無添加のせっけんハンドソープ


なるだけ無添加生活を心がけるようになりました。

というのも、最初はkittenさんのブログ を読んでから。

最初は家族全員が大好きで、毎日のように食べるハム、ウィンナー、ベーコンに亜硝酸Naという発がん性物質が入っていると聞いてからです(記事はこちら )。

普通に発がん物質がつかわれているなんて恐怖です叫び

よく見ると、亜硫酸Naは当たり前に他の食品に入っているんです。

他の添加物にもきっとそういうものがあるはず。

そのせいで家族が病気になったら・・・って思い始めて、食品の添加物を気にするようになり無添加と書かれているものをなるだけ買うようにしているし、レトルト食品を買うのをやめました。


妊娠するとつわりの期間に「これは食べると気持ち悪くなる、これは気持ち悪くならない」って食品があるんですが、よく考えてみるとレトルト食品とかコンビニのお弁当、添加物が入っているようなものをやっぱり気持ち悪くなるんです。

きっとこれは摂らないほうがいいと体がわかっているからでしょうか?



ある日本を立ち読みしていたらすごい内容の本を見つけました。

その名も「界面活性剤の恐怖」。

界面活性剤は妊娠中の母体に入り込むと子供を奇形児にしてしまう…といった内容でした。

怖いです・・・むっ

界面活性剤は他にも失明、手荒れなどを起こすそう。

口からだけではなく、こういった添加物は毛穴から入って、男性は肝臓へ、女性は子宮に蓄積されるそうです。

手につけた時点でもう体にしみこんでいくんです。


そんな物質はいったいどこに入っているのか・・・と思っていたら、なんにでも入っているんですね。

食器洗い洗剤、衣類洗剤、柔軟剤、歯磨き粉、シャンプー、ボディーシャンプー、ハンドソープ・・・。

植物生まれ、とか、天然から生まれた・・・と表記してあっても結局人口物質なんだそうです。


結局いろいろ調べていたら、界面活性剤のみならず、他の添加物にだって発がん物質とか体に有害なものたくさんあるんです。

なので、洗剤類もうちではなるだけ無添加を使うようにしています。



ちなみによく見ると洗剤類の裏の表示に「ラウリル硫酸ナトリウム」と表示を見ませんか?

これは安価で簡単に泡がでるという添加物です。

長期間、これを使い続けると発がん性が高くなるそうです。

これはシャンプーにも歯磨き粉にもなんにでも使われています。

なるだけ子供には病気になってほしくないってことで購入したCOOPの歯磨き粉↓


歯磨き粉にはほとんど発泡剤として「ラウリル硫酸ナトリウム」がつかわれています。

それが入っていない歯磨き粉。

防腐剤も入っていません。

生協の製品にはこういうのもあるんですね。



ちなみに友達に無添加の話をしたら「アフリカのある村に食品を配給したところ、いままで病気がほとんどなかった村に病気が蔓延した」という話をしていました。

やっぱり添加物のせいでしょうか?


娘のシャンプーをせっけんシャンプーにしたら、ほっぺにあったできものが少なくなりました。

ちなみにベビーシャンプーと書かれていても無添加ではないのが多いので、裏の表示をみて買ったほうがいいです。


他の友達にまた無添加の話をしたら、その友達の妹が生理痛がひどくて、石鹸シャンプーに変えたところ、生理痛がなくなった・・・と言ってました。


私も無添加の食器洗剤を使ったら手が荒れなくなりました↓

でも食器の油は落ちなくなってしまったのでそれは無意味?と思い、ゴム手袋をして食器洗いをすることにしました。


無添加のシャンプー、リンス、洗剤など、いい商品があったらぜひ教えてほしいです。

私もこのブログで紹介していきたいと思いますニコニコ

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また見つけました。

発色剤なしのハム。

発色剤なしのコーナーができていて感激♪


でもよく見ると・・・


アミノ酸とか増粘剤とかいろいろ入っているんですよね。

単純に塩、こしょう、ハーブ・・・とかってダメなんでしょうかね?

泉崎のノーベルさんとかにいけばあるのあなぁ?

純粋なハムとかウィンナーとかベーコンとか食べたいなぁ・・・

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実は最近添加物がとっても気になる。
発癌物質である発色剤という添加物。
それをkittenさんに教えてもらったので気をつけて見ていたら店頭のベーコン、ハム、ウィンナーには必ずと言っていいほど入っている。
ベーコンとか好きだし、食べたかったら自分で作るしかないのか?と思っていたらついに見つけました。
「色悪いベーコンだな」と思ってみたら「発色剤なしベーコン」!!
これでベーコンは安心して食べられるかも。
こういうのどんどん増えてほしいな。

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