• 29 Sep
    • 憂鬱です

      アメブロって、特定の言葉を書いたら、投稿が消えるようになってんの?一度たくさん書いたのよ、憂鬱の原因を。そしたら公開直前に全部消えちゃった!!だからもう一度は書かないわ。だってすごく憂鬱な内容だったんだもん。それは私の心の中にだけ秘めておくことにしよう。それじゃ、皆さん おやすみ 

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  • 27 Sep
    • ハワイアン・マナ

      キンドルでセールだったからというだけの理由で、買ってみたこの本。ハワイアン・マナ 71の教え/実業之日本社¥価格不明Amazon.co.jpハワイというと、日本人が詰め掛ける一番身近な外国の一つで、特に芸能人がお正月になったら行く定番の旅行先 ・・・ というイメージしかなかった。しかし少し前、年に一回はハワイへ行くというヨガの先生に会い、(ハワイはスウェーデンからは遠いのに!!)ハワイはとてもスピリチャルな場所でもあることを知った。この本の著者はハワイ在住の日本人ヒーラー。マナというのは、「人も自分も幸せにするスピリチュアルなエネルギー」のこと。それぞれの物が持つ力というか、回復力みたいなものらしい。ちょっと疲れている人は、ハワイに行けなくてもこの本を読んでみることをオススメする。自分の力が弱っていると感じることが、私にもよくある。特に落ち込むことが起きたわけでもないのに、体がだるかったり、やる気が起きなかったり。そんな時は気分転換にどんなことをすればいいのか ・・・ この本には具体的方法がたくさん書いてある。ネタバレになるのは嫌だが、一つだけ例をあげると、思い切り泣く というのは良いらしい。そう言われれば、泣いた後というのは確かに気分がすっきりする。また、結果が出ないことは、それが自分に合っていないことだからという意見にも共感した。とはいえ、これは努力を放棄しろという意味ではない。結果はどうであれ、やってみなくてはわからないことがあるし、すぐには結果が出るとは限らない。しかし、いくらがんばっても、なんかしっくりこない、というとき、・・・それは自分に合っていないことだからかもしれない。うん、そういうことってあるよね。各章が短く、気軽に読める本なので、心身ともに疲れたなと感じるときにオススメです!

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      テーマ:
  • 23 Sep
    • 創作、再始動!

      このところ全くやる気が起きなかった創作。その理由は、私の書きたいものと、出版社の欲している路線が食い違い、私がその路線で作品を書くことはどうしてもできなかったからだ。インスピレーションが全然湧いて来ないんだから、いい作品どころか一行も書けはしない。こんなときはどうすればいいか。運勢が変わるまで放っておくしかない。・・・ と思って、ここ数ヶ月、何も書かずにいた。それでも、頭の中にはいろいろなアイデアが浮かんでは消え、消えては浮かび、そのたびに落ち着かない気分になった。なんで、だめなんだろう。どうして私には書けないのだろう・・・。ところが!先日、名前は良く知っていたけれどそれまで面識がなかった某出版社さんから、突然のメールがあり、電子書籍を書いてみないかとの誘いを受けたのである。なんでも、そこの担当者さんが、私の書いたものを読んでくださったのだとか。これと ↓素敵な課外授業~ブロンド講師に恋をして~ (秘蜜の本棚)/ソウゴウキカク¥価格不明Amazon.co.jpこれを読んで、今回私にお声をかけてくださったのだそうです。↓碧の瞳のエリク (秘蜜の本棚)/ソウゴウキカク¥価格不明Amazon.co.jp価格不明となっているのはたぶん電子書籍だからです。アマゾンのページをクリックするとちゃんと価格は出ています。とってもうれしいです!・・・ なんせその出版社から出版された多くの本は、私の、特に中学・高校時代の愛読書でしたから。(当時は電子書籍なんてないから、文庫本でしたけど)やはり締め切りがないと、なかなか作品を完成させることは難しいものです。これを機会に、また創作をがんばります!

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  • 22 Sep
    • あなたならどうする?

      私のアメブロはまだコメ返しができません。前の投稿にコメくださったみんさん ・・・ははは、本当ですね! 子供には見てはいけないといいながら、実は親はドリフを見てたんですね。家の親はたぶん見ていなかったと思います。ちょうど土曜のこの時間帯が、一週間で一番仕事の忙しいときだったんで。だからこそ、何も言わなかったのかもしれませんねえ(笑)ところで、またYouTubeでこんなものを見つけてしまった。これはアメリカのテレビ番組(字幕付き)あなたならどうする? 人種差別の実験いわゆるドッキリものだが、これは笑って見すごせないものがある。しかしこんな番組を作ってしまうなんて、アメリカ人ってすごいな。 これは日本だったらありえない番組だろう。スウェーデンでもありえない。スウェーデンでは一応「人種差別はない」ことが大前提になっているから。それでもフィンランドジプシーの知り合いは大手家電店で、この番組の黒人女優と同じことをガチでされたらしいし、建前と実際は違っているのだ、・・・当たり前か。でもこの番組に出た客の中で、五分の一に満たない良心ある人たちは声を出している。最近はケータイに性能のいいビデオ機能がついているので、こんな問題は枯野に火をつけたように、フェイスブックなどソーシャルメディアを通じてどんどん公になりうる。例えば、この夏近隣の地下鉄駅で、無抵抗のホームレスの女性がガードマンによって待合室から放り出された様子も、誰かのケータイでしっかりビデオ撮影されてネットに晒されている。これはいいことでもあるし、怖いことでもある。もし私がこの店にいたら ・・・ やっぱり店員たちの様子をこっそりビデオ撮影するかな。それをまず店の支配人にメールし抗議すると思う。それでも何の反応もなかったら、ソーシャルメディアに晒して、この店には行かないように皆に警告するかも。私はケータイをほとんど使わず月の請求も千円程度だが、こういうときのためにやっぱり性能のいい携帯電話を持っておくべきかもね。

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      テーマ:
  • 21 Sep
    • スウェーデン民主党とか。

      インターネットが不調だったり、私用であれこれ忙しくしているうちにまた一週間が過ぎた。先週日曜日のスウェーデンは、四年に一度の総選挙で、まるでクリスマスイブのような盛り上がりを見せていた。今回の選挙では、中でも極右とされるスウェーデン民主党の躍進が目立った。他の二党が大きいので目立たないが、スウェーデン民主党は実は三番目に大きい党になった。それで、スウェーデン在住の外国人は将来に不安を感じたりしているようだが、私にとっては予想通りの展開。都市部に住み、外国人の多い職場にいるうちはわからないが、一皮剥けば外国人嫌いというスウェーデン人はとても多い。とはいえスウェーデン民主党が次回も今回以上に票を伸ばすかどうかは微妙だと思う。極右化に反対している人もやっぱり多いからである。もしスウェーデンに住む外国系の人が半減したら? 私も仕事(小説書きじゃなくて本業の方ね)を失うだろう。私の今の仕事は彼らに大きく依存している。またここには男女問わずゲイも多い。私は今の環境にmångfald(多様性)があることをとてもありがたいと思っている。「違っていることを許さない」環境で仕事したこともあるので、よくわかる。そこでは外国人であるがゆえあらぬ陰口を相当叩かれ、別の人から「よくこんなところで耐えていられるわね」と言われた。都市部に住むスウェーデンの若者の中には、「人種差別主義者は死に絶えた」と本気で思い込んでいる人も数多くいるようだが、どういたしまして。このテの人々は増えたり減ったりすることはあっても、決して絶滅はしないのである。なんて書くと、また「これを読んでスウェーデン人と結婚してスウェーデンに住もうと思う日本女性が不安にならないか心配だ」なんてこっそり書く人がいるのだけれど、私は自分が体験し感じたことを書いているまでなので、あなたは私とは全く違う体験をするかもしれませんよ。なので自分のことは自分で決めてくださいね。ああ、嫌な思い出を思い出すと気分が悪くなる。今は幸い、YouTubeがあるので、日本の古いテレビ番組も見たいときに見て楽しむことができる。なんとドリフのコントまで!ドリフのズンドコ節ドリフのビバノン音頭私が子供の頃、土曜日の夜やっていたドリフターズの番組は、世間の良識ある母親から批判もたくさん受けていたようだが、私は親から「あんな番組を見るな」などとついぞ言われたことはなく、毎週欠かさず見ていた。それが40年経った今も当時と同じように、しかも地球のほぼ反対側で見られるなんて、本当に長生きはするもんだよ。確かにドリフの番組は大人が見れば眉を顰めたくなる、実にくだらないものだったかもしれないが、今にして思えば、子供の頃あんな番組を熱心に見ていたことが、長じて自分のためになったと思う。なんていうか、何があっても心の余裕、みたいな?

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  • 17 Sep
    • Dreams come true

      ドリカム ・・・ と言っても、あの歌手のことではない。 私の夢が本当に叶ったのだ。 その夢は、私が中学生の頃、心に密かに持っていた夢。 でも、絶対に実現できないだろなー、と信じていたし、宇宙旅行と同じぐらい実現不可能な夢だと思っていた。いや、宇宙旅行だってこれからできるかもしれないんだが。(したくないけど) 15歳の私に会って、ここのところ私に起こった出来事を教えてやりたい。 きっとびっくりするだろうな。 ちなみに当時の私の夢とは、大金持ちになることでも、ミス日本になることでもなかった。もっと小さなことだったのだけど、それでも当時は 夢じゃ、夢でござる! としか思っていなかったのである。 中学生時代は、私の人生において最も充実した時代だった。その頃に願ったことを今になって次々実現できるようになった。 ああ、うれしい・・・ 毎日苦労してんだから、たまにはうれしいこともなくっちゃね。今後も夢の更なる実現に向けてがんばる所存!!

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  • 11 Sep
    • オニババ化する女

      この本を読んだ。オニババ化する女たち 女性の身体性を取り戻す (光文社新書)/光文社¥778Amazon.co.jpなるほどなー、と興味深かった。仕事一徹、バリバリに働いて婚期を逃す女性は、女性ならではの身体性、つまり子供を産み育てるという女性本来の生理に反することをしている、ということ。私の身の回りには、そんなにバリバリ働いている女性はいないので、「へい、そんなもんかい」と思った。また、私には「結婚だけが女の生きる道じゃない。結婚しなくても、仕事さえあればいいじゃない」なんて言ってくれる親もいなかった。私が二十代の頃は、老いも若きも皆、「仕事をしようがすまいが、女性はやっぱり結婚」と信じてたように思う。とはいえ、この本に書いてあることは、まるでよその国の出来事のように感じることばかりではない。日本で結婚することの難しさ、セックスすることの後ろめたさ、本音と建前の矛盾。出産後の生活不安・・・それらが、女性を未婚に追い込んでいる ・・・ とまでは著者は書いていなかったが、私がこの本を読み、自分の若い頃を思い出して連想したことである。その人が好きだから、つきあう。そんな単純なことが、日本にいるときはなぜか難しかった。それがスウェーデンに暮らしだすと、とても簡単に感じられる。どうしてなんだろう。日本には巷にこれほどポルノが氾濫しているのに、なぜか実際に生の人間がやるとなったらとたんにコソコソしたものになってしまう。そのコソコソの隙間は、不倫や淫行が入り込む格好の空間になっているような気がする。こんな環境の中で、困難の多い結婚や出産に目を向けない女性が増えたというのはうなづける。また同時に、男性も家庭を支えるなんて大きな責任を持ちたくないと思う人が増えたのではないかと思う。でも生きるってことは、どうあっても難しく辛いことが多いもんだよ、と言ってみる。

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  • 06 Sep
    • 青い珊瑚礁

      懐かしの、この映画をDVDで観た。青い珊瑚礁 コレクターズ・エディション [DVD]/ソニー・ピクチャーズエンタテインメント¥1,523Amazon.co.jpブルック・シールズと同年代の私。この映画は過去に何度か見たことがあるはずだけど、あまり記憶になかった。んで、久しぶりに見たら ・・・ なんだかすごく感動してしまった。話の筋はどうってことはないのだけれど、当時「世界一の美少女」と呼ばれていたブルック・シールズと、彼女を日本の田舎の映画館でぼんやり眺めていた私 ・・・ のことを思い出して、感無量になったのだ。「あれから幾年月経ったのだろう」 と・・・。この映画には、見ているだけで心がときめく若さの輝きがある。主演俳優が二人ともすごくよい。日本ではブルックしか話題にならなかったが、いつも裸のクリストファー・アトキンスを見て「ワーオゥ 」と思った西洋人女性は当時大変多かったのではないかと推測する。あれからブルックも年をとり、美しいことにはなんら変わりないが、大学時代に比べて10キロは太ったのだそうである。彼女でも太るのだから、この私が太らないはずはない ・・・ と自分を正当化する理由をまた一つ見つけてしまった。ああ、若いって素晴らしい。だって、誰でも年はとるのだからね。それを再確認させてくれたのがこの映画だった。

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  • 02 Sep
    • 官報

      私が日本の職場にいた頃の話だから、かれこれ二十年以上も前の話である。職場に「官報」というものがほぼ毎日届き、私はそれを読むのを楽しみにしていた。官報とは、「日本国の機関紙」であり、新しい法令の公布や、政府の広報が載っている。だいたい毎日A4の大きさに文字がぎっしり、6ページぐらいだっただろうか。カラーではないしイラストもない、実に愛想のない、事実だけ述べた四角四面な機関紙だった。そんなもの真面目に読んでいる人は事務所にいなかった(と思う)、私以外には。私が読まずにいられなかったのは、法令公布や広報の後にっていた、日本国に帰化した人の氏名や、行方不明で死亡通知が出された人の住所氏名、身元不明の死体についての詳細だった。その中に知り合いを探していたということはない。ただ、毎日発行されている、冷たく面白味ない官報の、その数行にそれぞれの人の人生が垣間見える。それが私にはなんだか興味深かった。帰化した人は元の名前と、帰化後の名前が両方載るが、やはり朝鮮・韓国、中国の人が多かった。日本っぽい苗字にする人もいれば、帰化前の名前で通す人もいた。ときに、アジア以外の国の人の名前もあった。その人は一体、どういう経緯で日本国籍を取ることにしたのだろう。私は他人の事情に思いを巡らせた。行方不明が長く、死亡届けが出された人の中には、明治の一桁生まれの人が多かった。当時で既に百歳を越えている方々だったので、亡くなっていると考えられても不思議ではなかったと思う。最後の住所が、外国という人もいた。アメリカ合衆国のニューヨーク・マンハッタン島が最後の住所という明治の男たち。彼らがどうしてアメリカに渡り、いつどうやって亡くなったかは、今や誰にもわからない。彼らはどうして日本の親族と連絡を断ったのだろう。そして最後に目を引くのが、「身元不明の死体」多くは都会在住のホームレスと思われる人だったが、中にはこんな人もいた。日本海側の海岸で発見された、若い女性のものと思われる溺死体。懐に中国の紙幣とコインを持っていた。山小屋で首吊りしていた東南アジア出身と思われる男性、身元特定できる所持品なし。某線路脇で撥ねられていた長髪の若い男性。腕にミサンガをつけていたが身元は特定できず。○○行急行列車の荷物棚に置かれていたスポーツバックの中に入った、3歳ぐらいと思われる女児。ちびまる子ちゃんのTシャツを身につけていた。最後のなんかすごい事件性があると思うんだけど、それでも官報は何の感情も表さず、ただ事実のみを述べるばかり。そして最後に「これらの人物に心当たりがあれば・・・・」と連絡先を書いて終わり。ああ、官報・・・。私にとって官報は、女性自身より想像力を鍛えてくれた。当時の事務員生活はとても退屈で、官報を読むくらいしかすることがなかったのである。

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  • 01 Sep
    • 人生は片道切符

      某アメブロ友さんのブログへ行ったら、彼女がトシコ・ムトーさんと食事をした記事が書かれていた。トシコ・ムトーさんとは、60年代に「小さな恋人」という漫画で人気があった漫画家である。私もその漫画は少しだけ記憶にある。なぜなら、私の家では商売柄、女性週刊誌を定期購読しており、「小さな恋人」が連載された「女性自身」も、子供時代の私の愛読書の一つだったからである。私は一見固く見えるらしいが、中身は大変下世話である。それは子供時代に読んだ女性週刊誌に大きな影響を受けたからではないかと思っている。それはさておき、私がムトーさんについてよりよく知ったのは、80年代に出版された彼女の伝記を読んだからである。人生は片道切符/海竜社¥1,080Amazon.co.jpムトーさんの前半生はすごい。つまらないOLの仕事をしていたら、机の落書きを見た上司に漫画の才能を認められて紹介を受ける。雑誌に自分の漫画を載せたら、あっという間に大人気に。ファンの男性と結婚して子供ができる。アメリカ西海岸に住みたいなと思ったら、本当に住むことになった。アメリカでも絵の才能が認められ、ディズニー社に入社したり、壁画を手がけたり。そして億万長者と再婚。どうして、そんなにとんとん拍子にことが運ぶんですか!そんなことがあっていいんですか?と思っていたら、40歳を過ぎて運気ががらっと変わってしまったそうだ。職場は倒産、億万長者は前妻と元の鞘へ。絵を描くインスピレーションもなくなった。彼女のインタビューはこちら私が面白いな、と思ったのは、ムトーさんがその後、四柱推命によって自分の運命を分析されていることだ。それによると、「20代と30代の20年間、私はツキまくり、40代の10年間は死ぬ」ということだった。果たしてその通りになったようだ。占いを信じるなんて、オバサンたちって・・・と思われるかもしれないが、私も四柱推命をかなり信じている。だからムトーさんが上のサイトでおっしゃっていることが、すごくよくわかるし、他の人の参考にもなると思う。もっとも、今が絶好調で、絶不調を体験したことのない人にはわからないかもしれないが。不運が続く、何をしても変化がない、という時期は人生の中にある。そして逆も然り。だから人生は奢らず、また不運に遭っても投げ出さず、運勢の変化を待つしかない。ムトーさんたち、LAに住んでおられるんだ。うらやましい。だってストックホルムは、もうすっかり秋の気配なんですもん。「小さな恋人」は今、iTuneで電子書籍にもなっているそうです。

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プロフィール

ケータイ作家さよこ☆スウェーデン在住

性別:
女性
自己紹介:
子供が生まれてから、十代の頃好きだった文筆を再開。 2000年 第72 回 コスモス文学新人賞 ...

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