沢尻エリカ、奄美大島レイブ・パーティーでパンツ丸出しキメ写真!
テーマ:時事ネタ重大な契約違反」と報じられるも、解雇理由が公にされないまま、
所属事務所から名前が消えた女優の沢尻エリカ(23)。
そんな彼女の“キメ写真”が今日発売のフライデーに掲載されている。
同誌によると、パンツ丸出しだったり、ハイテンションで踊り狂って
いたのだとか。
(以下引用)
「奄美大島では1週間以上にわたって皆既日食レイヴ・パーティー
が行われていたんですが、この写真を撮ったのは皆既日食前の7時過ぎ
日が長かったので7時を過ぎてもまだ充分明るかったんです。
沢尻さんは砂浜にどかっと座り込んで、ものすごく楽しそうに
周囲の人とハシャギまくっていました。
いまから思えば、沢尻さんも普通のテンションじゃなかったですね。
(イベントに参加した20代女性)(引用 フライデー)
同誌には、うつろな目をした沢尻の写真が2枚掲載。
砂浜にあぐらをかいてドカっと座っているのだが、そのうち1枚が
パンツ丸見えだが、めくれたスカートを気にする様子もなく、
カメラを向けられてもゴキゲンそうに笑顔を振りまいている。
手にはクツを持って、口の動きからして何かしゃべっている?ようだ。
目はたまたまつぶったときのもかもしれないし、これだけでは
“キメ写真”とは判断できない。
相当酔っ払っているだけかもしれないし・・・。
だが、野外でのレイヴパーティーは大麻や覚せい剤のイメージが
強く、現に酒井法子夫婦もこのパーティーで覚せい剤を使用していた。
それだけに、普通ではないハイテンションの人は疑われがちだが、
純粋に楽しんでいる人もいるので何ともいえないが、パンツ丸見え
を気にしないのはちょっと…。
沢尻が薬物をやっていたかは不明だが、事務所はこれ以上、
いうことを聞かない彼女を管理するのはお手上げだったのだろう。
引用:芸能ニュース速報




