◯◯◯!KPTシリーズ第3弾「たべる!KTP」に参加してきました。 まず、なぜもんじゃがアジャイルなのか?という説明を、あまのりょーさんの基調講演から。 もんじゃいるのススメ from Ryo Amano 

もんじゃ焼きを複数人で食べるとき、その工程にアジャイルの要素がたくさん盛り込まれていて、1回もんじゃを食べ終わる度に「ふりかえり」をしていくことで、次のもんじゃ焼きが「より良く」作れるようになるという実践ワークショップ。 基調講演の後は天野勝さんによるKPTの解説。「思考のためのフレームワーク」として捉え直したKPTそのものにも改善が加えられて、どうパワーアップしたかがよくわかりました。

で、実食。こちらが予想を遥かに超えたニンニクの量であった<ニンニクもんじゃ>

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