ホームパーティ

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ゆっきーから夏のご挨拶(?)として、ものすごい素敵なプレゼントが届きました。



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これまた活きていたので、新鮮で美味しいのなんの。

ひとり一杯ずついただきました♪



さてさて、約束していて、これまた時間ばかりかかっていたVD強いおんなの会を実施


参加したのは、VDリーダーのみなさま


いつもいつもストレスにさらされ、それでも数字を追求すべくはしり続けています。


そんな労をねぎらうためにもうちでお食事会。



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まだ飲み始めのシーン。


今回は史上最高に作り続けました。でもすべてすっからかんになるほどみなさん潔く食べ続けてくださいました。



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絶賛売り出し中の佳子さん


そして、椅子が足りなく、、娘のソファにすわりいい感じでよっている葉月くん



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途中、例のごとく私は寝室にてバタンQ。

それでもまた恒例のWiiをして遊んでいた模様。


やー、楽しかった。


お約束のオーパスワンも飲み干してみなさんご機嫌で退散されました♪

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7月第四日曜日は「親子の日」

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昨年は、ちょっとしたミスで、参加できなかったこの親子の日の写真撮影。


一昨年も記録に残していますが、ブルース・オズボーンさんが撮影してくれるんです。


これが、その様子。



親子の日



手前赤いシャツ着てカメラのところに横になっているのが、ブルース。


その奥が、うちの家族。


沢山の親子が参加して、被写体となっていました。

どのショットが送られてくるのか楽しみでーす。


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ピアノ発表会

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九州地区にでかけると、ことごとく交通機関にドキドキさせられる最近。


今回もまた、福岡から戻るのを台風が邪魔するか?


というドキドキもあり、朝早くにとにかく空港へ。

聞くところによると、福岡空港は本当に強靭らしく、かなりの台風でも止めることはないとか。

タクシーの運転手さんが、福岡空港とまったなんて聞いたことないよ。

というコメント。


それでも時間が経過すれば乗れなくなってしまう。

という焦りもあり、どうにか8時台の飛行機にのって帰還!


そして娘のピアノ発表会。


↓出番前の様子


piano


2回目ということもあり、あんまり緊張している感じでもなかったし、

お友達も何人もいたので、逆にきゃーきゃー騒いでみんなの迷惑になっていたかもしれません。


表参道のカワイ楽器の2階にて。


こういう経験どんどん積むことで一人でできたの自信がまた増えます。

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キッザニア

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先週に引き続き、こんどはキッザニア。

毎週毎週いろんな体験が続いています。


個人的に、ここがオープンになる前からいろいろと興味をもっていた施設だったこともあり、

取材的な意味も含め。


ここは旦那が予約をしたのですが、かなり予約はいっぱいの様子。


沢山の企業が参加していました。

その企業特有のカラーをだしつつ、少人数の子供たちをセットにして(だいたい2人から8人)お仕事の体験をさせてくれます。


↓これはテレビ局


kids2


うちの娘といえば、初ものに弱いだけに、環境に慣れることにしばし時間をくい、

何を体験しようか。と予習をしてきた中のわかりやすい食品関連に参加することに。



kids


ジューススタンドの販売員さんをしているところ↑


りんごと、にんじんをミキサーにかけて。といたって家庭でもできるようなフレッシュジュースをつくる。

待ち時間は1時間。で、実際にやった時間は30分。

お仕事の内容によっては、もらえる金額が違うのですが、大体5キッゾ。


ヤクルトの研究員をすると、8キッゾ。とかと少しの違いの意味がいまひとつつかめず。


それでも、このジュース作成を体験したことでかなりブレイク。


後に森永のブースではハイチュウをつくる。ということで、これまた1時間待ち。

裏面の製造者のところには、娘の名前がプリントされているなど、かなり凝った演出。



kids1


これは、保険会社のブースだったかな?

消防隊員になって、消防車にのってかけつけ、水を噴射して、火事を消す様子。

かなり凝った演出ですごい。


救急車もいたし、宅配便もあった。

それぞれすべて子供用の着衣を用意してあり、三井住友銀行があって、

口座開設をして、稼いだお金をそこに預金する。

そうするとカードがもらえ、キッザニア内のATMでお金(キッゾ)をおろして使える

という感じ。


でも、あんまりキッゾを使うところがないみたいなので、このお金は、どうなっていくんだろうか?

なんて考えてもみたけど、様子をみていると、かなりリピートしてやってきている子供たちが多いみたい。

食事スペースもそんなに多くはなく、トイレの数もそんなに多くもなく。

あんまり長い時間滞在する感じにも想定されている感じもないので、ディズニーランドとかとはまた違った仮想空間をつくっているんだなぁ

なんて感じました。


とにかく、どの空間も大人シャットアウト。

これがまた子供の自立心をそそってかなりいい感じでした。


待ち時間、隣同士に座った子供らは、すぐにお友達になり、歳関係なくぺちゃくちゃおしゃべり。

うちの娘は4歳ということもあり、6歳、7歳くらいのお兄ちゃんおねえちゃんにいじられつつも、

対等に会話をしようと、がんばってテンションあげていました(笑)


昨日日曜は、ぼんやりした天気の中、朝6時起床で、ひたちなかへ。


ナノは緊張のせいか、車の中でも朝食をとらず、言葉すくな。

かなりドキドキしていたらしい。


たまには撮影しなきゃ。ということで、Dクラスのレースの模様を撮影



rase


どれが誰だかさっぱりわからないんですが、いつも見にいっている群馬サイクルスポーツセンターとは違い

楕円形の平地を走るということもあって、どんな人でもわりとスムーズに走れる模様。


ミルキーレースでは、新しい自転車で、補助輪をつけたまま走ったので、

補助輪にかなりもってかれた様子。

多分この自転車も補助輪をはずせば、かなりのスピードで走れそう。


1kmをたった一人で走ったので、かなり自信がついたみたい。


この写真が、レース終了後のミルキーレース参加者の完走表彰。



ひょうしょう

20名くらいの4歳から5歳の子供たち。


後半かなり日差しが強くなり、誰よりも日焼けした私。

何もしていない人なのに(汗)


帰路は中根の湯「はこや旅館」に立ち寄り、温泉で疲れを癒す。

ここはラジウム泉ということで、かなり期待していきました。

ラジウム泉がそもそも33度くらいのぬるいお湯ということもあり、加温してあることから、お湯の熱いこと。


田んぼの真ん中にある一件宿。

ここはかなりの穴場です。

旅館自体も普通の民家のような感じで、玄関もかなり強気ではいらねば、おばあちゃんが座っているだけの普通の家。


かなり癒されつつ、夕方はやめに帰宅できました。


またこれで娘の自信がひとつ積みあがりました。