FUJITA'S BAR
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2015-05-30

そろそろ、映画に行きたいな。

テーマ:エッセイ
2週間連続の、6日勤務を、何とかこなした。

ここ最近は、帰りが遅いことが多い。


平日のレイトショーは、かなり無理。

家でビールを飲むと、すぐに眠気が来てしまう。


今日も、DVDで好きな映画を見ている。

いい映画は、何度見ても、やっぱりいい。



でも、そろそろ、新しい映画が見たいかな。


明日は、待望の休日。


体調と相談してから、また考えよう。
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2015-05-22

「夢は牛のお医者さん」がドキュメンタリー映画賞を受賞。

テーマ:エッセイ
嬉しいニュースが飛び込んでまいりました。

昨年3月に劇場公開され、ブログでも紹介した「夢は牛のお医者さん」が、

第24回日本映画批評家大賞において、ドキュメンタリー映画賞を受賞しました。


新潟県人として、素直に喜びをかみしめております☆



この作品は、獣医を夢見た小学生の女の子にずっと密着取材をして、

テレビ新潟で放映された素材を追加撮影・編集して劇場映画にしたもの。


俺は、そんなにドキュメンタリー映画に詳しいわけではないですが、

今まで映画館で見た中では、「ヒロシマナガサキ」「隣る人」と並んで、

俺の中では歴代ベスト3に入る、素晴らしい作品なんです。



俺自身、畜産業に携わる人間なので、彼女の純粋な気持ちがよくわかります。

今の仕事に就いてまだ日が浅かったから、すごくタイムリーな映画でした。

思い出すと、ジーンときますね~



現在までに、39都道府県49館で公開。

自主上映は150回以上。

観客動員数は、5万人以上だそうです。


キネマ旬報ベストテン文化映画部門3位。

日本映画ペンクラブ賞文化映画部門1位。



いい映画が、正しく評価されるのは、とてもいいことです。

授賞式は、28日。

お金を払って劇場で見ることができて、すごく幸せに思います。



実は、ここ数日、とても大変な思いをして凹んでいたんですが、

このニュースを聞いて、元気が出てまいりました(笑)


明日もう一日がんばれば休みなので、しっかり仕事して来ますね。
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2015-04-06

娘の入学式に行って参りました。

テーマ:エッセイ
毎度、親バカ記事で恐縮ですが、一生に何回もないので、また書いちゃいます。


先日参加した中学の卒業式とはガラリと違い、かなりヘトヘトに疲れました。

うつ持ちにとっては、しんどい環境ですなあ。

来賓の祝辞もやたらと長くて、内容もアレだったんですが、

目上の人の話を辛抱強く聞くというのも、大人のたしなみの第一歩。

新入生の皆さんは、ちゃんとお行儀良く聞いていましたよ。


入学式が終わって、学校の教育方針やPTAの説明などがあって、

最後はそれぞれの学級ごとに教室に入って、担任の先生から話を聞きました。

娘の担任は、人柄がよさそうな男性教師でした。


PTAの役員をクラスから2名選出しないといけなかったのですが、

サッと立候補した方がいらして、すごくさわやかに決まりました。

いい親御さんがいるなあ。ウチのクラス、なかなかいいんじゃないの。


全部終わって、娘と一緒に車で帰りました。

小腹が空いたので、コンビニでおやつをおごってあげて、ホッと一息。

細かい買い物も済んで、これから夕食です。



今日は寒かったので、熱燗をチビチビやりながら、娘の成長ぶりをかみしめています。


俺は、父親として、ちゃんと役割を果たしているだろうか。

自問自答しながらも、娘の生き生きした姿を見ていると、ほっこりします。


たぶん、今は、これでいいんだと思う。

これからは、自分の判断で、生きて行けばいい。

俺みたいに、ああしろこうしろと言われて、情けない選択をしないように、

自分で決めて、自分の意志で行動し、自ら反省することができれば、それでいい。


娘は、小学生時代を楽しみ、中学生時代を楽しんだ実績がある。

危うい部分もあるけど、芯は親よりもしっかりしていると思う。



明日から、憧れの電車通学だね。

しっかりがんばれよ、女子高生!





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2015-03-15

娘が高校合格。

テーマ:エッセイ
金曜日の公立高校入試の発表におきまして、娘が無事に合格いたしました。

応援して下さった皆様に、心から厚く御礼申し上げます。


わかってはいたんですが、やっぱり当日はドキドキするもんですね~

発表は午後からだったので、豚舎の洗浄をしながらそわそわ…



会社の皆さんも心配して下さって、たくさん言葉をかけていただきました。

妻からメールが届いて、合格の知らせを聞いた時は、ホッとしました。


その瞬間、力が一気に抜けてしまったような気分でした。




思えば、自分の高校受験の時も、発表を見に行く時は緊張したものです。

自分の受験番号を見つけた時の気持ちは、今でもはっきり覚えています。


こういう経験って、大事なんですよね。


自分の力で戦い、自分の心と向き合う、大切な時間。

試験というのは、人生の中で何度も機会はありますが、

やはり、10代で経験する最初の試験が、とても重要だと思うんですね。



我が家は中学受験なんていうイベントはなかったので、今回が初本番。

ずっと甘ったれていた娘の顔つきが、次第に変わっていくのがわかります。


もう、大人の横顔になってきているんだなあ。



実家が顔見せろとかいちいちうるさいんですが、そこは最小限にして、

合格がわかった日は、家族でささやかなお祝いをしました。

とっておきの日本酒を開けて、おいしい祝杯をあげました。



俺は、父親として実に頼りない存在ですが、

娘の話にはちゃんと耳を傾けているつもりです。

いい父親にはなれないけど、悪い父親にはなりたくないから…


精神の礎ができあがる時期に、自分を認めてくれる存在は、とても大切。

友達でも家族でも、心に寄り添ってくれる人がいることは、幸せなこと。



娘が卒業式の時に、両親にあてて書いてくれた手紙が、とても心にしみました。

彼女はもう、自分の意志で自分の進む方向を選んでいるようです。



これから、入学準備で、バタバタしそうです。

お金もたくさんかかるから、がんばってはたらかなくちゃ。

飲み代を節約して、定期券や携帯を買ってあげなくちゃ。

色々不安や心配は限りなくあるけど、何とかなるんじゃないかな…なんてね。


今はとにかく、1つの難関を突破した喜びをかみしめたい。




読者の皆様、たくさんの影の応援、ありがとうございました。

桑畑は、何とか元気に働けています。


ブログ記事は、もう少ししたらまた書き始めます。

書くことが、だいぶたまっているなあ…

娘が俺のパソコンでツイッターやってるので、ずっと預けていたんですよね(笑)



今夜は、バーでビールパーティーがあるので、参加してきます。


では、また。

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2015-03-06

娘が中学校を卒業。

テーマ:エッセイ
今日は、お休みをもらって、娘の卒業式に行って参りました。



こういうのはいつも妻が行っていたんですが、最近は休みが取りにくいらしく、

たまには、あんた行ってくればいいじゃん、ということになっちゃいまして。


天気もよかったし、娘が通った道を歩くのも悪くないので、徒歩で行きました。

いっちょうらのスーツを着て、コートを羽織って、歩くこと10数分。


ああ、そういえば、あの時も歩いたっけな…


発病した頃は、娘はまだ小学生でした。

俺が療養している時に、中学に進学して、合唱コンクールがあった時に、

ウォーキングがてら、見に行ったんだっけ。

あの時は、人目にさらされるのが苦痛で、誰かと一緒の空間にいるだけで、

吐き気をもよおすほど、苦しくてたまらなかった。

体がふわふわ、浮遊しているようで、それでいて、鉛のように重い。

ふらふらしながら、息をふうふうさせながら、ぼんやり聞いていたように思います。


娘が2年生の時に、俺は今の仕事に就いて、今日まで続けて参りました。

よくもまあ、グレもせず、立派に成長したもんです。


俺がジムに通っている姿を見て、自分もやってみたいと言い出し、

今では、俺よりも娘の方が、ジムで圧倒的に存在感があります。

ひとりっ子だけど、友達を作る能力は人一倍あるみたいで。



娘は、放送部の部長をしていたこともあって、声がよく通ります。

俺が声が細い方なので、きっと妻に似たんですね。


卒業証書授与で名前を呼ばれた時の返事は、透き通った見事な声でした。



俺は、娘が中学生になった時から、できるだけ大人扱いするようにしています。

自分の感覚で感じ取ったものを、言葉や態度に表していく能力が、

一番伸びていく時期だと思うからです。


あれはダメ、これもダメでは、「何をやってもダメ」な思考がしみついてしまう。

娘には、俺とは違った生き方をしてもらいたいんですよね。


もちろん、今までも、これからも、傷ついたりつまづいたりの毎日だと思います。

だけど、決してなくならない「精神的な土台」は大切だと思うんです。


俺は、何度も自我が崩壊してばっかりの、頼りない男ですが、

娘は、少ない俺の長所を、鋭く見抜いてくれています。


清々しい表情で退場していく娘の姿は、とても頼もしく感じられました。


俺は、自分の心が醜いことで悩み、悩み、悩み…

こんな俺の遺伝子を受け継ぐ子供はかわいそうだと考えて、

自分は一生結婚はしないつもりでした。

しかし、運命は、俺に大切な贈り物を届けてくれました。


家族を持つということは大変だけど、子供を育てるということは苦労も多いけど、

とてもとてもとても、やりがいのあることなんだと今は思います。



義務教育が終わったら、後は自分の人生。

これからは、好きなことをやればよろしい。



今、エヴァンスのピアノを聴きながら、このブログを書いています。


娘は今頃、友達と一緒に学校の前で写真とか撮っていると思います。

帰って来たら、行きつけのカフェに連れて行って、ランチとスイーツの予定。



さあ、来週はいよいよ、高校受験だぞぉ~!
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2015-03-03

結婚記念日のお祝い

テーマ:エッセイ
少し遅くなったけど、結婚記念日のお祝いで、家族で外食して参りました。


近所にある中華料理居酒屋なんですが、味付けが家庭的で、ほっこりするお店。


風邪はまだ治っていないけど、食欲はあるので、大丈夫。

妻と娘に、思う存分味覚全開で楽しんでもらいました~


父親として、夫として、一応、俺はちゃんとやれているみたい。

家族から肯定されて、嬉しかったです。


俺は、これからも、自分のやるべきことをちゃんとやっていきたいな。
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2015-02-26

体調不良オンパレード

テーマ:エッセイ
あ~ ちくしょう、風邪ひいた。

娘がもうすぐ受験だというのに、俺、何やってんだ。


喉が痛い。

咳が止まらない。

痰も出る。

鼻水も出る。

熱は、そんなに出ない。


だから、体は動く。

無意識に、動けてしまう。


だから、精神的に休めない。

緊張ばっかりで、弛緩できない。


動けるけど、動きが鈍い。

無駄に、ふうふう言っている。


ああ、自分がもどかしい。


怪我も、完全には治っていない。

新たに、色んなところを痛めている。


映画の記事は、あと2本書けるけど、まだ書けない。

映画に行きたいけど、体力気力が付いてこない。


ああ、イライラ。

自分に、イライラ。



今日は、16回目の結婚記念日。

俺が体調不良なので、どこも連れて行けない。

何もないのも寂しいので、ロールケーキを買って来た。

それで今日は、何とかごまかした。



ここ数日、悪夢をよく見る。

どれも、今の自分を反映しているかのようだ。


もがきながらも、少しずつ、前に進んでいると信じたい。



…俺、ちゃんとやれているのかな。

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2014-07-01

モスクワ映画祭で「私の男」が金賞受賞。

テーマ:エッセイ
喜ばしいニュースが飛び込んでまいりました。

映画熱でも紹介した日本映画「私の男」が、モスクワ映画祭において、
金賞と最優秀男優賞を受賞したのです☆


実際に北海道の流氷を撮影して、寒い地域ならではの孤独感と寂寥感が、
ロシア人の心と共鳴したのかもしれませんね。


タブーとされる題材において、真正面から真剣に取り組んだ姿勢や、
演じる役者たちの魂の演技がよかったことは、今更言うまでもありません。


かつて、映画「悪人」は、モントリオール映画祭において、
ヒロインの深津絵里が最優秀女優賞を受賞しました。

「道ならぬ恋」という題材では、女優さんの演技が評価されることが多いもの。


しかし今回は、浅野君が最優秀男優賞を受賞したのです。

この功績は大きい、と俺は思います。


外側だけ見れば、「いかがわしい映画」なんだと思います。

しかしながら、中身の深いところは、すごく実直なテーマが秘められているのです。


映画祭で賞を取った映画だから見に行こうと思う人は、
それなりの覚悟をして下さいね。そんなにお上品じゃないので(笑)



紹介記事を書いた俺自身が言うのもなんですが、
実は、俺はまだ、この映画がうまく消化できていないんです。


浅野君のイカレた熱演と、ふみちゃんの愛くるしい妖艶さが組み合わさって、
得体の知れない迫力の映像が、心に強烈に焼き付いています。


評価されるべきは、このテーマに挑んだ情熱だと思うんです。

カンヌでも、ベネチアでも、ベルリンでもなく、
モスクワがこの映画を評価してくれたことが、何だかとても嬉しい。


俺は、新潟に住んでいる人間なので、寒い場所での心理構造は、一応わかります。

特殊な状況のなかで、過酷な体験をした人が、
トラウマをどう克服し、自分の生き方にどう反映させていくのか。


この壮大な「心の冒険」を、映画を通して体験してみて下さい。



熊切監督をはじめ、映画に携わった皆様、おめでとうございます。

いい仕事にめぐりあえて、よかったですね☆

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2013-07-22

恋愛と参議院選挙

テーマ:エッセイ
参議院選挙は、投票率が低かったそうな。

つまり、政治に参加している人が少ない…ということ。

投票に行かない人の理由を聞くと、

「自分の一票くらいじゃ、世の中変わらない。」
「誰がやっても同じだから。」
「どうせやる前から結果は決まっているから。」

大抵は、そんなことを言ってきます。

俺は、「バカだなあ」と思います。


この考えって、恋愛に似ていると思いませんか?


好きな人がいる。気になる人がいる。恋人になれたらって思う。

でも、告白はしない。その理由は?

「自分の言葉なんかじゃ、相手の心は動かない。」
「彼女なんて、どの女でも同じ。」
「どうせ告白したって、振られるに決まっているから。」

要は、自分がリスクを背負うのが嫌なのです。


誰かに投票した、とはっきり言うのが恥ずかしいんです。

オレはあの子が好きだ、とはっきり言うのが恥ずかしいんです。


じゃあ、どうなったら投票に行くの?

投票したら、1人10万円もらえますよ、と言ったら行く?

いやいや、ウチの先生に入れてくれたら1億円あげますよ、と言ったら行く?


じゃあ、どうなったら告白するの?

今告白してくれたら、絶対結婚してあげるわ、と言われたら告白する?

今すぐ、あたしに告ってくれたら、お金をあげるわ、と言われたら?


誰でもいいのなら、自分に何かをくれる人がいいんじゃないの?

日本の将来とか、彼女の幸せなんて、どうでもいいんじゃないの?


選挙で入れる人がいないのなら、投票所に言って、白紙で出したらどう?

むしろ、自分の名前でも書いたらどう?

自分が彼女にふさわしくないと思ったら、彼女が幸せになる方法を考えたらどう?

彼女が何かをしてくれるんじゃなくて、自分がしてあげられることを考えたら?


何年か先を見通して、本意ではないけど、誰かに票を投じる。

彼女の幸せを願うから、彼女にふさわしい自分になろうと努力する。


文句や陰口は、人一倍言うのに、矢面に立つのは嫌がる。

都合が悪くなると、物陰に隠れようとする。

だから、いじめがなくならないんですね。

卑怯なことって、俺、恥ずかしくてできないんです。

誰に対してじゃなく、自分の心に対して恥ずかしいんです。


自分がもらうことばかり考えているから、行動力が育たない。

自分に利益があるかどうかしか考えていないから、感性が鈍くなっていく。


選挙は、権利である。

投票に行かない人は、政治家に文句を言う資格なし。

国政に参加しない人は、どんなダメな政治家よりも、バカである。


自分は、誰々に投票しました。

その理由は、○○だからです。

その土台があって、初めて意見というものが言える。

有権者であっても、投票に行かない人の言葉は、薄っぺらい。

どうひいき目に見ても、負けおしみに聞こえるから。


俺は、何度も住所が変わっている男ですが、投票はちゃんと行っています。

だから、大人の男として、政治を語る資格があります。

語れるようになるためには、ちゃんと勉強しないといけない。

何が正しくて、何が間違っているのかを、判断できる人間にならないといけない。


言いたいことはあるけど、面倒くさいから後回し。

時間が経ってできなくなってから、あの時こうしていればよかった…

俺は、そういう人生が大嫌いです。


好きな女がいて、どうせ無理だからと告白しないで、

相手が結婚してから、あいつより俺の方がいいじゃん…なんて思う奴は最低。

何もせずに、結果だけもらおうとするのは、泥棒。

そういうハリボテな人生は、あっという間に崩れてしまう。


たとえダメでも、真剣に行動したことは、心の栄養として残る。

たかが選挙…と侮るなかれ。

投票に行かなかった人の比率は、権利を放棄した人の数なんです。

つまり、「どうでもいい」と思っている人。

だから、政治が何をしても文句は言わないよ、と宣言しているということ。

これって、恐ろしいことなんです。


権力に押し潰された経験のある人ほど、考えは深くなる。

政治を語るのは、酔っ払いジイさんたちの専売特許じゃない。

若者が政治を語り、若者にこそ恋愛を語ってもらいたいんです。


物事に本気で取り組んだ経験のある人は、何が大事がということがわかる。

考えるべき時に、ちゃんと考えて欲しい。


俺は、ブログでは、政治のことをあえて語りません。

しかし、ちゃんと国政には参加しています。

だって、国民としての権利だもん。


はっきり言いますが、選挙に行かない人は嫌いです。

はっきり言いますが、面倒くさがりの恋愛相談は嫌いです。

努力も思考もゼロの人は、応援しようがないから。

結果を保証してもらうことばかり考えていると、心が腐りますから。


がんばって、精一杯やって、悩んでいる人を、俺は応援します。

政治だって、結局は、人間の集まりなんですから。


命短し、恋せよ乙女。

覚悟ができないなら、一生沈黙すればいい。


本気で思ったことが、

本気でがんばったことが、

本気で愛したことが、

本気で行動したことが、

最終的には、自分の心の宝物になる。


悔いを残さないように。

今の、この時を大切に。


流されるな。

自分の力で、考えよ。


文句がある人は、ちゃんとIDを名乗って反論して下さいね。






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2012-07-28

やっぱりダメだ

テーマ:エッセイ

さっき、記事をひとつ書き上げて、いざ公開しようとしたところ、

暴走してしまい、記事がまるごと飛んでしまいました。


やっぱり、アカンわ、これ。

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