若き頃からのくりしんの悩み
テーマ:ブログ昨日しゃがんだらGパンの股の部分がバリバリと破れた。
太ももがボンレスハムのようなので
日常的に歩くだけで擦れあい、
すでに生地が弱っていたのだ。
ここが破けてしまうのは
半ズボンを卒業した中学生ぐらいからの悩み。
要は毎日同じヤツを穿くから傷みも早いというわけだ。
今回は中腰になった時に、うまい角度で負荷がかかり
バリバリバリと音がした。
すぐさま確かめると
案の定、
●ンタマが出そうなサイズ(←どんなやねん。オゲレツだわーん)で破れていた。
でも、おかげで通気性はグンバツ。
容赦なく黄色い太陽が照りつける午後2時。
汗だくのなか、なんだか生き返った心地がしたオイラは、
ヤル気マンマンで、仕事場へ向かったのでありました。
さて問題です。
上記文章にはいくつの死語が隠されているでしょうか?
死語認識は、
若さ、ではなく、老いのバロメーターです。









