FUJITA'S BAR
2012-07-22

「宗教女、撃退。」 PART 3 (後編)

テーマ:怒りと悲しみ

よく考えたら、家の前で、女3人が口論している姿って、笑えますね。

何だか、俺の愛人が乗り込んで来たみたいな構図に見えて…


う~む、近所で噂になってたりして…あっはっは。



さて、ファミレスに到着すると、あの2人がすでに来ていました。

あれれ、強面のおっちゃんは来ないのかな?


こういう時って、大抵、

『…あたしらじゃうまく説明できないんで、先輩をお連れしました。』

なんていう手を使うものですが…



じゃあ、こいつらが直接トークをするわけですね。

臨むところだぜ。


俺はコーヒーを頼み、女Aはジュース、女Bは抹茶ぜんざい…

甘いものを頼むんだ、かわいいじゃん。



『…どんなお仕事されているんですか?』

『…いつも帰りは何時ごろですか?』

『…こちらの出身なんですか?』

『…お体は健康ですか?』

『…ストレスとか、たまっていませんか?』


導入トークだな。つまんないつかみだこと。



『…前置きはいいから、早く本題に入りましょうよ。』


どうも、この団体では、朝と晩に、お経を唱えるらしい。

それだけで、幸せになれるそうである。



『…たったそれだけで、幸せになれるんですよ。すごいと思いませんか?』


『…別に思いません。』


『…幸せに、なりたいでしょう?』


『…なりたくないです。』


『…不幸のままでいいんですか。』


『…もっと不幸でもいいですよ。早く死にたいし。』


『…そんなわけないですよ。』


『…決め付けないで下さい。あなた、心がせまいんですね。』



話が進んで、俺が病気で休職していた話題になり、

自殺未遂の話をしていた頃、爆弾発言が飛び出した。


『…でも、死ねなかったんですよね?死ぬ勇気がなかったんですよね?』


あ。この女、地雷を踏んだ…



こいつ、俺に群がるチンピラ野郎どもと、おんなじ人種だ。


鬱の人間なんて、さっさと死んでしまえばいいと思っている。

死ぬ、死ぬと言う奴に限って、なかなか死なない…ってね。


『…そんなに言うなら、今ここで死にましょうか。』


『…えっ…』


『…ナイフを持ってきてもらって、頚動脈を切れば簡単ですよ。』


『…そんな…』


『…ただ、ここだと、すぐに警察と救急車を呼ばれて、助かる危険性がある。』


『…そ、そうですよ、ダメですよ。』


『…やっぱり、首吊りがいいです。車にロープ積んでいますから。』


彼女たちの目が、みるみる曇っていく。


『…今度通りかかった時に、俺の家のまえに提灯が立ってたら、そういうことで。

 宗教の人に死ねって追いつめられたっていう遺書を書きますから。』


彼女たちの、血の気が引いていく。


『…そうしたら、あんたらの心に刻まれるよね。いらんことを言ったばかりに、

 1人の男を死に追いやってしまった。

 大丈夫、一生かけて呪い続けてやるから、安心して。』



『…どうして、そんなに簡単に死ぬなんて言うんですか?』


『…簡単に考えているのは、お前らの方だろ!』


俺が怒鳴ると、店内の視線を浴びた。構うもんか。

俺は、腕組みをして、2人を睨みつける。



『…宗教家が、そんな軽々しいことでいいのか。』


『…あたしたち、別にそんな偉い人じゃないし…』


『…そこが甘いんだよ。お前ら、看板背負って伝道しているんだろ?

 あんたらの人格が、信仰している神のイメージになるんだ。

 都合が悪くなると、普通の人間になりやがる。

 そんなことで、自分の神に申し訳ないと思わんのか!』


『…神じゃありません。仏です!』


『…どっちでもいい!もう、神も仏もこりごりなんだよ!』



神様にかかわると、ロクなことがない。

神は、人殺しが好きだから。

そんな神なんか、いない方がいい。


『…俺をナメるなよ。

 創価学会やエホバの証人と、数ヶ月にわたって喧嘩した経歴があるんだ。

 家の前で怒鳴り散らされて、警察に通報したこともある。

 戦った日付も、相手の名前も全部記録してある。

 聖書の解釈でもめた時は、ヘブライ語の聖書も買って勉強した。

 俺は、戦う時は、とことんやるぞ!覚悟しろよ!』



『…あなたは、どうして生きているんですか?』


『…死ねなかったから、生きているだけ。

 遺書も完成していないし、準備ができたら死ぬ。

 ただ、まだやることが残っているからね。』



『…どうして、死にたいって思うんですか?』


やっぱりこの連中は、鬱病というものに対して無知である。

もう、何を言っても無理だし、無意味だと思った。



『…そういう質問をすること自体、自分の中身のなさを証明しているよね。

 あのさあ、人の話を聞くの、ヘタだよね。俺をバカにしているだろ。

 伝道っていうのは、自分の人格で相手の心を開かせて、

 相手を聞く体勢にしてから、教えを述べるのが基本なんじゃないんですか?

 それがどうだ、あんた方は、自分の言いたいことを話すばかりで、

 相手の心の事情を知ろうともしない。理解する能力もない。

 相手を怒させてしまった時点で、もう失敗なんだよ。

 そのことを謝るどころか、言い訳と自己正当化ばかりだ。

 優しそうな笑顔の向こう側にあるのは、悪魔の心なんだよ。』


『…でも、私がここで謝っても、あなたは許さないですよね。

 私は別に、そういうつもりで言ったのではないし、

 あなただって、私を侮辱してますよね。』



とことんバカである。


『…すぐに謝ってくれたら、まだ話はできた。でも、もう無理。

 あんたは、自分が正しいと思うことを、俺に押し付けたいだけだ。

 自分が素晴らしいことをしていることを、認めさせたいだけ。』


『…だって、本当に幸せになれるんですよ…』


『…だから、なりたくないって言ってるだろ!しつこいな。

 あんたの笑顔、気持ち悪いんだよ。

 41歳にもなって、会話がそのレベルかよ。20代のガキと一緒だ。

 顔色は悪いし、ストレスの塊みたいな顔だな。

 宗教をやることによって、自分の問題から逃げている顔だ。

 俺にはわかる。あんたの心の問題は、何ひとつ解決していない!』


『…そんな、あたし…』


『…初対面の相手に何てこと言うの、って思うだろ。

 でもそれは、あんたらがけしかけたことなんだ。

 俺は、相手が宗教の人でも、差別はしない。

 穏やかな人には、穏やかに接するし、

 攻撃してくる人には、ちゃんと反撃する。』


『…だから私は、今日、桑畑さんに、いいものを知ってもらおうと…』


『…それがいいものだって思わせるためには、

 あんた自身の人格の魅力で勝負すべきなんだ。

 絶対、口論に持っていっちゃいけない。

 相手の話をちゃんと聞けるかどうか。そこが大事なんだ。

 人が心を閉ざすと、もうコミュニケーションは取れなくなる。

 人は、理屈よりも感情で動く生き物だからね。』


『…だから私は、ただ…』


『…もういい。あんたに悪気のないことは、もうわかったから。

 これ以上、責めるつもりはない。

 ただ、人を傷つけることがそんなことか、知ってもらいたかったんだ。

 俺たちが会ったのは縁かもしれないけど、無駄な時間を過ごさないで欲しい。

 頼むから、もう来ないでくれ。俺は、こんな人間だから。』


『…そうですか…』



彼女たちは、悔しそうに顔を歪めていた。

よし、お話、終了。


『…ここは、俺が出します。』

お会計の伝票を掴んで、レジでお金を払った。


『…あ、ちゃんと払いますよ!』


『…じゃあ、おつかれさま!』


俺は、小走りに駐車場を移動して、すばやくエンジンをかけて立ち去った。



呆然と見送る、2人の姿がバックミラーに写る。


全く、変てこな夜になってしまった。


まあいいか、1000円ちょっと払って、

32歳と41歳のきれいなおねーちゃんとお茶したんだから(笑)



『…お帰り~ どうだった?』


妻に聞かれて、俺はこう答えた。


『…うん、大丈夫。もう2度と来ないと思うよ。』



それから、今日で6日目になる。


お嬢さん方、もう、こんな男のところに来るんじゃないぞ。 (END)





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2012-07-20

「宗教女、撃退。」 PART 3 (前編)

テーマ:怒りと悲しみ

別に、シリーズ化するつもりはなかったのですが、第3弾です。



7月21日の夕方、2人の女性が我が家を訪れました。


『…私たちは、原発に反対している者です。』


はあ…何だそりゃ?



すぐに宗教だとわかったのですが、聞いたことない団体名だったので、

今どきの宗教は、どんな風に布教しているんだろう、なんて興味が湧きまして…


どこか場所を移して、ゆっくりお話したいというので、

近くにファミレスがありますよ、と言ったものの…


そういえば、俺はひどく疲れていたんだった。

昼寝していたところを、起こされたんだった。


やっぱり、またにしてくれ、と言いました。



『…明日の今頃、いらっしゃいますか?』


『…明日は、家族で出かける予定なもんで。』


『…じゃあ、あさってはどうですか?』


『…わかんないな、いるとは思うけど。』


眠かったので、とりあえず帰ってもらいました。

機関紙を、2部もらいました。


つまんねえ記事だこと…




で、2日後に、また彼女たちが来ました。


呼び鈴が鳴り、妻が出ました。

俺はその時、洗面所で顔を洗っていました。


『…あのう、旦那さんいらっしゃいますか…?』


『…はあ、どちら様でしょう?』


『…今日、お話する約束をしていたんですが…』


『…どこの誰とも名乗らない人を、夫に会わせるわけにはいきません!』


妻が、怒りました(笑)



ああ、面倒くせえ…と思いながら、俺は玄関に行きました。


外に出て、立ち話。


『…今日、お話するっていう約束でしたよね…』


『…約束した覚えはないよ。』


『…これから、よろしいですか?』


『…ダメです。出かけますから。』


『…じゃあ、来週ならいいですか?』


『…いいよ、もう。もらった新聞、大したこと書いていなかったし。』



押し問答の末、17日の夜7時に、ファミレスで会うことになりました。


どうせ、ベテランのおっさんが登場して、勧誘してくるんだろう。


お手並み拝見、といきますか。



仕事から帰り、着替えて、わざと少し遅れてファミレスに向かいました。(つづく)




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2012-04-01

匿名さんに申し上げます

テーマ:怒りと悲しみ

あなたの、2度にわたるコメントを拝読しました。


さて、人の気持ちがわからないのは、どっちでしょう?

自己中心なのは、どっちでしょう?


おっしゃる通り、俺は、人の相談に乗る資格はありません。

だって、カウンセラーの資格ないもん(笑)


だから、俺を頼って来る人は、もの好きな人たちなのです。


あなたが俺を嫌いなら、来なければいいでしょう?(笑)



俺は、売られた喧嘩は、基本的に買います。

IDを隠して、安全な場所から一方的に攻撃してくる卑怯者には、断じて屈しません。


俺がうつ病かどうか疑わしいって?

あなたは、精神科医ですか?


あなたが精神科医なら、そうとう一方的な精神科医ですね。



人を馬鹿にして、自分の位置を高く保とうとするのは、愚の骨頂です。


俺は、いじめられたら、反撃しますよ。

やり返さないと、味をしめますからね。


あなたが男性なのか、女性なのか、年配なのか、子供なのか、

誰もわかりません。


だから、正体不明の馬鹿野郎です。

それで、いいんですよね。



でも、たったひとつだけ、あなたを褒めます。

メッセージでなく、ブログのコメント欄に投稿してくれたから。


その堂々としたところには、敬意を払います。


俺とガチでやり合いたかったら、IDを堂々と晒して、戦いを挑んで下さい。

プロフィールもちゃんとしたものでなければ、俺は認めませんよ。


まともな口論なら、大歓迎なので、あなたの持論をぶちまけて下さい。


あなたの言っていることが、的確で正しいなら、俺も納得しますから。

でも、幼稚で感情的な言葉だけなら、小学生のケンカと変わらないですよ。



あなたは、うつ病なんでしょう?


他のうつ病の人を、どうして攻撃するんですか?


そこが、知りたいです。



あなたの怒りや、恨みの根本は、他にあるのではないのですか?


俺をやりこめて、アメーバから追い出せば、気がすむんですか?


それで、あなたの病気が治るんですか?


俺がいなくなることで、あなたの病気が完治するなら、喜んでやめますよ。



もうすぐ7周年を迎えようとする、歴史あるブログを、

あなたの一言でつぶすことは充分可能です。


そうしましょうか?


そうなって欲しいんでしょ?


あなたの正体なんか、どうでもいいです。


俺が消えていなくなることで、尊い魂が救われるなら、OKでしょう。



あなたの解答次第で、俺は消えましょう。


その代わり、俺の読者たちの悲しみを、背負う覚悟はありますよね。



そういうわけなので、読者のみなさん、


いよいよ、本当のお別れが近づいて来たようです。


1人の勇気ある人によって、俺の命は風前の灯火です。



たぶん、匿名さんは、俺が謝っても、さらに攻撃してくるでしょう。


俺がアメブロをやめても、俺を恨み続けることでしょう。


人の心は、そういう構造になっているのです。



俺は、もう疲れた。


長い長い戦いが、もうすぐ終わるかも…



さあ、匿名さん、俺の死刑を宣告して下さい。


ロープは、もう用意してあります。


お返事を、お待ちしています。
































…なあんてね。


今日は、エイプリルフールです。



桑畑は、アメブロやめないですよ~!


ざまあみろ、卑怯者!



俺には、まだ生きる理由があるんだ。


俺には、アメブロで書きたいことがいっぱいあるんだ。


読者がいなくなっても、コメントが来なくても、


書き残したいことが、まだまだあるんだ。


だから、やめません。


約束します。



さあ、次はどう出るかな?


匿名様、お待ちしております。


ここを貸してあげるから、あなたの魂の叫びを聞かせて下さい。



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2012-02-12

すみません。

テーマ:怒りと悲しみ

「U-NOTE 107」 は、封印します。


自分で読み返して、自己嫌悪になってしまいました…



ダメだなあ、俺。


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2011-12-19

緊急!

テーマ:怒りと悲しみ

俺の読者に、悪者は1人もいません。


俺の文章が、一部の人に誤解を与えてしまったことを、お詫びします。


そして、俺のせいで心を痛めた読者の方、申し訳ありませんでした。



俺は、バカな男です。


でも、卑怯な男じゃない。



悪意の言葉をアップする時は、それなりの理由がある時だけです。


だから、勝手な憶測で、俺の読者に個人攻撃をしないで下さい。



その人の申し出で、削除して欲しいと言われたので、本意ではないけど、従いました。


だけど、その人は間違ってなんかいない。


その人の言葉は、俺を傷つけてなんかいない。


俺は、大切な友達を、こんなことで失いたくない…



誓って言います。


悪意のメッセージは、一切ブログにはアップしていません。


“花子”の時だけです。



あれだけは、どうしても許せなかった。


だから、あえて晒したんです。


そのことでも、俺は色んなことを言われました。



後悔は、していません。


俺なりの、信念を貫いたことだったから。



でも、俺の知らないところで、読者同士でやり合うのは、どうかやめて下さい。


苦情は、俺に直接メッセして下さい。


どうか、お願いします。この通りです。



大切な友達を、俺から奪わないで下さい。


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2011-11-26

自転車泥棒に告ぐ

テーマ:怒りと悲しみ

実は、21日の月曜日の夕方、妻の自転車が盗まれました。


最後に確認したのは、午後3時。気づいたのは6時。

犯行時刻は、3時から6時までの3時間…


そんな時間に、酔っ払いが盗むだろうか?

売れるほど、いいチャリでもないのに…



妻は、半泣きで歩いて帰って来ました。

だいぶ年季は入っているけど、お気に入りの愛車です。


妻は、運転免許を持っていません。

だから、自転車が大事な“足”なのです。



警察に、盗難届を出しました。

最寄りの駅や、職場の周辺を捜索してみました。


見つかりません…

仕方がないので、知り合いからもらって放置してあった、

壊れた自転車を修理して、とりあえず様子を見ることにしました。



古い自転車だったから、うっかり施錠しなかったみたいなんです。

でも、まさか盗まれるなんて… 従業員用の停め場なのに…


妻は、明るく振る舞っていました。警官が、要潤に似ていたと言って笑っていました。

それが、俺にとっては、痛々しかったです…



しかし、今朝、警察から電話がありました。

駅前で、発見されたとのこと。


パトロール中の婦警さんが、見つけてくれたそうなんです。

お姉さん、グッジョブ!


大急ぎで、交番に駆けつけました。

おお、色といい、痛み具合といい、まさしく妻の自転車!



俺の稼ぎがなくて、フルのアルバイトで稼いでくれている妻の、大事な足。

妻は、嬉しくなって、朝マックを買って帰って来ました。娘は大喜び。


やれやれ、よかった…



というわけで、犯人に告ぐ。

お前のチンコは、ズボンのチャックにはさまれてしまえ!

女だったら、乳首をブラにはさまれてしまえ!(はさまらんか)


そして、イタリア映画の名作「自転車泥棒」を見て、反省しろ!

あれを見たら、心が痛むはずだから…



妻は、今日も愛車を駆って、職場に行きました。

よかったな。もう盗まれないように、ちゃんと鍵をかけるんだよ。




しかし、どうしても、ひとつだけ腑に落ちないことがあるんです…



あの警官の、どの辺が要潤なんだろう?(笑)


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2011-10-09

反省。

テーマ:怒りと悲しみ

一夜明けて、たった今、例のグルっぽを、自主退会しました。



昨夜は、頭が混乱して、ムラムラしてしまったんですが、自業自得です。

励ましや応援のコメント、メッセやメールを下さった方々には、とても感謝しています。


でも、桑畑は、今とても反省しています。


弱い者の味方であるつもりが、守るべき者の心をかえってかき乱してしまった。

多くの人たちの心を、傷つけてしまった。


その事実は、決して消えません。


だから、ここは潔く身を引きました。


管理人様からわざわざブログにコメントをいただいたり、メッセージをいただいて、

心が揺らぎましたが…


自分がスッキリする方向に、あえて行動しました。


これが、桑畑という男です。



ブログを長く続けていると、色んなことがあります。


グルっぽというものが、どういうものかよくわからずに、突っ走ってしまった。

いい勉強になりました。



でもね、いいこともあったんですよ。


友達増えたし、普段話さない人がメッセージくれたり…

色んな人に支えられて、こうして生きているんだなあって、つくづく思います。



出会いがあって、別れもある。

皆様との出会いも、縁だと思っています。


今回のことは、正直悔しかったけど、自分がやるべきだと信じて行動した。

その実感があるので、後悔はしていません。


ただ、やり方と場所が悪い、と妻から叱られました(笑)



あ~、44歳にもなって、まだまだ子供だなあって思います。

こんな男ですが、皆様にかわいがっていただければ嬉しいです。


今日は、家族サービスでもして、頭を冷やします。



海より深く、反省!



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2011-10-08

あっけなく終了(笑)

テーマ:怒りと悲しみ

あちゃー。


管理人に怒られた~(笑)


派手にやり過ぎたかな~?


今度は、俺が叩かれた~


俺もどうやら、“荒らしの人”になってしまいました。


ネットって、めんどくせえ~


まあいいや。



何だか、奴と刺し違えた感じになっちゃったかな。


でも、本気で我慢できなかったんだよう。



明日の朝イチで退会するということで、管理人さんと話しました。


みんなを守るために戦ったつもりだったんですが、追い出されちゃった。


でも、後悔はない。


卑怯者は、大嫌いだから。


自称嫌われ者なので、勲章が1つ増えたってもんです。


やっぱり、不特定多数の人と仲良くするのって、難しい。



うつ関係のグルっぽも、全部退会しようと思います。


たぶん、同じ結果になるのは見えているから。



いやあ、大変勉強になりました。


奴は今頃、喜んでいるかも。


でも、俺は負けたとは思っていないよ。


今夜一晩、目を光らせているからね~



おい、貴様、これを読んでるか?


俺に言いたいことがあったら、直接挑んで来いよ。


歓迎するぜ~



というわけで、相変わらずやんちゃな桑畑でした。以上~




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2011-10-08

宣戦布告。

テーマ:怒りと悲しみ

ケンカを仕掛けました。


相手は、弱い者いじめをする、卑怯な男です。


戦場は、グルっぽ「うつ病でも生きていく」のスレ、「鬱ってそんなに嫌われている?」です。


うつで苦しんでいる人たちを、攻撃し続けている輩がいるのです。

みんな、必死に応戦しましたが、かなり苦戦しています。


これが、“荒らし”というものなのか、と驚きました。


俺は、何回か、書き込みをしました。


『…やるなら、俺を攻撃しろ!』


俺は今、奴の標的になっています。


リアルなやり取りを見たい人は、覗いてみて下さい。


すでに、スレを立てた方にも、了解を取りました。


“思い切りやって下さい”とのお言葉をいただきました。


ボスの了解があれば、こっちのもんです。


弱い者を一方的にイジメるのは、我慢できない。


ここは、俺の出番です。


これを読んで賛同してくれる人は、心の中で応援して下さい。



さあ、これでお前は、さらし者になったぞ。


大勢が、お前の発言に注目しているぞ。


俺が本気を出したら、どうなるか、思い知らせてやる。


わかったら、二度と卑怯なことをするな!


自分にふさわしい、居場所を探せ。


弱い者をいたぶる愚かさを知れ。


そんなことをしている限り、お前は永遠に孤独だ。



シッポを巻いて、とっとと失せろ!





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2011-08-26

「花子」へ告ぐ

テーマ:怒りと悲しみ

「花子」と名乗る人物に告ぐ。



俺を、憎め。


俺を、嫌え。


俺を、呪え。


俺を、好きなだけバカにしろ。



しかし、俺以外の、精神病患者に対しての無差別な攻撃は許さない。



俺は、精神病患者としては、ほんのひよっ子だ。


お前に殺されたって構わない。


だけど、俺以外の、もっと苦しんでる人を、一方的にイジメるのだけはやめろ。


これは、警告であり、命令だ。



俺は、社会にとってはクズかもしれない。


だが、お前はもっとクズだ。


クズ同士、堂々と勝負を挑んで来い。


俺のブログを始めから全部読破してから、力の限り、批判して来い。



お前は、テロリストだ。


お前は、精神の殺人犯だ。


俺が気に入らないのなら、いつでも殺しに来い。


好きなだけ、俺を切り刻めばいい。


こんな体、こんな命、いつでもくれてやる。



その代わり、簡単には死なないぞ。


お前と、刺し違える覚悟で抵抗するから、覚悟してやって来い。


逃げも、隠れもしない。



お前を、同じ目に遭わせてやる。


大人しい人間が、本気で怒ったら、どうなるか教えてやる。


だから、いつでも、かかって来い。



俺は、弱い者を一方的に痛めつける奴が、大嫌いだ。


そういう奴を地獄に送るためなら、命なんて惜しまない。


本気だぞ。


脅しじゃないぞ。



好きなだけ隠れて、好きなだけ逃げ回るがいい。


必ず、お前を見つけてやる。


あの世で、必ずお前を見つけて、


百の肉片に引きちぎってやる。


お前に、永遠の恐怖を与えてやる。


覚悟しておけ。



俺を本気で怒らせたら、どうなるか教えてやる。


背後の悪霊を総動員して、お前に地獄の苦しみを味あわせてやる。



お前は、卑怯者だ。


卑怯者は、卑怯者にふさわしい、つまらん人生を生きろ。


それでお前の気がすむなら、好きなだけ攻撃して来い。


それで、お前は何を得る?


気に入らない奴にツバを吐きかけて、楽しいか?


お前の人生がつまらないのは、お前自身のせいじゃないのか?



俺は、確かに嫌われ者だけど、


嫌われ者としての、プライドがある。


だから、お前みたいな差別的な人間が、一番許せない。



自己満なのは、果たしてどっちだ?


よく、考えてみろ。


お前のやっていることは、正しいのか?


俺のやっていることが間違いだと言うのなら、その根拠を明確に示せ。



物陰に隠れてないで、堂々と姿を現せ。


トイレの奥は、そんなに居心地がいいか?


そこが、お前の居場所なのか?



俺は、お前を哀れに思う。


そんな薄っぺらい言葉しか吐けない、お前の心の貧困さを嘆く。


お前は、俺をバカにするだけの資格があるってわけだ。



俺は、今日死ぬかもしれない。


明日、死ぬかもしれない。


毎日、死と向き合って生きている人間なんだよ。



でも、こんな俺を、支えてくれる人がいる。


こんな俺を、応援してくれる人がいる。


こんな俺の、味方になってくれる人がいる。



だから、余計なお世話なんだ。


放っておいても、俺はいつか死ぬ。


お前の呪いを受けて、いつでも死んでやる。



だから、命をかけて、お前に警告する。


そんな、つまらない生き方はやめろ。


物陰に隠れて、人をあざ笑う生き方はやめろ。



こうしている間にも、お前はそういうことを続けているのか?


楽しいか?愉快か?


本当は、苦しいんじゃないのか?


自分は、大勢の中の1人だと思っていないか?



俺とお前は、一対一だ。


サシで、勝負してやる。


いつでも、やって来い。


IDを晒して、正々堂々と挑んで来い。


それがイヤなら、いつまでも逃げ回っているがいい。



花子よ、今のままだったら、お前は虫ケラだ。


お前の、本当の戦うべき相手は誰なんだ?


よく、考えろ。



お前の言い放った言葉を、俺は忘れない。



忘れてたまるか。



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