• 30 Jun
    • 命短し、恋せよ!

      私のブログに最近よくぺタしてくださる女性がいる。ぺタ返しにお邪魔すると、まあ、彼女のブログの内容が ・・・彼女は私のブログの記事を本当に読んでいてくれるのかわからない。でももし読んでいたなら、こう言いたい。「もうあきらめなよ。悔しい気持ちはわかるけど、あなたの若い時間が無駄になるだけだよ」世の中にはいろんな人がいる。私は日本に住んでいた頃はあまり意識していなかったと思う。それは日本に住む人はたいてい同じ規範を持って行動していたからかもしれないし、単に私が年を取っていろんな人に出会う機会をたくさん持ったからかもしれない。でもこの男、この性質は一生直んないでしょ。この男とやり直したいと思う? 彼に謝ってほしいの?彼の本質は絶対変わらないのに? 無駄だよ、無駄。他の女性が被害に遭わないように、彼のインフォメーションと彼がどんなDVをしたかをネットで公表するのはいいと思う。でも、あなた自身は早く次の男を見つけてね。花の命は短いんだもん。もっと楽しい恋が待っているのに、それを早く味わいにいかないのはもったいないよ!

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  • 29 Jun
    • なごみスイッチ

      今年のスウェーデンはひどい冷夏だそうだ。そうだろうな、冬が気持ち悪いほどの暖冬だったんだもの。夏も何かあると思っていたよ。仕事でまた嫌なことがあったけど、もうどうでもいいって感じ。もっと若い頃なら、がくんと凹んでいたはずだけど、しかたがないことも起きるよねって思えるようになった。90パーセント成功していれば、10パーセントはどうしようもないことも起きる。なので、次回似たようなことが起きたら気をつけるとして、嫌な体験は忘れるに限る。嫌なことを忘れるには、自分が好きなことをするのが一番。ふだんから、「これをすると自分の機嫌がよくなる」ことを意識しておこう。これは気持ちの上げスイッチ ・・・ というより、なごみスイッチというのかしら。私のなごみスイッチは・・・1.好みのタイプの男性を眺める。私の守備範囲はとても広い。こんな幼児から・・・80歳のじいさんまで・・・母に言わせると、私は物心ついた頃からイケメン好きだったのだそうだ。自分では意識していなかったけど・・・ 。ただ私は彼らをどうしてやろうとかは全然思わない。ただ眺めているだけでうれしくなってしまうのである。ただ母によると、私が実際に付き合いたいと思うのは「顔が可愛いくせにいい体をしている」男だそうだ。あ、ほんとだ。やはり親はよく見てるな!2.普段掃除しないところを掃除する長い間手をつけていなかった「ちょっとごちゃっとした場所やモノ」に、とりあえず着手する。特にアクセサリーや銀食器を磨くと楽しくなる私。(たいしたものは持っていないけれど)木製の家具を専用のクリーナーで磨くというのもいいね。掃除をすると、考え方が前向きになるというのは確かにある。3.普段連絡を取り合っていない人に連絡をとってみるといっても、連絡しても「あんた誰?」みたいに言う人だと余計に落ち込んでしまいそうだけど・・・。クリスマスカードを書くか書かないかくらいの相手に、突然「掃除していたら古い日記帳が出て来たから」とか言って電話かメールしてみる。ま、自分が楽しいと思えることは、人に迷惑をかけること以外何でもしてみたらいい。後ろを振り返ってもどうしようもないこともあるのだから。

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  • 25 Jun
    • 読書三昧。

      ああ、疲れた!夏至祭も終わり、皆が夏休みを取り始めたというのに自分だけ仕事は辛いねえ・・・。だから通勤のときと昼休みに色々な本を読んでいる。それで今さらだけどわかったことがあった。普通のハーレクインやコバルト文庫は、私にとってはあまり面白くない。もっと冒険的で現実味がある方が私好みなのだ。(この冒険的と現実味があるというのは相反する要素なのかもしれないが)昔、この小説を読んですごく面白かった。汚れた英雄 第1巻(野望篇) (角川文庫 緑 362-29)/KADOKAWA¥583Amazon.co.jpそのことを、同じく読書家で通っている男の先輩に話したら、「女の子で大藪春彦の面白さがわかるなんて、いいねえ!」と言われたが、ほんと、私は冒険的で状況がポンポンと展開するストーリーが好きなのだ。スウェーデンでは、多くの女性推理小説家が活躍しているが、私的にはスウェーデン人なら男性の推理作家の作品の方が好きだ。どこが違うのかなー、男性作家の作品の方が、話の展開のテンポがよくてそのリズムがちょうど私に合っていて心地良いからかな。でも、巷では女性作家の作品の方がよく売れているみたい。また、海外のロマンス小説と日本のロマンス小説を比較してみると、海外の方が荒唐無稽な展開に人気があり、日本のはもっと生活に密着した共感が呼べるストーリーが好まれるということがわかった。インプットしなきゃアウトプットできないように、読書しなくちゃ何も書けない。ということで、通勤時間は当分読書にいそしむことにしたい。

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  • 22 Jun
    • 運命の人に出会うには

      先日、遠い親戚のある方から相談を受けた。彼女の娘さんの結婚についてだ。その女性は日本に住んでいる日本人である。顔もよいし、とても礼儀正しく、ちゃんとした仕事もある。ただ、37歳っていうのがね・・・。彼女自身は結婚する気があるというし、どうして今まで何も行動を起こさなかったんだろう、と不思議に思った。彼女なら今まで好きになる男性がいただろうし、お見合い市場に出れば売れないことはなかったはず。20代なら。今彼女は国際結婚も視野に入れているそうだ。そうか・・・ といっても私は何も有益なアドバイスはできない。ただ、どこといって欠点のない彼女が今までなんとなく縁を逃してきたのは、わかるような気がする。ある国際恋愛専門家が、「玉の輿に乗るのは日本より海外の方が難しい。日本なら器量さえよければ玉の輿に乗れる」とおっしゃっていたのだが、これは私は賛成しかねる。器量がいいだけでは、日本では玉の輿に乗れないと思う。やはり日本では、釣り合い(家柄とか学歴とか)が優先されるから。むしろ海外の方が、器量というより彼女の個性が男性本人のツボにハマッていたというだけで玉の輿に乗れる確率は高いと思う。ただし、そういう男性にどこで出会うかが問題やけどね。玉の輿はともかく、私が彼女が縁を逃してきたのは、「彼女のことがツボな男性」に今まで出会わなかったからではないかと思う。彼女はどこをとっても合格点、でも、「この人と結婚したい」と思うには、もっと強い吸引力が必要なように思う。「恋に落ちる」という摩訶不思議なパワーが働かなくては。そういう相手に出会わなかったら、もう見合いしかない。ただ、惜しむらくは20代のうちにしておくべきだった。私の身の回りで、いわゆる玉の輿に乗っている人。男女共に絶世の美貌でもなく、本人とその実家がつりあうほどの金持ちでもなく、天使のような性格をしているわけでもない。でも、「え・・・ なんでこの人が?」と思うような人が、しっかりと玉の輿に乗っている。私はその理由を自分なりに研究してみた。・・・ そして、それはただ単に、「自分をすごく好きになってくれる人がたまたま金持ちだった」に過ぎないということがわかった。つまりは運の問題というか。そう言ってしまっては身もフタもないのだけれど、結局そういうことのようだ。だから、彼女もあきらめず、とにかく出会いの数を増やし、どんどんデートしていく。そうやって数をこなすことによって、いつかは運命の男に出会うのではなかろうか ・・・ と思うのであった。私的には、日本より海外の方が気軽な出会いができやすいと思う。日本だと、どうしてかな、なんだか皆はっきりしないのよ。「好きだから」というだけじゃ、日本ではだめみたい。多くの人は、結婚相手に出会ったらそのときにピンと来るって言うよ。だから、彼女もがんばれー。恋愛はできる! ~出会いを増やして本気の恋を始めよう!~/マイナビ¥価格不明Amazon.co.jp

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  • 21 Jun
    • 夏至祭に思う。

      今日(6月21日)は、スウェーデンの二大年間行事の一つである夏至祭の日。(も一つはクリスマス)昨日は夏至祭イブ、ということで近隣で開かれた夏至を祝う行事に行って来ましたよ。中央に設えられたメイポールを囲んで、皆が踊ります。その傍らには民族音楽の生バンド(メンバーの平均年齢高し。新人の募集をしています)皆、ピクニック気分で集まります。でも・・・ こういう行事って、やっぱりコテコテのスウェーデン人じゃないと楽しめないような気がする。外国人は、初参加または小さい子供がいる人でないと、小雨が時折降る中、ちょっと面倒でしょう。かくいう私も、正直面倒だったけど、諸事情で今回は行かなくてはいけなくなったのよ。(元姑さまと私の子供がどうしても行きたいというので、その送迎のため。山の上の広場なので、車がないとちょっと行けない)日本人と結婚した外国人も、盆踊りや秋祭りのときはこんな面倒くさい気持ちを抱えているのかな~ と思ってしまいました。私の子供もたいぶ大きくなり、もうすぐ車の免許がとれるので、その暁には自分たちだけでこういう行事に参加してほしいと思いました。私は離婚に際して子供は共同養育になっているので、子供が成人(こちらでは18歳)するまではスウェーデンにいないといけないのです。でも、それがあとちょっとになった 自由の身になるまであと少しの我慢だ! ま、そのぶん年はとってしまうのだけどね。シャバに出たらどこに引っ越そうかな! と思うと今から楽しみです。

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  • 18 Jun
    • 涙が出そうになるほど感激したこと

      子供の時はすごい泣き虫だったはずの私だが、大人になって泣くことはほとんどなくなった。その代わりよく怒って他の人を泣かすようにはなったが・・・。今の家族は、私が泣いたところは見たことがないというが、そうかもしれない。そんな私が、ここ一ヶ月にほろりと涙をこぼしそうになったことが二回ある。それは悲しかったからではなく、感激したからである。その二回とも、職場で、それぞれ違う機会に起こったことである。一回目は思わぬプレゼントに感激したときで、もう一回目はある人からもらったメールを読んだときだった。スウェーデン人はやたらと人の平等を唱えるけれど、実際に人間はちっとも平等ではないことは誰でも知っていると思う。一人で子供を抱えて働いて生活に四苦八苦しながら、なお収入アップを目指して勉強をしようとがんばっている人もいれば、子供も作らず仕事もせず、夫に養われながら猫と日がなインターネットしていて全然OK牧場な人もいる運命の分かれ目はどこにあるのか? それはただ運でしかない。なのに、後者が前者に対してすんごい暴言を吐いているのを見かけることがあって、その想像力の欠如には呆れを通り越して脳みそが腐りかけているのではないかと思った。私が感激したメールは、今最も大変な状況にあるであろう人からもらった感謝状だった。その人は、私と近々仕事上で別れなくてはいけないことを残念に思い、それを自分の不運のせいにしていた。彼女は確かに、公私ともに大変な出来事が続いたし、今も続いている。でも不運なんて長く続くものではない。だからそんなに嘆かないでほしいんだけど、それを私はどう伝えていいのかわからない。彼女から貰った私に対する感謝のメールは、私の仕事に対する「やる気」を再び奮い起こさせてくれた。仕事をしてお金を貰っている以上、いいことばかりはなく、嫌なこともいっぱいあるのだけれど、でもこんな感激に出会うこともある。これが薄給の私にとって最大のボーナスだ。夏休みまであと少しだけど、がんばろう、っと。

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  • 17 Jun
    • ファミレス従業員の8割が外国人に?

      朝通勤のバスや電車が空いていた。もう学校は夏休みに入っているし、職場も夏季休暇を取る人が増えているんだなー、と実感。それなのに私はまだ働かなくてはいけないっていうのがところで、アメーバニュースでふと見つけた記事がこれ ↓ファミレス従業員の8割が外国人に? 政府が移民の大量受け入れを検討あ、これありますよ。この本を書いた谷本真由美さんという人はイギリスで暮らしているらしいけど、スウェーデンでももうこの通りですから。移民がしている仕事は、もちろん本国の人がしたがらない仕事がほとんど。給料が安い、きつい仕事はもちろんのこと、医者やエンジニアなど、長い勉強と高度な知識が必要な職業も外国人が多いです。生粋のスウェーデン人って、いったいどんな仕事をしているのか、疑問に思うこともあるくらいです。(特にスウェーデン人の男!) きっと一日中FIKA(お茶)して給料がもらえるような楽しい仕事をしているんだろうな。それがどこにあるのか知らないけれど。この記事についているコメントを読むと、ほとんどの日本人は移民受け入れに反対みたいだけど、でもきっと受け入れてしまうことになると思うし、良しにつけ悪しきにつけ、欧州各国の二の舞になるでしょう。ただ、移民をアソコから大量に受け入れるのはやめた方がいいということは言える。世界各国から万遍なく人を集めた方がいいと思うんだなあ。人口激減―移民は日本に必要である―(新潮新書)/新潮社¥価格不明Amazon.co.jp

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  • 11 Jun
    • スウェーデンの作家

      ああ、今日は(あくまでスウェーデンの)真夏日だった。一日中天気がよかったよ。この佳き日に、私はまた仕事でむかつくことがあった。もう最近毎回みたいにむかついている。こんなんで、無事に夏季休暇に入ることができるのだろうか ・・・と考えつつ、私用メールを開いてみると、こんな記事のランクがあった。スウェーデンの作家はいくら稼いでいるのか?スウェーデン作家協会の会員は2千7百名いるが、その中で作家専業で食べていけるのは百人ぐらいだろう。中にはレックベリやマンケル(人気推理小説作家)のように年間何千万円も稼ぐ人もいるが、アンケートによると平均二百万円ぐらいの年収だそうだ。(現在のレートで円に換算)ふむ・・・ それはちょっと専業になるには難しい金額かも!作家として稼ぐには、どうしたらよいか。それは、「いい本を書く」以外に方法はない。もちろん作家として顔を売るためにメディアに出たり本屋でサイン会をするのも大事だが、それも、あくまでいい本を書いた上でのことである。スウェーデンの本に印税は24パーセントである(電子書籍ではなく本の場合)なので、だいたい一冊売るごとに、250円から500円の収入になる。へえ、スウェーデンの印税って高いのね。日本だと、アップルストアのアプリでも本は15パーセントの印税しかもらえないのに・・・!とは言っても、スウェーデンの本は高いので、図書館を利用する人も多い。(すみません、私も)本を書くということは、職業より趣味としか思っていない人も多くて、現在の文化大臣もそうなのだから困りものだ。でも、これからも書きたい人が、売れなくてもいいから地道にいい本を書き続けていく、これしかないだろう。

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  • 09 Jun
    • 好きだからやってるだけ

      ここ一ヶ月ほど、ちょっとむかつくことがあった。むかむかむか ・・・としたところで、これが8月初旬まで続くのかと思うと暗澹とした気分になったが、このオススメ記事を読んで、少し気持ちが軽くなった。明石家さんま、「努力は必ず報われる」と思う人に「見返りを求めるとロクなことがない」「私はこんなにしてあげているのに・・・・」とか思う人、特に真面目な人には多いのではないかと思う。しかし、努力って必ず報われるってものでもない。だから、「がんばってやっている」と思わず、「これが好きだからやっている」と思い、見返りを求めない方がいいという。確かに、やってもらってありがた迷惑なことってあるもんね。見返りはない、と思ってやった方が、本当になかったときの落胆がなくてすむし、嫌なことをしなくてすむってことだ。それと、スウェーデンに長年住んで思うのだけれど、何でも言葉であらかじめはっきりと説明することが大事だと思った。これはできますが、これはできませんよみたいな、条件を。人々との間に日本人同士みたいな「あ、うん」の呼吸がないからということもあるけれど、他人に自分の考えを明言、明文化することによって、自分自身も自分の中にあるものを明確にできると思う。自分の中にある もやもやもや ・・・ とした感情には不安を感じるが、その正体をはっきり確認することで、その不安は解消するのではないかと思う。

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  • 07 Jun
    • 専業主婦からキャリア組へ

      昨日はスウェーデンのナショナルデー、この佳き日に、私は一人で家の片付けをしていました。捨てる古い服、リサイクルに出すまだまだ着られる服、それからあちこちのゴミなど、探せばあるものだと思いました。ところで、昨日は人気ブログ「だれも書かないニューヨーク 1%未満」のコモンるみさんに、私の投稿を紹介していただきました。専業主婦からキャリア組への転向結婚や出産を機会に仕事をやめた女性が、中年になってから仕事を再開することは可能なのか?るみさん同様、多くの読者の方が「可能」だとおっしゃっていました。ただし、それには条件があるんです。それが、私が投稿に書いたことです。専業主婦を長年していて、自分の生活ペースができてしまうと、(例:子供を学校に送り出した後二度寝、昼はメロドラマとワイドショー、たっぷり時間はあるはずなのに、なぜか晩御飯を作るのは夫が帰ってきてから)仕事を始めると忙しくなるであろう新生活に馴染めないのではないかと思うのです。それに、仕事を再開しても、すぐに前と同じポジションで同じような仕事をバリバリとやれるとは限らず、最初はすごく意に沿わない仕事内容でもやらなくてはいけない。それに耐えられなくて、辞めてしまう人も多いと思うのです。「働かなくても食べていけるのなら、こんなところで嫌な思いをすることなんかないわ」 それに加齢とともに集中力も体力も落ちている。認めなくてはならない現実です。実際のところ、「専業主婦からキャリア組へ」というのはかなり難しいと思います。「専業主婦から兼業主婦へ」というのが現実的だと思います。そして「兼業主婦からキャリア組へ」というのが次なるチャレンジです。でも、そこまで行く前に定年になるほうが早いかも。思えば私も、妊娠出産前後1-2年ぐらいを除き、多かれ少なかれずっと働いていました。でも給料または報酬をもらって生活の足しにしていただけで、全然キャリア組じゃなかったです。ただ、まだ気力体力が充実しているうちに働いていてよかったと思います。今はもう、定年を待つばかりだから~ (まだもうちょっと時間はあるけど)

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プロフィール

ケータイ作家さよこ☆スウェーデン在住

性別:
女性
自己紹介:
子供が生まれてから、十代の頃好きだった文筆を再開。 2000年 第72 回 コスモス文学新人賞 ...

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