きまぐれに

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ずいぶん久しぶりに書きます。

まぁ、何か造ったり。仕事したり。

まぁ、いきてますね。

誰も見てないだろうけど。

ちょくちょく始めてみようかと、

過去に一瞬だけ現れた
がらくた雑貨店は、はじまりもせず、しかも終わりもしませんでした。

ただ、まだ活きてます。

photo:01



ぬらぬらと~









iPhoneからの投稿
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???

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職場での出来事。


昼過ぎくらいですかね。


別の部署の係長なんですけど。

この方、リーチリフト乗っていろいろ指示をだしてるひとなんですが。

まぁ話したことはないんですけど。

今日突然

『お前、鉄砲好きやろ!』

???




『まぁ、嫌いじゃないですけど』

『そうやろ!』

???

後で別の人に聞いたら

『そういう人なんやて。』


と、いっていました。


??






どういう人なんですかね?


???


私、鉄砲好きそうに見えるんですかね??



いや、鉄砲て!










iPhoneからの投稿
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完成

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iPhoneケース。

まぁ 完成。

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中央にバッタもんのターコイズ。


コンチョとして取り付けるのではなく、革を被せてそのまま縫い付ける方法にしました。

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ここはキボシで。

で、ナスカンつけてぶーらぶらできるように。

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カシメではなく縫い付けました。

後から思ったんですが刻印をいれておけばよかったかな、と。

この位置に

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バッタもんターコイズを挟んである革の所ですね。

まぁ反省点や改良点は次から次へとでてきますが、これはこれで完成。


とりあえず。


photo:05








iPhoneからの投稿

引き続き

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しつこくもiPhoneケース。


まぁ ぴっちりと

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次回の型とりはRの部分を改良してみようかと。

わかりますかね

photo:02



ここが気になります。

上型にシリコンを塗り調整しました。

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トゥルトゥル。

吟面にキツくあてるのでこのほうがよいかと。


おやすみなさい。

iPhoneからの投稿

再度挑戦

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今回は大丈夫。

photo:01



きっちり型がとれました。

改良点としては上型の四隅をきちんとRで削っておけばいいかなと。


前回も今回も2.5ミリ厚のサドルレザーでした。

これ位が限界かな、と。

因みに前回ひび割れた革でつくった試作です。

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背面は四ミリ厚でやってみました。

まぁ基本の形はこれでよいでしょう。

あとはiPhoneの画面のとこをぱたぱたと開閉できるようにしようとおもっています。

ステッチの所はそのまま縫うか、かがり縫いにするかというところですな。

因みに次の試作。

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黒サドルの床面。

で、形ができたら

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オーストリッチのハギレがあるので貼り付けてみようかとけいかく。


またあした




iPhoneからの投稿

失敗

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まぁiPhoneケース。

失敗。

ウォーターフォーミング技法はその名前のとおり水で革を柔らかくする方法です。おそらく。

私の場合はどしょっぱつに高温のお湯をかけたのでみごとに革が駄目になった状態でした。

推測ですが高温のお湯につけた段階で革のなかのタンニンが流れでたんだと。

その革をつかって水で再度おこなったので形はできましたが、乾いたあとは革が割れてきてしまいました。

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で一応試作はその革でやってみました。

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まぁぐちゃぐちゃですがあらかたの方個性は何となくこれで固まりました。

で、次のステップへ。

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基本形はできたのであとあした。






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なかなか

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iPhoneケース。

型にはめて乾いたのでとりはずします。


で、

photo:01



まぁ こんなもんかなーと、

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Rの所がもっとぴっちりさせたいですな。

押さえつける上型を微妙に削りすぎたかなー。

まぁ 満足の範囲。


因みにこういうやり方はウォーターフォーミング技法というものらしいです。

丸みをおびた形状のものがいろいろつくっていけそうです。

薄い革ならより複雑な形にも対応できそうですな。

ウォーターフォーミング技法。
その名前がわかっていたらネットですぐでてきたのに、、






iPhoneからの投稿

試作2

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まぁ久々に気がむいたのと土日休みなのでアジトへ直行!

で、あーでもない、こーでもない、やりながら考えて一応出来ました。

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下型。

と、

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上型。


で、さっそく濡らした革を挟みます。

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乾いたらどうなるでしょう。


因みに型は短時間で何回も失敗して改良していったのでこれから応用していけそうです。


ただ、我流なので正解かどうかは解りません。

Rの部分がどうなるか。








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