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2016年10月01日 10時18分57秒

インターン学生「時代の変化に対応できるような力強い議員が増えてほしい」

テーマ:インターン

くさまです。

 

9月も終わり、大学も始まったということで、夏の大学生インターンも終わりを迎えました。この夏は男女2人の学生を正規で受け入れましたが、僕にくっついて動いてもらうことで、様々なことが見えたと思います。

 

 

議員インターンを希望するからといって、政治家志望の学生は殆どいません。特に男子は。今回の男子学生、渡邊君(20)は理工学部。理系の彼が政治家と接してどう考えたか、感想を書いてもらいました。

 

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夏休み期間の二か月に及ぶインターン活動が終わりました。活動の中では、草間先生の日々の活動に付き添い多くの体験をさせて頂きました。今回のインターンで私が大きく感じたことは次の二点であります。

1つ目は地方議会の重要性です。政治の世界と言いますと、一般の人は内閣総理大臣や内閣、国会といった国レベルのものを想像すると思います。実際に私たちが耳にする情報もそれらに関連するものが多く、私自身もそうであり地方議会に関する知識はほぼないに近い状態でありました。

 

マニフェストサミットの見学では、遠方からも沢山の議員の方がいらしており強い意欲を持った議員の方々のお話しや実際の政策の話を聞くことができました。それぞれの地方で新しい方策に挑戦して自分たちの地方を良くしようという熱い思いが伝わってきました。

 

また日々の活動の中でも草間先生が横浜や都筑地区を良くしようと奮闘している姿が非常に印象に残っています。また、市議会の傍聴では横浜で実際にどのような政策が行われているかを学ぶとともに傍聴席での年配のかたの多さを感じました。より大人のかたの方が自分たちの生活と密接する地方議会に注目するのは当然ではありますが、これからの時代を担う若者世代もより自分の住む街の議会に関心を持つ必要があるなと思います。

 

また、一部の地方議員の質の低さや依然保守的な議員が多くいるという話を聞く機会がありました。近年の目覚ましい技術の進歩により私たちの生活は大きく変わりこれからも変わり続けるでしょう。そうした時代の変化に対応できるような力強い議員のかたが増えてほしいなと一市民として思います。

2つ目は技術と議員の関係性についてです。

草間議員は水素エネルギーの導入に代表されるように技術の普及に積極的な活動を行っています。実際に水素エネルギー関連の企業との打ち合わせを見学してみて、技術の普及は議員や政治とも大きく関係しているということが分かりました。技術や製品の普及には企業同士や企業と顧客との関係性のみしか私の頭の中にはなかったのですが、新しく議員との関係性というものを見つけられました。水素ネルギーのように社会の仕組みを変える技術には政治の世界との繋がりが必要なのだと思います。

 

また、草間議員がアフリカ開発会議(TICAD)に参加されているように海外への日本の技術の普及といった面でも技術と議員は密接に関わっているなと感じました。

 

二か月間の活動を通して、活動前より一人の成人として政治に参加するという当事者意識を持てるようになったと強く感じます。また、政治家というのはどうしてもネガティブな印象が少しついてしまいがちですが、草間議員が奮闘する姿を身近で体感することで自分の中での政治家の印象を良いものに変えられたとも感じます。

 

最後に、政治だけでなく全てのことに通じる話ですが、高い志を持って物事に全力で取り組めば人は自然と集まるのだなと思いました。今回のインターンで学んだことを忘れずに日々精進していきたいと思います。

 

 

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2016年09月28日 10時27分18秒

関東学院大学「KGUかながわ学(政治)」が始まりました。

テーマ:大学講義

くさまです。

 

この秋から関東学院大学金沢キャンパスで、「KGUかながわ学(政治)」を担当することになり、非常勤講師に就任しました。この月曜から来年1月まで、講義を15回担当し、100名を超える学生の成績もつける、議会の公務を最優先させていただきますが、それでも結構なお役目を頂きました。

 

講義を行うF館。

 

「なんでお前なんだ」とよく言われますが、大学院を優秀な成績で修了したことになっており、また、現在、超党派であるローカル・マニフェスト推進地方議員連盟の共同代表を務めており、ポジション的に好都合といったところで、大学からお声をかけていただきました。講義では、主に神奈川県内のマニフェスト大賞受賞議員をお呼びし、学生の皆さんに政治家とは何か、議員は何をやっているのか、その政策決定過程などに触れてもらいたいと考えています。

 

最初の講義が終わりましたが、僕が学生の時のように、大きな声でペラペラ話していたり、隣の子とふざけていたり、ずっと爆睡している学生は見当たりませんでした。「まったく今の若いもんは」という言葉を最近あまり聞かないわけが分かりました。ICTのせいだと思いますが、知識も結構もっている感じで、これは楽しみです。

 

これから15回の講義で、学生の皆さんの政治家に対して持つイメージがどう変わるか楽しみです。第1回では自分が持つ政治家に対するイメージを書いてもらいました。全部読みましたが、いくつか紹介したいと思います。ちなみに、この講義で出た良い意見は議会等でも使う可能性があると講義概要に書かせていただきましたが、自分自身、大変参考になります。

 

「自分の持っている政治家に対するイメージ」

※この講義は全学共通なので文系・理系どちらもいます。

 

<2年生・男>

一度やると決めたことを何年か経ってからやめたりする(消費増税)など、ころころ物事を変えてしまうような人たち。

何か追及されると言い訳して謝って本質を言わないでその場を去る人たち。

昔の政治家はやると決めたら何が何でもやるような人たち(田中角栄のような)であったが、今は世間の目を気にしてこれはすごいと思うような政策ができない人たちになっている。

 

<2年生・男>

真面目な人もいるが適当なことをしている人もいる。明らかな不正をしている人はかなり少ないと思うが、なんかちょっとしたことでちょっとだけ不正をしている議員はかなりいると思っている。本当に真剣な議員の人たちも他の議員の行いによって疑われてしまうのはかわいそう。政治家は議会がないときは何をやっているのかよくわからない。

 

<1年生・男>

私が政治家に対して持っているイメージは金に貪欲だなというイメージが強いです。ニュースでは政治資金の悪用問題など多く取り上げられているのを目にします。そのようなニュースを見るたびにただでさえ市民よりも収入があるにもかかわらず、なぜそこまで金を自らのものにしようとするのだろうという単純な疑問が思い浮かびます。もちろん政治にまっすぐ向き合って国民・市民の為にという気持ちで政治活動をしている人も多いと思います。しかし悪いことをしている人がいるせいで私の政治家に対するイメージは悪いものになっています。

 

<3年生・男>

えらそうで自分が何か意見しても流されそう。「子供の言うことだ!」みたいな感じである程度の数の市民が意見したら聞く的な感じ。

選挙などで「自分は市民のために~をします」ということを言ってたり、ポスターがあるがいまいち信用できない。

 

<1年生・女>

前東京都知事である舛添前知事のように毎週のように湯河原に通って税金をむやみに使うなどお金の問題で辞職していった議員は私が記憶している人でもかなりの人数がいると思います。

そのため、政治家はお金に汚いというイメージがすごくあります。そして今は豊洲市場の問題で「誰がいつどうしてやったのか」ということだけ取り上げて、当時、その事業に取り組んでいた人は大人なのにみんなで責任の押し付け合いをして情けないなと思います。国民には知る権利があるにも関わらず本当に国民が知りたいことは何も公開せず嘘でつくろっていて、そのことが公になるとまた責任の押し付け合いです。本当に情けないと思います。

 

<3年生・女>

国民の税金を勝手に使う。

ニュースになることはほとんど悪いことをしたときなので、良いイメージはない。みんなお金が欲しくて政治家をやっているように思う。

 

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このような意見を120通りもらうだけでもお腹いっぱいですが、15回の講義でどう学生たちの意識が変わるのか、変わらないのか。大変楽しみです。

 

 

 

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2016年09月25日 20時05分18秒

Bo-sai2016が無事終了。

テーマ:自助・共助

くさまです。

 

昨日、僕が所属する横浜青年会議所主催、横浜市共催で、5年前から開催しているBo-sai2016が無事に終了しました。青年会議所(JC・40歳以下の経済人団体)のメンバーは、世間では飲んでるだけの集団などと揶揄されていますが、それぞれ仕事を持っている人たちが横浜のために動こうと、本業そっちのけでボランティアでそれこそ毎日のように活動しています。

 

 

このBo-sai2016も、議員的な立場から言えば、本来行政がやって然るべき災害時の自助・共助に対する訴えを、お金も手間もJCが負担してやっています。実はまさに自助・共助の体現です。

 

今回は消防団にスポットを当て、消防局、消防団の協力も頂き、18区の消防団から代表の方に参加していただきました。

 

 

 

 

 

 

また、横浜市からも危機管理室、水道局に市民の皆さんにPRをしてもらいました。雨の中、よく市民の皆さんも関心を持っていただきました。

 

水道局の漏水処理デモ。雨と混ざって一面水浸し。

 

新人職員が先輩から指導を受けながら頑張ってくれました。

 

爆売れしている消防コラボのはまっ子どうしペットボトル。

 

JCの中で噂になっていた美人職員さんとうちのインターン生。ちなみにインターン生は7年もつ水缶に興味津々。

 

消防団の皆さんへの質問の中で、「家庭の理解があるか」という問いで×を出したのは43名中1名だけ、ちなみにこの問題を青年会議所のメンバーにやると殆どが×だと思います。前にも書きましたが、そんな人たちがいるから、議員として僕はもっとやらなきゃいけないと刺激をもらえるわけです。また明日から頑張ります。

 

 

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2016年09月22日 18時46分02秒

横浜で小児医療費助成が小学校3年生から小学校6年生まで拡大される議案の討論。

テーマ:くさまの主張

くさまです。

 

昨日の本会議で、小児医療費助成を小学校3年生から小学校6年生まで拡大する議案が共産党以外の会派の賛成多数で可決成立しました。

 

 

「あったほうが絶対にいい」のがこの補助金です。でも、多くの人にとって「なかったら生きていけない」というものでもありません。そこの感情論を踏まえ、意見を述べさせていただきました↓

 

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「我が国は世界で見ても乳児死亡率や新生児死亡率が最も低い国となっているが、こうした世界最高の保健医療水準を支えているのが子どもや妊産婦も対象となる国民皆保険制度である。
 

国民皆保険制度の下、子どもの医療費の窓口負担については、義務教育就学前は2割、就学後は3割とされているが、子どもと保護者が安心して医療機関を受診できるよう、地方自治体が少子化対策の一環として地方単独事業によりさらに減免措置を講じている。現在、全ての自治体で何らかの形で実施されているが、対象となる子どもの年齢や医療費の範囲、所得制限や一部負担の有無など、その内容は自治体により様々であり、近年、自治体間で対象範囲の拡大に向けた競争が激しくなる傾向にあり、統一的な基準を示す必要があるとの声も高まっている。」

 

厚生労働省の「子どもの医療制度の在り方等に関する検討会」が本年3月28日に公表した「議論のとりまとめ」では、小児医療費助成の現状をこう示唆し、

 

「医療制度において無償化を行うと、基本的には後戻りできないため、地方自治体のサービス拡大競争の中で安易に決めるべきではなく、国が定める医療保険制度の中で、規律を持って決めるべきである。」

 

「一部の地方自治体においては、医療費無償化が実施されているが、過剰受診などモラルハザードを生じうるために基本的に好ましくなく、一部負担を徴収したり、償還払いにしたりすべきである。また、一部負担の一律の引下ではなく、マイナンバーの活用等により、低所得者や資産を有しない者など、真に支援が必要な者に限って負担割合を引き下げることが適当である。」というような意見も出されました。

 

今年の第1回定例会で我が党の横山正人幹事長が断言したように、自治体による小児医療費助成制度の拡大には財政的に限界があります。

 

今回の議案は横浜市が小児医療費助成を小学校3年生から6年生まで引き上げるものですが、受益者の自助努力を組み合わせることにより財政的な負担を減らし、制度を持続可能なものにしていこうとする姿勢が表れており、我が党は本議案に賛成します。

 

また、今回の議論の中では「県内他都市と比べても横浜の助成は少ない。」というご意見が多くありました。ごもっともな意見ですが、県内他都市では異なった状況になってきています。

 

本市金沢区に隣接する横須賀市は人口減少が続いています。2004年に、人口減少対策の一環として、「子育て世代に「選ばれるまち」」を掲げ、小児医療助成を小学校6年生までに拡大し、横浜・川崎をリードしているということを大きくPRされていました。その横須賀市の議会の本年第1回定例会ではこんなやりとりがありました。

 

「これまで、近隣他都市に対して優位性を持った本市の小児医療費の通院費助成は、横浜市と川崎市で来年4月より小学校6年生まで拡充する方針が示されました。また、本市と実質的な競合対象である大和市は中学校修了まで、厚木市と海老名市では所得制限なしで中学校修了まで実施されています。今後、他都市との優位性がなくなることについて、市長の現状認識をお聞かせください。」という質問に、

 

市長は「小児医療費助成の対象年齢拡大につきましては、子育て世代の関心が非常に高い施策と捉えています。一方で、自治体間で対象年齢の拡大を争うことは、本来は望ましくないとも考えています。本来的には国の施策として、統一された制度とするべきだと思いますが、次世代を担う子どもたちの成育環境の充実のためには、必要な制度であると考えています。」と、私が察するに大変厳しい答弁をしているわけです。

 

今回、本市のように医療費助成引き上げの議案をだしていない茅ヶ崎市の議論の中では、担当課長が「各自治体間で今のような形で競争が激しい状況になっていると思う。これがどこまで続くのか大変危惧している。」と議会で答弁され、

 

同じく人口約4万4千人の南足柄市でも、副市長が「小児医療費を無償化するというのは、悪い政策ではもちろんないわけですけれども、ただ、我々が辛いのは、自治体間競争みたいになるのが非常に事務を執行する上で辛いところではある」と議会で答弁されるなど、小児医療費の助成競争に危惧を示されています。

 

また、既に小学校6年生まで引き上げている藤沢市議会などでは中学校3年生に、中学校3年生まで引き上げた海老名市議会では18歳までの助成拡大が一部会派から提案されるなど、この補助金競争は止まりません。

 

小児医療助成費の補助金競争が、本来目指した地方分権の姿なのか、自治体経営時代の模範となる姿なのか、私は大きな疑問を持っています。

 

既に神奈川県市長会からも多くの機関に要望が出ていますが、全国最大の基礎自治体であり、特別自治市を提唱し、それを目指している横浜市がとるべき道は、この助成合戦を煽ることではなく、横浜市民はもちろんのこと、日本国のすべての市民のためにどう制度を確立していくのか。待機児童対策などをはじめとする子育て政策に大きな力を入れる林市長が率先して国に働きかけるべきだと思います。私も地元の国会議員とこの問題について話をしています。

 

特別自治市を目指す横浜市だからこそ、他の周辺自治体のためにも、単純な補助金競争ではない、持続可能で地域性あふれる子育て政策の善政競争をリードしていくことを要望し、討論を終わります。

 

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この意見を述べる際、共産党や多くの皆さんからヤジをいただき、傍聴していたうちのインターン生はビビっていました。多事総論。皆さん、是非横浜市会にお越しください。

              

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2016年09月20日 20時21分58秒

河野太郎前防災担当大臣を招いてのくさま剛経済人会議。

テーマ:政治あれこれ

くさまです。

 

今日のお昼は新横浜グレイスホテルで、第3回くさま剛経済人会議「首都直下に対する危機管理」を、河野太郎前防災担当大臣を招いて開催しました。

 

 

 

 

先日開催された「横浜経済人会議」は横浜青年会議所の主催ですが、今回のくさま剛経済人会議はそのパクリで、公職選挙法に準じます政治資金パーティーです。

 

一介の市会議員ですが、選管に報告しているように、年間500万円くらいの政治資金が必要になります。例えば世間を騒がしている政務活動費も横浜市会議員は全国トップクラスで支給されていますが、運用の厳しさも全国トップクラスで、例えば事務所費や人件費などは半額は政務活動費で支出できますが、後の半額は自腹です。また、飲食を伴う会費はどのような意見交換会でも支出できないので、政務活動費でなく政治資金から拠出します。

 

議員はその人の仕事量によって給料は変わりません。ですので、活動すればするほどお金が足りなくなります。僕のように資産家でもなく、普通の家庭の人間が議員の役割を120%果たしていくとき、賄賂のようなグレイ系やブラック系マネーではなく、広く皆さんから浄財をいただいて政治をしていく方法がいいと考えています。そのために開催させていただいていますが、今日も100名近い皆さんに参加いただきました。大変ありがたいことです。

 

また、河野太郎先生の話は最高でした。防災大臣は伊達ではありません。熊本地震の話から、首都直下地震への備え、シンゴジラ、大雨対策など、大都市が抱える災害への危機管理の話を分かりやすく、面白くしていただきました。やっぱり食糧だけでなく、トイレの備蓄は重要なんだなと改めて再確認しました。

 

と言ってた先から台風による大雨。今夜も都筑区役所は災害対応で徹夜です。

 

 

市民の命や財産を守る災害対策、危機管理は政治の一丁目一番地です。「横浜市災害時自助共助推進条例」も、河野先生に知っていただいて良かったです。

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