2007-06-27

ぶんぶんな姉王様

テーマ:王様(姉)の話

皆様こんにちは。

前回の日記のイヤイヤ娘に、負けず劣らず

爆弾なお子様をお抱えのお母様方が多くて、安心しました。

ありがとう。


あと、もうちょっと。あともうちょっと。

そう思いながらも、


ヘルメットの次にやってきた、

保育園に



ビーチサンダル
で登園。



もしくは、14cmの足に



17cmの黒革靴で登園。



っていう彼女のうブームに


「まだ許容範囲ですよね?よね?(;´Д`)」って


担任の先生の表情をうかがわずには

いられないくるくるです。



ところで、


ビりーきてますね。


あれ?そんな話題今頃古いって?

もうそろそろ帰国する頃だって?



確かに、そうですね。


一通りのTV番組に出終わり、ひと段落し、


「ちょっくら観光でも」って浅草に連れられて


雷門の前のこんな乗り物に乗って

←やたら視線を集める乗り物



「本当は、俺がひっぱりたいくらいサ!」


って言いながら、天ぷら屋あたりに向かっているに違いない。(妄想中)




ところで、そんな


ビりーのぶんぶんDVD を購入した友人夫婦が、

やはりそのハードさに耐え切れず、2、3日トライしたあと、

そのまま放置していたのですが、



ビりー来日記念。


と言って、また再び始めたらしいです。


夫婦円満にも一役買ってますね。ビりー。




確かに、家族でやるとすっごく盛り上がりますよ。


先日友人が持ち込んだDVDをみんなでやろうって事になり、

トライしたのですが、お互いの足の上がらなさ、ぶざまさに、

大爆笑してしまいました。


あまりの楽しさに、

子供も、義母さんも、ムリヤリ入隊させます。


もちろんこの方にも。













これは戦闘だ!



90歳でも入隊できるんだ!


あきらめちゃいけないんだ!




でも一つだけ訂正させてもらおう。



ここは



ブートキャンプじゃあなくて…









デイケアセンター


だ!






てな、福祉施設も導入しやすい軽めのものもあるといいんでは?

って思ったり、思わなかったり…。


とにかく、

どこでもかしこでもすごい人気。


今年の流行語大賞は





ぶんぶん




カニッ (キャンイット)



じゃないかしら?

そう思う方いません?




でも一つ気になるのは、


これだけ話題になっているのに、私の周囲からは

「本当に腹が割れた!」って言葉は

まだ耳にしませんねえ。


そろそろ誰かの腹が割れてもいい頃…。



そう思い、

入隊してそろそろ2週間になる姉王様に

電話を入れてみました。


姉「え?ああ、ビりー?まあ一応ね、

でも、ここんとこ忙しくってさあ…」


やっぱり。


忙しい忙しいと言って除隊していく人は多いらしい。

姉もつらいし、飽きてきちゃったのかしら。


姉「ううん、やろうと思ってるのよ。ちゃんと時間が出来たら!」


そうですか。そうですか。はいはい。


姉「だってさあ…、


初めてじゃない?あんな…」


そうよねえ、さすがにあのきつさは初めてよね。



姉「あんな、本気で…







私の脂肪


心配してくれる人は!(゚Д゚) 





∑(゚∇゚|||)




「ビりーだけだわ~






まっすぐな瞳で


痩せろ


訴えてくる人は!
 」





∑(゚∇゚|||)




「つきっきりで指導してくれるしねえ~。

あの押しの強さ…

主人でも、あそこまではなかなか…(*´д`*)」




(;´Д`)



彼女…




100%入隊を楽しんでます。



腹は割れなくとも、もとはとれる

そんな楽しみ方もある、ビリーズブートキャンプ。

奥が深いですねえ。

しかし、これだけビりーがテレビに露出てるなら

別にDVDを買わなくても、あちこち番組を録画して

1本につなげたら充分あなただけのブートキャンプが出来ますよ。

要は入隊するんだ!って気持ちが大切なのさ!

------------------------------------------
●腹は割れてないけど、もうビりーはお腹いっぱい?(*´д`*)●

私の脂肪のこともだれか心配して欲しいわ~って方も

       ↓ ↓ ↓ ↓
⇒もうひと絞りの♪応援クリックを!人気blogランキング

AD
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)
2007-06-18

魔の2歳児とシツケと親の正しい?関係

テーマ:育児話

あれよあれよという間に


うちの娘、真魚ちゃん(仮称)は2歳になりましたよ。


最近では、お歌もおしゃべりも上手になって、

鏡の前で一人でお尻ふりふり踊るんです。

かわいいですよね~(^^)


そんな妹を見つけて、お兄ちゃんが近寄ってきましたよ。


「真魚ちゃん、お歌じょうずだねえ~。」


そう、言いながら笑顔で肩をポンと叩いたお兄ちゃん。

5歳ともなると、妹にも優しいですねえ。


そんなお兄ちゃんののことを振り返って、

真魚ちゃんが発した言葉が…












「ぎぇええ~!!(怒)」




鬼のような形相で



兄を威嚇します。





((((;゚Д゚)))ヒッ  ←おにいちゃん



そして、彼女は何事も無かったように、

また鏡の方を向いて、一人で踊り始めるのです。


しばらく呆然とし、いや僕の妹がそんなばずは?

と、気を取り直してもう一度

声をかけようとしたお兄ちゃん。


しかし、今度は話しかける前に








鏡越しで再威嚇!



「ぎぃぃぃいい~!怒」




((((;゚Д゚)))うひいい




ああ、


始まっちゃったんですねえ…(;´Д`)。



小さなお子さんをお持ちのお母様ならご存知の




『魔の2歳児』時代。



またの名を


『イヤイヤ期』



第一次反抗期ってやつですね。



今まで赤ちゃん赤ちゃんしていたはずのわが子が、

急に物事にこだわりを持ち始め、

昨日まではOKだったことに「イヤイヤ」と首を振りはじめる、

自我の芽生えの云々…。



娘にもきっちりやってきたようです。




そして、

それは日を追うごとにエスカレートします。


ある日の園からの連絡ノートにはこんな文章が…。




近くに誰かが行っただけでキーキー怒って泣いてを

くり返していますので…。



その翌日の文






相変らず自分の肩に友達が触れると

「キ~~」とおこっています。






まるで…






チンピラ?



キーキーの文字が毎日痛いわ。

クラスの子たちにも、先生にも

「真魚ちゃんてちょっと要求不満?」って思われて

いるに違いない。




でも、しょうがないんです。

改善方法を見つけるのは至難の業。



2人目育児だからこそわかる、

魔の2歳児の一番合理的な扱い方。





逆らっちゃダメ。



ああ…


親として、どうかと思うわねこの堂々発言。



でもね、逆らうと話がややこしくなる。長くなる。


この時期の子どもってのは、理屈が通らない割には

自分の意思を変える気はまったくないので


「でも、やっぱりシツケが大事だから!」

って、親が頑張っちゃったりするともめますよ~。



どんなに厳しく注意しても、きちんと説明しても、なだめても、

すかしても、脅しても、かけ引きしても、一度火がついちゃったら


ガンとして譲らない。





泣いて、ひっくり返って、ジタバタして、背中を軸にグルグル

起き上がれない虫のようにまわります。


たとえそこが







スーパーのレジ前でも。




「あら、いやあね。シツケのできてない子どもって。」


「何、泣かせてるのかしら?まったく今時の親は…」



そんな痛い視線、ビンビン。




怖いですねえ。

ちょっと、

「お菓子はおうちにあるから、また今度ね。(笑顔)」

って注意しただけなのに


まさかその背後に、こんな







トラップ(罠)
がしかけられてようとは…



我が家の場合、

こうなっちゃうと手遅れです。

即、買い物を中止して

人さらいのように子どもかついで逃げるのみ。


こんな目にあいたくなかったら、

多少の娘の要求やこだわりには目をつぶらないといけません。

たとえそれが逃げだと思われても、

しょうがないの。ダメ母を許して。




そんな、

わが道をばく進中の娘の、

最近のこだわりは、


コレです。





幼児用ヘルメット



なぜかとっても気に入ってしまい、

「ぼうし、ぼうし」と呼んでやたらかぶりたがります。


ママチャリにのる時だけならいいのですが、


そこは、魔の2歳児。

使い方にも個性が光ります。




車に乗っていても、なぜか



ヘルメット装着。

(まあ、安全のためにいいか?)





小児科での診察中も


ヘルメット装着。


(ヘルメットで上半身は裸です。先生は何も聞かない。)





近所の子どもたちと遊んでいても…









黄一点。


どこにいるかすぐに分るね。




そういえば、




5月の連休にキャンプに行ったのですが、

そこで撮影した思い出の写真でも…







例外無し。


自然の中では、特に目立つね。



「たかがブランコぐらいで、どんだけ過保護なの?」って

周囲のキャンパーには思われたに違いない。





そんな彼女のこだわりに、

大抵は黙ってつきあっているんですが、

ときに、つら~い場所もあるのです。


例えば…




ヘルメット装着 in









デパ地下。



都心の有名デパートの地下で、

この黄色い頭でっかちな姿は目立ちますよ。


だいたい、自転車で来れる様な場所でもないのに

何故にヘルメット?

もしかして、電車もそのヘルメットで来た?

ってな店員さんの視線が痛いです。



さらにつらい場所もあります…






ヘルメット装着 in







代官山ヒルサイドテラス


(ご存知?あのやたら手足の長い人種がかっ歩する街)


たまにはハイソな香りでも嗅ごうと、おでかけしたは

いいけれど、決してヘルメットを手放さない娘。


ご一緒していたお義母様も、苦笑いしながら

「まあ、いいじゃない。スキにさせときましょう。」

と優しいお言葉です。


でも、しばらくすると


娘は更なる要求をしてきましたよ。




「くっくなし。」




∑(゚∇゚|||)え




「くっくなし。なし!」



((((;゚Д゚)))



くっくなし??くっくなし??



そ、それは!

そ、それだけは!


なんとか回避するための言葉を捜しましたが、

今の彼女にはどんな制御も通じません。


地べたに座り込むと、ポイポイッと靴とくつしたに手をかけて、

あっとゆ~間に…




裸足にヘルメット



in 代官山ヒルサイドテラス





(;´Д`)ひいい



きてます、ビシバシきてますよ。



オープンテラスで優雅にお茶をする外国の方の、

可愛いワンちゃんをお散歩させてるご婦人の、







好奇な視線が!






好奇だけならまだしも、




異国風のいや宇宙風のおっされーなベビーカーに
←参考写真

あきらかにうちの娘とは育ちが違うであろう

色白の赤ちゃんをのせた、素敵なママが



「まあ、元気さんね~。(^^)」



って声をかけてくれるのもつらいじゃないかあ。





「あらら、真魚ちゃんたら~」

笑顔だった義母様も、

心なしか




歩く速度が早くなってません?



まるで逃げるように駅方面に向かってる?




こうなったら、
娘の靴を両手で持ち上げて


「もう~、真魚ちゃん。くっく履かなきゃだめでしょ~。」


と、


『娘のおふざけに困ってるママ』
を装いながら


一刻も早く遠くへ!と追い立てる私。



できることなら、また人さらいのように担いで

ここを走り去りたい!

(しかし、これはさらに大惨事を招く可能性もあるので不可)




結局、1杯のティータイムを楽しむことも無く、

うちらは早々にそのエリアを立ち去ったのでした。




結論、



魔の2歳児は爆弾と思え。




よっぽどの根性のあるママさんで無い限り、

この爆弾には逆らうな。今はその時期じゃない。

じっと嵐が過ぎ去るのを待つのだ。


ああ、こんな発言、ダメママの極みかしら?

でもヘタに力はいって育児ノイローゼになっても困るでしょ?

ヘルメットごときで、ノイローゼ。(;´Д`)



たまに、あんまり娘に振り回され、腹が立って

こんなことじゃいかん!って思い

覚悟を決めて、彼女のヘルメットを

はずそうそとした事があったのですが、


もめにもめて体力おもいっきり使って、

ご近所に

「もしかして、お向かいさん虐待?」と

噂されてもおかしくない、悲鳴まであげられて、



結局は、






フテ寝 with ヘルメット




何度も


「ぎええ~~!真魚の~~!!」


っておまけの夜泣き付。



難しい。本当に難しいのよ、第一次反抗期。


この後第二次、第三次、第四次?とくるんだから

育児道は果てしないわ。




とにかく子どもに振り回され、へとへとな奥さん

これも修行だと思って、心を無にして、
じっと嵐が通り過ぎるのをおすすめします。



ただひたすら、じっとだ。


明けない夜は無い。


------------------------------------------
●我が家でもそろそろ魔の時代に突入しましたって方います?(*´д`*)●

ああ、そんな時代もあったわねえ~懐かしいわって余裕な方も

       ↓ ↓ ↓ ↓
⇒すべての母親に♪応援クリックを!人気blogランキング

AD
いいね!した人  |  コメント(23)  |  リブログ(0)
2007-06-04

姉王様からのぶんぶん告白

テーマ:血のつながった家族話

いろいろご心配おけしてますが、


とりあえず、家。




トイレのドア



死守しました。




一応、主人のご両親に相談してみたところ、



「え?トイレのドアがないの?


じゃあ…





匂いはどこまで…?」


と義母様が青くなっていましたから。



いろいろ頂いたコメントには、

最近の家はトイレのドアが無かったり、

お風呂と一体型になったようなお洒落なものも多いとのことでした。


確かに、雑誌などでもそんな家を見かけますね。

トイレとお風呂の境目が無い、お洒落なお洒落なバスルーム。




でもでも、

想像してみてください。



アメリカの映画に出てくるような、ガラス張りの向こうに見える

シンプルでスタイリッシュなトイレ。

さらにその後ろに続く

真っ白なタイルと真っ白のバスタブ。


イメージ画



プロバンス風の曲線が美しいそのバスタブには

ジャグジーがついており、なめらかで爽やかな香りの泡が

浴槽いっぱいにあふれています。


そして、金の装飾が美しいシャワーの下に、

鼻歌まじりに濡れた髪をかきあげる









90歳の大姑の姿。



「介護用のイスが欲しいねえ…」





(;´Д`)




無理。無理。無理。




そんな世界は雑誌だからこそ美しい。

住む人間とのバランスがちぐはぐなのは悲劇です。

きっとそんなバスルームになったとしても、

義父は平気でスノコをひいてしまうに違いないんですから。

「ドアが無理なら、カーテンでもいいのよ…。」

どんどん妥協してくるお姑さんが、なんだか悲しい…。




まあ、そんな微妙なやりとりに、地道にもめている我が家です。

道は果てしなく険しい。




ところで、つい最近


四国の姉からこんな連絡がきましたよ。





「私今、



ぞっこな彼がいるの…」



Σ(゚*゚;)!!



んまあ、我が家がこんなもめてる時期に

そんな過激な告白??



これはほっとけませんよ。




「すっごく、押しが強くて、


グイグイ引っ張ってくれて、


ダメな私を




厳しくしかってくれるの。(*´д`*)」




∑(゚∇゚|||)




あの、姉王様を叱る!?
まじで??





「でも、ときどき…




最高だって、誉めてもくれるの~(*´д`*)」





∑(゚∇゚|||)
うはあ。


「ああ…



最高だわあ…









ビリー様。」






「ぶんぶんしてるかい?」

ビーリーズブートキャンプ



皆様、ごぞんじ?


(;´Д`)





今、けっこうなブームらしいっすね。これ。



数日前、

姉の手下3号(私の友人)がこのDVDについて、


「すっごく気になるんですよねえ~。あれ。」

って電話したなら、



姉「やっぱ?いいんだ?

 私も気になってたのよねえ~。

 どうするの?一緒に申し込んじゃう~?」


なんて、話がはずんでいたらしいんですが、


その翌日くらいに姉王様から届いたメールには…






『ブートキャンプ、



入隊手続き完了。』



の文字。




∑(゚∇゚|||)ヒっ!





そのスピードに驚いた手下3号が、慌てて姉王様に


「うわあ~早いですねえ!

じゃあ私も思い切って申し込みますねぇ。」


ってメールをしたならば、


返ってきたメールにはこの一言。










「おまえの入隊を


許可する。」





∑(゚∇゚|||)ヒッ




もう、



上官気取り?




たった1日差で、紹介した彼女さえも下に置こうとする

恐るべし女、姉王。やはり、王様気質です。



とにかく、この巷で大ブームのビリーズブートキャンプ.




入隊すると『7日間で腹筋が縦に割れる』って話らしい。


確か今、

彼女の腹筋は



横に3段ほどに割れて
るはずだから、


今後の劇的変化が見ものです。(え?おたくのお腹も横に?)



遅れて入隊した、手下3号によると、

1日目はすっごく筋肉痛になって、イスにも座れなくなるそうな。


あんまりハードなもんだから、

だんだんやってるうちに、ビリーにも腹がたってくるそうです。


すっごい無理なポーズをとらせたまま


彼のナイスな説教トークが始まったりもするそうな。(これが長い)


で、つらくてたまらなくなり、もう無理!って思うタイミングで


誉め殺しトークが入ったりもするらしく


とにかくやり方がうまいのさ、ビリー。



姉王様に手下3号が


「でも、ビリーのやり方って、

初心者にはけっこう厳しいですよね~。」

ってポロリとグチをもらしたなら、



姉王の返事はこうでした。





「そうでもないわよ~。


それよりも、できれば私は…






ビリー側に立ちたいわ!(゚Д゚)」




∑(゚∇゚|||)




ビリー側?




どうも彼女、
あのビリーの後ろで、

一緒に運動している取り巻きの皆様が気になるらしい。




「あの彼女たちって…





声、小さくない?!(゚Д゚)」



∑(゚∇゚|||)



ビリー部隊にまさかのダメだし?





「私ならもっと





腹から声を出すのに!」




(;´Д`)はぅ。


彼女の野望はどんどん膨らんでいる様子です。



「で、どうなの?やってみた感想は?」




そう質問する私に、彼女は自信満々でこう答えましたよ。




「ああ…




まだ、やっては

いないんだけどね!(゚Д゚)


体調不良につきね。」





∑(゚Д゚|||)





……。


根拠の無い自信たっぷりの、
彼女の腹が割れる日は、

果たしてやってくるのでしょうか?(;´Д`)


いや、8割方『買っただけで満足』な結果に終わるような気が…。




とにかく、
ブートキャンプにご入隊されている方いましたら、

彼女のやる気をそそるためにも、是非感想をお聞かせ下さい。

本当に、お腹割れる?


◆追記◆


まったく偶然同じ時期になんですが、

噂によると、例のご近所の奥様 も入隊しちゃったみたいです。


彼女、めったにこういったマッスル通販系には、

興味を示さないらしいんですが、

あのビリー教官の


「ユウ キャン ドゥ イッツッッッ!!」


が聞きたくて、ご主人の了解を得る前に購入してしまったらしい。

只今1週間待ちの状態だとか。恐るべしビリー、最強の51歳。


------------------------------------------
●私もビリーのことは気になってます~って方いる?(*´д`*)●

なんでもいいからとにかく痩せたい!って方も

       ↓ ↓ ↓ ↓
⇒とりあえず姉王様に♪応援クリックを!人気blogランキング





AD
いいね!した人  |  コメント(13)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。