、それで議論として負けである。
議論というプレーにおいて、人格攻撃はレッドカードだ。
2ちゃんねるを見ると、平気で人格攻撃を行っている。
あのクセが身についてしまうと、日常生活はやって行けなくなるだろう。
人格攻撃とは、話している「相手」を攻撃する事である。
議論とは、話している相手など、どうでも良く、話の内容について攻撃する。
その話が論理的かどうか。
議論をやる者の関心はそこにしかない。
話している相手が、中学生だろうが、ホームレスだろうが、関係無いのだ。
ホームレスと囲碁をやって、負けてしまう事だってあるだろう。
その場合、「汚らしい、このホームレスめ!」と攻撃してしまえば、囲碁を打つ者として失格である。


だいたい、こんなものである。
大阪市長の橋下は、弁護士だけあり、上記の議論術において優れていると感じる。
時々、感情を出すが、あの感情の出し方は高等戦略である。
人格攻撃さえしなければ、戦略上、幾分の感情を出すのは演出として許容範囲だと思う。

俺が思うに、有名人で、最も、論理的な話をする人は、評論家の宮崎哲弥である。
YouTubeで「宮崎哲弥」で検索すると、いくらでも動画が出て来るので、勉強したい人はどうぞ。


議論に打ち勝つには、ここで述べたような話術も必要だが、一番、必要なのは、「真実」だ。
自分の伝えたいものが「真実」でなければ、議論に勝ったとしても、将来的には良い結果には結びつかない。

また、このシャバの喧嘩に打ち勝つには、法律上の知識が不可欠だ。
法律を知らないばかりに、損をする人がいかに多い事か。

例えば、生活保護の申請というのは、誰でも出来る。
この申請書を社会福祉審議会が見て、条件に適えば生活保護が出る。
(この審議は、面談があるわけではなく、書類を見て、条件が揃っているかだけを見る)
役所の職員は、社会福祉審議会に書類を受け渡すだけである。
職員が裁量で、生活保護の申請を拒否する事は出来ない。
なのに、なぜか職員が、窓口で申請しに来る人を追い返す事態が多発している。
これは違法である。
「受理の拒否って、違法ですよね?」と一言いえば、職員はたじろいで、申請書は受理される。
こういう事を知らないから、生活保護を受けたい人は、まず、「相談」という形で、役所の窓口に行ってしまう。
それで「働こうと思えば働けるでしょ」などと、宦官(かんがん:俺の公務員の呼び方)ごときに説教されて、帰って来てしまう。
「相談」ではなく、書類を作って持って行って、「提出」すれば良いのである。
相談するならば、「もやい」などに相談すれば良いのだ。
http://www.moyai.net/


法律的知識がいかに重要か。
「ミナミの帝王」「カバチタレ」のような漫画を読むと、刺激になると思う。
テレビでやってる法律番組は、出演弁護士の主観が混じっている事が多いので、あまり参考にならぬ場合もある。
法律は、自分で本を買ってきて勉強する。
そして、いざという時は、司法書士会の無料相談会のような所に行ってみる事。
だが、法律は人により解釈が異なるから、色んな人に相談してみる事が重要だ。


話が随分、長くなり、もはや、ここまで読み切った者は変人であろう。
自分が変人である事に、自信を持っていただきたい。

ともかく、論ずる力、法律的知識等を備えておいて、シャバでの喧嘩に負けないようにする事だ。

感情的にキーキー言うばかりのみっともない話し方をしてはならない。

あくまでもクールに。
スマートに。
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昨年はアラブの春と言われ、リビアなどの独裁国家が、民衆の革命行動によって倒されました。
彼らが情報共有のツールとして用いたのはTwitterやfacebookであり、まさに「IT革命」でありました。

独裁者の言いなりになっていても、生きては行けるかも知れない。
しかし、北朝鮮のような気持ち悪い人民になります。
そして、何かのはずみで、処罰されます。


アラブの革命を起した若者と、日本の若者にはとてつもない温度差があります。
アラブの若者は熱く、日本の若者はクールです。
こういう状況を見て、大人側からは、「日本の若者は、なんでこんなに冷めているのだ?」という声が発せられます。

こういう風潮に対し、ある二十代の社会学を学ぶ院生が、ラジオでこういう主旨の発言しておりました。

「今の社会が決して悪い社会であるとは思わない」

「大人の責任で今の社会があり、それが悪いのならば、自分達で何とかすべきであり、二十代に改革を押し付けるのは筋違い」

この発言に対し、俺は正しいとか、間違っているとか言うつもりはありません。
俺も大学生の頃、中国で天安門事件が起こり、教授に「日本の若者はなぜ行動しないのか?」と言われ、上の院生とまったく同じ感情を抱きました。

中国は共産党による一党独裁であり、それに対し、日本は民主化している。
経済的にも、貧困な中国に比較し、日本はバブルでした。
まったく革命する必要性を感じなかったのです。

ですが、今、思えば何となく、教授の言った意味がわかります。
なぜならば、その時代、公務員はバブルに乗って、どんどん自分達の待遇を上昇させて行きました。
今の財政破綻の原因は、この時にあったのです。
今や、日本の国家予算の大半は、公務員や準公務員の人件費に費やされているのです。

その教授の気持ちは、

「お前たちは親の金で、ぬくぬくと生きているが、お前らの知らないところで、公務員や政治家は、既得権益の強化のために画策しているんだぞ。お前らが愚民のままでいれば、お前らが将来、痛い目に遭うんだぞ。」

という事だったのでしょう。
老いた教授は、将来を直感的に予想していたのかも知れません。


今を決して悪い時代とは思わないという若者は、若さゆえに、危機感が無いのでしょう。
このまま、ずっと行けると思い込んでいる。
しかし、あと数十年すれば、一人の若者が一人の老人を養わねばならないという、想像を絶する地獄がやって来ます。
しかも、自分達の世代は年金を貰えないかも知れないのです。

民主党は、こういう状況を打開するために、政権交代しましたが、結局、官僚に金玉を握られ、身動きが出来なくなりました。

国会は立法府であり、法律を作る場所です。
国会議員によって提案される法律を、「議員立法」と言い、官僚の作る法律を、「行政立法」と言いますが、日本には「議員立法」がほとんど無いのです。
なぜならば、新しい法律を作る能力も、時間も無いからです。

大臣は行政機関のトップですが、素人が入って行くのです。
今の一川防衛大臣のように、防衛の素人が、防衛大臣になるのです。
その世界について、何も「知らない」のですから、改革のしようが無いし、もし、改革しようとしても、結局、仕事は官僚に頼むしかない。
官僚に仕事をボイコットされたら、何にも出来ないのです。

結局、野田内閣は、公務員にとって、最も都合の良い、「消費税増税」という策を強行しようとしています。
公務員の人件費削減、特殊法人の問題、議員定数削減など、全部放棄して、消費税だけ増税。
しかも、消費税の逆進性の問題については、少なくとも、俺の納得の行くような説明が出来ていません。

ちなみに、「消費税を上げないと、ギリシャのようになる」という脅し文句を民主党は使いますが、ギリシャと違い、日本の国債の主な買い手は日本人です。


先日、北朝鮮で餓死した若い女性の記事を書きました。
問題意識を持たずに、政治や行政にすべて任せていれば、いつか、日本人も、北朝鮮の人々のように、餓死してしまうかも知れません。


若い世代は「自分が勝ち組になればいい事だ」と思っているのかも知れない。
しかし、それは、結局、自分の事しか考えて無いという事でしょう。
公務員は自分の事しか考えていない。
労働組合を結成し、自分達の賃金を必死で守り、結果、財政を赤字にさせている。

日本丸のこぎ手を民間に任せ、自分達は手を汚さず、汗を流さず、船の上で遊び暮らしているが、そのこぎ手はもう、限界なのです。
このまま行けば、日本丸は太平洋の真ん中で、漂流する事になる。
その時は、公務員だって食えなくなるんですよ。
今の北朝鮮の兵士のように。


後の世代が前の世代のツケを払うのは筋違いと言うが、いつの時代も、そうやって来たのですよ。
俺の年代は、バブルと言っても学生だったので、おいしい思いはほとんど無かったけど、社会的に責任がある。
昔の人のツケを、俺らの世代は払ってるんですよ。

ツケを払うのを拒否したいけど、ツケを後に回して、おいしい思いをした連中は、続々と現役を引退しています。
連中から、追徴課税、もしくは強制労働でもさせてやりたい気持ちですよ。
でも、構造改革はやはり、我々がやるしかないのだから。


アラブの若者のような流血革命を、日本の若者に要求するわけじゃないけど、アラブの若者に学んで欲しい。
それは、「対決する事を恐れるな!」という事なんです。

日本の若者は、対決しないんです。
黙ってるんだ。
黙って、長老の言いなりなっている。
そのほうが、自分に都合が良いと考えている。

今の金正恩のように・・・

大人たちに黙って従っていれば、おいしい思いが出来る。
だから、改革などせず、前例にならっていればいい。
そう考えている。

でも、そんなおいしい期間、果たして、いつまで続くでしょうか?
そして、そういう人がつまづいたら、誰が助けてくれるんでしょうか?


国家とか、大きな事ばかりではなく、仕事やプライベートの関係だってそうでしょう。
対決しないと、将来の不利益をこうむるばかりではなく、その人を誤解する事になる。

その人の言う事がおかしいと感じたら、対決してみる。
そうすると、自分の誤解だった事が良くあるものです。

なんで対決しないのか?
相手の反論も聞かずに、自分の中で勝手に結論を出して。
誤解かも知れないのに、そのまま突っ走って。
それほど、自分に他人の心を見据える能力があるとでも思っているのか?

徹底して議論しないと、何も解決しない。
自分に都合の良い事しか言わない人としか付き合わないようにしてると、いつか、八方ふさがりになってしまいます。


世代を問わず、上に書いたような傾向が、日本人に生じているような気がします。
もちろん、俺も含めてです。

mixiとか、Twitterは、簡単にマイミクを外したり、フォローをやめたりすることが出来ます。
恐ろしいのは、こういう現象が、リアルの人間関係にも起こっているような気がするのです。

現代日本において、孤立感が高まっているのは、こうした背景があるのではないでしょうか?


というわけで、俺の時代に流行った言葉を一つ。

「ケンカ上等」
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正月なので、希望の出る話を聞きたい、と思う人がいるかも知れません。
去年は暗い話が多かったので、特に、そういう気持ちになるかも知れない。

そういう人は、Amazonで「夢 実現」のキーワードで本を検索してみてください。
きっと、希望の出る話を聞けるでしょう。

ですが、一時、ハイになれても、徐々に気持ちは元に戻って行くものです。
なぜならば、現実は何も変化してないから。

自己啓発やら、宗教団体やらは、一時、気持ちをハイにしてくれるのですが、それは現実を変えてくれるものではありません。
現実を変える努力を無くして、気持ちだけハイになっても、まさに、能天気になるだけです。

今年も、東北や関東では、放射性物質の除染活動に追われるでしょう。
除染活動に携わる人のほとんどは、臨時雇用者です。
気持ちをハイにして挑んだところで、現実は、ただひたすら、地味な活動です。
福島原発の作業員は、なおさらでしょう。


本や宗教団体で、気持ちをハイにするというのは、あまり意味のある事ではありません。
それよりも、現実を変革する事。
そのために、具体的な努力をする事。

百万円くらいの自己啓発のCDが売られて売られていたりしますが、例えば、東大を受験しようとする人が、そんなものを聴いていたら、馬鹿じゃねーの?という事です。
それよりも、勉強しろと。
勉強して、模擬試験を受けて、合格ラインをクリアーしていれば、もっともっとハイになれるし、その「ハイ」には、裏づけがあるのです。
裏づけのある「ハイ」が大事なのです。


行動を起すための着火剤的に、何か元気の出る歌を聴く、というのも、俺は否定しませんけど、そういうのは、だんだん、飽きるものです。

飽きると、他の着火剤を探す。
それを繰り返しているうちに、どんな着火剤も効果が無くなり、行動できなくなる。

最悪は、覚せい剤に手を出す。

ですから、着火剤を必要とせずに動く。
やる気が出るのを待たずに、すっと動く。
さっと腰を持ち上げる。
これが出来るようになるのが理想だと思います。


気持ちが最悪だろうが、何だろうが、生きている以上、努力するしかないわけですから、努力する。
結果的に、現実が変化して来たら、気持ちは自然にハイになります。

というわけで、希望の出る話は無いです。

ですが、あえて、希望の出る話をすれば、100%の努力をすれば、可能性はある、という事です。
手を抜かずに努力しさえすれば。
そのためには、全部の条件を満たす必要がある。
すべてのステージをクリアーする必要があるんです。
気持ちが上がるのを待ってる余裕など、ありません。
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