♪今日も元気だ、首筋軽い~(feat.ビートきよし)
テーマ:ブログ2005年11月も今日でおしまい。
何やらバタバタと忙しいですね、今日も。
明日締め切りのコピーライティングのあいまに
『意味がなければスイングはない』 村上春樹著
『大瀧詠一と大滝詠一のナイアガラ30年史』 KAWADE夢ムック
をかじりかじり読んでいます。
この2冊の共通項は”音楽”もしくは”ブライアン・ウイルソン”かな。
読み応えのある2冊です。
今晩は
ライブAIDとライブ8のDVDでも観て過ごそうかな。
2005年11月も今日でおしまい。
何やらバタバタと忙しいですね、今日も。
明日締め切りのコピーライティングのあいまに
『意味がなければスイングはない』 村上春樹著
『大瀧詠一と大滝詠一のナイアガラ30年史』 KAWADE夢ムック
をかじりかじり読んでいます。
この2冊の共通項は”音楽”もしくは”ブライアン・ウイルソン”かな。
読み応えのある2冊です。
今晩は
ライブAIDとライブ8のDVDでも観て過ごそうかな。
昨晩、ある方とお酒を飲んだ。
お相手の方はとても優しくとても大人で、
とりとめもないことばかり話す
オイラのくだらない話に耳を傾けてくれた。
オイラは相変わらずの独り善がりで、
お相手の方の色んな気持ちも考えずに話しまくる。
またしても、やっちゃいました。
本当に、大人じゃないなぁ。
時間はあっという間に過ぎ、
気が付けば1軒の店に5時間ほどの長尻。
まわりに気遣いができるような男にそろそろならないとな。
で、話は全く変わりますが、
黄金ザリガニが天に召された後、
我が家では
アフリカなんとかミドリガメ
を1匹飼っています。
カメって冬眠するんですか?
どもども、右腕が痛いくりしんです、ふぉー!!

人間、生きていれば色々と失敗はつきものです。
先日、グルメ取材で若いカメラマンさんが
撮影終了後にカミングアウト!
「くりしんさん、今の撮影、カメラにフィルム入れていませんでした!」
「アイタタ、フタタ! うーん、それはオイラが文字を書けなくなったと同じこと?」
「言っている意味がわかりません。同じとかじゃなくて・・・」
「で、オイラはどうすればいいの?」
「いや、何をされても現実は変わらないとは思いますが・・・」
「その現実は撮り直しってことでしょ?」
「はい・・・」
「いいやん、今、頭に焼き付いているショットよりももっと良い写真が撮れるかもよ」
「今はボーゼンとして、カット割りは頭に焼き付いていません、真っ白です」
「だったら、なおさら良いんじゃない、固定観念がないわけだから」
「うーん、くりしんさんと話していると余計に混乱してくるので、取り急ぎ編集者に電話してみます」
「そうそう、まず、すべきことはそれだよ」
彼はオイラに慰めて欲しかったのかなぁ?
1日中落ち込んでいました。
オイラみたいに ” まぁ、済んだことはしょうがない、何とかなるさ ” じゃ
ダメみたいです。
って、ダメだろ!
彼には
「この業界では、昔からオトコが何か失敗したときは ” 失敗ぱいぱいオッパイぱい! ” って叫ぶのがオキテなんだぜ? 失敗の後には優しく癒してくれるオッパイがつきものなんだ! ほら、叫んでごらん、何だか気持ちEだろう? 」
ぐらいのオトナの応対をしてあげればよかったかな。
あー、いまさらながら、
失敗ぱいぱいオッパイぱい!
どもども、くりしんです。
遅かれ早かれ、
この冬に手術をすることとなりました。
野球選手時代の古傷である
ひじの遊離ナンコツのせいで
右腕がまっすぐ伸びないのです。
右の掌で右肩を触ることもできません。
英語では
JOINT MOUSE
スポーツ界では
ネズミが遊ぶ
といわれるこの事態。
いわゆる野球ヒジ、テニスヒジの延長線上にあるものです。
基本的に野球の投球動作は物理的に利き腕に大きな負荷を与えます。
130㎞/hの速度で1球投げるだけで
何百という筋肉細胞が死ぬといったぐらいハードなものなんです。
ネズミはその酷使でヒジのナンコツが欠けたり、砕け散ってしまったもので、
腕を動かすたびに
これがヒジ関節の周辺をあちこちウロチョロするわけです。
さらに、間接のなかにうまく?入ると、キュッと鳴く(摩擦の音を立てる)。
ウロチョロし鳴くからネズミと呼ばれています。
切り口は四カ所。
内視鏡手術です。
プロスポーツ選手を主に執刀している医師に手がけてもらいます。
母にかくかくしかじかと電話しました。
母「ふーん、ようわからんけど、あんたの右腕にはずいぶん稼いでもらったけんね(←イヤミ)。まぁ、ひとつだけよかったことはあんたに2つ保険をかけといたことたい。これで保険成金やね、私も」
やっぱり、こんな母が好き!
カシューナッツと野沢菜漬けの炒飯
自家製ニンニク醤油仕上げ(時価)
糸島産つまんでご卵、佐賀県産ひのひかり新米、
福岡タマネギみじん切りをベースに作り上げた料理人渾身の1皿は、単なる思いつきだ。
カシューナッツの塩加減、野沢菜の漬け汁、自家製ニンニク醤油が織りなす味のハーモニーは、
食べた人の五味五感を打ち揺さぶるほど滋味深い、
と言いたいのは山々だが、
実際はちょっとピンボケした味わいである。
カシューナッツに火を通しすぎなかった職人の腕だけは絶賛に価するところだ。
温かいご飯と卵を別皿で先に混ぜ合わせておくのが、
パラパラ黄金チャーハン仕上げのポイントだと数年前から思い込んでいる。
付け合わせ(写真左)に大根葉と砕き焼き川エビを使った手作りふりかけを選んだが、
結果として、味のバトルロワイヤルが生じたことを念のために付記しておこう。
制作スタッフ
冷蔵庫からの食材選び・下ごしらえを含めた調理、味付け&火加減調節・並行しながらの片づけ・食器選び及び新聞紙をランチョンマット代わりに使う斬新なテーブルコーディネイト・3分で完食・皿洗いと後始末・PCのゴキゲン伺い・独り善がりな文/
写真撮影/鳴かず飛ばずの新進気鋭写真家くりくりいがのすけ
どもども、くりしんです。
自分で言うのも何ですが、
オイラのモノカキ仕事は
ジャンルが幅広い。
言い換えれば、
専門性がない
ってことですが・・・。
でも、
いつのまにか
周囲から
グルメライター
として位置づけされているようだ。
グルメ関連の執筆は情報誌ぐらいで
仕事の割合でいえば少ない。
やっぱり
デブ=グルメの図式なのかなぁ。
たしかに情報誌でグルメ取材に入ると
およそ1~2時間刻みぐらいで
朝から晩まで食べています。
取材ジャンルが幅広いと大歓迎!
んが、
ちょっと30歳過ぎの胃袋にはヘビーな
焼肉、ラーメンなどの特集取材だと
毎回
オイラ、明日、血管を詰まらせて自殺します!
誰も止めるなよ!(止めねーーよ、誰も)
ぐらいの心持ちでインタビュー&完食を重ねます。
希望ジャンルは美人女性専門ライター!
つまり美人な女性にしか取材しないモノカキだぜ!
いつのまにか
”美人取材といえば、
と、
仕事のオファーがどんどん舞い込む環境にならないものか!
やっぱりアンポンタンだなぁ、オイラ・・・
母から電話あり!
母「あんた、自分のへその緒、手元にあるよね?」
オイラ「え?」
母「もし白血病になったときに便利らしいよ」
オイラ「え?」
ガチャリ・・・・
みなさん、そうらしいです!
わずか15秒足らずの一方通行でした。
うーむ。
生きるってなんだろう?
やっぱり
死ぬために生きるのかな?
心から情熱を傾けるもの
命を賭けて成し遂げたいもの
あなたにはありますか?
最近知り合ったコケティッシュでキューティな女性から
「くりしんは何をしている人なのか、私、わからない」
と言われた。
うーむ、たしかに!
あっちも、
こっちも、
そっちも、
どっちも
顔&首を突っ込んでいるからなぁ。
生きている間に、
オイラはいったい何をしたいんだ?
誰か教えて!
なーんてね。
写真撮影:くりくりいがのすけ(フリーカメラマン)
ここ何カ月か「ヘルシア緑茶」を愛飲している。
まぁ、
基本的にはからだ想いのオイラなのだが、
あまり効果はない。
気が付いたら
1日2本(摂取定量は1日1本)飲んでいた(←そりゃ、水太りじゃないですか?ダンナ)。
2本でタバコ1箱を上回る値段なので結構な散財だ!
近況報告もかねて
さきほど母に電話した。
母「へー、そうね、で、あれは続きようとね?あれは」
子「あれってなんね?あれじゃいっちょんわからん」
母「ほら、飲みようちゃろうもん、デブ専用の飲み物」
子「ああ、ヘルシア緑茶ね?」
母「ん?なんね?ペルシャ毒茶?」
母さん、もし日本語を理解するペルシャ人が
このブログを読んでいたらどうするんですか?
国際紛争に発展しますよ!
いいかげんにしてください。
でも、この母にこの子ありって感じでしょ?
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