ようこそ、黒豚劇場へ!

黒豚劇場の舞台には、彩の国・さいたまの黒豚を中心に、テーブルを彩る様々な食材、地酒、そして人々の物語すべてが主役として照明を浴びています。そのひとつひとつを丁寧に、紹介して参りたいと思います。


「黒豚劇場 川越入り口店」は、”川越style倶楽部”の
コラボレーションによる飲食店です。

埼玉・川越にありながら、
埼玉の豊な産業、伝統を発振する
アンテナショップのようなお店づくりをしています。

彩の国黒豚を中心に、
なるべく埼玉県の地産地消にこだわった食材のほか、
埼玉の地酒35蔵元をすべて揃えております。

さらに調味料、看板、装飾などまで
埼玉から世界へと発振されている方々の
協働によるものです。

当ブログでは、この「黒豚劇場」で活躍されてる方々を
おひとりおひとり丁寧にご紹介して参ります。

是非お店にも、お足をお運びくださいませ。 お酒


割り箸 「ぐるなび」もご覧ください  割り箸



テーマ:
以前お伝えしました とおり
約ひと月前の10月23日(木)、
海を渡り“韓国九里市”市役所特設会場にて
川越style倶楽部主催の交流イベントが
開催されました。

韓国交流イベント「千三百年の時を越えて」

埼玉の地酒35蔵(県内すべての蔵)を中心に
埼玉の食と物産を紹介したり、

九里市長に歓待を受け、来春500人規模の
日高・川越訪問団来日をお約束いただいたりと、

交流イベントとして大きな成果を
もたらすことが出来ました。


ちなみに、九里市はソウル市の隣に位置し、
韓国歴史最大の国家であった「高句麗」の遺跡が
近年発掘された場所として名高く、最近ではドラマ
「太王四神記」のロケ地としても人気の場所です。

そして、埼玉・旧高麗地域(日高・川越周辺)は
「高麗神社」を筆頭に、高句麗と縁が深いこともあって、
今回の交流イベントが実現されました。

川越style倶楽部は、今回の成果を
日韓の文化・経済の有効のきっかけとして
埼玉や地元に報告し、地域と連携して、
今後も交流を深めていきたい、と考えています。

詳しくは、こちらの公式ホームページ
ご覧下さい!


というわけで、「川越style倶楽部」の活動を
ご紹介して参りましたが、忘れてはならないのが
「黒豚劇場 川越入り口店」 もまた
そのコラボレーションのひとつとして
カタチとなった飲食店ということです。

昨年のニューヨーク、今年の韓国と
ますます倶楽部の活動が幅を広げ
発振力をつけていく中で、
次のステージへと変化していく段階に
入ってきたように感じています。

お店でも、何が出来るかを模索中。

もちろん、沢山の方のお力添えがあってのこと。
これまで以上にご支援をお願い申し上げますとともに、

今後、さらに飛躍、充実させていくためにも
ここで一度、方向性などを整理して参りたい、と
考えました。

というわけで、唐突かも知れませんが、
当ブログは一旦更新を休止させていただき、
さらなるパワーアップを図って参りたいと思います。

「黒豚劇場 川越入り口店」 は、
引き続き営業しておりますので、
倶楽部や店舗へのご提案など、リアルな声を
どうぞ直接お聞かせくださいませ!


1年と3ヶ月の間、当ブログをお読み頂いた皆さま、
本当に有難うございました。

埼玉県の酒蔵巡りも残っておりますから、
大変心残りですが、一旦お休みさせて頂きます。

リニューアルの際は、必ずやパワーアップして
復活して参りますので、しばらくお待ちくださいませ。

それでは、また会う日まで 音譜
See you soon! ラブラブ



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