今度は...鼻血。

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一昨日から咳が気になっていた娘は、
微妙な発熱をしつつ、それでもいつもの元気印で日々の生活を乗り切っているようです。

そして、今日。
すっごく遅くなってしまったけどお迎えにゆき、その後お買い物をして帰宅途中異様に咳き込み、げーってなるかなぁ。
と思いながら顔を覗き込むと、鼻血...。

左の鼻から2週間くらい前に鼻血をだしたこともあり、
その際に耳鼻科の先生に診察してもらい、ひっかいたとかいう外傷ではなくて、粘膜の炎症からきているものだ。ということをいわれていました。

ここのところ激しい咳をするので、そのせいかもしれません>鼻血。
でも今日はあまりにも大量の出血をしたので、とても焦りました。
きっとパパが見たら驚くんじゃないかななんて思いました。

でも気になるので、明日の夕方には少し時間もできそうなので、病院に行く予定です。

ほんと、ママが忙しいときほど子供って具合を悪くするものだなぁ~なんて思ったりします。
明日の午前中。そして、明後日終日。
そして今週金曜日は仙台出張。

私としてはテンこもりの1週間。
明日どうにか時間をみはからって診察してもらい私自身が安心したいだけでもあります...。
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結婚式におよばれ

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今日はとても素敵な結婚式におよばれしてきました。
彼女は元社員。
今もアーティストとしてうちのグリーティングカード用の制作をしてくれているとてもアーティスティックな女性です。

娘も一緒に参加させていただきましたが、途中眠くなってしまい、ゆらゆらと寝てしまうこともありましたが、ちゃんとお席に座って騒ぐこともなく楽しんだようです。

最近なにかにつけ涙もろい私は、またまた泣かせてもらい、
楽しませてもらいながらも歳をとったなぁなんて感じました。
ビール1杯。白ワイン数杯、そして赤ワイン数杯。
昼間っからいただき、もうその後は使い物にならなかったことを記録しておきます。
飲んでいるときは、あんまり気にしていなかったんだけど、後からになって頭ががんがんしてきて、参りました。

写真はお色直しをして戻ってきた二人です。
アフロヘアをかぶり、その頭に一人一人お花をさしてもらうために席を回る。というとてもイベント性あるものでした。
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ポッケのなか

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うちの娘。

ポッケの中にいつも「石ころ」をいれてるんです。

何度もその現場を目撃しているので、コートやらズボンやらをいつもチェックしているのですが、とても嬉しそうに、そして悪いことしでかすときの顔つきで、こっそりと自分のポッケにしまうんです。
「あ、可愛い石ころ。」
とかいってはほんと、可愛い形で、同じくらいの大きさのものばかりを拾います。

うちの娘は頻繁にその日の洋服にポッケがあるかどうかを気にしています。
朝でかけるときも、
「あれ~今日はポッケのないお洋服だね~」
なんて生意気なことをいいます。胸にあるポッケではだめなようで、腰周りにあるポッケが重要なようなんです。

私はそれを意識してもらうとすかさず、そこにハンカチをつっこんでいるんですが...

それでもお洗濯をしていると、「カランコロン」と怪しい音...。
今日のお洗濯の中にも...3個の小さい石ころ...

開幕戦その2

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今日は千葉ロッテまりーーーーんず@幕張まででかけてきました。

すごいぞ~!勝利!

応援もまだまだ、規模も小さいし、明日とかどう~なっちゃうんだろう?
と心配してしまいますが、それでも勝った。ということはすばらしいことだと思います。

すごいぞ。

外野席をクリムゾンレッドで染めた社員たち。
同僚の初仕事をみんなで見守ったのだ。

いくつか発見

1)すごいぞ。おしりの下に敷くホカロン。どでかい座布団サイズ。
でも袋からあけて座るとすぐにほっかほか。

2)ビールはほんとにビールか?何杯飲んでも酔っ払わない。@600円のビールは、ありゃ本当にアルコールはいってるのか?

3)回転率の悪い売店
もーーーのすごく長く並ぶ売店。何度も何度も注文を聞き返すおばちゃん。私の前に並んだ男の子は、ポテトドッグください。と5回叫んだ。その後の返事が、そんなメニューはないという。そしてその彼はまた5回ポテトドッグと叫んだ。そしたら納得したおばちゃん。「今日は売り切れでーす」

わずかな改善でみるみる効果!

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健康食品のキャッチフレーズではありません。

娘とのコミュニケーション。
これをかなり自分で気にして、そして深みをつけて、それからシッターさんを週2日だけに抑えた。
その効果がここのところみるみる現れてきています。
あたりまえのことを当たり前に少しだけチャレンジした。というだけなんですが...。

今やっていることは、私が戻りシッターさんと交代すると、すぐに素っ裸になりお風呂に一緒にはいります。
(私がお迎えにいったときも、家に戻ると手洗いうがいをしたら、その足でそのままお風呂!です)

そして、お料理。
今まで娘が寝てから開始してきましたが、必ず一緒にやることにしています。
もちろんすんなりとうまくいかず手間ばかりかかるのですが、同時に私はイライラしなくて済むように、ビールかワインかを飲みながらやらせてもらっています。(ふふふ。これなら私も鼻歌まじり♪)
娘も娘で、冷蔵庫をあけてくれ、

「ママ、ビールにする?なのちんはミルミル。」
とかっていってくれたり、まあよく気がつきます。

細かい作業なんかを中心にやってもらいます。
コンソメを包んでいる紙をむいてもらう作業。
ゆで卵の殻をむいてもらう作業。
とろけるチーズのビニールをむいてもらう作業。
お米を軽量してもらう作業。
(いつも2合炊くので、軽量カップで2合はかってもらって炊飯ジャーに移動させる作業)
それから一番好きな作業がお米をとぐ作業。
(お水を触れて、手触りも楽しいらしい)

コンベックを使うタイミングにはレンジで3分ね。といって、レンジのボタンをおしてもらい、1分のボタンを3回ね。とかという具合にです。
オーブンを使う場合にはオーブンのボタンはここで、温度は200度。200になったかな?見たいな具合で。
沢山のボタンがあって、娘はこの作業をすることもとても好きなようです。

やりながらかなり遊べるので、DVDをつけようともしなくなったし、私しかできない作業なんてほとんどないので、脚立をもってきて、粉をつけてパンパンしているところをじーとみてもらったり、飽きてしまうと、ぬいぐるみたちに

「今ね、ママとお食事作っているから、おとなしくしてましょうね」

なんていったりしている。

最近スーパーに一緒にでかけると、まずは娘はよいしょ。といって買い物かごをもってくれ、ひきずりながらもお手伝いです。
これまでは、自分の好きなものを買うことだけにスーパーにでかけていた娘なのですが、それにも飽きてしまったようで、

セロリを手にして、

「あれ?これ葱ににてるね~。でも違うようねママ。なんていうの?」

と聞いてきたり。
トマトもいろんな大きさがあり、

「これもトマトでしょ?これも、これもトマト。でもなんでおっきいの、ちゅうっくらいの、ちいさいのみんなトマトっていうの?」

とかと聞いてきたり。

「あ、お風呂にいれる緑のやつないから、買わなきゃね。」

なんて大事な買い物までも思い出してくれ、かごに運んできてくれます。
私たち親子はスーパーの中でこんな会話をしては30分以上徘徊しています。
(みなさんのお宅では当たり前のことでしょうけど、日常的にこういうことを行うことがかなり難しいのです)

コミュニケーションとしてはきっと数週間前よりはるかによくなっていると思う。まあ、それでもね、私もかなりカリカリすることあるんで、「ちょろちょろしてるんじゃなーーーい!」なんて叫ぶことも多々あるんですが。

何で効果が感じられるか?
というと、ちゃんと甘えてくるようになったことを体感するからです。
ものすごく本音を語ってもくれるし、かっこいいところばかりをみせる日々ではなくなったのがとてもウレシイのです。

4月からはシッターさんのお世話にはならない毎日がやってきます。
もっともっといい娘との関係を感じたい!そう思うので楽しみになってきました。
(実はシッターさんにきていただくのを辞めると決めたときは、とてもとても不安で寂しい気持ちになっていて、泣きそうにまでなっていたのが本音...)

「がんばる」ことではないと思うので、いかに私が日常としてこの日々を営むか。というところが大切なので、非日常だったものをゆっくりと時間をかけて日常に変えてゆき、なじませていこうと思っています。

発熱。その後の経過

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今日は連休明けて週頭。

私の週明けのミッションは新聞配達の人と競争するがごとく家をでる必要があるということです。

家をでたら、私のこのコメントを期待しているかのように、向かい側のビルの階段のところに小休止している新聞配達のお兄さん。
そして、その10m先には、走るマタ違った新聞配達のお兄さんがいました

(ということは、今朝は少し出遅れたな>私)

いつ「お熱でーす」という電話がくるか、ひやひやもので、携帯を離さずばたばたと仕事をしていましたが、結論としては、「ほぼ」平熱ですごした模様です。

夕方近くになり、一番高くなった体温が37.2度。
とのご報告。
37.5度以上になると「お熱でーす」コールがやってきます。

お昼ねの際にはまた沢山の汗をかいていた。との報告ももらい、
思いっきり鼻も垂れています。
今、すやすやと寝ていますが、タマに咳こんだりもしています。

お迎えにいって、見るお子さんお子さん、みんな鼻をたらしていました。

一雨ごとに春が近づいてきてはいるかのようですが
まだまだ幼児たちの間の風邪菌は不滅のようです...。

この冬、いくつのウィルスたちが娘を襲撃したのだろう...。
来年の冬は、もう少し穏やかな日々がすごせることを期待したいものです。

子供の発熱

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昨日の午前から上昇した熱は一旦40度も超えたのですが、
日赤から戻り、坐薬を使い、どっぷりと深い眠りについた娘。

それから着替えをすること2回。
ものすごい汗をかいた。

そして、そのたびごとに体温を測るとぐんぐんに体温は下がる。
先日ディズニーランドで買ったプーさんのペットボトルストローをくっつけたアクエリアスをぐんぐんに飲んでくれ、1回目の検温で37度8分。2回目で36度8分と変化した。

そして17時すぎには、自分でベッドから起きだして、
「なんかたべたーい」
というくらいまでになった。

驚くべきスピードで発熱し、回復していく。
大粒のイチゴを小さめに切って、普段はやりたくないけど、コンデンスミルクをたーーーーーっぷりかけてあげた。
いっきにイチゴをたいらげ、そしてさらになんかたべたーい。という。
ロールケーキを買っておいたので、切ってたべさせると、

「クリームはおいしいねぇ~」

といって一切れたいらげる。

すかさず薬を飲んでもらい、あとは自由にしていてもらうことに。
長めの昼ねでもしたつもりなのか、私が眠くなった21時ころには絶好調になり、自転車の練習でへとへとになってソファでくつろぐパパを捕まえて本を読めだなんだと遊びはじまる。

熱はそれっきり。

今朝も私と一緒におきだして、そしてクロワッサンをぺろりとたいらげた。
すごい。すごすぎる。
なんてパワーなんだ!!!

そして発熱、どっひゃーん

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朝起きたときはいつもと一緒で、今日は一緒にクッキーを作ろう。
とのりのりで、朝ごはんもモリモリ食べて、納豆なんかは2パックも食べた娘。

10時くらいから、唇を震わせては「ぶるぶるする」
とか、「お手手がいたい」といいだし、何ふざけてんのよ。

なんていっていたら、どんどんと顔色が悪くなってきた。

熱も額に手をあててもなんともなく、おしっこしたんでしょう?なんていって笑っていた。
でも1時間もしないうちに、ぐったりして、かつ目もとろーんとして、そして生あくびを繰り返し始めた。

なんだか変なもの食べた?
なんて聞くも、

「朝おきてすぐにりんご食べたよね」

なんていう程度。
試しに熱はかりましょう。といって耳温計を使うと、なんと38.9度!
えーーーーー!と驚く。
そして1時間後の11時になるころには、もうちゃんと座ってなんていられないくらいにへろへろ。
で、熱はというと40度。

びーっくりした私は、荷物をまとめて日赤に。

インフルエンザの検査をしてもらい、マイナスであるとは聞いたけれども、熱がぐーっとあがってきているときは、反応が正しくでない可能性があるとのことで、明日も熱が高く続く場合にはまたみてもらったほうがいいとのこと。

すでに抗生物質を処方してもらってあるので、それを継続的に飲むことで多分治るでしょう。とのこと。
でもあまりにもつらそうなので、坐薬を使うのはどうか?と聞くと、和らげてあげるには問題ないとのこと。

そんなこんなで、いつも元気なぴんぴんなのちんも、ぐったりおねーつ。の3連休3日目でございます。

救急で3時間。
その間にも続々と子供たちがやってきました。
救急車も続々とやってきました。
あの寒気のあらわし方をみたときは、咄嗟に救急車?なんて思ってしまいそうなほど、急激に容態が変化していったので、まだまだ私も新米なのかな?
なんて反省しました。
金曜日仕事が終わると同時に車で移動して、昨日は朝からディズニーランド。

娘にとっては初めてのディズニーランドです。

土曜日まるまる遊べるように。
ということで、今回は金曜日の夜をミラコスタ泊にしました。

初めてディズニーリゾートに宿泊したのですが、すばらしいですね~。
ウェスティン並のサービスの徹底ぶりにはほんと、驚かされました。
(金額もそれ相応の金額なんで、納得といっちゃ納得です)
なにかにつけ、娘の名前を読んでくれるし、
子供のパジャマ貸し出しサービスというのもあって、借りてみました。
もってきてくれたメイドさんは一緒に子供用の歯ブラシと歯磨き粉をもってきてくれました。

お部屋の冷蔵庫の中のラインナップもなかなかのものでした。
ミネラルウォーターは国産と洋物両方はいっていたし
麦茶があったのは、小さい子供が宿泊すること大前提なんでしょうね。
子供用の小さな脚立も用意してあるので、手洗いなんかもそれでできるようになっていました。
お風呂もとても広くつくってあるし。

それでも温泉宿と比べてみると、宿泊施設だけにこの金額?
と思うと、お湯と料理とリラクゼーションで...なんとなく温泉宿に軍配をあげそうになります。

でも、こんなにも胸をはって子供づれで宿泊施設を自由自在に動けるのもここくらいでしょうね。
目的がはっきりとした施設なので、ビジネスシーンの人は皆無である。というところがその思いの理由だと感じました。

初ディズニーランドはどうだったか...というと、
園内の散歩。という感じでしょうか。
パレードはとてもキレイでした。プリンセスたちがとてもきれい。
でも8時まもなくに入ったにもかかわらず
ものすごい人、人、人。
相変わらず怖がりの娘は大きな音のなるアトラクションの周りでは「だっこぉ」の嵐。
駐車場に並ぶ車を眺めたら、ワンボックスカーの多いこと!

それでもランチで予約した(パパが)ショウはどうにかこうにか。
最初から最後までちゃんと席にすわり、リズムをとって拍手したりしていられました。

今日になって
「ディズニーランド、楽しかったね~」
と、思い出しているようです。

ホテルの異様な乾燥で、また私の喉は腫れました...
めずらしく夜中起きだしてしまい、もっていった本を1冊読みきってしまいました。
Babyから大人まで受け入れられる施設としては、すばらしいですね~やっぱり。
--意外といろんなものを買ってきてしまいました。