人間の体は水で出来ている

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突然ですが、遭難して何も食べるものが無くても水さえあれば結構生き延びられるって聞いたことあります??
逆に水がないと生き延びられないってことデスよね。
それくらい人間には水分が必要なんですね

いい水を飲んでいる日本人は恵まれていますよね? 
でもやっぱりどうせ飲むなら、天然水でミネラルを含んだ美味しい水を飲みたいデス。

基本的に水を買うときは日本人の体にあった日本の水を買うように気をつけています
で、出来たらやはり自然のわき水がいいですねぇ

そんな私にお勧め(?)
谷川連峰を源とする上質な天然水なんて如何でしょう?

谷川連峰は日本でも珍しい六層の地層からなっており、その地層の中でミネラル分を含んだカラダにやさしい超軟水を売っています、「FromAQUA」といいます

FromAQUAはもともと上越新幹線が通る大清水(だいしみず)トンネル内の作業員がおいしいと飲んでいた天然水が「大清水源水」と言うネーミングで販売され、2007年7月に「FromAQUA」へとリニューアルしたものなんです。

2009年12月22日~2月26日まで嬉しい「FromAQUAお年玉ペンギンキャンペーン」を実施中ですので、この機会に試してみては如何でしょうか? 



ちなみに「FromAQUA」はJR東日本管内をよく利用する方ならご存じとは思いますが、acure(アキュア)自販機、キオスク、NEWDAYS、エキナカ店舗で販売されていますのよ
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年末年始のヘアスタイル

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癖毛、パサパサ髪、うねり、広がり・・・
髪の悩みは人それぞれ色々あると思います
皆さんはヘアサロンを選ぶときはどのようにして選んでいますか?


私は正直言って、外から丸見えのスタイルのヘアサロンは苦手です。
確かに全面ガラス張りってすごくオープンな明るいイメージですが
ぼーっとした顔してるところを通りすがりの人にご披露するのは(もちろん外の人は気にもしていないとは思いますが)どうにも苦手。
かといって、おばぁちゃまがおなじみさんばかりで経営している個人美容室も入りにくいし・・・
知り合いのこの人は上手いよ~と紹介されても今ひとつ納得いかないって言うか
初見だと髪の癖が分からないので上手く仕上がらなくて、二度目は頼みたくなくなるって言うか・・
正直な話、実は私は
ヘアサロン難民してたりします・・
(^_^;)

なじみのお店ももちろんいいです、でもそのお店が最新のケアを取り入れていたらもっといいですよね?
最新のヘアケア情報なんですが
ケラスターゼって聞いたことありますか? 

最新のテクノロジーから生まれる高品質なヘアケア製品、そして髪と頭皮を熟知した美容師のカウンセリングとテクニックにより、お客様一人一人の髪質、状態にあった効果的なヘアエステを提供するブランド、それが、ケラスターゼなんです

ケラスターゼ ヘアサロンの情報などを知りたい人は是非こちらへ
ケラスターゼ モバイル


いや、私がまず飛び込まないといけないなぁ・・・
よし、近所にあるか探してみようっと

ゆずの美味しい季節です

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今ちまたで話題になっているゆず茶
スーパーやデパートでもいろいろ売っていますね

見たことありますよね?、でも結構いいお値段がします(-_-;)
試してみたい気はあってもなかなか買うのは二の足をふんでしまっていたり
でも、作ってみるって言うのは良いアイデアですよね、

実はそのゆず茶が簡単に作れることをご存知ですか?




実は、ゆずと氷砂糖でゆずマーマレードを作ってしまえば、飲みたいときにお湯をお好みの量注ぐだけで簡単においしいゆず茶が作れてしまうんです。

もちろんゆずマーマレードをパンにつけて食べるのも合いますし
飲んで良し、食べて良し!もちろん果汁を絞ってポン酢もいいです
ゆず最高!!

さて、美味しいゆず茶を作るには・・・

ゆず茶づくりは収穫時期の、新鮮で色つやの良いゆずを使うことがポイントです。

そして冬こそゆずの収穫時期。
まさに今が旬。
一年で一番おいしいゆず茶が作れるのがこの時期なんです。

作ったことがない方でも気軽に作れますから
是非とも今年の冬はオリジナルゆず茶づくりにチャレンジしてみて下さい。

作り方やゆず茶に興味を持たれた方はこちらを参照
ゆず茶

「いきつしま」ってなーんだ?

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「壱岐対馬」のことでした。

今回は壱岐島についてのお話し

壱岐島は
福岡市の北西約80kmの玄界灘上にあります
島全体が壱岐対馬国定公園に指定されています。対馬海流の影響を受け比較的温暖な気候だそうで。

そんな壱岐島が新しい取り組みを始めます。
その取り組みとは
壱岐の幸サポーター募集です。

壱岐の幸サポーターとは、「地元(生産者)」と「サポーター(消費者)」とが一緒に取り組む、新しい地域活性化のスタイルです。
サポーターは、壱岐市外にいる地元出身者や壱岐のファンの方などで、参加費という形で商品代金を先払いします。そして壱岐市内の生産者・事業者は、日々の仕事の様子などをブログなどでサポーターと共有します。

生産者とサポーターが一緒になって作った商品は、サポーターの皆さんで分け合う形になります。
豊作や大漁で多くの商品が得られた場合は多くの量を、天候不良などで収穫量が減少した場合は相応の量を受け取る仕組みです。
天候の恵も災害のリスクも生産者と消費者(サポーター)が共有する、地域住民が農業を支える仕組みです。

自分では実際の生産活動は行っていないけれども、その様子を知ることとサポーターとしてある種オーナーの気持ちで生産者と共に何かを作り上げたり捕獲したりすること(を感覚的に受け止める)が出来るわけですね

サポーター募集は定員が決まっていてそれぞれ100口、100人ですね

サポートできるのは米・魚・肉!!

九州農試で開発された暖地向け中生品種で、温暖化に対応した品種のお米「にこまる」

壱岐市郷ノ浦町沖に設置した定置網で水揚げされた旬の地魚、玄界灘の魚ですね

それから「ブリスケ」
可愛い名前ですがこれは壱岐で生まれ、壱岐で育った「島内一貫繁殖・肥育」の黒毛和牛の「壱岐牛」のお腹まわりの「前バラ」というカルビの部位のことです。

例えば「にこまる」は約2反(20a)分を、収穫量に応じて100名のサポーターで分配します。
どんだけとれるんだろう?



詳しくはぜひ「壱岐の幸」HPで見て下さい
  ↓
 壱岐の幸 サポーター