• 31 Dec
    • 2014年を振り返って

      あっと言う間に今年最後の日がやって来た。この2014年を振り返って、元旦に立てた目標がどの程度達成されたかを考えてみると。・・・ 一つを除いて、だいたい達成されている。その一つというのは、よい引越し先を見つけることで、もう何年も言っているのだが、達成された試しがない。でも、隣人の引越し等により、住環境は多少なりとも改善されたので、もうちょっと今のところにいてもいいと思う。達成された方の目標は、主に仕事関係である。本当に奇跡か!と思うほど環境が改善された。また、小説書きの方も、夏ぐらいまで悶々としていたのが、今はけっこう「これが書きたい」みたいなネタが次々に出てきて、来年はもっと書けそう(あくまで時間との相談だけど)今年後半から妙にスポーティーになった私。おかげでこれまで悩んでいた更年期的症状(不定愁訴、疲れ、めまいなど)がなくなった。クリスマス前後は忙しくて、2週間ほど全然運動できずにいたら、これらの症状が戻ってきた。やはり適度な運動が大事なんだ、と再確認した次第。というわけで、今年は私にとって実りが多いとてもよい年だった。来年もそれぞれの分野で更なる進歩を! このブログをいつも読んでくださる皆さん、本当にありがとうございます。温かい励ましの言葉をいただいて、うれしく思います。皆さんにとっても来年が更によい年となりますよう、心からお祈り申し上げます!よいお年を!

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  • 30 Dec
    • ボーイフレンド(仮)

      アメブロのマイページ画面正面中央にある「あなたはどのカレと恋をする?学園恋愛ゲーム」をクリックしたらこんなのが出てきたよ。ボーイフレンド(仮)好奇心で覗いてみたけど・・・あらゆるタイプのイケメンが揃っていて、しかも自分が選ぶ相手が必ず甘い言葉を囁きながら、自分と両思いになってくれる。そんな都合のいいことあるかー!!でも、ゲームだから許されるのよね。うふっ。これは女子向けTLやハーレクインの世界と同じ、男性から見たらどつきたくなるような、女性の夢の世界なのだ。思えば私も若い頃恋した相手は、自分とは全く性格が合わないタイプだった。昔のアイドルに例えると(似ても似つかないが、あえて言えば)野口五郎のような、優しい文科系の香りがする男性。今となれば、そういうタイプの男性は自分には合わないとはっきりわかる。ちなみに、私の友人たちは、私が間違ったタイプの男性を追いかけているとはっきり知っていたそうだ。ゲームの世界ならすぐにリセットして恋愛対象を変えることができるだろうけれど、実際生身の人間を相手にしてはそうはいかない。そして不思議なことに、男女共若くて盛りがついていれば、好みのタイプでなくても例えば学校や職場で毎日会っていれば好きになるということもしばしばあるのだ。ああ、もったいない。その点においては、私は人生やり直したい。性格が明るく、顔が可愛いのにいい身体をした男と、くねくね交際したかった。そういう人が身近にいなかったのねん。だから私は今、恋愛小説を書くのかもしれない。

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  • 29 Dec
    • ダイヤモンド・ダイアリーズ

      このブログにもちょくちょく登場する、私の高校時代の先輩、栗原征さんの小説が電子書籍になりました。アマゾンで購入可能です。ダイアモンド・ダイアリーズ(上巻)/作者不明注 ・・・ これは官能では全然ありません。それぞれに恵まれた環境に育った若い娘たちが、ミスコンの審査会場で出会い、そこから友情を育んでいくという物語です。その主人公たちはそれぞれ、大財閥の令嬢や、旧華族の家柄、東大医学部在学中、現役モデル・・・ と、まさしくダイアモンド。そのダイアモンドたちの日記だから、題名のごとくです。だから特に困ったことや、悲惨なことは出てこない。安心して読めるといえば読めるけど ・・・ 私としてはもうちょっとドキドキやパンチの効いた部分が欲しかったです。それを栗原先輩に言うと、彼としてはこのような「ひたすら華やかな物語」を書きたかったのだそうで、これは不景気が長引くこのご時勢へのアンチテーゼなのだそうです。ダイアモンド・ダイアリーズ(下巻)/作者不明¥価格不明Amazon.co.jpちなみに、最近は誰でもアマゾンで自著を販売できるようになりました。栗原先輩も、この表紙作成とアップロードは専門業者に頼んで簡単にできたのだそうです。この表紙、なかなか素敵だと思います。業者は数種類の表紙見本を作ってくれるようで、他にも赤いものとかいくつか候補があったのを見せられましたが、私としてはこのピンクが輝いているデザインが一番内容に合っていてよいと思いました。(下巻ではブルーになってますが、それがまたよいと思います)上下とも 100円なので、どなたか読んで感想を聞かせてください ・・・ またはアマゾンのページに評価を書き込んであげてくださいね。

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  • 27 Dec
    • ネコと和解せよ

      日本語を勉強しているスウェーデン人からよく受ける質問の一つに、 自分で新しい漢字を作ってもいいの? というのがある。 いいでしょ? それを皆が使うかどうかは別として。 ここにもあった。新しい漢字 ・・・ ネコ 見つけた先は ネコと和解せよ 漢字をゆっくり書いていると、ひらがな やカタカナがいかに漢字に似ているかを感じる。それらは漢字を元に作り出されたのだから、当たり前なのだろうが。 へえ、ネコって不倫や姦淫をさばくのか ・・・ 私の知っている不倫や姦淫している人って、ネコを多頭飼いしているんだけど、あれらにさばかれるとしたら、大変だね。 ま、自業自得だけどね。

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  • 23 Dec
    • eロマンス文庫

      いつもながら筆の遅い私ですが ・・・この秋、なんとか仕上げました。こちらの文庫に納めていただく作品。eロマンス文庫eロマンス ・・・ つまり えろまんす でございます。出版日がはっきり決まったら(来年1月予定)またここでお知らせさせていただきます。え、どんなのか、表紙のイラストだけでも見たいって?しょうがないなあ・・・ それでは、ちょっとだけよ~ん → ここからどうぞ私はいつも表紙を見るのが楽しみです。自分が文字にした物語世界を、読んだ方が絵で表現したらどうなるんだろうかな、と興味津々なので。今回もとっても素敵な表紙にしていただいて、ありがとうございますそれにしても毎回思いますわ。どうして私ってこんなに筆が遅いんだろうなあ ・・・って。とにかくテスト勉強のように、強制されるものがなくては手がつけられないんです。今も新しい作品の構想は頭の中にあるんですね、でもそれを文字にするのが一苦労。いつも仲良くしていただいているアメ友さんが、「本業がありながらアーティストっていうのがいい」とおっしゃっていたけれど、それなら私もある意味そうかも仕事も家事もせず、アーティストだけやっていけたらいいだろうけど、きっとそれは私にはできないんじゃないかなと思うんですよ。だから自分のペースで、一年に一作か二作、書いていけたらOKってことで。それにしてももうクリスマス! ふう、雑用がいっぱいでやっぱりアーティストどころじゃないわ。

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  • 17 Dec
    • ケント・ギルバートさん

      昨夜、こちらの新聞で読んだ。韓国に出店するイケアが、早々揉めているんだって?その理由は、イケア製品である壁掛けの世界地図。日本海の部分にJapan Seaと書いてあるのが、韓国人の怒りに触れたらしい。韓国ではあそこは日本海とは呼ばないのね。そういうことは、韓国人にとってはとても大事なことらしい。あと、同じ製品でも、どうして韓国で売るときはアメリカや日本で売るときより高いのか、とか。新聞によると、イケアの関係者が「アメリカでは消費税が加算されていないから、日本では今すごく円安だから ・・・」と説明されているけれど。いやはや、大変ですね。ところで、こんな記事を紹介していただきました。私が日本にいたころは、よくテレビでお見かけしたケント・ギルバートさん。彼がアメブロにこんな記事を書いています。マイケル・ヨン氏の記事の日本語訳このマイケル・ヨン氏は、アメリカの著名なジャーナリスト。イラクやアフガニスタンで長期取材したものがテレビや新聞に取り上げられて超有名になったのだそうです。その彼が従軍慰安婦について調べたことについて記事を書いたものを、ケントさんが日本語に訳して紹介してくれています。さてヨン氏は、第二次大戦中日本軍が20万人の韓国人女性を強制連行したという証拠を見つけたのでしょうか? 答えはここに ↓マイケル・ヨン氏の記事の日本語訳そうそう、ちょっと前、スウェーデンの人に日本語を教えていたときのことですが。とても熱心に勉強していた女子高校生が、ある時からぷっつりクラスに来なくなったんです。でも彼女の友人たちは続けて勉強していたので、時々彼女に会うこともあり。その時もすごく私を避けている感じだったんです。本人に理由は聞けませんでしたが、彼女は以前から某K-POPグループのファンで、夏休みに韓国に語学留学したこともあると聞いていました。その時、韓国人のボーイフレンドでもできて、その彼がすごい反日思想の持ち主で、彼女に影響を与えたんじゃないかと ・・・ 私の想像ですけどね。でないと、彼女の手のひらを返したような態度の変化は理解できない。こんな地球の反対側にいると、日韓関係の緊張なんて直接感じることはないんだけど、その事件ぐらいですかね。でもケントさん、日本語訳を作ってくれてありがとう!

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  • 15 Dec
    • オシャレすぎるモテ部屋

      今年もあと半月で終わり。自分にとって今年がどんな年だったかというと ・・・まー、仕事第一だったかな。(主に本業の方のね)いろいろありましたもん。本当に、こんなに折れにくい心に生んでくれた親に感謝したよ。そんな今日ふと気になったこの記事。モデル・ラブリの“オシャレすぎる”モテ部屋に潜入 驚きのこだわり術を続々披露私はこのモデル・ラブリさんという方のことは全く知らないし、披露されているラブリさんのお部屋も自分の好みとはちょっと違う。でも、すごいと思うんだ。彼女のインタビューによると、「リラックスがテーマで、いかに自分をリラックスできるかを意識していますね。」とか、「初めて来た家なのに友達は『すっごいリラックスできる、落ち着く』とか『センスイイ!ここに住みたい!』って言ってくれるのでめっちゃうれしいです」とか。そんなに好きなものに囲まれて、リラックスできるお宅って素敵だなあと思っちゃいました。そういえば最近(といってもここ数年ぐらい?)私はあまりインテリアのことは考えてなかったなと反省。このリラックスできるってテーマはいいですね。自分の好きなものに囲まれているという実感は私の場合あまりないかもしれない。実用とシンプルを第一にしているので。でも自分の家は、自分自身を形作る大切な財産。来年はもうちょっとインテリアとかも変えてみようかなー。そう考えるとなんだか楽しくなりますね。北欧の心地いいインテリア (オレンジページムック)/オレンジページ¥1,337Amazon.co.jp

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  • 13 Dec
    • グロテスク

      ストックホルムでは今年のノーベル賞授与式も終わり、本当に夜の底のように暗い今週!私も気分がすぐれず、ベッドの中でこの本を読んだ!グロテスク〈上〉 (文春文庫)/文藝春秋¥691Amazon.co.jpすると、もっと気分が悪くなっちゃったよ、ふふっ。この小説は読む人によって感想が違うと思うのだけど、私にとっては面白くて、分厚い上下二巻をあっという間に読破してしまった。主な登場人物が、皆揃いに揃って筋金入りの性悪ぞろい。そんな彼女らの性格の悪さ、人間としての弱さに共感できるかどうかが鍵だと思う。小説だから十分にデフォルメされているけれど、これらの登場人物はどこかに自分や自分の周囲の人々にシンクロする部分があるはず。でもその部分を直視したくない人も多いだろう。彼女らはそれぞれに、美貌とか頭の良さとか、実家が金持ち、東大出身の医師、いい家のお嬢さんとか有名企業の管理職とかの恵まれたメリットを持っている。傍から見ればそれだけで十分だと思われるのだけれど、でも彼女らはそれだけではすまさない。心の奥底にはいつも何らかのどろどろした得体の知れない不気味な感情を、今にも爆発させんばかりに抱いている。中でも一番興味深い人物は佐藤和恵だというと、多くの読者は納得してくれるだろう。東電OL殺人事件をモデルにした登場人物だ。彼女だって大抵の人から見れば十分優れた資質を持っていながら、その「更に上を目指す」感情が歪んで、なぜか立ちんぼの売春婦の世界に踏み込んでしまう。そのココロは、「他の人にはとてもできないようなことをやって、自分のステージを上げたい」それによって彼女は他人には理解不能なグロテスクな怪物となり、最後には本当に生死を賭けて生き抜いてきた生え抜きの悪党チャンによって殺されてしまうのだけれど・・・なんか和恵のその気持ち、わかるような気がするんだな。ただ、生きることの難しさは形こそ違え男女によってそんなに大きな違いがあるとは思えないし、また登場人物の中の誰にも「優しさ」とか「温かさ」が皆無なので、それらを持っていたら(もしくは与えてくれる人がいたら)彼女らの人生も大きく変わったと思う。しかしそれがないからこそ、このグロテスクな小説になるのだけれど、最後の終わり方も私はすんごくグロテスクだと思いました。

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  • 06 Dec
    • 関係性の貧困

      以下の記事にコメントをいただいたのに、コメ返しができなくてごめんなさい。ピザを食べる女スウェーデンでもストックホルムでは二十年前以上に外国人が増えている。一見スウェーデン人に見えても、携帯電話を取り出せば東ヨーロッパ言語を話したり、本当に生粋のスウェーデン人は市内の高級住宅地か、かなり郊外の一戸建てばかりの地域にしかいないのではないかと思われるときがある。私の住んでいるところでも居住者の新旧交代があった。下の階に住んでいたスウェーデン人の元船員のじいさん。一人暮らしのアル中で、しらふの時は私にも親切だが、酔うと「この中国人め!」「自分の国に帰れ!」と怒鳴られた。2月の夜中にクリスマスソングを大音量で鳴らして、近所の鼻つまみ者だったこのじいさんは、今年の春自宅のバスルームで孤独死した。それからしばらくして、私の隣に住んでいたエントツ夫婦も引っ越した。フィンランド人の女性と、彼女が養っていたスウェーデン人のアル中の中年男。明け方よく夫婦喧嘩をして警察が呼ばれたこともあったっけ。彼女らは元船員のじいさんと飲み仲間だった。じいさんが死んだ今、ここに住む理由もなくなったのかもしれない。一人で死んだじいさんは気の毒だが、私はこれらの隣人に長い間タバコの煙と騒音被害を受けていたので、面倒な人々が一気にいなくなってほっとした。隣に代わりに入居したのは、ウクライナ人の建設労働者たち。スウェーデン語を全く話さず、いつも数人の20-40代の男性が入れ替わり住んでいるようだ。ウクライナ人とわかるのは、ベランダにウクライナの旗が立っているからで、建設労働者とわかるのは全員がお揃いのユニフォームを着ているから。私は彼らとは立ち話もできないので交流がない。静かな人たちでタバコの被害もないので、ありがたい隣人ではある。下の階に入居したのは60代のポーランド人夫婦で、夫はやはりスウェーデンで建設業者をしているらしい。この人たちも静かで、あのじいさんとは大違いだ。彼らはかなり羽振りがいいのだろう、じいさんのアパートを、遺族の言い値よりずっと高い値段で買ったらしい。とにかく私にとっては住環境改善である。こんな風にたくましく生きていく外国人が増える中で、ホームレスの中にスウェーデン人がいても不思議はない。その理由は、私は前回の投稿にも少し書いたが、「関係性の貧困」にあるのではないかと思う。こちらの人って、離婚などが多いわりに閉鎖的なのだ。付き合う人も、一生親族・幼馴染でがっちり固められ、新しい出会いが濃い繋がりになることはあまりない。そんな固い関係性の中から、何らかの理由ではじき出された人は、ホームレスになっても知り合いや補助機関に助けを求めたりはしないのだと思う。また、まさか自分がそんな目に遭うとは思わなかったから、どこの公的機関に助けを求めていいか一人ではわからなかったり、精神を病んでいて、そこまで考えることができなかったり。すこし前の話になるが、スウェーデンで孤独死する外国人の話を新聞で読んだ。南米からやって来て、パートナーが死んだら誰とも付き合わなくなり、その内リストラされて、失業保険が切れたとき一人アパートの一室で餓死した。この人は誰とも付き合いたくなかったんだから、しかたないと言えばしかたないんだけど、でもやりきれない。もうすぐスウェーデン最大の年間行事クリスマスだ。ホームレスや経済的に困窮した人にクリスマスプレゼントを贈ったり、クリスマスパーティーを開いたりする行事がある。ココをクリック(スウェーデン語)皆が忙しい師走だけれど、こういうイベントに参加して自分にできることをするのもいいかと思う。

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  • 01 Dec
    • 最貧困女子

      この本を読んだ。最貧困女子/幻冬舎¥価格不明Amazon.co.jpこの本には、都会で売春をしながら一人で暮らしている女性と、地方で安月給で働きながら暮らしている同年代の女性が出てくる。収入だけでいえば、都会の女性の方が上だ。でも、幸せそうに暮らしているのは地方の女性のほう。なぜなら彼女らは収入が少なくても、少ない収入で楽しく遊べる方法を知っているし、何より助け合う友人たちがいる。貧困と貧乏は違う。貧乏とはお金がないことだけど、貧困はそれ以上のものを意味する。ここで語られているのは、「関係性の貧困」つまり、頼れる家族や友達がいない。それで、小さい子供とか連れてたら、これは本当にきつい。最近よく聞く、若い母親の子供へのネグレストも、元を正せばこの「関係性の貧困」が原因なのではないかと。親や兄弟に連絡をとりたくない、でも福祉に頼りたくない、またはどうやって頼っていいのかわからない。この「関係性の貧困」は、貧乏よりずっと強く人を打ちのめすものだと思う。私は幸いにして、この「関係性の貧困」をあまり感じずに今まで過ごすことができた。それは両親共に兄弟姉妹が多く、親戚づきあいは昔からうざいほどだったからだ。その親戚もここ数年で次々と亡くなり、世代交代となった。そのうち従姉妹の子供や孫たちも私の存在を忘れてしまうのだろう。12月に入り、クリスマスまであと3週間ちょっととなってしまったが、今まであまり考えなかった「他人との関係性」について考えてみたい。

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プロフィール

ケータイ作家さよこ☆スウェーデン在住

性別:
女性
自己紹介:
子供が生まれてから、十代の頃好きだった文筆を再開。 2000年 第72 回 コスモス文学新人賞 ...

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