• 26 Jun
    • 気分転換

      早くも褪せているように見えて撮った紫陽花。きょうはとつぜんの思いつきで(信頼している美容師さんのアドバイスもあり)前髪を短くしました、、子どもたちはわたしの顔をみて困ったような顔をしている。わかるわかる、、とわたしも思う。でも気分転換なので。きょうはここのところ精を出していた創作(のようなもの)もひと休みしてちょっとしたひと休みの日でした。早く寝ようと思います。

      23
      テーマ:
  • 20 Jun
    • 好きな音

      ぜんぜん上手ではないのにぽろぽろとくだけていってしまうお菓子みたいにちゃんとしてないのにわくわくさせる音心地よい音というのがある。壊れかけた蓄音機から鳴っているみたいな雰囲気のある音。そういうのが好きです。

      35
      テーマ:
  • 16 Jun
    • 夕空

      きのうの夜7時半。日の長いこの季節が好きです。夜8時に家に帰り8時半にごはんを提供できたのでひそかな達成感のある日でした^^昼はこんな

      34
      テーマ:
  • 14 Jun
    • がんばる

      お教室の発表会が近づいてきてがんばるのいろいろな姿を見せてもらっています。壁を用意してそれを超えることで伸びるてたしかにあるねえ、、、超えられるというのがなんだか、心に、きます。汐留で

      26
      テーマ:
  • 13 Jun
    • さっと

      きのう、レッスンにいらした方が玄関で靴下を替えていらした。なんとなく昔のことを思い出しました。大学に入るまでお世話になったほがらかで明るい先生はよその家に裸足というのは抵抗がとおっしゃってたので生徒たちはサンダルのときは靴下を持参して玄関でさっと履いていました。わたしは、母に言われるまま初めから靴下&サンダルという無粋な格好でしたが、、時間きっちりにお宅に着くよう小学生のわたしでもいつもとても気をつかっていました。遅刻はまずいが早いのも失礼。でも正面の玄関とは別にレッスン室に直接入るドアがあってふだんはそこをノックして入るのだけど前の方の演奏中にノックしようものなら先生が激怒するのでちょっとできた演奏の切れ目に素早くノックしてじゃまにならないようさっと入る必要があった。でも、なかなか切れないこともあり。時間は刻々と過ぎていき、、そんなときはほんとに焦っていたものでした。よりみち

      32
      テーマ:
  • 10 Jun
    • 呼吸

      きょう、寸暇を惜しんでの練習の最中に思ったのはいまわたしが気になっている(わたしの演奏についての)いくつかの問題はもしかするとふだんの呼吸がもっと深くなったらすこし良くなるのではということ。・・と思いついたら大発見のような気がしてきました。明治神宮に寄りました行くたび心洗われます

      33
      テーマ:
  • 07 Jun
    • ポンポネッラ

      ポンポネッラが、今年もものすごくたくさん花をつけました。これは切り落とした1本のシュート、どう見てもつきすぎ、、、あちこちに活けておなかいっぱいです、、

      39
      2
      テーマ:
  • 06 Jun
    • 1万歩

      きのうは、、ほぼ20年ぶり! という方に会える機会をいただいてお食事ご一緒させていただき夕刻は病院へ出かけ先月事故で入院と手術のいるけがをした息子の術後の抜糸をしていただき息子とぷらぷら買いものしながら帰る。それからのそのそと晩のしたく、レッスン、そのあと練習。夜ヘルスケアをみたら1万歩とちょっとでした。なんだそのくらいか、、1万歩を超える日はわたしは結構少なくて記憶のなかの最大の日は6歳のときからのお友達と花見と称して(花見も楽しみました^^)つきない話をし続けながらお食事したペニンシュラからお堀の周りをぐるぐると最後九段下の駅まで歩いて行った日で17000歩くらいでした。大きな化粧室に行くとついすること、、

      17
      テーマ:
  • 04 Jun
    • 理由もなく

      ものごとにはいろいろな進みかた、やりかたがあるのだろうけど理由もなくやりたいとかそうと決めたら一目散に向かいたいとなるようなことそれに意味があるかとかなになによりよいかとか考えたくもならないようなはやっぱり強いんだなあと思う。6月1日の夕刻

      34
      テーマ:
  • 01 Jun
    • ときどき

      ときどき、あ、と思う(わかる)ときがある。あ、だれだれちゃんの赤ちゃんが生まれた、とか。あ、(大変な状況が)もう大丈夫になった!とか。特に物理的な材料があるわけではなくでも、確かに、あ、と。こないだも、そんなことがありました。心配していたことに向かう前、無事ことがすんでからではなくそれはまだ、なときでした。物理的な材料なんてあるわけないんだけどそのときに、あ、が来ました。あ、大丈夫だ。ぜんぶ上手くいく。のんきと言われればそれまでなんだけどそれは確かなもので。わたしはぐっと変わり、そしてずっとスイッチを切ったように寝ていたわたしのいろいろがわたしの内側でぐーーっと起き上がってくるのを感じました。あ、はもっとばんばん出てくるといいのだけどうんと真剣な試験のときとか子どものピンチにかかわるときとか生命に関わることとか規模の大きい場面でしか来ないみたいです。

      35
      テーマ: