いのこ家 六本木店

テーマ:

昨日は04新卒女子3名との懇親。

この会合は不定期にしてきたけれども(とはいっても過去2回くらいか?)、

「子豚の会」と称してきた。


ということもあり、今回は、新規子豚も参加し、豚が豚を食らう会として実行!


このお店、うわさでは、生の豚肉を食べさせる。と聞いていた。

積極的な彼女らに、そのことを告げると、すぐさま店員さんに問い合わせ。

すると、隠しメニューで、日に限定でだしているんですよ。とのこと。


ということで、豚のおすしをたべることとなる。

生で豚肉を食べることなどありえないので、

「どうですか?」

と聞かれても、答えようがない。

なんとなく、ほんわかと口の中に豚肉の風味は感じられるけれども食感は、マグロ?

そんな感じだ。


成長したね。>04たち。

今週末は、またフォロー研修があるようだけれども、みるみる成長し、生意気さもでてきた感じでとてもほほえましい。


AD

予防接種 おたふく風邪

テーマ:

ともだちのゆっきーのblogに、あんなぴょんが、おたふく風邪に!

という話題があり、慌てました。


かなり予防接種のタイミングをはずしまくっていたのです。

本当は、かなり近いところに、水疱瘡の菌もあったのですが、どうにかかからず。

でも、ゆっきーのblogを読んで妙に焦った私。


娘は注射では泣かなくなりました>パチパチ!

しかも、注射の一部始終をじーーーっとみつめているんです。

えらい!


愛育病院には、日曜も一緒だった竜馬君と、パパ&ママ。

そして、同僚の杉浦親子。(もう6か月だって。早いね~)

知り合いだらけの待合室で、そこそこの待ち時間もコミュニケーションしていられました。

病院に知り合いだらけ。ってのもいかがなものかと思いますが、

ほんと、いついっても必ず誰か知っている人がいます。(笑)

AD

今日のおべんと♪

テーマ:

ものすごく久しぶりのお弁当です。

8月は月初に1回お弁当をつくっただけで、

その後発熱にてお休み。

あとは、プレスクール自体が、夏休み。ということで、久々。

それなのに、朝の涼しさの誘惑に負け、少し寝坊ぎみ。


lunchbox9


今回のお弁当からまたかなり嗜好が変わりました。

娘と明日のお弁当は何にしようか?と相談していたら、

レンコンをいれてください。とか、デザートはぶどうをお願いしますとか...かならずウィンナーは入れてくださいとかね。


ということで、今日のお弁当


1)バターサンド

2)ウィンナー

3)レンコンのきんぴら

4)三角おむずび2個

5)ミックスベジタブルのソテー

6)デザートのぶどう


というコンテンツでございます。



AD

大阪にて

テーマ:

金曜の夜、そこそこの時間に大阪に入り、まつかさコンビ(懐かしい!)と懇親。

私は昔から大阪にいくと、心斎橋に泊まります。

おっちゃんたちからは、いつも、

「なんで、心斎橋なん?」

と聞かれているのですが、あの活気はやはりやめられません。


takiniku


肉食系の私のために、おっちゃんが新規開拓してくれ、↑「たきにく亭」へ。

美味しいです。

焼肉じゃなくて、炊き肉。しゃぶしゃぶとも違う。

すき焼きともジンギスカンみたいなスタイルとも違う。

野菜もたんまり食べられ、とてもヘルシーなものでした。


最後にうどんがでてきて、さらにその後にご飯をいれて、油のういたスープを飲みほす。

というもので、これまた美味。


翌日のイベントの際には、ヒレカツならぬ、「ヘレカツ丼」をいただき、

週末の肉食プロジェクトは仕事とともに遂行!


イベントで感じたことは、お金にかかわらない作品のなんと美しいこと。

作りこみ+音声、音楽の効果は改めて作品を強調していることを再認識。

ものすごくクオリティの高い作品ばかりを一挙に8作品上映。

参加されていた1/3は電車男系秋葉、萌え系の人?

とも思いましたが、日本全国から作品みたさに集まった人の数はなかなかのものでした。

JAWACON 2005

テーマ:

このイベント(Japan Web Anime Convention)に協賛したこともあって、今日夕方から大阪入り。

http://www.jawacon.net/


イベントは明日開催です。

本当は明日の懇親会まで顔をだしたいところなのですが、

日曜日には予定がはいってしまっており、それはスタッフにお願いすることとして断念。


でもできる限り多くの人たちに接してきたいと思っています。


このイベントは、webアニメーションの祭典。です。

参加者数としても1000名を超える規模の参加者があるとかで、

コンテンツ製作に携わる方々が多数集まることかと思います。

また、このイベント自体が、クリエイタ有志を中心にして開催されるもの。

日本のwebアニメーションのこれまでの成長ぶりと可能性とを、客観的にみてきたいと思ってもいます。

今日は、とあるmtgの中で感じさせられたことがありました。


マネジメントクラスの人たちが、遅くまで仕事している人たちの名前を連呼し、

それで、あたかも遅くまで仕事していることが、やはり当たり前であり、

それはそれだよね。

的に話がまとまっていた様子。


私は、とあるきっかけから、一定の時以降、会社からはすっきりと退散することと決めました。

それはもう、かれこれ2001年くらいからのことになるでしょうか。

丁度私が社長に就任して3か月くらい経過したころからのことです。


今は子供がいる生活になったため、それが当たり前のことになりましたが、

深夜遅くまで会社に残るということは、スタッフにはよくないことだ。

ということを明確に意見されたからでもあります。

柴田英寿
「お先に失礼!」する技術 「断る」「決断する」「切り上げる」「見極める」ための極意

この本をつい最近みつけました。

それなりに説得力のある本で、今は営業部長に貸しています。


会社に泊まっているんじゃない?

というくらいの勢いで仕事をしていた時期もありました。

28歳から32歳までの5年。

私はアメリカの時差とも戦い、出張とも戦ってきた日々でした。


でも、私の今の結論としては、

マネジメントクラスとして仕事をする以上、夜遅くまで会社で仕事をするということは、

そもそもタイムマネジメント、及び、コントロールが上手くいかないと評価されてもおかしくはなく、

ビジネスアワーにどれだけ集中して、どれだけ決断力、判断力をもって物事を裁いていくか。

という面にかかっていることかと思います。


部下が帰りづらい環境を作っているのは、間違いなく上長。

すかっと、姿を消す勇気を上長自身がもてない限り、組織はいつまでも時間という大切な限られた資源を体感することなく、ずるずるとしたタイムマネジメントをするスタッフに囲まれていくんです。

ばっさりと切り捨てて考えられる、その思いっきりさ。

メールなんて、5分刻みで数十通はいってくるのは当たり前ですよ。

そんなもの追いかけていたらきりがない。

いつでも相談できる環境を。

と配慮しての上長存在とも思っていることかもしれませんが、20時、21時の判断て、結論としては翌朝業務開始時間に判断しても、先方の業務開始時間に間に合うくらいのレベルでしょう。


時差なく仕事ができるドメスティックカンパニーならば、余計、上長はある程度の時間になったら、スタッフの前から姿を消すべきだと思います。

会社にいない上長をけなすスタッフももちろんでてきます。

でも、そんなことはあって当たり前。


マネジメントクラスの上長たちには、もっともっと勇気が必要ですし、

限られた時間内でどれだけのアウトプットや、正しい判断や決断をだしているか。

をプレゼンテーションする必要があると思います。

その潔さをもって、配下の人たちはまた説得力に変えてついてきてくれたりもするものです。


日本人にはそれがあまりにも欠けている。と、だからこそ、そこそこのレベルの人しか育っていないと。

そこまで私は断言します。

それでも、時間関係なく、惜しみなく働いてくれているスタッフに何ができるか?

そんな行動をするマネジメントクラスとしては何をすべきか?

そんなことがこの本には書かれていました。


ぜひ、どなたにもこの本はオススメですので、立ち読みででも一度は目を通してみてください。

怖い話

テーマ:

ここのところ娘の集中力がどんどんと成長してきています。

テレビもかなり集中してみることができるようになっています。


昨日の朝、めざましテレビの朝の体操は、なんとフルキャストスタジアムでした。

出勤前のバタバタで、私もパパもテレビには目をむけていなかったのですが、

娘が大声で叫びました。


「パパ、ママ、楽天だよ。イーグルスだよ!」


というのです。

私たちもなんのことだかわからなくて、テレビに注目してみると、球場の様子が映し出されていました。

娘は芝生席からしか、しかもたった一度だけ。

でも、テレビで映されていたのは、バッターボックスからの映像。

なんでわかるんだ?

と思ったのですが、野球中継をテレビで何回かみていたので、そかそか、それでわかるんだ。

と理解。

その後、


「あ、カラスコが、めざましクンと喧嘩してる。クラッチもクラッチーナも体操してる」

といいつつ、

「今日のカラスコはバイクにのっていなかったね~」

とまで。

確かに先日の応援の際、カラスコがバイクでやってきたシーン、ありました。


改めて娘の記憶力のすごさに驚かされました。


---


最近怖い話がよくテレビで放映されます。

先日も病院で死神がみえ、それを背後にもった人は死んでしまうという話があり、そのストーリーを食い入るように見る娘。

最後には、怖い怖いといいつつ涙を流していました。


彼女のコメントとしては

「ママ、しまないでね(しなないでね)」

ということ。

人が倒れてしまうこと、死んでしまうことなどにとても敏感になりはじめています。

救急車などをみかけ、人が運ばれていく様子を目にしたときなども、

いつまでも、あのときのあの人は、どうしたかな。などといい続けています。


最近愛犬いちごうがあんまりしゃきっとしていないこともあり、

私に「しまないでね」といいつつ、

「いちごうもしまないでね」

と声をかけていました。

アナスタシア

テーマ:

えーー、今、私は眉毛を伸ばしています。(笑)


すっごいおかしい文章ですね...


眉毛を伸ばしている。というか、額周りの無駄毛処理をお休みしているのです。

その理由は、「アナスタシア」の予約がとれたから。

”眉”専門のサロンです。


*****

セレブたちの”眉”をつくったビバリーヒルズの人気サロン

*****


ここにいくんです。9月中旬。

予約がとれたのは2か月ほど前。それで9月の予約です。

私の友達が予約してくれました。(ありがとー!)


ということで、予約日の3週間前からは伸ばし放題伸ばしていくことになっているとかで、

もうすでに私の眉は自由奔放に成長しています。

ですので、私の顔をじーーっとみないでください。

眉毛がおじさんのようににょろにょろと伸びているんですから...(笑)


私の友達は、私の顔をみかけるたびに、

「眉いじっちゃだめよ」

といってくれます。(笑)


眉毛は顔の額縁ともいいますので、どんなに素敵に変身できるかお楽しみあれ。

結果報告は、9月中旬以降。

めずらしくここ1週間で小説を2冊読みました。

移動時間がそこそこに確保できたこともあって、ウレシイ悲鳴。

最近多かったのは育児関連の書籍やら、漫画に毛のはえたようなお笑い系やらで、

あんまり想像力も必要としないゆるいものばかり。


昨晩この本の最後を読み上げたのですが、本を読んでの久々の号泣。

おはずかしながら、今日の私の瞼は腫れまくっています(笑)


リリー・フランキー、私はかなり斜にかまえてみていました。

でも、この「東京タワー」で見直しました。


リリー・フランキー
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~

本当に素晴らしい。

ぜひ、お勧めします。


ボリュームもかなりあるのですが、まずは本の体裁と、タイトル買い。これだけでも十分満足いく本です。


同じタイトルで

 香織さんの書籍もありました。

なぜか、私はそれも読んでいます。


江國 香織
東京タワー

ビジネス書がっちがちの読書よりも私はやはりこっち系です。

ママのお嫁さんになりたい...

テーマ:

hamburg


昨晩はどうにもこうにも眠くてしょうがなく。

娘を迎えにいく時間も、かなり遅れたにもかかわらず、

なんか好きなものを食べたいな。

と思い、その足で買い物へ。


娘に「何を食べたい?」

と聞くと、

「白いご飯と、ハンバーグ」

という珍しい答えが。


ハンバーグならばそんなに面倒でもないから、作っちゃおう。と決意し、娘とともにつくりました。


娘の係りは、パン粉をいれたボウルに、牛乳をいれ、スプーンでぐりぐり混ぜること。

そして、ひき肉のはいったパックをむいて、そこからスプーンでボウルに移動させること。

最後に、たまねぎやら、調味料やらが追加されたタネをニギニギこねてもらうこと。


粘土感覚でニギニギできる、それが楽しいらしく、なかなかいい具合に混ざります。

そして、ご飯が炊けるまで約30分くらい。冷蔵庫で寝かせておきます。

ご飯が炊けたら、また娘の出番。

いろんな好きな形にまとめてもらう。


ということで、写真は自分でつくった「なの手作りハンバーグ」

でした。

自分で作ると、うれしいらしく、自分用の形のものはすべてたいらげてくれました。

これも食事の楽しさのひとつになりますね。


さて...

食事中の会話。


ママ;なのさ、もうすぐ3歳になるね

なの;うん。私もうすぐ3歳になるんだぁ。

ママ;3歳になったら、その次何になる?

なの;ママのお嫁さんになりたいです。

ママ;(ギャフン!)


普通、「お嫁さんになりたい」というワードをいうなれば、「パパのお嫁さんになりたい」とか、お友達の男の子のお嫁さんになりたいとかいうと思うんですよね。

でも、おい、私かい。

ということで、大黒柱の自覚を改めてもちました>私。