明日からもオイラと遊んでください
テーマ:ブログ易者に”君は何事にも真面目すぎる”と占われたので
明日からは遊び心たっぷりのダメ人間になります。
新生くりしんもよろしく!
よく解りませんが
オイラに対するご質問&ご要望をカキコしてみてください。
いい加減に返答&実行します。
なーんてね。
易者に”君は何事にも真面目すぎる”と占われたので
明日からは遊び心たっぷりのダメ人間になります。
新生くりしんもよろしく!
よく解りませんが
オイラに対するご質問&ご要望をカキコしてみてください。
いい加減に返答&実行します。
なーんてね。
といってもコワイのはアキコではありません。
ヤダ違いです。
昨日の夜中、
いたたまれない便意にさいなまれてトイレへ直行。
勢いよくパンツをおろし
第1波のウ○チョスを便器にお見舞いしてやった直後のことだ。
耳元で”ぶう~ん”と低く小さい音がする。
なんの音だろう?
高血圧による耳鳴り?
いや、隣人が何か新しいこと(なんだそりゃ?しかも夜中だろ!)でもはじめたのかな?
なーんて考えていた。
でもその音が近づいたり離れたり。
まぁ、あまり深く考えまい、と第2波に備え、
オイラは下腹部にコンセントレーション(集中って普通に言いなさい)。
でも、どうしても気になる”ぶう~ん”は一向におさまらない。
隣は何をする人ぞ、
なーんて考えているうちに音が止んだ。
ほっとしてトイレットペーパーの残量を確認しようと横を向いた瞬間、
○ンチョスの香りも含んだ周りの空気が凍てついた。
オイラの左肩にスズメバチが乗っている、
そう、まるで飼い慣らされたオウム(真理教ではありません)のように・・・。
どうしようかと、ためらったスキにヤツは左肩からテイクオフ。
押し寄せる便意と迫り来るスズメバチ、
そのあとのことを
想像してごらん?(feat.ジョンレノンもしくは王様)
やっぱり家族サービスに限るね♪
父「今日は特別な日だから、湯島・井泉で黒豚とんかつを食べようか?」
子「わーい、お土産はヒレかつサンドだぁ」」
母「オホホホ、トン坊ったら欲張りねぇ」
おいおい、
そんな格好じゃ、
カゼ引いちゃうぞ!!
行き先が「注文の多いとんかつ専門店」じゃないことを祈る・・・宮沢賢治ではありませぬが。
いまさらですが
2001年発売「冷麺で恋をして」/小滝詠一
がマイブーム。
♪とびきり~のシャツに
紙エプロン
札束~を抱えて
今夜、君をすすりに行く~よ♪
言わずもがな
「 A LONG VACATION 」の
ジャケットを意識しています。

大滝詠一の代表作ともいえるこちらは
1982年に
「世界初CD」として発売されたのでした。
椎名誠のエッセイ、好きです。
その文体を彼は「昭和軽佻浮薄体」と呼んでいる。
(東海林さだお「丸かじりシリーズ」も大好きですよ、当然)
カンタンに言ってしまえば、
「ドババババーッ」といった擬態語、
擬声語をふんだんに織り交ぜるといった、
砕けた文章だ。
それを ”軽佻浮薄”とムズカシク(こういったカタカナ使いも昭和軽佻浮薄体)
表現するところに真骨頂がある
それまでの文学界のジョーシキに風穴をあけた。
シーナ?ダレだそりゃ?という方は
まず「さらば国分寺書店のオババ」を読んでいただきたい。
前置きが長くなったが、
シーナさんのエッセイに書いてあったお話。
18歳から70歳まで毎日、
ビール大ビンを2本飲む人が
生涯で飲むビールの量は
平均的な25メートルプール1杯分にも満たない
そうだ。
なーんだ、でしょ?
福岡ドーム1杯分飲むには毎日どれくらい飲めばいいのかな、
誰か計算して!
といっても
茄子の、ではありません。
最近、
他人に対して、
自分の考えや思いが上手く伝えられないのです。
まぁ、周期的に起こることなのですが。
相手に
「真剣なのか、冗談なのか解らない」
「本心が見えない」
とまで口に出されるほど。
こちとら、大マジメ&正直に話しているのに。
(↑こんなこと臆面もなく書ける自体、その神経はおかしいだろ!)
人間って、つくづくムズカシイなぁ。
え?オイラが?
(↑心配せんでもよろし。アナタは単純な人間です)~スポーツ記事より~
セミファイナルのSフェザー級8回戦で前代未聞の珍事が起こった。小口雅之(28)=草加有沢=が着用していたカツラが試合途中にずれまくり、リング上で思わぬ“カミングアウト”。5回からカツラを外し、邪念も消えた小口は怒とうの猛ラッシュし、力強い連打で柴田を追い込み、見事7回TKO勝ちを飾った。
“異変”は3回途中から。頭頂部を覆う形のカツラが、相手のパンチをもらうたびにフワリ、フワリと浮き上がる。リング上のかつてない光景を“聖地”のファンはかたずをのんで見守った。4回には一層、ずれ具合が顕著となり、ついに4回終了後にトレーナーがカツラを取り外した。一瞬の間を置き、会場から「その方がかっこいいぞ」との声援が飛び交った。
小口は普段は丸刈りで、カツラを着用したのはこの試合が初めて。「3ラウンドあたりから浮き出して落ち着かなかった。次はもうつけません」と恥ずかしそうに苦笑い。日本ボクシングコミッションは、リング上ではシューズ、トランクス、ノー・ファウル・カップ以外の着用は認めていないが、今回は「悪意のないもの」と判断し“特例”として認められた。
うーむ、明日はわが身・・・。
Amebaおすすめキーワード