Daily growth

~For sometime the day~

挨拶看板ヽ(´▽`)/

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どうも皆さんごきげんよう!

吹奏楽部にてクラリネットを吹いていました!今は無事引退し、進路に向けて準備中の段階です。





SEKAI NO OWARI にかなりはまっています!

しかし、英語の歌が若干苦手…発音に苦戦していますw一番はもちろんFukaseさん!


ジブリは3度のご飯より大好き!

特にスピリ・・・いえ、千と千尋の神隠しが大好きで、見たら100%泣きます(ノω・、)


学生であればよくあること、気になったこと等・・・

適当に書いていきます


お時間があれば是非コメントお願いしますね~('-^*)/


ごゆるりとお楽しみください


☟最新記事手紙

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テーマ:

最近めっきりアメーバを使う機会が減りました。


実際に使うのはこのブログだけ。


しかもあまりお気に入りの柄ではないw


しかも広告のコメント多すぎw


・・・なーーーのーーーでーー。


色々とお気に入りの柄がないか探した結果、どストライクなのがありました!


FC2のブログです。


引越しというか、まあリニューアルです。


では、またFC2のブログ上にてお会いしましょう!


http://charengeship0927.blog.fc2.com/



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普通に日々を過ごす中で色々と、学ぶことってありますね。

それは言葉遣いであったり、態度であったり・・・

人は一日でどれだけの事を学ぶでしょう。

あ、数えろという話ではありませんよ?

そんな無茶な話はいたしませんよ。私でもできないのですから。


夏休みの間もですが、最近様々な本を読む機会が増えてきました。


私が最近好んで読む本は・・・


いや、まあどうでもいい話ですが。


タイトルに絞るのは少し嫌なので、ジャンルを。


心理学系

虐待、自殺、薬物、心を病む子供たちに関する本

日本語教師の奮闘記


みたいなものですかね。


特に二番目。

私が図書室にあるある人の本を一気に読みあさったことがあります。

その人は、水谷 修。


今は評論家としてたまにテレビに出ていますね。


彼の本を読むと、私たちのいるこの世界と、彼らの住む世界は表裏一体。

それを別物として表現されていました。


一般的には昼の世界、夜の世界。

ここに私ほどの年の子供が迷い込むのですね。


そして利用され、捨てられると。


その本を見たときに、衝撃を受けていました。

実に濁った表現。そうならざるを得ない表現。

今まで読んできた本とは少し雰囲気が違いました。


あれだけ怖い本を読んできて、内容の恐ろしさで本を最後まで読むことができなかったのは、あれが初めてです。

そして、夜の世界に迷い込む子供たちの背景には、当然のように親が絡んでくる。


虐待、とか。


虐待に関しても、まだ少ししか読めていませんが本を読んでいます。


幼い頃に親からの愛情を受けないとその部分の脳が発達せずに、感情や精神面の一部が欠落する、と。


暴力的虐待などが一番多いようですが・・・


過度なプレッシャーによるものもありますよね。

ある人は今、中学二年生です。


その人は生まれつき学習障害とてんかんを持った人です。


しかし、今まで特に目立った部分もなく、普通に暮らしていました。

この時期は丁度思春期。

私もかなり荒れたものです、が。


その子の思春期に対する対応は不安になるようなものばかりです。

今まで塾や様々な習い事をしていたようですが・・・


ある日を境に急に荒れだしたのです。


自分の母に包丁を向けて「防御!」と叫ぶのです。


一体何に怯えているのか。

本人や学校に確認を取ったところ、いじめの事実は確認されませんでした。


たしかにこの時期は何でもないことでもとにかく不安に思える時期です。


もう、自分を疑ってしまうようでれば・・・

そのようなことは考えたくありません。


自分をまずは信じてあげないと、何も始まらないのに。

もし、今までの過去が自分を傷つけてきたからといって、自分まで自分を傷つけなくてもいい。


それは、過去に認めたくない過去を背負う者の多くが持つ癖だと言えます。

他人から避難を浴びせられ続けると、自分までそうなってしまうから。


そうして、自らで命を削り落としていく。


そういうことに関しては、彼の両親にもご理解いただきたかったです。


お互いを批判できるのに、どうしてお互いを理解し合えないのか。

時がそれを解決するといいます。


焦っているわけではありませんが、逆に時間をかけすぎると悪化する恐れもあるということ。


いわゆる「駆け引き」に近いものです。


とにかく、最悪の事態は避けて欲しい。

私の身近な人が、私よりも短く生きている人が死ぬなんてもう懲り懲りですよ。

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お久し振りです。
最後の更新から随分と時間が経っています。今書いているこの文も、本当は夜中に書いたものです。区切りが着いた今、思うところはたくさんあります。
私は、周りよりも劣るところは多くあります。それは紛れもない事実で、変えることは難しいことです。
しかし、それは過去のみに限ったことです。
今や未来を変えることが出来ても、過去は変えられません。それこそ、ドラえもんのタイムマシーンでも無ければ不可能です。
ただ、過去は今の私を構築する大切な要。それをもし下手に触れるようであれば、私たちは私でいられなくなります。
こう思ったのは先程、自身のメールを整理している時に、ある人のメールをもう一度、深く読むことができたからです。今はきっと、新たな大切な仲間たちと愛しい音楽に囲まれ、生きていることでしょう。
私は、辛かった。
私は、苦しかった。
私は、死にたかった。
そうして、私は訳もわからないまま、復讐しようとした。途中でわからなくなりましたが。
そんな感情のみを持ち、私は人を突っぱねるようになりました。そんな私に、力づくでも手を差し伸べようとした人はいたのに。その人さえも私の敵に思えました。そんな自分を、正直、認めることができませんでした。
だから、記憶が無惨に消えた。いや、閉じ込めた。閉じ込められた記憶は独りでに歩きだし、やがて意思を持った。それが二重人格の二人目の私。中学校の頃から私を罵倒し続けた私。
でも、消えました。
ふ、と、私の心に何らかの余裕ができました。ひとつの心にふたりの私がいた窮屈な空間は、あの時を最後に、なくなりました。
代わりに、苦しい過去が頭を支配した。はず。
支配した、はずなんですが…
意外とすんなりと自分の事として受け入れることが出来たんです。だって、過去だから。
いくら苦しんで、悔やんで、恨んでも。
過去じゃ何もできない。
無理矢理過去を変えることなんかできない。
わかってたんだろうな。
だから、私は先を見る。
過去は変えられない。どんなに嫌でも、過去は変えることも、ましてや捨てることもできない。今の形のまま、私の中で息づく。
もう、いいんだよ。
だから、今の私は楽しい。色々大変なことはあったけど、いつの間にか大切な人が増えている。部活の後輩、同級生、先輩、先生たち。この人たちがいたから、私は成長できたんだ。
昔の考えは「いつ死んでも大丈夫」
今の私は「このままでは死ねない」
今の私は、努力をせずに恐れ、ただ不満のみを語ることはできない。たとえどんな結果でも、何かに挑戦し続けなければ、私はこれ以上成長できない。

ああ、あの時の私は、知りもしないでしょう。
「生きている」
これの、何て素晴らしいことか。と、言うと何だか老けてしまいそう。
でも、実際そうでしょう?
今の世の中、18歳になることなく亡くなる子供たちが大勢います。その原因がなんにせよ、私たちが今を生きていることはその人の命の重みを無意識に背負っているのと同じように思えます。
私たちが未来を見つめられるのも、将来について悩めるのも、今生きているから。死んでは、何もできない。
私は、最高に恵まれていた。それは、今のことであり、私が最悪であると自負した中学校時代もでした。
誰も私を見やしない。誰も私を必要としない。皆が私をのけ者にする。本当にそうだった?
当時の部活のある人は、いやがる私を無理矢理抱き寄せて助けてくれた。私が死にたいと無意識に綴った紙を見た2人は、勝手に紙を見た申し訳なさと、そして内容を見て、ごめんと書かれた手紙を書いてくれた。ある先生は、隠し続けた傷をいとも簡単に見つけ、私を捨て置くことなく見守ってくれていた。ある男子は私が教室を出た後「苦しいんだろうな」と心配してくれていたこと。それでも私は不幸な人間であると言えるのか?今言っただけじゃない。もっとたくさんあった。
少し、生きるのが不器用なだけ。何も悪いことではなかった。
どうしてもっと早く気付いてあげられなかったのか。
いや、あの時に気づくべきではない。今だから、いいんだよね。
私は、自分の居場所にこだわり続けた。でも、本当はそんなのは必要なかった。だって、居場所は自分から作って、守り続けるものではなく、自ずとできているものだから。本人も気がつかないうちに、自然と。
まだまだ、未熟者ですよねえ。まだ17しか生きてませんし。だから、きっとこれから先もきついことがあるから。その時は思いっきり凹んで、そして爆発させようかと思います!
私はやっと夢を確立することができました。何だ?と聞かれて答えるのは簡単だから、今は言いません。だけど、もし夢がかなったら、きっと驚くのでしょうね。まあ、そうやってある人が驚く顔が見たい、と言うのもありますが。
さあ、夜はもう明けようとしています。私はまだ心の中に残っているある人の存在を噛み締めて眠りましょうか。皆と時間を共有できる時を、大切にしなければ。

気が付けば30分もこれを書き続けていました。


いや~すごいなあw


そうそう、部活は無事に引退しました!

多少時間は出来るでしょうから、また皆さんとこの場でお会いできたら幸いです^^




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わー。

三ヶ月も放置してました^^;


吹奏楽部は夏に向けて色々と準備中。

つまり段々忙しくなってきて色々忙しいのです。


定期演奏会やコンクール・・・。


しかも今度は私たちが最上級生!

うーわー忙しいー。


忙しいのもそうなのですが、部活に限らず、進路についても考えなければいけない。


僅かに焦るのですが、とにかく今は私に出来ることをしていくだけ!


ちなみに照明係なう。


吹奏楽部で定期演奏会で照明・・・。


背景の色やスポットライトやら決めるので・・・。

ちょっと大変です^^;


しかもつい最近別の高校にて定期演奏会に行く機会がありましたが・・・。

あの・・・2曲被ってるんですよねw

だから照明もかぶらないように、かつすばらしいものに・・・とか考えるとキリがないw


でも私は一人ではない!

・・・当たり前ですがねw


ではがんばってきまーす

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