FUJITA'S BAR
2014-11-16

ベイマックスって

テーマ:その他
ディズニーの最新作「ベイマックス」の予告編を見る度に、

この顔のデザイン、何かに似ているなあ…と思っていたんですが、


これって、木魚じゃありませんか?


ああ、なるほど~

どうりで、何だかありがたみを感じるイメージなんですな。


気になるので、来月、見に行こうかと思います。
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2013-04-01

はい、嘘です(笑)

テーマ:その他
…なワケないでしょ。

本当は、中学生なんです(涙)

マジうぜえ~
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2013-04-01

実は

テーマ:その他
実は、桑畑四十郎は、女子高生なんです。

みんな、ごめんぴょ~ん☆

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2013-03-10

消しちゃったよ~

テーマ:その他
ついさっき、わざわざ迷惑コメントを下さった方へ


目障りなので、消しました。

あなた、ハロワとつながりのある人物ですか?


いつもと同じ文章だと面白みがないので、今回はボツです。

また挑戦して下さい。



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2013-03-02

ダメでした…

テーマ:その他
また、記事を3つ消しました

やっぱり、ダメみたいです

ごめんなさい
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2013-02-24

記事、消しました

テーマ:その他
U-NOTE 451~454を、消去しました。

あまりにも幼稚な文章だったので、恥ずかしくなったんです。

読者の皆様、ごめんなさい。
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2012-11-11

毒娘さんへ告ぐ

テーマ:その他
「毒娘」という隠しIDで、メッセージを送った人に告ぐ。

あんたのメッセは、迷惑メッセージに入っていて、
しかも、アメーバにダメ出し食らってたよ~
しょうがないから、ゴミ箱行きだよ~


俺が読む前に文章を隠したアメーバも問題だけど、
アメーバにダメ出しされるような、下品な表現を使ったあんたのセンスも悪い。

何が言いたいのか、さっぱり伝わって来ないから、
もう一度書き直して送って下さい。

ご希望とあれば、ブログ上で公開してあげますよ~


俺を本気でけなしたいなら、堂々と来て下さいね。



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2008-01-13

シネ・ウインド新年会に参加。

テーマ:その他

どうもご無沙汰しておりました。そろそろ記事を再開したいと思います。


年末年始の忙しさをかいくぐって、ランキング記事を鬼のように書きまくってヘトヘトになり、今年1本目の劇場記事を出した時点でついに力尽きまして、しばらくずっとくたばっていました。


昨年もそうだったけど、年末ランキングの記事の時だけ、やたらとアクセス数が多い。順位も一時的に107位くらいに上がってしまったので、ちょっと焦りました。やっぱり200位くらいがいいなあ。ずうっと書いていないので、ようやく150位くらいになってホッとしたところ。イチゲンさんはもういなくなったことでしょう。常連の皆様、お待たせしました。なんちゃって。


年初めの仕事の忙しさも一段落したので、今日からようやく劇場に行くことができそう。その前に、新たな出会いがあったことを記録しておきたいと思います。


さて、新潟市には 「新潟市民映画館シネ・ウインド」 という映画館があります。90人くらいしか入れない小さな映画館なんですが、ここで上映される作品は、ホントにすごいものばかり。最近はシネコンがすっかり幅を利かせていて、大作を中心としたプログラムが主流。いい映画がどんどん闇に埋もれていく現状に対して、いいものを自信をもって上映する、プライドと気品にあふれた貴重な映画館です。


昨年見た 「赤い文化住宅の初子」 「もがりの森」 「ヒロシマナガサキ」 「陸に上がった軍艦」 「ダフト・パンク・エレクトロマ」 「レベル・サーティーン」 「コマンダンテ」 といったグレードの高い作品は、全てこの劇場で見ました。ローカル情報雑誌 「にいがたタウン情報」 の劇場スケジュールでも、トップページに君臨している劇場。そんなすごいところの新年会に、縁があって参加することになりました。


きっかけは、「月刊ウインド」 に掲載されていた記事でした。 『…機械部品の製造に携わっている方を探しています。』 どうやら、映写機の老朽化が進み、部品がかなり消耗しているとのこと。それをたまたま読んだので、映画を見に行ったついでに、名刺を渡しておいたところ、連絡をもらったというわけです。


たまたまその日は、“映画館の裏側見せます” というファンの集いがあるということで、映写機をじかに見られるという魅力もあって、誘われるままにシネウインドに行きました。そしたら、まったくの新規のお客は、何と俺1人。 …うわあ。


支配人のHさんと副支配人のIさん、にいがた映画塾のYさん、にいがた国際映画祭のKさんたちに親しく話しかけてもらって、夕方まで映画談義をした後、新年会の会場である 「ととや」 に行きました。この店の店長が、ウインドの会員なんだそうな。ここのカレー鍋、おいしかったですよ。ユナイテッド・シネマ新潟から近い場所にあるので、地元の方はぜひどうぞ。


会場には、約30人くらいの人たちがいました。まったく初めてだからどうしていいやらわからなかったけど、あたたかく声をかけてもらい、映画話で盛り上がりました。


俺も、初参加のくせに調子こいちゃって、熱く語ってしまいました。ご迷惑かけてすいませんでした、皆様。中でも、「妖星ゴラス」 の話で意見が合ったSさんに感謝してます。それから、「北京原人」 を熱く語ったIさんや、「幻の湖」 のNさん、「アパートの鍵貸します」 のIさんにもお礼を言います。そして、かわいいイラストの入った名刺をくれたHさん、横でいろいろお世話してくれてありがとう。とても楽しかったです。


普通だったら、こういった新年会に参加するなんてことは、まずないでしょう。何だか、縁っていうのはありがたいもんですね。たくさん勉強させてもらいました。…映写機の部品、作ってみたいなあ。


そういうわけで、とても刺激的な時間を過ごせたので、俺の人生の中でも記念すべき日となりました。みなさん、とてもグレードが高い、いい人たちです。俺なんか、まだまだ映画少年だと思います。彼らが選ぶ映画は、きっといいものであることは間違いない。そういう信頼を胸に、これからも通いたいと思います。


シネコンで上映されるありきたりの映画に飽きた人は、シネウインドに1度お越し下さい。小さいけれど夢がいっぱいつまった、いい劇場です。もしかしたら、ここで生涯最高の1本に出会えるかも。


シネウインドの皆様、これからもがんばって下さい。俺も、今年1年がんばって映画を見ます。またお会いしましょう!




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2007-09-13

トイレ、やめます。

テーマ:その他

いつも記事の最後に書いていた 【トイレに行くタイミング】 を廃止することにしました。


以前も言ってたように、これは別に作者自身が頻尿というわけではなく、頻尿の人にも安心して劇場に行ってもらうために、余計なお世話企画でやってたもの。


だけど、このシーンで、という内容がある意味ネタバレかもしれないということと、寄る年波で記憶があいまいになっていくので、正確さにかける恐れもある、という2つの理由で、この度やめることとしました。


その分、新たなコーナーとして、【鑑賞メモ】 という形で見た日時と会場などを書き記すことにします。実際、見た日と記事を発行する日は異なるもので。


だから、トイレに関しては、特に注意すべき時は書きますが、普段は書かないので、皆様の自己責任で行って下さい。


まあ、このブログで実際にトイレに行くタイミングを参考にしている人は皆無だと思うので、その辺は大丈夫でしょう。では、そういうことで。



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2007-08-03

阿久悠のウルトラソング

テーマ:その他

作詞家の阿久悠氏が亡くなりました。関係者の皆様、お悔やみ申し上げます。


彼の功績を讃える記事はたくさん出ているでしょうが、一つだけ書き残しておきたいことがあります。それは、彼が作詞した、貴重なウルトラソングについて。



「ウルトラマンタロウ」 (作詞:阿久悠、作曲:川口真、歌:武村太郎)


円谷プロダクション創立10周年記念作品として製作されたのがタロウ。ここで初めて、阿久悠が作詞したウルトラソングが誕生することになります。みんな知っている歌詞ですが、よく聞いてみると…奥が深い。


『ウルトラの父がいる。ウルトラの母がいる。そして…タロウがここにいる』


…どうですか、オヤジとオフクロがいて、そして子供がいる。まさに、リアルな真実がここにある。この “そして” という言葉が、微妙な時間の経過を表していますねえ。父と母が出会い、愛し合い、そして、愛の結晶が生まれる…。うーむ、スバラシイじゃありませんか。


ウルトラ史上、最も軟弱なヒーローであるタロウ。ピンチになると、すぐ兄弟が助けてくれるタロウ。ウルトラセブンに毛が生えたようなショボいデザインのタロウ。…ちくしょう、タロウなんてキライだ!



「ウルトラマンレオ」 (作詞:阿久悠、作曲:川口真、歌:真夏竜)


タロウとはうって変わって、スポ根風の熱血ソングが誕生。本編では、ウルトラセブンが登場。足を負傷して戦えなくなったセブンの変わりに、レオが地球を守ることになります。レオ役の真夏竜(…ああ、暑苦しい名前!)が声高らかに歌い上げます。


『誰かが起たねばならぬ時、誰かが行かねばならぬ時、今この平和をこわしちゃいけない、みんなの未来をこわしちゃいけない。』


…どうですか、今、誰かがそれをやらなければ。男の子って、そういうフレーズに弱いんですよね。好きな女の子に、“…あんたじゃなきゃダメなの。” なんて言われたら、男は奮い立つもんです。


2番の歌詞では、『誰もが勇気を忘れちゃいけない。やさしい心も忘れちゃいけない。』 と続きます。そう、やさしさがあるからこそ、勇気が生まれるんだよ。戦う、ということはそういうことです。



「星空のバラード」 (作詞:阿久悠、作曲:川口真、歌:真夏竜)


これは名曲です。失った故郷を偲びながら、しんみりと口ずさむ歌。


『窓をあけ星空を見つめてみても、帰るふるさとはもう見えない。今はもう思い出に過ぎないことが、俺の心ではまだ生きている。』


…どうですか、心にしみる歌詞ですねえ。何か事情があって、故郷に帰れなくなった人は、この歌を歌って色んなことを思い出しましょう。もう会えないあの人、やさしかったあの人…。


『青い夜空に歌うこの歌。届け、届けよ、愛した人に。』


ヒーローとは、孤独なものです。がんばって戦って怪獣を倒しても、上司セブンには怒られてばっかり。そんな報われない思いをこの歌が癒してくれます。誰も誉めてくれなくても、誰かがキミを応援している。


ウルトラ兄弟でもないのに、地球のために戦ってくれたレオ。イジメのような特訓を耐え抜いたレオ。弱音を吐く前に、最善をつくすことを教えてくれたレオ。僕らは、君の勇姿を決して忘れない。


視聴率が悪くて苦しんだ番組でしたが、俺はセブンの次に好きです。でや~っていう掛け声も好きだったなあ。色んな意味で、忘れがたい作品です。


そんなレオに命を吹き込んでくれた、阿久悠先生は素晴らしい。ウルトラな人のウルトラな歌詞。いつまでも心に残る名曲として、語り継いでいきたいと思います。


ウルトラの星になった先生の魂は、いつまでも僕らの胸の中で生き続けることでしょう。…合掌。




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