Linkedin (リンクトイン) が英語圏で再ブレーク!日本でも今年、、
テーマ:動画マーケティング「Linkedin (リンクトイン) が来年ブレークしそう!」
という感じで去年一度ブログ記事ニ書いたことがありました。
Linkedin http://www.linkedin.com/ は、もうずいぶん前2003年5月に始まったソーシャルメディアのひとつで、事務系ホワイトカラーの欧米人にそこそこ人気があったんですが、英語圏(アメリカなど)で今年に入ってさらなるブレークが始まっています。
要するにWEB上に職務経歴を一部公開し、ネットワーキング(人脈構築)をしようというのが主旨なのですが、インターネットビジネスなどの分野ではコラボレーションするためのデータベースとしても役立っています。濃いネットワークができるので、Facebook、ブログなどと併用することで、見込み客構築にもつながっていくことができるでしょう。
ブログ記事を書いたときに、「Linkedinなんて古すぎ!」というようなコメントもいただきましたが、具体的なビジネス活用法をだれかが提示すれば、旧いメディアでもブレークすることがあります。ソーシャルメディアは進化しているので、旧いメディアもどんどん進化していることも忘れてはいけません。
でもなぜ再ブレークしているかというと、仕掛けている人がいるからです。何事もそうですね。
Linkedinを仕掛けている人です。
Linked Influence (Linkedinの影響力) by Lewis Howes
Lewis Howes は英語圏のLinkedinマーケティングで最近注目されています。動画を活用したウェブサイトとしても参考になりますね。
わたしも英語を使ったキャリアをアピールするためにLinkedinを活用しています。(日本語でも使えますが、先日いったん削除しました。) まずはちょっと遊んでみてください。
今年後半に Linkedin が来ますよ。ちょっと早めに情報をゲット
しておくといいかもしれません。
参考記事: デジタルガレージは25日、ビジネスパーソン向けSNS「LinkedIn」を運営する米リンクトイン社との提携を発表した。












