• 31 May
    • リンゴの花

      黄水仙の花は枯れて、今絶好調なのがリンゴの花。ここ数日天気が悪く雨も降ったので、白い花びらが一面に散っている。 リンゴの花びらが 風に散ったよな♬ そんな日本の歌を思い出す。うちにも一本あるリンゴの木。秋には実を収穫できるけれど、昨年食べてみたら味はいまいち。ジャムとかにはできるんかな。 日本の四季の移り変わりも楽しいけれど、スウェーデンの二季(寒い時とそれほどでもない時) の急激な気候の変化も趣がある。特に春から夏にかけては、庭には毎日のように何らかの変化がある。 先週末と今日、バラの剪定をした。お恥ずかしながら、私はバラに剪定が必要なことを知らなかったのだった。昨年は夏から晩秋にかけて、庭にすごくきれいな黄色いバラが咲いていたのだったが、それは前の所有者がちゃんと手入れしていてくれたからだったんだなあ。 こんなに暖かくなってから剪定してどうなるものかと思ったけれど、一応枯れた茎を大胆に切り取った。さすがに大輪のバラだけあって、棘が大きく固い! 後を掃除するのも一苦労だった。「スウェーデンでは庭を持つとすごく面倒だ」とはよく聞いていたけれど、こういうことだったのね。芝刈も週一回は必ず行わないと、あっという間に草ぼうぼうになってしまう。草ぼうぼうになると、そこには人を襲うfästing(ダニ)が・・・ ああ、嫌だ嫌だ。そんなわけで、家からフラットへ引っ越す人も多いと聞いた。わかるなあ。  昨夜突然新しいプロットを思いつき、書き始めてみた。本来なら、作品全体の流れをだいたい決めてから書き始めた方がいいのだが、書いているうちに突然いい案が浮かんだりすることもあるから。ただ、私の場合は頭でアレコレ考えることは得意なのだが、書き始めるのに時間がかかるんだよなあ。書くことが大好きでたまらない、って人もいるけど、私はそういう人がうらやましいね。

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  • 30 May
    • サンリオキャラクター診断キャンペーン とスウェーデンその他

      まじかい ・・・  おちゃめなあなたにぴったりなキャラは…サンリオキャラクター診断キャンペーンはこちらから こんなキャラクターがいることすら知らなかったけど・・・。  話は変わるんだけど、新聞読んでいたら、スウェーデンではこの秋から私立学校も難民の子供を受け入れなくてはいけないことになったことがわかった。 こちらでは私立の学校に入るのにお受験はなく、入りたい私立学校に応募して、定員にあぶれたら空席ができるまで順番待ちをしなくてはならない。これは日本と大きく違う点だ。(ちなみに賃貸住宅もそうで、不動産屋へ行くとすぐ借りられるわけではなく、たいてい順番待ちなのである。地方ならすぐ順番が回ってくこともあろうが、都市部だと少なくとも5年、いい立地で安い家賃ともなると20年待ちはざらである。) それが、難民の子供は長い順番待ちをする必要なく、希望すれば優先的に私立学校に入れることになるのだそうだ。この決定は世間で大きな議論を呼んでいるが、私思うに、これは確かに一長一短あると思う。 まず、公立の学校ばかり難民の子弟を受け入れなくてはいけないのは不公平でなので、この決定はとても望ましい。スウェーデンでは、私立の学校も国から補助を貰っているので、生徒の経済的負担は私立だから高くなるということはない。 公立の学校の中には、難民や移民の子弟がたくさんいて、環境がよくないから私立に代わりたいという生徒もいるが、これでは学校によって内容の不均衡を生むのではないだろうか。日本のように入試があるのならまだしも、小中学校は誰でも希望の学校に入れることをモットーとしているスウェーデンなのだから、どこの学校も誰にとっても機会均等でなくてはいけないのではないか。 以上はいいと思う点。では悪い点はというと、この政府の決定に多くのスウェーデン人が憤慨していること。某私立校に入りたくて、長い間順番待ちをしていたのが、昨年よその国から突如やって来た難民に先を越される ・・・ これを不公平と考える人は多いのは理解できる。その結果、社会に難民排斥運動が広がり、学校ではいじめ、一般社会では施設に放火などの結果として現れる。すると難民系の若者はそれに対抗するために、集団を作ってギャング化し、遂にはパトカーや救急車に石を投げたり(今実際に起きてます)して反撃をする。 堂々巡りだなあ ・・・。政府はよかれと思ってやっているんだろうけど。

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  • 25 May
    • リラの花咲くころ

      先週ぐらいから突然に!Syren(リラ、ライラック)があちこちで咲き始めた。もちろん家の庭にも。昨年から何もしていなかったので、この花はほったらかしでもOKみたい。相当に強いらしい。 これも北国の代表的な花。香は強く、すずらんの香に似ている。 夏至まであと約一か月、最近我が家で起きた新しい出来事といえばここ数年スウェーデンでよく流行って?いる、食材の宅配を頼むようになったこと。一週間に4日分のメニューと、それに合った食材を、日曜日の夜に宅配してもらう。そして平日はそのメニューに合わせて夕食を作るのである。そういうサービスがあって、共働きのお宅の多くが利用していることはよく耳にしていたが、「好きなものを好きな時に食べたいやん!」と思って、我が家は利用せずにいた。 ところが最近、週一回のまとめ買い出しがかなり面倒になり、ではということで一度そのサービスを試しに使ってみることにしたのである。 それが、意外とよくてびっくり。4日分のメニューには、作り方の難易度が付いており、難しいものと簡単なものがそれぞれ一食づつ、あとは中級が二食。難しいといってもちょっと手間がかかるぐらいでたいしたことはない。四食のメニューは気分によって、どれを何曜日に食べてもよい。よく考えられたメニューで、肉、魚、野菜がまんべんなく取り入れられている。 何より、今日何食べようかなー。とか、そうだアレがなかったわ(慌)! とか思う必要がないってのは、すごくエネルギーの節約になる。これはすごい! その上、家には皿洗い器があって、自走式掃除機があって、私の若いころに比べると、家事はどんどん簡単になっている。ああ、うれしいことだ!  この春の体の不調は、精神的なものがかなり大きかったんじゃないかなと思う今日この頃。自分ではまったく自覚しないうちに、疲れが無意識の奥底に溜まっていたのではないか。ゆっくりしろと言われても、何かをしなくちゃと焦っている自分がいる。完治まで、道は遠いなあー。 

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  • 22 May
    • 馬の水浴び

      写真を整理していたら、2年前の夏に写した写真が出て来た。 今住んでいるところの近くにある湖で、地元の人しか知らないという隠れ家のような湖水浴場にて。夏の暑い最中(7、8月ごろ)、遠出をする予定のないとき、近所の人々はこんな近場で、ちょっとした涼を取る。でも自然そのままの湖辺、泳ぐのは人間だけではなかったりする。飼い犬を連れてきて、一緒に泳ぐ人は多い。「なんか、やだなー」と私のパートナーなどは言うのだけれど、「別にプールじゃないんだから、いいんじゃない」冷たい湖の水では、あまり泳ぎたくない私は言う。スウェーデン人は夏の湖水浴が大好き。日本人が風呂が好きというのに似ているかも。でも犬以前に、私はなんか湖水浴そのものに抵抗あるんだよな。なぜだかわからないけど ・・・ 日本で大人になった女性であれが好きな人いるのかな。 なんて言ってたら、犬どころか馬を連れて来た少女がいた! 初めて目にしたので、思わず写真を。手元には、今はもう珍しいガラケーしかなかったので、あまりはっきりした写真ではないのが残念。 エキゾチックな光景だなあ。変なところで潔癖症なパートナーは、動物と水浴びするのがうれしくない。「そのうち象も来るだろうよ」  犬が泳げるのは知っていたけれど、馬もちゃんと泳げる!ことを知った夏の一日でした。

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  • 21 May
    • ポジティブに生きよう

      もっとポジティブに生きよう ・・・それが今日思ったことだ。熊本のブロガーさんから、いただいたメール。私の病気のことも気にかけていただいていた。私なんかより、あちらの方がずっと大変なはずなのに。どうもありがとうございました。 このところ外出もせず、まともに鏡も見ていなかった。今日半身が映る鏡を見てぎょっとした。この姿は誰かに似ている。そうだ、前に近所に住んでいた奥さんだ。私と同年代か少し上ぐらいの彼女は、もう長い間働いていないと言っていた。スウェーデンでは女性も中年にもなると、身なりにかまわない人は多いが、社会から断絶している人には独特の雰囲気がある。働いているかいないかの問題ではない。専業主婦も活動的な人はいる。でも病気で外に出られなくて、だんだん人と会うのが億劫になり、どうせ誰も見ていないのだからと髪も切らない、化粧もしない ・・・ なんてなことをずっと続けていると、あの見るひとを悪い意味でドッキリさせるネガティブな雰囲気が身につくのではないかな、と思った。 いけない、いけない。もっとポジティブに生きよう。背筋をしゃんと伸ばそう。病気の自分に甘えていてはいけない。 そう思って、今日は少し散歩をした。桜があちらこちらで、ピンクや白の花を開かせている。この桜はこれからかな。 

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  • 19 May
    • 書き上げた

      もう2年ぐらい前から書きかけては止めていた作品を、やっと最後まで書き上げたよ。それってどんな長編? と思われるかもしれないけど、いや、けっこう短いんです(*゚ー゚)ゞ 舞台はローマです。もう2年半位前にローマに旅行して、とても素敵だったので、ここを舞台にした物語を絶対書くぞ! と意気込んだのはいいけれど、引っ越しや病気で手がつけられない日々が続き、結局こんなに長引いてしまいましたね。その頃はブログすら書いていませんでした。 一応最後まで書けたものの、これから読み返しをして推敲、そして担当者に見ていただきます。きっとすごいダメ出しを受けるでしょうけども。ひょっとして、「こんなん、全然あかん! (なんで関西弁?)」と言われるかも。まだまだ道は遠い。 いつもの私のことですが、遅筆なくせに、書きたいことだけはたくさんあって、もう次の作品について構想を練っています。  話は変わって、ひと月ほど前にここで紹介した、我が家の鉢植えが、春らしい陽光の下でこんなに大きく花を咲かせました。 手前の青い花、忘れな草が今すごく元気です!忘れな草が多年草だというのは、ちょっとうれしい。きっと前のオーナーが種を落っことしたのでしょう、芝生の上にも忘れな草はちょくちょく顔を出しています。   

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  • 18 May
    • 貧乏神

      たまたま見つけたこのページがすごい。 貧乏人に大量に触れて初めて気づいた8の共通点http://anond.hatelabo.jp/20110825204218 今まで疑問に思っていたことに、答えをくれたわね。あの人たちが、いい給料もらっているはずなのに、子供のバザールに一銭も出そうとしなかったり、生活保護で生活しているはずなのにIPhone持ってたりするのは、こういうわけか。 よく「金持ちの共通点」とかいって、テレビをあまり見ないとか、トイレの蓋を閉めるとかいうのがサイトに載っているけど、知り合いで億単位の資産を持つ人でもテレビ好きだったり、トイレの蓋を閉めない人がいるので、必ずしも当てはまらないと思う。(金持ちといってもあくまで私にとってであって、本当はどの程度なら金持ちというのかも問題だけど。ビル・ゲイツぐらいになるとどうなんだろう。トイレの蓋をいちいち閉めているんだろうか) でも、上記のサイトにある貧乏人の共通点にはどれにも納得できる。 周囲にいる人を大事にしない。実は他人にちょっとした奉仕をするだけで何倍にもなって返ってくることがあるのに、そこまでは気が回らない。また、周囲にいる人を大事にしない人は、周囲にいる人も彼を大事にしないので、それによって失っているものの大きさに気づくことはない。 彼らは安いからといって本当は必要ないものを買う。それでいて、他人が必要ある高いものを買うと浪費家だと批判する。これが「短期的にポジティブ、長期的にネガティブ」とされる所以。面白い。また一説によると、自分の銀行口座にお金が残っているのが我慢ならない人がいるそうだ。毎月給料日までにすべて使い果たしてしまわないと、気持ちが落ち着かないのだそうである。 勉強嫌い、チャレンジ嫌い。でも言い訳はすごい。 ビル・ゲイツに比べれば超貧乏人な私だけれど、上記には当てはまっていない(自己申告)つもりだ。ともかく、貧乏・金持ちに拘わらず、上記の特徴がある人にはなるべく近づきだくない。貧乏っていうより、貧乏神がうつるって感じ? 

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  • 16 May
    • やっぱり眠い

      先週は夏が来たかと思うほどの好天だったのに、週末は雨が降り、今夜(日曜の夜)すごい風。いったいどうしたことか。 4月は庭に満開だったスノードロップ(写真↓)も、今はもう枯れてしまって跡形もない。 早春の花は、さすがにもう姿を消した。スウェーデンって暖かい時期が短いから、花の命も短くて、半月ほどでさっと開いてはすぐに散る、まるで桜みたい。そういえば今ごろ、ストックホルム近郊では桜が満開なのだ。 緑があっという間に顔を出すうれしい季節になったけど、私は喜んでばかりもいられない。それは、毎年のことだがこの時期、白樺花粉もすごいから。目が痛くて鼻水が出るだけではなく、顔も赤く腫れるのだ。今日雨が降ってくれたおかげで、少しはましになったかな・・・。 病気のせいか、今とても疲れやすくて、午後は必ず昼寝をする。健康なときに比べて、何をするにも時間がかかってしまう。思いついてから行動に移すまでにすごく時間が必要なのだ。そんな自分にまたいらいらしてしまう。特に料理ができなくなった。段取りを考える、というのが私にとってはすごく難しくなった。そんな自分が悔しくて、時間が無為に過ぎてしまうようで、焦ってしまうのだ。 なんでも高名な細木数子さんの占いでは、私は今大殺界だそうだ。そんならいいじゃない、冬眠するような気持で、この何もやる気も起きない、体力もない時期をやり過ごしてやろうじゃないか。自分の行動をシンプルにするとき、病気というのはいい口実になる。これは本当に自分がやりたいことなのか、自分にとって必要なことなのか、考えされてくれる。 体を動かしたり、能動的に何かをすることは今はできないけれど、読書やネットサーフィンはできる。積読になっている本も多いので、読むなら今の機会だ。読んだらここでレビューします!! 

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  • 14 May
    • ブラック・スワン

      先週末、スウェーデンのテレビでやっていたので見たこの映画。 ナタリー・ポートマン主演のバレエ映画ブラック・スワン [DVD]1,533円Amazon 彼女が演じる主人公のニーナは、プリマバレリーナを目指して、元バレリーナの母親に厳しく躾けられていた。しかし所属するバレエ団で「白鳥の湖」主演の座を掴んだ、と思ったら次第に禁じられていた性の幻想に悩まされるようになる ・・・ 演出家には枕営業を求められ、ライバルのバレリーナには同性愛を仕掛けられ ・・・ というお話。良い子症候群?の娘が教育ママに、極限まで束縛されるとここまで狂乱してしまうのか。なんだか見ていて気の毒だった。 残念なのは、結末。私はニーナが今までの束縛を解いて、強く生まれ変わることを期待していたが、結局彼女は自分のパーフェクトな幻想の中で死んでしまう。彼女は黒鳥を見事に踊っても、最後まで無垢な白鳥から脱皮できなかった。なんだかそれが残念で、私にとってはちょっと不足感が残る終わり方だった。  うちの母は変なことに口うるさかったけど、教育ママではなかったな。それはきっと彼女が自分の仕事で忙しかったからだと思う。私も同じように、自分のことで忙しかったので、子はかなり放任、ゆる~い子育てで申し訳ない。 アマゾンの評を見ていると、この映画の肝は実は母娘関係ではなく、「凡人が努力することのはかなさ」だとする意見があった。ニーナは確かに抜群のテクニックを持つ努力家、でも天才的なダンサーではなかった。しかし持前の気質から、母の期待に応えよう、自分を変えようと、どこまでもどこまでも努力して、ついに精神を病んでしまう。ああ、辛い。そこまでする必要あるの? バレエのような芸事はやはり、親がかなりがんばらないと一定のレベルには到達しないのかもしれない。そうやって一流になった人はいるのだろうが、ほとんどの子は途中で止めてしまう。だったら最初から楽しさを第一にし、才能がありぐんぐん上達するようなら指導法を変えればいい ・・・ と思うのはなんだかすごくスウェーデン的かしら。 ちなみに女優のナタリーはこの映画に出演したおかげで、相手役のダンサー(映画では影が薄かったが)と実際に結婚してしまったそうだ。あ、それといつまでも美少女かと思っていたウィノナ・ライダーが、般若のような中年女を演じていたのに驚いた。( ̄□ ̄;)!!

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  • 13 May
    • パーフェクトなビキニボディの作り方

      私の母は人の外見について、とてもうるさい人だった(というか、今でもなんだけど) 不細工な子供(私のこと)は赤やピンクを着てはいけないに始まって、自分は資生堂の販売員から言われるままに化粧品をてんこ盛り買わされるくせに、大学生の私がビューラーを持っていただけで大騒ぎした。いい中年になった私にも、やっぱり赤やピンクは着てはいけないという。マダムは黒や茶色でシックでなくてはいけないのだそうだ。 私が人の外見が気になってしまうのは、母の影響かもしれないし、日本人全体の傾向としてそうなのかもしれない。日本には美容用品も化粧品も百花繚乱、特にあまり高価な商品に興味がない私は、日本のドラッグストアに行くのが楽しくてしかたない。でっかい魔法のおもちゃ箱のようではないか。 中年、壮年の日本女性もだいたい、お肌はいつまでも若く、体形は細く(スウェーデン比)とても美しい。あれはやはり「人に見られているときは、きちんとしたい」という確固たる習慣がそうさせているのではなかろうか。 スウェーデンでも2000年以降、ファッションブロガーがもてはやされるようになり、美容への関心もいくらかは高くなった。もうすぐ夏だ、夏というと水着! 女性にとっては大きな問題である。でも日本の女性にとっては美魔女でもない限り、問題ではないだろう。なぜなら日本の女性がビキニとか着るのはせいぜい20代までで、それ以降は皆、市民プールで潜水スーツみたいなの着ているんだもん。 でも、スウェーデンの女性は違う。いくつになっても、派手な色やデザインの水着を購入するのを楽しみにしている。しかし同時に、夏までにビキニボディも準備できていなくてはいけないので、焦るんだよな。それでこの時期は色々な女性誌で「パーフェクトなビキニボディの作り方」というダイエットやトレーニングの特集が組まれるのだが。 カリンさんというテレビタレントは、自らのフェイスブックで、彼女流のパーフェクト・ビキニボディの作り方を披露した。 1. ビキニを用意します。2. 体に付けます。3. 出来上がり! だそうだ。 出来上がり写真はこちら ↓   ビキニボディってこんなに簡単なものだったの! そうだなあ、難しく考えなくてもいいんだ。 しかし私がこの格好で実家近くの市民プールに現れたら ・・・ 母は卒倒してそのままあの世行きかも。でもいいじゃない、このビキニボディ。私も元プレイメイトがデザインしたというビキニを持っているので、今年はそれを着ようかな。ただし、スウェーデンの森の奥にある湖でね・・・。 

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プロフィール

ケータイ作家さよこ☆スウェーデン在住

性別:
女性
自己紹介:
子供が生まれてから、十代の頃好きだった文筆を再開。 2000年 第72 回 コスモス文学新人賞 ...

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