ついに後4日と迫った、”東京マラソン”、楽しみですね!
東京の名所を回るこのマラソンの人気、高まるばかりです(^0^)
そんなことを考えていたら、急に思い出したのが、”湾岸署”!(?)
(”相棒”ではなく、何故かここにたどり着く・・・偏った展開(^0^)v)
大好きな映画の一つ、”踊る大捜査線”がこの9月、
とうとう、第4作目にして、ファイナルとなること、ご存知でしたか?
↓↓↓
観られた方は覚えているでしょう~、第1作目は、
キョンキョンこと小泉今日子、演じる
オカルトの女王みたいな ”日向真奈美”が
観衆の眼を思い~~~っきり引いていましたよね~。
第1作目(もう、15年前になるんだ。。。)では、
主役 青島刑事(織田裕二;当時29歳)のあの言葉も心に残ります。
「事件は、会議室で起きてるんじゃない!
現場で起きているんだ!」
も~、これが決め手になり、このシリーズが人気を博し続けた、と言っても
過言ではないか、とさえ思うセリフです☆
第2作”レインボーブリッジを封鎖せよ!”に続く、第3作”ヤツらを解放せよ!”では、
「俺に部下はいない! いるのは仲間だけだ!」
く~、ちょっと臭めだけど、
”わかりやすくて”
”テンポよく”
”心に入ってくる”
セリフが、毎作、期待できるシリーズ、ともいえる感じがしています♪
さて、”ファイナル”では、どんな”名セリフ”、そして素晴らしい映像、
そして、湾岸署のイメージを残してくれるのか、本当に楽しみです!!!(^0^)v
経営や経済の世界でも、こういきたいものですね~!
”わかりやすくて”
”テンポよく”
”心に入ってくる”
そして
”みんなに期待されるもの”
私たちのサービス・モノ作り、
そして、その提供・販売・・・
常に、リフレッシュした心で
「いいもの、楽しいもの」を追いかける
小躍りする心で
追い求め続けていけば、
疲弊しないで走り続けられるかな、
・・・と自身でも思った次第です(^0^)v





