オフ

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⬇子供のランチ
チーズが笑顔。
下の子が考えたんだけど、こういうの考えるの天才‼
気持ちがホッコリします

本日は会社はオフじゃないけど、オフになりました。
下の子が微熱で学校を休んだから。
いつもそういう時は実家の母にみてもらいますが、キルト展の準備に行かなくちゃいけないから見られないと言われて、急遽仕事をやすみました。

大丈夫かな~?
休んで他の人の仕事が増えてしまうんじゃないかと思うのが嫌なんです。
それに休むと自分の仕事が進まないので後から自分の首をしめることになるのも嫌だし、作業時間が減ることで「もう一手間加えたらもっとよく見えたんじゃないか?」という余裕がなくなって、適当(じゃないけど、もっときれいにデザインできたんではないか?)に終わってしまうことが嫌なんです。

そう考えながら、子供の病気も心配で、微熱で学校に行かせてひどくなったら嫌だし。
子供のこともちゃんと考えたい。

あれも嫌、これも嫌、って思ってても仕方ないから、考えないことにしよう。
と、掃除しました。
子供の部屋の掃除。
湿気が多い部屋なんで、湿気がうまく抜けるように家具を配置し直し、上の子のすっっっっっっっっっごい汚い机の回りを掃除しました。

掃除してばかりいたら意味ないな~、もっとあれもしたいこれもしたいだけど、今はゆっくりしています。
今はソイラテ飲んで秋の空を眺めてます。
最近はソイラテ。
大豆はやっぱり良いみたい。

今は「姫野友美」さんの本を読んでます。
すごいいい。
ここで今語ったらすっごく長くなるから、次回に。
でも実践したら、少し強迫観念が減った気がするの。
もっと彼女の本を読みたいです。
そして家族の健康のために色々としてあげたい。
栄養をたくさんとってると思ってたのに、栄養不足だと気がつきました。
今は不調時期。
自分と家族のために勉強してステップアップしよう。
不調の時こそ、頑張るぞ‼
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若くてきれいだね~

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⬆お気に入りだった地球柄の靴下
親指の部分に穴があいてしまったのです。
さみしい。
今までありがとう。
また出会いたい。
私の足を守ってくれてありがとう。

最近は時間があると歩きます。
今までは歩く気力すらなくて、休みの日、掃除以外は25分程度の昼寝かただ座っているか…(ながらテレビはやめたいことのひとつです)。

でも副鼻腔炎がなかなか治らなく、ゆっくり眠れば治るのに治らない、眠らなきゃ治らない、眠らなくちゃ、でも眠れない、あの事やこの事を考える、余計眠れない。
強迫観念と言うんでしょうか?
怖くなってきて眠れない。
眠り方を忘れてしまったみたいに。
眠れたと思っても永遠と夢を見ているような状態です。

なんで、歩いて気分転換してみようと、最近は歩きます。
歩いているといつも人とすれ違いますが、必ず挨拶するようにしてます。
ニコニコ笑顔で挨拶をする人、ただ挨拶を返してくれる人、完全無視する人、様々ですが、今日はすれ違って挨拶をしたおばちゃん(60~70歳くらい?)に

「あんた、若くてきれいだね~」

って言われましたラブ


こういうのって忘れたくない。
ありがとう、おばちゃん。
気分が沈んでいるのに、涙が出るほど嬉しかったです。
私もそういう風に言えるおばちゃんになりたい。


ところで、どういう意味かな?
突き詰めない方がいいかな?

不調の時こそ、こういう少しずつの幸せをたくさん集めて、私は幸せだとたくさん感じたいです。
ありがとう。
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ちゃんと眠れてないので、本を読んで勉強してます。
眠り方について。
これは欲しい本だ。

寝たきり生活をして、子供たちに迷惑をかけたくないですね。
ずっと元気でいたい。
死ぬ間際までヨボヨボでも自分であるいてある程度のことはできてるおばあちゃんになりたい。


からだが不調なんで、こういうのも読んでます。

一気には取れないけど、やってみたらいいかも。
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オン と オフ

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毎日、忙しくて忙しくて、あれもやらなきゃ、これもやらなきゃとベッドに入るとき以外はゆっくりできてない。


朝起きたら急いで家族の朝御飯にお弁当の用意、みんなを送り出したら、洗濯干して自分の用意、会社に行って全力で仕事。
仕事が終わったら買い物に行き、子供を迎えに行き、普段掃除できないところをささっと掃除。
夕飯の用意をして食べて片付けて、子供をお風呂に入れて、ベッドに入る…。

ここ何年かは毎日こんな感じで、土日も普段できない掃除をしたり、子供の部活の応援に行ったり、と大忙しですが、ずっとそれが普通でやって来ました。

でも今年に入ってから体調が不調続き。
それが普通と思ってた家事も思うようにいかず。
子供と一緒に寝てるから、睡眠時間が長いにも関わらず、朝起きても全くすっきりしません。

せめて家族一人一人が自分のことを自分でやってくれたら、少しでも助かるのに。
脱ぎっぱなしの服に、捨てないごみ、出しっぱなしのもの、「ごはん、ちょうだい」「あれ、とってきて」。
自分でやってと言ってるのに。

せめてオン と オフを大切にしよう。
少しでも時間ができたらゆっくりしよう。

久しぶりに一人で入ったお風呂にゆっくり浸かりました。
あそこの掃除を済ませてしまいたい気持ちを少し押さえて、今はベランダでお茶タイムしてます☺

慢性副鼻腔炎

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虹🌈
虹は私にとって特別です。
「きれい」とか、そんな感じではなく、メッセージを感じます。
辛いときや、頑張ったあと、いつも見る気がして、きっとメッセージなんだと感じて、見たら感謝の気持ちを毎回述べます。
いつも応援してくれて、支えてくれて、ありがとう



前回の続きですが、慢性副鼻腔炎はカビが原因でなる病気です。
カビと言っても、人間の体の中にいるカビ(真菌)ですが、疲れてくるとそれが繁殖して慢性副鼻腔炎になるそうです。

それを私は勘違いしてて、家のどこかにあるカビが、体の中に入って繁殖したのかと思ってしまいました。
去年の夏の終わりに喘息のような症状に襲われた私は、もしかしてカビに原因だったんじゃないかと、カビに対して異常な嫌悪感を抱き始めました。
家の中の部屋やお風呂で見かけるカビに嫌悪感を覚え、徹底的に掃除しようとカビ用の塩素系の液体を使い、暇があればマスクをしながら掃除をしまくりました。
正直まだ納得いかなくて、もっともっと掃除をしたいと思っています。
ちょっとでもカビか?と思われる臭いを嗅ぐとどこにその正体があるのか探しまくりたくなります。
結局は勘違いだったりするんですが。

そのカビへの嫌悪感と、なかなか治らない慢性副鼻腔炎、薬局で言われた「慢性副鼻腔炎の薬は治っても治らなくても3ヶ月しか処方されない」と言う情報(じゃ治らなかったらまたあの痛みに耐えなくてはいけないのかという恐怖)、将来への不安が重なり、だんだん息がしづらくなってきました。
気持ちの問題だろうってわかっているのに、ハーハーハーとなってきて、2、3日は過呼吸のような、肺の病気かと思うくらい息苦しい感じでした。
でもその時にある先生に「慢性副鼻腔炎は体の中の真菌の繁殖が原因だ」と教えてもらい、呼吸困難状態はおさまってきました。



こういう状態は初めてでした。
自分の気持ちを自分でコントロールできないことなんて私には起こらないと思ってたのに、「大丈夫だよ、私」と思っても、次の瞬間には悪い方向や悪いことになるかもしれない恐怖に押し潰されそうになるんです。

初めて、病気で悩んでる人、うつになる人や、ノイローゼになる人の気持ちが少しだけ理解できた気がします。

不調に続く不調

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娘から結婚記念日のお祝いにもらったお花✨
ありがとう🎵


ここ最近は不調続きです。
春くらいから、ヘルペス3回、メニエール、副鼻腔炎と病気ばかり。
しかもどれもストレスと疲れからくる病気ばかりです。
私、そんなに疲れてるんだな~。

 

ヘルペスが2週間ごとに3回できました。

ブログでも言ってましたが、ヘルペスにはリジンって必須アミノ酸を摂取することで予防できたり、なっても治りやすくなるそうです。

でも日本では、リジンのみのサプリメントがあんまりありません。

あっても聞いたことのない会社のなんで怖い。

ファンケルとかディアナチュラとかDHCとかで出てるといいなって思って調べたけど、なかったんです。

ヘルペスのウィルスを促進させてしまうアルギニンって必須アミノ酸がリジン以上の量、含まれてると飲めません。

アルギニンだって必要な必須アミノ酸なので、リジンとアルギニンが4対1とかの割合で入ってるとちょうどいいんですが、そんなサプリメントはないんですよね。


そのあと5月くらいにまず右耳が聞こえづらくなってきました。

前になったことがあったので、メニエールだなとわかり、耳鼻科に行って薬をもらいました。

今も実は治ってません。

メニエールって長引くんですよね。

 

6月くらいにスマホを機種変したんですが、自分なりの設定にしようと1日かけていたら、頭痛がするようになりました。

きっとスマホずっと見てたせいだなっ思っていたのに、マッサージしても全然治らず。

7月に風邪をひいたと思ったら、鼻が詰まっている感じがして頭痛がしました。

経験から副鼻腔炎だとわかったので、また耳鼻科に行きました。

1週間分のクラリスロマイシンをもらい、鼻詰まりは治りました。

 

ですが、8月になったら右側の頬骨の下と、目頭の上の部分、こめかみが痛くなってて、なかなか治らず。

そのうち、右目に違和感が。

右目が白っぽいぼかされた膜に覆われているような感じがして、ずっと何だろう?って思ってました。

左右の目の焦点が合わなくなって、右目だけ見づらい感じがしました。

眼科にいっても「別に何でもない」と言われ、そのうち、右目が後ろから押される感じがしてきました。

そのうち目頭の上下がピリピリ痛くなり、目が突出してる気がしてきました。

怖かったです。

ネットで調べたら、それも副鼻腔炎でした。

慢性副鼻腔炎です。

ひどい場合だと、慢性副鼻腔炎と気付かず放っておくと、(とっても痛いので放っておくなんてできそうにないけど)、目が腫れて、失明する場合もあるそうです。

 

副鼻腔炎には急性と慢性があって、1週間の薬で治るのは急性副鼻腔炎、1週間以上治らないのは慢性副鼻腔炎だそうです。

慢性の時は、急性の時の抗生物質の半分の量を最大3か月飲んで治すようです。

 

なので、まだメニエールの薬と慢性副鼻腔炎の薬を毎日飲んでいます。

おばあちゃんがすごい量の薬を飲んでるのを見てたけど、自分もそんな感じなんだと思うと悲しいですね。

 

その後もじつはいろいろありました。

眠れなくなったり。

なんなんだろう。

そんなお年頃なんだろうか?

 

自分の気分転換の時間をもたないと本当にやばいかもしれません。

毎日仕事に家事に自由な時間がありません。

いっぱいいっぱいだから、長時間寝てるにもかかわらず、きっと質のいい睡眠をとってないのかも。

自分のこと、もっと考えてあげようと思います。