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2005-10-31

書籍化爆弾!世にも恐ろしいサイン会♪

テーマ:ご近所奥様 書籍化

おっおっお~~~~!!

ついにきましたよ~!



本当に書籍化しちゃったのよ!


ご近所の奥様 のブログ本!!




ほれ。




















発売は11/2~7日頃



うわあああああ。




なんか、感動だわ。(*´д`*)
私の本でもないのにフンガと

鼻の穴がふくらんでしまうのはなぜ?
やっぱご近所のよしみ?

まだ残ってた隣組制度?



残念ながらまだ実物は拝見してません。

だって、

早く見せて欲しいわ~~♪

会ったら奥様に、なんかねぎらいの言葉を!

って思いながらバッタリ出会ったのが、



ご近所の








小児科の待合室。



なんだかお互いにやつれた表情で‥

私「あ‥ぜんそく?」

近「まあ、吸入‥そっちは?」

私「娘がついに風邪だわ‥」

近「ひゃあ、きたか‥んじゃまた‥」

私「んだねえ‥じゃ今度本見せて。」


病原菌渦巻く待合室に

それ以上の長居は危険なので

そそくさと別れるうちら。


子育て中ってのは、そんな喜びさえ

じっくり堪能する時間は無いのです…。


しょうがないので、ブログ上でじ~っくり見てみる。


けっこういい表紙ですよね?

表紙の帯に、

『微妙な育児だ』

って書いちゃってるけど‥。

誰が書いたか知りませんが、正直な人だ…。

そして、なんといってもたまらんのが


表紙の絵が





本人親子たちに

ソックリ!!



いいんか?

もはやこれjは生写真扱いなんでは??((((;゚Д゚)))


発売になったら、こどもしょって本屋めぐりをしよう!

って計画してますけど、この表紙じゃ

本人ってバレバレバレバレ??

(皆様、柱の陰の怪しい人物にご注意下さい。)



それにしても、

問題は、例のサイン会ですよ!


まだ詳細は決定してないみたいですが

ほぼ間違いなく実施されることと思います。



数日前にブログで冗談で書いたのに、

現実になるとは恐るべしサイン会!?

いったいど~ゆ~仕組みだサイン会!?



でも、最初その話を聞いた時

一番最初に出た言葉が




「うわッ………



それって大丈夫?


でしたよ…すまん奥さん(;´Д`)




なんとなく沈黙気味の彼女。

そしてポツリとつぶやきます。



「ねえ……


人…くるかな?」







∑(゚∇゚|||)うっ


↑言葉につまるわたし。



う~んと、((((;゚Д゚)))どうかな?

有名タレントさんの出版とかじゃないからね。

宣伝とか大々的にやってるわけでもないですし、

まあ、大行列で整理券なくなりました!ってほどじゃ

ないかもしれないけど、((((;゚Д゚)))ボチボチは

来てるれるんじゃないかな?


ブログ読んでファンです!って

言ってくれてる人もいるから

きっとたぶんおそらくきてくれるんじゃないかな?
(社交辞令じゃなければ…)←心の声



浮かない表情の奥様…。


「私のブログを読んでくれてる人は、子育て中の

主婦の人がきっと多いよね…。

そんな人が…通路の狭い書店に

わざわざベビーカー押して

サインもらいに来ると思う?



(;´Д`)うっ……。








「そりゃ、



来ないでしょ!(゚Д゚)」





∑(゚∇゚|||)ゲッ





あ、私の発言じゃないですよ。


このことを四国の姉王様に話してみた時の、

彼女の開口一番のご意見です。




姉「だってさあ~、あんた。

 なんでネットでも買えるもんを

 わざわざ子供連れていかにゃいかんのよ?






 裏に名前

書かれるだけでしょ?

 

あああ、そりゃ無理無理!」


いとも簡単に、

あっさりバッサリ答えてくれます。(;´Д`)




私「来ないじゃ困るんだけど…」


姉「ええ~?困る~?そう~~?」


私「なんとか、賑やかになる方法ない?」


せっかくやるからには、それなりに成功して欲しいのが人情です。
特設会場にポツンとすわり、通り過ぎる人々に

「あれだれ?何?」
「しらない…。スカ?」

ってヒソヒソやられるのだけは避けたい!!

子守兼サクラを引き受けた私も、

そんなの見たら、
ご近所のよしみなんて速攻投げ捨てて、

そ~っとその場を離れてしまうかもしれません!

それも避けたい!(あとで責められそうだから)




すると姉が口を開きました。



姉「じゃあさあ…こんなのはどう?」


おお!さすが元訪問販売日本一の経歴を持つ姉!

何か人を集める良いアイデアでもあるのでしょうか?


姉「前に、テレビで見たんだけどさあ…

  ほらよくモノマネ番組とかに出てくる…」


私「?」


姉「清水あき○とかがさあ、やってるじゃない。


 




1人が5人に


見えるやつ。

あれなんかいいんじゃない?(*´д`*)」





……。






Σ(゚*゚;)!!



もしかして、あなたが言ってるの…











モノマネ


コレのこと!?

(奥様ご存知?)







姉「そうだねえ…ええと


  あんたでしょ。あんたの旦那でしょ。

  ほら、もう10人だよ!

  
  ええと後は…

  そうだ、○○子も呼びなよ。その旦那も連れてくれば

  



もう20人じゃ~ん!


大盛況!

うひゃひゃひゃひゃ~~~





∑(゚∇゚|||)




…。




あんたに相談した私がバカでした……_| ̄|○





しかも、勝手に

東京の第三の手下○○子とその旦那まで

引きずり込んじゃってるし…。(これももとは私の友人)




ひと通りバカ笑いした後に王様は


「あ~おもろかった。
まあ、いいんじゃん?

東京はいいやねえ~。楽しそうで。」


とあっさり他人事として締めくくってくれたのでした…。




マスマス不安な気持ちになりましたよサイン会。

本当に大丈夫なの?サイン会。

いや、人のサイン会なんですけどね…。


当の本人はあんまりこの事について触れてないんですけどね…。

彼女小心者ですからねえ…

悩んではいるはずなんですが…。


やっぱ作っちゃう?

ポップの次はあれを作っちゃう?((((;゚Д゚)))



緊急対策本部で話し合わなければ…。

そう真剣に考えている私です。

追記----------------------------------------


サイン会決定した様子です。

11月12日(土) 15時より

有隣堂 新宿 マイシティ内


タイトル!

『一介の主婦風情が

著名人気取りで奥様の書籍に殴り書き大会!』

(ウソ)

いやあ~どうなっちゃうのか…。

怖いもの見たさ気分で見守ってあげてね~(*´д`*)

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●マイシティには某有名ラーメン店もありますわよ(*´д`*)●

旨いら~めん食べついでにフラリとよってみる??

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2005-10-28

秋の行楽~動物園のすすめ~

テーマ:ブログ

皆様こんにちは。
最近行楽に力の入っている我が家では、

先日、知人家族と動物園に行ってきました~。

(週末となればどっかに出かけてます)


リーズナブルな行楽情報として、

また、毎日仕事に追われて

ああ、なんかに癒されたい~って方への

癒し情報として、写真つきで紹介致します~。


行った先は、動物園の王道


多摩動物公園。  


さすが都営動物園。

大人600円、小学生以下は無料です~♪安いやね。


初めて訪れた多摩動物園ですが、

広くて自然が多くて

動物たちがのびのびしてるとの前評判。


なるほど、実際とてつもなく敷地は広そうです。

そしてその割には…



P1000447.jpg


動物が近い!


(ズームなし、携帯電話カメラで撮影)



親子で仲よさそうだねえ~(*´д`*)


P1000473.jpg

きりんも近いよ。

すぐそこまでエサを食べにきてますよ~。






途中で、人気のライオンバスにも乗りました。


ほら、よくサファリパークなんかで見かける

ライオン園内を走るシマウマ模様のバスツアーですよ。


大人350円、子供100円です。


「あら、これは子供も有料なのね…」

私を筆頭に券売機前で、

ちょと腑に落ちない大人がチラホラ…。

(100円くらい払ってやれって?)



しかし、これはお得かもしれません。




P1000460.jpg


うはあ~~ド迫力!


何度も言いますが、

ズーム無しの携帯電話カメラ撮影ですよ!








P1000456.jpg


だから、近いって!



野生動物のなにより大事な


のどぼとけ見せすぎ!









P1000485.jpg


ソレなんか弱くない!?


((((;゚Д゚)))


あ、失礼。

これはよその園舎でみた看板でした…。(*´д`*)

びびっちゃった~?





いやあ、ほんといろんな動物がいて楽しいですよ。




あ、


P1000505.jpg


野良くじゃく。



どこの動物園でも大抵一度は

こんなアウトロー孔雀を見かけますよね。(;´Д`)


みんながお弁当を広げる売店周辺を

ウロウロして何かをつついてますけど、

やっぱライバルはカラス?





しかし、この動物園、

いろいろ丁寧な説明があちこちにあって

親切でいいですよ~。




P1000498.jpg

オランウータンの宿舎では、

オランウータンの生態について、とても詳しい説明が

イラスト入りでついてます。





∑(゚∇゚|||)




P1000497.jpg



そんなとこまで!?


((((;゚Д゚)))



横にいる息子が、
ちょっと怯えていますけど…(;´Д`)





親たちが、あちらこちらで動物たちの写真を撮影し

その写り具合を確認していると、

すぐに子供たちがむらがってきますよ~。


「写真、見せて見せて~~」

「はいはい、こっちで見てごらん~」






Σ(゚*゚;)!!




P1000496.jpg


なんか、

1人多くない!? 
((((;゚Д゚)))










P1000494.jpg

「ほう、どれどれ?」


覗き込んじゃってるし…
やっぱ写真うつりが気になっちゃう?



ああ、まだまだたくさん可愛い動物の

写真があったのですが、

10枚以上は載せられないみたいなので、

これにて終了…。


とにかく、秋のお出かけはお薦めです~。

皆様もおにぎり作って是非おでかけ下さいまし~♪

追記…

あの近所の奥さん が自分のブログで

言いかけてるのは

シャーではなくて…


サイン会だ!!

間違いない!

つ~かマジサイン会ってどうなのよ?((((;゚Д゚)))

(只今、勝手に緊急対策本部設置中)

また情報は入りましたら、ご連絡しま~す。

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●寒くなるととたんに動かなくなる私です~(*´д`*)●

紅葉の季節ですね
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2005-10-27

ピンコ流、英才教育のススメ~その③~

テーマ:ピンコ(実母)のお話

ピアノ

6ヶ月になった娘が、先日ついに人生初の

39度の高熱を出してくれました。(その後鼻水)

「ああ、ついに母乳マジック(免疫)が切れてきたのね…」

いつか来るとはわかっていたけど、この事実に

妙に心細くなってしまったくるくるです。

今年の冬は母子共に厳しい冬になりそうです…(涙)


それでは、しつこく続いた習い事話のラストです。

とにかくいっぱい習い事にぶち込まれたうちら兄弟。

こんなにいろいろやらせて、

ピンコのうちら兄弟への将来の野望ってのは

そうとうでっかいもんだったに違いありません。


しかし、うちら兄弟は

その期待をことごとく裏切ってしまいました。


まず、弟と通ったピアノ教室。

ある日、先生から保護者宛にお手紙を渡されました。

嫌な予感がしながらも、それをピンコに渡すと

その手紙にはこう書かれていたのです。






「こんなに






練習嫌いな

姉弟は初めてです。



もっとお家でも

ピアノの練習をさせてください!




∑(゚∇゚|||)



確かに、ピアノに対する情熱に欠けていた私は

ほとんど予習復習をすることなく教室に通い、

毎回同じ箇所でつまづき、

なかなか黄バイエルを卒業できないでいたのです。


でもですね。

私がすっかりやる気を無くしたのには、理由があったのです。


ある日、先生が熱心に指導をしてくれた時のことでした。

「そう、そこはだんだんデクレッシェンド。はい、

玉子を手のひらの下にそっと置くような気持ちで、

優しく~~。

はい、だんだんそこから強く!」


気合の入る先生。


しかし私はなかなか上手く弾けません。


「違う、違う。ここはもっと強くです。

もっと早く1オクターブ移動して!

う~んできないわね…。

どうしてかしら?



あ…


あらら…




くるくるちゃん分かったわ。


あなた





指が短くない?




∑(゚∇゚|||)



ゆ、ゆび!?




「まあ、そうだったのね…
指が短いんじゃ…。そりゃ



届かないわよねえ…。
 」



先生はとても残念そうに首を振り

深いため息をつくのです。



ええ、ええ、
確かに私は指が短いですよ!

ピンコそっくりの指だって、ピンコの同級生に

笑われたことだってありますよ!

しかし、ピアノの練習に励む?生徒に

そのため息は無いでしょう~?


とたんにやる気のなくなった私。

目指してなかったけど、ピアニストへの道も断念です。

練習嫌いにもなり、

いつのまにか辞めてしまったのも当然といえよう。


またピアノは、

別ルートで100キロ兄も王様姉も

習わされていたようです。

私は幼かったので、今ひとつその記憶が無いのですが、

その後大人になった兄が


「だいたいオレは


あの、


右手と左手に


別々な動きを

強要されるのが

納得いかなかったんだ。



って怪しげな言い訳をしてましたから、

その実力は大したことはなかったのでしょう…。



バレリーナになりたくて、

間違ってぶち込まれた新体操は、

中学に上がる直前まで続けていました。

3年以上も続ければすっかり身体は柔らかくなったのですが、

そのことによるメリットといえば…


兄からときどき、
オリジナルプロレス技?

『股裂きの刑』(弟には電気あん○になる)
をかけられた時に、

とぼれんちんは泣きながらギブ宣言をするのに、
「ぜ~んぜん痛くないわ~~」
って

笑顔で余裕をかまし、兄を悔しがらせられたのだけが

メリットだったような…。(;´Д`)



その他の習い事も、いつの間にか辞めていきました。

一番長かったのは、
高校生まで続けた書道くらいでしょうか?

それは、今こうしてしょぼ~いながらも、堂々と?

ぺんてるの筆ペンで

イラストを描くことにつながってるような、
つながってないような…。



大人になってから、これらのことを思い出し

ピンコに聞いたことがありました。


「ねえ、お母さん小さい頃うちら姉妹に

いろいろ習い事させてたよねえ~?
あれってどうして?」


すると、ピンコはこう答えました。

「そりゃあ、あんたたちの将来を思ってよお~」


ピンコのとぼけた表情が腑に落ちません。

するとピンコは、ふとこみ上げてしまったのか、

うひゃひゃって笑みを浮かべ


「いや、ここだけの話だけどね。

ほら、お母さん働いて家にいなかったでしょ?

あんたら子供だけ家に置いてるとさ…






ろくな事しないと思って



手当たり次第に

入れちゃったのよ~
(*´д`*)
 」





∑(゚∇゚|||)




やっぱり…。



ピンコはその後もうれしそうに続けます。


「近所でさあ、なんか習い事があるって聞いたら

とりあえず誰かを入れておいたのよ。


まあ、もしかしたら身につくかもしんないしねえ。


そしたら、ラッキーよお~。




でも、とぼれんちんのピアノだけは

無駄だったわねえ。


だってあのコ

いまだに







譜面のドレミが読めない


って言うじゃない~(*´д`*)


ありゃ~、失敗だったよ。」




∑(゚∇゚|||)




そうです。

ピンコは何の将来の計画も目標も無く、
ただ近所に教室がオープンしたり、
知人の子が習い事をしてると聞いたら
それに便乗させていただけなのです。


しかも、その当時それらは個人家庭や地域サークルが

やっている特別格安な習い事ばかりで

ほとんどが1000円や2000円の月謝だったそうな…。

(一流どころには入れなかったってことね。)




結局、
私がこれらの習い事で得たものは、


自分があきやすい性格
ってのと


指が短い
って


事実だけだったのかしら?(;´Д`)



そんなピンコに振り回された日々をふり返っていると

彼女はこんなことを言い出しました。

「それよりさあ、
そこの1丁目のとこにさあ今度



社交ダンス教室

が出来たらしいのよお~~」



∑(゚∇゚|||)


社交ダンス!?



「ちょっと、それは無理だわ私…」


あまりの突拍子のない習い事に慌てていると、

ピンコはあきれた顔で言いました。


「何言ってんの!





お母さんが

習うのよ!(゚Д゚) 




Σ(゚*゚;)!!



「あんたらに習わせるのはもったいないわ~。

 最近、時間に余裕が出来たから、

 もう、自分で習うことにしたわよ~!



なるほど、ごもっとも…(;´Д`)


そう張り切って、社交ダンス教室に通いだしたピンコ。

しかし、3ヶ月ほど過ぎた頃に、いつものように

夕方いそいそと家を出るピンコに


「あ、社交ダンスの日かあ~。上手になった~?」


ってなにげなく声をかけた所、

ピンコから返って来た言葉は



「は?いつの話?


今行ってるのは

ヨガよ!ヨガ!(゚Д゚)


∑(゚∇゚|||)



ヨガ!?



「○○さんとこの奥さんたちも通ってるのよ~。

身体がホカホカしていいわよ~♪じゃあね。」


…そりゃ、


あんまり気まぐれすぎるんじゃ?


ピンコしゃん………_| ̄|○




私の短い指だけでなく、
物事にあきやすい性格も、どうやら

ピンコの濃厚遺伝子のせいであるのは間違いありません。(;´Д`)

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●結局は本人のやる気の問題ですよね~(*´д`*)●

無理強いしても結局はモノにならないってことで…

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2005-10-25

ピンコ流、英才教育のススメ~その②~

テーマ:ピンコ(実母)のお話

英才教育2

ブログをあっぷするのを2.3日怠ると、

すぐに四国の王様姉から

「ねえ、アップはどうなってるの!?」って

電話がかかってきます。


いやあ、まあ私だって娘の機嫌を伺いながらの

パソコンライフですから…って言い訳をすると、

「何言ってんの!近所の奥さんは毎日アップしてるわよ!」

って当然のように言うのどうかと思うのですけど…。


それって勉強嫌いな子供に

「なにいってんの!近所の○○ちゃんは、お勉強が

大好きで、学校から帰ったらすぐに宿題するそうよ!」

って言う教育ママみたいですから。ご注意あれ。


さて本日は、英才教育その①の続きです~。
全国の教育に悩んでらっしゃる奥様方に

読んで頂けると幸いです。(なんの参考にもなりませんが…)



とにかくピンコに、いろんな習い事教室に

ぶち込まれ、

さらに弟とぼれんちんの付き添いとして、

囲碁教にまで通うことになった私。


皆様ご存知?

囲碁って、白と黒の玉をただひたすら

格子模様の台の上に埋めていくゲームです。


はっきり言ってシロウトには

「いったどっちが勝ってるの?」

って勝負の流れさえまったくつかめないゲーム…。


26級からスタートした囲碁教室ですが、

当然、一向に上達する気配の無い私。


ときどき様子を見にやってきたピンコが、

先生にあれこれ話しかけ、2人で盛り上がり、

しばらくすると、とっても機嫌のよくなった先生が


「くるくるちゃん達ちょっとこっちへ」


と私ら姉弟を呼びつけるのですが、

その時言われた言葉が…。


「よし!今日はお母さんも

応援しにきてくれてるし、

大サービスで、


君達は




25級に昇級だ!




∑(゚∇゚|||)






サービスとな?



((((;゚Д゚)))



そう…

この囲碁教室ってば、

先生の気分で級数を上げてくれるとゆ~

とっても怪しいシステムになっていたのですねえ…(;´Д`)。

(いや、実際は囲碁協会には厳しい認定方法とか

あるはずですけどね。)



まあ、その後も不信感をたっぷり持ちながら、

嫌々数ヶ月通った囲碁教室ですが、

ある日、弟のとぼれんちんが

浮かない顔でぽつりとつぶやきました。


「おねえちゃん…、僕

間違えちゃった…。」


私「は?間違えた? 何を?」


すると、弟はとっても気まずそうに

こう答えたのです。


「僕が習いたかったの…







将棋だった…
(*´д`*)





∑(゚∇゚|||)





しょ、将棋!?





(*´д`*)ウン
 ←とぼれんちん






……






( ̄ー ̄) ←私







ぶっ殺す(怒)!








ああ…とぼれんちん。

本当にとぼれんち~な弟です。

どうも彼があこがれていたのは、将棋だったみたいです。


入会して、なんだかおかしいと思いながらも、

ついつい言いそびれてしまったとか…。


…(;´Д`)




その後どうしたかって?




そりゃ、


速攻辞めましたよ!!



弟にとっても甘いピンコが

「ねえ、あのコ、
将棋がやりたかったんだって~(*´д`*)ハハハ」

って言ってきても




「だから何?!(゚Д゚)」


って無視しましたよ。




と~っても機嫌の悪い私に、

めずらしくピンコは謝ってきます。


「悪かったわよ~、

もう将棋に行けなんて言わないわよ。

くるちゃんは自由にしていいから。

そうだ!

あんたは何がやりたかったの?

あんたのやりたい事を言ってみて。」



母ピンコの言葉にちょっと心がときめきます。


こんなふうにピンコに無理やり

いろんな習い事をさせられてる私ですが、

本当はちょっとやってみたい事があったのです…。


そう、


女の子なら一度はあこがれる…




バレリーナ♪




ああ~なんだか恥ずかしいわあ~(*´д`*)

でも、あのチュチュを着て、シューズを履いて、

爪先立ちってしてみたいじゃない?

あのつかまり棒を握って(名前分からず)、

鏡に映る自分を見ながら

片手上げてポーズをとってみたいじゃない??(*´д`*)



「私、本当はバレリーナやってみたい…。」


ポソッとつぶやく私に、一瞬ピンコは驚きましたが、


「そう、そうなの~。あら~(*´д`*)

それはいいわねえ~♪
じゃあ、お母さんにまかせて!」


とすぐに、バレー教室に入れてくれることを

約束してくれたピンコ。


そして、それから数日後、

私はピンコに連れられて、

とある学校の体育館に行くことになりました。


そこには、レオタードに身を包んだ少女達が、

一生懸命柔軟体操をしています。

ああ、みんなスタイルもよくって、バレリーナって感じ♪。


しかし、そこには想像してたような壁一面の鏡も、

てすり棒も無いのが気になります…



「よかったねえ~、頑張るのよ!」


そういってピンコは私を、先生らしき人に預けました。

先生は子供達を集め、

私をみんなに簡単に紹介してくれました。


ああ…(*´д`*)

ついに入会したんだわ。

これから憧れの、トゥーシューズを履くのかしら?

ドキドキドキドキ…。


紹介が終わると、何事もなかったかのように

先生は大きな声を張り上げます。


「じゃあ今から円周ダッシュ!

はい!20周!!」


ドンドンと先生が叩く小さな太鼓の音にあわせて、

子供達は体育館内でダッシュを始めました。

「あれれ?」と思いながらも、

私もあたふたと後ろについて走り始めます。


先生の太鼓がトトン!!とリズムを変えると

ちびっこ達がリズムにあわせて垂直ジャンプを始めます。


思っていたバレーとイメージが違うわあ…。

基礎練習ってのはこんなもんかしら?


そう思っていると、いつのまにか生徒たちはダッシュを終わり、

ペアになり柔軟体操を始めます。

しかし、柔軟といっても股をきっちり横に開き、

背中からもう1人がのっかり、全体重をかける

ハードなもんです。


まったく足の開かない私は1人で「アイタタタタタ」と

叫んでしまいました。

すると先生が寄って来て言いました。


「初めてですからね、最初は痛いですよね~。

でも、きちんと柔軟をしていけば、

すぐに柔らかくなるから大丈夫ですよ。


やっぱり基礎が大事ですからね、




新体操ってのは





∑(゚∇゚|||)





し、新体操!?





新体操って言いませんでした!?

((((;゚Д゚)))あわあわわわ




基礎体操を終えて、どんどんハードになる練習。

容赦なく、マットを使ってのブリッジや、

倒立前転の練習が始まります。


「バレーは?バレーは?
バレリーナは??((((;゚Д゚)))」

ってな疑問が1人頭をグルグルグル


……




どうやらピンコさん

私のことをバレー教室ではなく、



間違って

新体操教室に

入れてしまったみたいですねえ~。(;´Д`)


しかも、この新体操教室は、

当時、全国大会に出場するほど、

強豪な女子中学校が運営するちびっこ教室らしく、

ちびっこの練習する横では、本選手の中学生の

お姉さま方が必死に練習をしているのです。


そして、そんな学校にはつきものの、

厳しい指導で有名な先生がいらっしゃいまして、

ときどきその先生が、中学の生徒に罵声を浴びせてます。

ビックリしてそっちを見ていると、

先生は学生を猛烈に怒っているみたいです。

学生が、土下座をして必死に謝っているのですが、

いきなり先生は

その学生の髪の毛を




鷲づかみにし、



引きずり倒し、



さらに




蹴りを入れたのです!



Σ(゚*゚;)!!




なに?このスパルタ教育!?

今の時代では間違いなく、体罰として問題になりそうな

衝撃的映像です!(でもこの時代はありでしたよね。)

「ひええええええええ」って思う私の横で

ちびっこたちは、見えないのか見えないフリなのか、

必死に柔軟体操やら、バランスをとったりしています。


視線が釘付けになってる私のところに、

ちびっこ体操の先生がやってきて、
説明してくれます。


「この教室の優秀な子も、あの○○先生の目にとまれば

推薦でこの中学校新体操部に入れるのよ(*´д`*)

目にとまるように、頑張りましょうね~!




∑(゚∇゚|||)は?






ありえないっしょ!?



((((;゚Д゚)))


なんつ~恐ろしい教室に
入れてくれたのかしら!ピンコしゃん!(;´Д`)




モチロン、その日家に帰ったなら

速攻文句を言いましたよ。


するとピンコは相当驚いた顔をして言いました。






「え!?

バレーだったっけ?」



しかし、

すぐに冷静な顔になり、
何事も無かったかのように

こう続けたのです。


「最近のバレリーナは


新体操を経験した後のバレー教室入会が







主流らしいわよ!(゚Д゚)





∑(゚∇゚|||)



「それにいいじゃない。


どっちも身体柔らかくなるんでしょ?


似たようなもんよ!



うっ…(;´Д`)

あんた間違えた上に、強引にごまかす気だね。


娘が、


唯一本気で習いたいと思った


習い事を、こんなにもあっさりと……_| ̄|○




さて、こんなスパルタワールドに突入して、どうなる私?

いえ、そもそもこんなピンコ流英才教育の結果ってどうなのよ?


…な思いをのせて、最終結論次回へつづく…。


ピンコへの怒りのためか、恐ろしい新体操教室のためか

またもやダラダラと長文になりましたので、

次回へ続かせて頂きます…。すんません。

-----------------------------------------
●もしかしてくるさんってオリンピックのあの人~?(*´д`*)●

そんなありえない妄想も膨らませながら…

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2005-10-22

ピンコ流、英才教育のススメ~その①~

テーマ:ピンコ(実母)のお話

英才教育

先日、姉王様からこんな、メールがありました。



「ねえ、しまじろうって

どうよ?!(゚Д゚)」




おお~~~!!


ついこないだまで、

赤ちゃん赤ちゃんしていた姉の長女ももう1歳。

そんな幼児教育に興味を示すお年頃になったのね。


しまじろうとは、子育て中ママなら必ず一度は

「あれってどうなの?」

ってママ友と討論してしまう、

ベネッセコーポレーションの稼ぎ頭

こどもちゃれんじ キャラクターです。


親の言うことは聞かなくても、しまじろうが

「ごはんを食べたら歯磨きシュカシュカだよ~」

って一言いえば、

すぐにハブラシ片手に口をあけてしまう、

ちびっこのハートガッチリ鷲づかみなあの教材。


我が家でも大変お世話になっております…。


最近はシックなCMが流れていますよね。

「じぶん力を育む…」とかなんとか。


そう、そう、

私も息子に将来感受性の強く、

でも自立する力を持った

子供に育ってほしくてちゃれんじを始めたのでした!






…うそです。



すみません。(;´Д`)


その頃、

日中、子供と2人きりドップリ生活に

すっかり疲れていた私は、


知人ママから言われた


「しまじろうってすごく…




食いつきいいわよ!(゚Д゚)
 



って甘い言葉につられ、

「ママ~ママ~」

ってしつこく足に絡み付いてくる息子の興味を

少しでも自分からそらしたい!一心で

申し込んだんでした…。(;´Д`)


しかし、いざ始めてみると、

こどもちゃれんじってば

『親子で楽しめる、ふれあえる教材』

がモットーらしく、

親が一緒に時間を割いて楽しむ

作りになってるんですよ~。


いや、正統派ママ様は

「子供と一緒に成長できてうれしいわ♪」

ってきっとニッコリ大感激なことと思います。


ただ、私みたいなものぐさ親の場合

毎月付録を開封するたびに

「うっ…こりゃ面倒そうなのがきたなあ…」

ってつぶやいたりしております。


いえ、とってもいい教材ばかりなんですけどね、

まあ、甘い考えの奥様はご注意を…。(私だけだって?)




しっかし、

子供の教育って本当に大変です。

今どきの就学前の幼児4人に1人は何かしらの

習い事をしてるってデータがあるとか。


あれ?
うちの息子…。

まだ何も習い事なんてやってませんけど…(;´Д`)


ああ、なんかまずい?

やっぱお稽古事させるべき?

早期教育を取り入れないと

もしかして落ちこぼれちゃう??

((((;゚Д゚)))



しかし、習い事といっても、

いろいろありますよねぇ…。


やっぱこれからは英会話は必須かしら、

書道なんかも習わせてみたいわね。

女の子だったら、ピアノもあこがれるとこかしら?

勉強ばっかりで運動オンチなんてのは避けたいから

水泳などスポーツも押さえておきたいわよねえ。


ああ、いったい何をさせたらいいかしら?

この子の将来のために必要なのは何?

どれがいいのか選べないわあ~。


じゃあ、いっそのこと

全部させてみる?

全部させてみたら安心かしら?

この子の将来安泰かしら??



いえいえ、

そうとは限らないかもしれません。



だって

体験者は語るのです。



そう、私は…



母ピンコ流英才教育

受けさせられた子供なのです。




∑(゚∇゚|||)




ピンコ流英才教育?


はい、嫌な予感たっぷりですね…。



それはまだ私が

幼稚園生の頃のことでした。


園から帰った私を、いきなり母ピンコは

近所の空き地に連れて行きました。


そこには、たくさんの子供達が集まって

棒を振り回し何かやっています。


そしてピンコは言いました。



「はい、あんた今日から





バトン習いなさい!(゚Д゚)
 」





∑(゚∇゚|||)




バ、バトン!?


まだ小学校に上がる前の幼い私にも、

理解できる母ピンコの突拍子無さ。


「え?え?どうして?」


あたふたする私を無視して、ピンコは

その集団の中心でバトンダンスの指導をしている

先生に

「今日からよろしくお願いしますねえ~。」

と私をたくし、


「じゃあ、お母さん店があるから、もどるね。

先生の言うことをよく聞くのよ~」

と言ってスタスタ帰っていったのです。


そう、私は近所の商店街の空き地で毎週行われる

青空バトン教室に勝手に入会させられてしまったのです。


みなさん、バトンってご存知?

指の間をくるくる回したり、空に放り投げたりして

演技をするあれですよ。


私はピンコにバトンを習いたいと口にしたことは

なかったはずです。

いえ、そもそもバトンの存在さえよく知らなかったのに、

翌週には、

オレンジのヒラヒラつきレオタードを着て、

見よう見まねで踊らされている自分。



しかもそこは






商店街の片隅!




ネギを持ったおばちゃんや、

定食屋から出てきたおっちゃんたちが

「あらあら、いいねえ~上手だねえ~」

って通りすがりに声をかけていきます。


なんか幼心にも無性に恥ずかしい…。


これが、私の習い事人生のスタートでした。(;´Д`)



当時我が家は、両親共働きでラーメン屋を

やっていました。

その商店街にあるラーメン屋の2階で一時期、

暮らしてましたから、

ピンコ的には、目と鼻の先にあるバトン教室に

入れるのは安心だったのかもしれませんねえ。


小学校に入ると

今度はピンコは、私と弟を

とある公民館に連れて行きました。


そして、いきなり




「今日から、

習字を習いなさい。」



って言い出しました。




∑(゚∇゚|||)




いきなり習字っすか?((((;゚Д゚)))



ま…習字を習うのはいいんですが、

これまた渋い教室を選んでくれたもんです…。



だって、その公民館には2つ部屋があり、

一つは『お習字教室』と表示があるのですが…、

もう片方には



『盆栽教室』

と書かれてあるんですから…(;´Д`)


先に入会された書道教室の先輩方は、

人生の大先輩でもあるご老人ばかり…。


またしてもピンコの独断で私と弟は教室に

入れられてしまったのです。



このあたりから、ピンコは加速していきます。


ある日、私と弟に今度は1枚の地図と、

封筒(月謝入り)を渡し、言いました。





この地図の家に

行ってきなさい。


よろしくお願いします。って言うのよ!(゚Д゚)」





∑(゚∇゚|||) 



また何か習わせる気?((((;゚Д゚)))


しかも、子供だけで直接行けとな!?



このときは、あまりの事に、かなり抵抗しましたが、

小学校の入学式に一人で行け と言ったピンコです、

こんな習い事なんぞについて来るはずがなく、

まったく見知らずの家に行かされたうちら姉弟。


恐る恐るドアをたたいてみると、


そこは




ピアノ教室

でした。



サウンドオブミュージックが大好きな

ちょっと昔の少女マンガに出てくるような格好をした

女性が笑顔で迎えてくれます。


「お母様にお電話いただいてますよ~。

さあ一緒に音楽を楽しみましょうね~」

今にも歌いだしそうな勢いです。

弟は小さい声で

「いやだよ…ぼく、ピアノなんてやだよ…。((((;゚Д゚)))」

ってつぶやいてましたけど、

笑顔の女性はそんな言葉は耳に入らない様子。

結局うちらはピアノ教室にも入会することになりました。



その後も、ピンコの英才教育は続きます~。


「あの近所の○○ちゃんと、きょうは一緒に

おでかけしておいで!」

って言われてついていった先が、



英会話教室。




しかも、近所の○○ちゃんは初心者クラスでは

なかったのに、ピンコが適当に



「娘も同じクラスで

いいです。」


と申し込んだために

基礎英語力のないまま、難しいクラスに入った私。

モチロン英語力なんてつくはずもなく、

逆にいきなり落ちこぼれて、
英語嫌いになる勢いです…。(;´Д`)



ピンコの独断で、どんどん習い事が増えて、

生活がとっても窮屈になってきた私。

それは弟も同じです。


「もういやだよ~、僕は本当は違うのが

習いたかったのに~~~!」


ある日そう泣き叫んだ弟に

すぐさま反応したピンコ。


「あら?あんた何か習いたい事があったの?」


そうなら、そうと早く言ってよ!

とばかりにピンコは、早速

弟の希望する習い事を聞き出して、連れて行きます。


行った先は…






囲碁教室




∑(゚∇゚|||)



とぼれんちんってば、ピンコに問い詰められて
何を血迷ったか、とっさに

『囲碁が習いたい!』って口走った様子…(;´Д`)


あ、今の時代なら分かりますよ。

『ヒカルの碁』って漫画のおかげで

囲碁が子供達に大人気って聞いてますから。


しかし、弟の場合20年以上昔の話です。

ここは囲碁教室とゆ~よりは…

タバコをふかしながら、あちらこちらでパチリ。パチリ。



囲碁好き老人の寄り合い場

って感じですよ…(;´Д`)



しかし、

弟が初めて自分の意思で、

やりたいと言い出した習い事ですからね。

興味がある事に触れられるのはよかったかもしれません。


「とぼれんちん、囲碁教室に入れてよかったね~(*´д`*)」


そう弟に声をかける私に向かって

ピンコが言い放ちました。



「何いってんの?




あんたも習うのよ!(゚Д゚)
 」





∑(゚∇゚|||)ヒッ




私も囲碁?




なんで?なんで((((;゚Д゚)))



するとピンコはさも当然のように言いました。


「とぼれんちんホが無い(しっかりしてない)から

1人じゃ通えないでしょ?無理でしょ?

あんたが習わないで、



誰が連れてくるのよ?
 




Σ(゚*゚;)!!




つ、つきそい?




((((;゚Д゚)))あわわわわわ





ただでさえ習い事いっぱいで、暇なし生活なのに

こんな何の興味もない
囲碁までしろと言うのですか~?(;´Д`)


ピンコしゃん、いったいあなたの最終目的はなに!?

ラーメン屋の娘として生まれてきた私たちに、

いったい何を求めているの~~!?((((;゚Д゚)))


ピンコ流英才教育の行き着く先は!?


次回につづく

-----------------------------------------
●ほんと、育児って情報が多くて振り回されちゃうの~(*´д`*)●

しかし、昔とはいえけっこうな費用がかかっていたのでは?

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