2007-12-25

我が家に最強のサンタクロースがやってきた♪

テーマ:妊娠・妊婦日記

メリークリスマス♪


今日はクリスマスですね。

みなさん、どんなイブを過ごされましたか?



私は相変らず安静の日々なんですが、

あんまり部屋に引きこもりもよくないだろうって、

主人が心配してくれて、


子供たちを主人の実家に預けて、


六本木ヒルズで主人と



2人きりのクリスマスディナー

を楽しみました。



クリスマスイルミネーションが美しい街路樹の向こうに

東京タワーが浮かび上がって、

この幻想的な景色は、六本木ヒルズならではですね…。




ああ、ロマンティック。



……。



……ええ。



勿論、





大ウソです!(゚Д゚)




すみません、いつもの妄想です。


妄想しなきゃ、やってらんなかったの。


…だって、だって、




昨夜、クリスマスイブの我が家の晩餐は…










吉牛様でしたから。



∑(゚∇゚|||)





すごいね、切迫早産。

恐るべし切迫早産。

安静って言葉が、我が家から何かをうばったよ。


久しぶりの吉牛は美味しかったけどね。

(キムチも、味噌汁もついたし)


一応、ケーキは食べました。ご安心を。



しかし

いくら親が安静だからと言っても、これだけじゃあ

子供たちには物足りなかったのでは?


そんな、心配そうな声が聞こえてきそうですね。


大丈夫です。


ちゃんと息子の所にも


とっておきのプレゼントが届きましたよ。




我が家で今年初めての…








インフルエンザ発症




∑(゚∇゚|||)




先週打った、予防接種間に合わず。

(先生曰く効果は10日かららしい)



すごいねインフルエンザ。

24日の朝に、

いきなりきたよインフルエンザ。


あっとゆ~間に39.5越え~。


こりゃ、娘にも来るな…(;´Д`)。




予定外のサプライズな贈り物に

思わず動揺しちゃいそうですが、

我が家で贈り物が届いたのは、

息子だけじゃなかったんですよ~(*´д`*)



数日前の妊婦検診で、私も

先生よりこんなお言葉を

頂いちゃいました。



「あ…


子宮頚管…17ミリだ…。


これは






入院レベルだねえ。」





∑(゚∇゚|||)






先生「年末のこんな時期に大変だけど…

   ご家族と相談してきてね。」



(;´Д`)あう…。



こちらも、



リーチきましたヨ。



早ければ年内、遅くてもお正月明けには

入院することになりそうです。




世の中の妊婦さんに告ぐ。




子宮頚管17ミリは

要入院だ!死守せよ!


あ、言われるまでもない?





入院となると、問題は…

息子のインフルエンザ回復と、娘の発症…。


予防接種を受けていない、自分への感染にも

俄然、関心が高まるってもんだ…。


インフルエンザに感染した妊婦が

のこのこ入院するってのも、迷惑な話なんでは?と思ったり。


つーか、その前に

切迫早産の妊婦がインフルエンザって

もしかして最悪即発コース?


経験談、対策案 求む。



とにかく、我が家はかつて無い

盛りだくさんなクリスマスと年末を迎えております。



とりあえず、昨夜は

うんうんと熱にうなされる息子の頭上にそっと

家庭内サンタ

彼の切望していたプレゼントを置いておりましたが


←なりきりウルトラマン関係品。



どう見ても、今の息子が切望しているのは、






解熱剤
と思われます。隊長!!




息子よ、早くウルトラマンになりきれる日がくるといいねえ。




皆様も、くれぐれもお気をつけ下さいね。


インフルエンザはほら、もうすぐそこに!!


-------------------------------------------


追記①…


26日朝から、息子が水を飲んでも嘔吐をくり返しております。


どうやらお正月の前に…ノロも来た~~?


追記その②んでもって、娘にもインフルエンザが到来した様子。

潜伏期間は2日間。標準です。

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2007-12-20

妊婦ライフとおまたの関係 続き。

テーマ:妊娠・妊婦日記

切迫早産の傾向があることを、

人に説明するのって面倒です。


最初は丁寧に子宮とか、子宮頚管の事などを

いちいち話しているのですが、

そのうちにいろんな単語を端折っちゃって



「つまり…」




「おまたがゆるい傾向なの。!(゚Д゚)」



って平気で言っちゃったりしてますよ。

いいんですかね。



何も知らない人が聞いたら、

なぜにこの主婦はそんなことを主張?

っていろんな誤解をされちゃいそうですが、

なんとなく分りやすいのも事実。


「そりゃ、ゆるまないように安静にしないとね。」


と、一発納得してもらえる率も高し。



てなことで、

そんな不安を抱えながら、イヤダイヤダと思っていた

思い出の大学病院に紹介状を持って行った私。


大学病院は、リスクの高い患者さんが多いので

相当混み合うと聞いておりました。


9時から始まる診察のために、8時前には病院入りして

スタンバッっていたのですが…


1時間待っても名前呼ばれず。


2時間待っても名前呼ばれず。




そうこうするうちに時計は11時をまわり


ようやく呼ばれたのは




12時前。


うはあ…。

やっぱすごいね、大学病院。

待ってるだけでお腹に張りがくるよ。これ。

間違いなくまた頚管長が短くなったに違いない。



そして、


呼ばれて入った診察室には


なんと偶然にも!



6年前の、懐かしいT先生のお顔がありました。


(本来は6人ほどの先生が在中)



とってもやさしそうな笑顔で、温厚そうで、

昔とちっとも変わらないお姿。

6年前の思い出が、一瞬にして思い出されましたよ。


「そうですか、○○病院から紹介されてですか…

う~ん、切迫早産気味なんですね。

ええと、今回の妊娠は3回目ですね…」


問診をされる先生に、

懐かしさのあまり声をかけましたよ。


私「あの、6年前のことですから

覚えてらっしゃらないかもしれませんけど、

じつは一人目妊娠の時に、

T先生にお世話になって5か月ほど

こちらの病院に入院させていただいたんです。」


先生「え!そうなんですか!

    それはそれは。

    
    ええと、くるくるさんですねえ。

  

    …筋腫で切迫早産入院ですねえ…。

    そうですか、5か月も…。そういえば…」


さすがに6年前のことですし、患者数も

やたらと多い病院ですから、

あまり記憶は定かじゃない様子です。


私 「おかげ様で、長期入院の甲斐もあって

    普通分娩で無事に出産できたんですよ。

   あの時の息子も、もう6歳です。」


先生「ああ、そうでしたか、そうでしたか。」




ああ、この笑顔、本当に変わらない…。



このやさしそうな笑顔でいつも…





「退院は…




あきらめようねえ~。




とか、




「大変だけど…




薬の量増やしちゃおうね。




とか、



冷淡宣告
を何度もされてたんでした。





見た目、おっとりとしたおじいちゃん風で

もう定年近い先生かと思っていたのに


じつは…




真っ赤なスポーツカー 



乗り回す、まだ40代の



バリバリ遊び人
ドクターだと


聞いたのは退院後の話。



人は見かけじゃ分らないのねえ~としみじみした覚えが。




しかも、あれだけ長く入院して、

いろんな検査をして綿密な出産の計画をたてていたのに、

お産の当日、

このT先生グループ(大学病院はチーム制)

の担当医は




全員不在につき、



5か月も入院していたのに、

一度も見かけたことも無い

名も知らない、臨時医がお産に立会い


おまけに、

吸引分娩により裂けた股の縫合の際は



さらにペーペーの研修女医さんがやってきて



研修医「私、初めてなんです。

     針はこの太さでいいんですか?

     それともこっち?」


臨時医「お、思ったよりも上手じゃん。うまい。うまい。」



ってウキウキ練習台にされたんでした。

   


ああ、この先生の笑顔を見ていたら、

あんな事やら、こんな事やら、フツフツと

怒りの思い出がよみがえってきましたよ。



先生はエコーやら、内診やらで

子宮の状態をチェックします。


「う~ん、確かに短いね。


体質もあるんだろうけど…。

お子さんが2人いるんだよね。どうしようか…。

 

入院は…」






「イヤです!(゚Д゚)」 即答。





先生「あ。∑(゚∇゚|||)??


    そう?


   …そうだよねえ。」



自分でも驚くくらい拒否反応でちゃいましたよ。

やはり、思い出のせいでしょうか?



先生「じゃあ、とりあえずウテメリンの薬を出しますので

    自宅安静にして様子を見ましょう。

    

   でも、


   張りがおさまらないようだったら…




   
  覚悟しといてね。(笑顔) 」





∑(゚Д゚|||)!!





う~~~~ん。




(;´Д`)やっぱ


恐るべし、あの笑顔。



一度とっつかまったら、産むまで出られない

のは間違いない。

ましてや、彼の上には例の

『白い巨塔 大教授様』が控えてらっしゃるし…。



と、ぐっと身を引き締めた私。



とまあ、私の場合やたらと避けたがってる入院ですが、

はいってしまえば、安心なのも事実です。



エコー確認や、ドップラーで心音確認も頻繁に

してもらえますので、リスクの高い妊婦さんにとっては

心強いといえます。


なにより、万が一早産となってしまった場合でも、

その病院には高度なNICUが完備されていますので、

1000g以下の超未熟児でも迅速に対応し、

無事成長させることが出来ていました。

あの高度医療はスゴイと思います。


しかし、


3度目の妊娠ともなると、事情が違ってきますよ。


卒園・入学を控えた息子と、扱いが難しい魔の2歳児娘。

一人目の時のように、のんびりと

入院させてもらう訳にはいきません。



一人目、二人目の時でも無事に正期産まで

なんとか持ち越せた、


自分の股力
と、


こんなタイミングでも生まれてこようとする


赤ちゃんの


生命力を信じて、


なんとか時間をかせぐしかありません。




てなことで、


出産予定日まで、まだ数ヶ月。


クリスマス、年末を


「病院食で迎えてなるものか!」
 (これがホンネ)


と自宅安静を続けております。



1人で自宅安静は無理なので、

周囲(ご近所、ご友人)の皆様の協力を大いに頂いております。

相当助かっております。


昨日もご近所の奥様 が、泣き喚く娘をかついで

保育園より回収してくださいました。



主人も、保育園の送り、迎え(間に合う範囲で)、買い物、

お風呂掃除、洗濯干し、皿洗いを

協力してくれています。


でも、ときどき


「俺、育児ノイローゼになるかも。」


とつぶやいてます。


これは『娘のイヤイヤ病』にやられている部分が

大きいかと思います。




「なんだか、手が荒れてきた。」


と言うので、


「皿洗いのゴム手袋をはめてみたら?そこにあるから。」


とも、アドバイスしてあげました。

冬は男性でも手があれちゃうみたいですね。

クリスマスプレゼントはハンドクリームがいいかしら?



でも、何よりも

そんなアドバイスをする私が



こたつの中でぬくぬくと横になっている。



に見えるのが彼にとって、

一番ストレスがたまるみたいです。



いや、ホントつらいんですよ!


何も出来ない自宅安静ってのも!!マジで!!


この状況の説明の難しさっていったら、
切迫早産のソレ以上。



と、心を痛めながらも日々、


ニンテンドーDSのドラゴンクエストの

経験値を上げることくらいで気を

まぎらわせるしかない私なのです。


※十数年ぶりにやりましたが、

 あまりの進歩ぶりに仰天しました。

 ファミコンの時代とは違うのね。

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2007-12-11

優雅なる妊婦ライフとおまたの関係

テーマ:妊娠・妊婦日記

妊娠も3度目ともなると、いろいろ知恵がつくものです。


一人目の時にはあまりよく分らなかった、

出産費用とか、検診内容とか、設備やらなんやら

大方見当がつきますから、

ネットやら、ご近所さんママの意見を参考に、


最初は近所の待ち時間の少ない完全予約制の

レディースクリニックで検診。

            ↓

そこから紹介状を書いてもらい、最近改装して設備が

新しくなったキレイな総合病院に30週過ぎごろに転院。

            ↓

帝王切開なので、予定日の3週間ほど前に手術して

母子同室にも別室にも希望で変えられるラクチン入院生活。


なんて計画をたてておりました。



なんせ一人目の時は、大きな筋腫が出来たために

約5か月間の切迫早産の入院ライフを経験した私。

24時間点滴につながれてトイレに行くにも不便なうえに

巨大な大学病院だったために、多くの研修医の練習台にも

されて、快適には程遠い妊婦ライフでした。


その反動か二人目はこじんまりとした評判の良い個人病院

を選んだのですが、家からちょっと距離があるので、

上に2人子供を抱えた今回は、厳しいと判断して、

三人目は、近所のお手頃コースを選んだのです。



選んだ近所のレディースクリニックは待ち時間も短くて快適です。

対応も丁寧で、女性にやさしく、正解だったなあ~なんて

思っていたのですが、25週を過ぎた頃、内診の最中に

モニターを見ながら先生が奇妙な声をあげましたよ。



「あれ??」




「ええと、くるくるさん。

くるくるさん、もしかして…


切迫早産の傾向
あります?」




∑(゚∇゚|||)



いやあ…。


まあ、あるってゆ~か…。




一人目も、二人目も、





切迫早産で入院
しましたけど何か?




「ああ…。やっぱり…。」


うんうん…とうなずく先生。



「ええと…モニターで見たところ



子宮頚管が短めですねえ。」




∑(゚∇゚|||)



でた~~~!!



なつかしの子宮頚管。




6年前も、2年前も、

妊娠するたびに必ずといっていいほど

話題になるトキメキの合言葉?



子宮頚管長。




皆様ご存知?

あ、やっぱ知らない?


普通の日常生活ではめったに使われることは

ないのですが、入院よりの妊婦ライフを送っておりますと

けっこう日常会話に登場するくらい気軽に使われる

妊婦用語でございます。


一人目の入院中では以下のように

患者同士で使っておりました。



患者A「今日の内診どうだった?頚管長何センチ?」


患者B「私は、頚管長3センチくらいだから、平気。」


患者A「3センチあったらいいねえ…。

    私2cm弱って言われたんだよねえ。やばいよ~。

    これ以上短くなると安静レッドカードだよ~。」


患者B「Cさんは、しばったんだよね?。」


患者C「うん、ほら私の場合子宮頚管無力症たから。早い時期にね。

     マクドナルド手術だったんだけどやっぱ強い張りがきちゃって…。

     退院しそびれちゃったよ~。」


患者A「じゃあ、35週超えたら抜糸だね。」


患者C「それまでもてばいいけど…」




思わず、食べ物の話?なんて思っちゃう単語も

使われていますが、れっきとした妊婦用語。


なんせ入院中は暇なうえに、

患者同士の情報交換もすごくって




↑こんな妊娠出産本に書かれている気がかりどころか

リアルタイム見本みたいな妊婦さんが

続々と入院してくるからそりゃあ、みんな詳しくもなりますよ。

(もちろんこのシリーズ本もまわし読み完全読破)



まあ、こんな会話は病棟だけの特別編ですが


簡単に説明しますと、

赤ちゃんの入ってる子宮の出口あたりの

キュ~っとしまってなければいけない部分らへんを

子宮頚管といいまして、

これが、子供の重みに耐えられなかったり、

もともとの体質だったりしてだんだん短くなってきたり、

開いてきちゃったりすると

赤ちゃんが出てきてしまうよ~!こりゃ大変!

って親も病院もアタフタしてしまうってことですねえ。(え?適当すぎ?)



まさに今そんな状態が発見された私。



私「短いですか…」


先生「短いですねえ…」


しばらくの沈黙の後、

思わず私の口から出ちゃった言葉は…





「ばれたか。」




(;´Д`) ←先生



先生


「…ええ、ばっちり発見しちゃいましたよ。」




このやりとりの後の先生は

急にテキパキ動き始めますよ。


「ええと、こうなると入院施設の無い当院では

対応できませんので、

転院を希望されてたA総合病院に、

すぐに紹介状を書きますので、

この足で、すぐに行ってくださいね。」




∑(゚∇゚|||)うひゃ。



さっさと、総合病院への診察時間確認やら、

書類の転送の手配をすすめてくれるレディースクリニック。

最後までぬかりなく親切です。



てなことで、

私は快適だったレディースクリニックから

突然のお別れを告げられて、近所の総合病院に

移動することとなってしまいました。



まあ、どうせ1.2ヶ月後には転院する予定だった病院

ですから、それが少し早まったと思えばいいか…。


そう思いながら、A総合病院で本日2度目の診察を

受けることになったのですが…


そちらの先生から告げられたお言葉は…



「うちでは対応しきれませんね。


別な病院を紹介しますので、


そちらで再度検診を受けてください



∑(゚∇゚|||)うひゃ




な、なんでここじゃダメなの??


すると先生は丁寧に説明をしてくださいましたよ。


「くるくるさんの週数では、まだ赤ちゃんが小さいので

万が一のことを考えると、もっと大きな病院でないと

対応できないんですよ。」


私「でも、こちらも総合病院で、小児科もありますよね?」


くいさがる私。



すると先生は、声をひそめてこう言い放ちましたよ。




「うちは、総合病院とは名ばかりで…


小児科の先生だって






みんなアルバイトなんですよ。」





∑(゚∇゚|||)ヒッ



すんごいぶっちゃけトーク出ちゃいましたよ。


いいの?こんな初めてやってきた

ビギナー患者にそんなことぶっちゃけちゃって

いいの?先生??


先生は、顔色一つ変えることなく

他の病院について調べ始めます。


「○○病院は、最近産科をやめたんですよねえ。

○○病院も数年前から出産関係からは撤退していて…

そうなるとNICUのあるのはこの病院しかないねえ…



B大学病院
。」




∑(゚∇゚|||)



その名前には、いやってほど

聞き覚えがあるじゃないですかあ~。


一人目出産の、



あの思い出の



『白い巨塔』ばり大学病院



 ※大学病院の美しい思い出が知りたい方は コチラの懐かし記事を

 ※大学病院の白い巨塔っぷりがのぞきたい方は →コチラの記事を  


(;´Д`)



うひゃあ…


そうきますかあ。


本日2度目の紹介状を書いてもらう間、

私の頭に浮かんだ言葉は…





運命の強制送還。


いったいそこには何が待っているのか?



…てなことで、つづく。


------------------------------------------
●やはり長い妊婦ライフにゃいろいろあるわよねえ…●

こんな私のことホントに心配してくれてる?口先だけじゃなくて、真剣に?

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