• 31 Mar
    • Linas matkasse

      スウェーデンで2年ぐらい前から流行りだした、食材宅配サービス Linas Matkasse  。なんでも、もうすぐ株式上場する勢いなのだそうだ。私の知り合いは、この宅配サービスを利用している。夫婦ともフルタイムで働き、子供はまだ中学生なので、買い物の手間を省くためにこのサービスを選んだのだそうだ。彼女らが言うには、あまりおいしくないので、過剰な期待はしてはいけないのだそうだが・・・。とはいえ、忙しい共働きの家庭が、買い物の手間がなくなるだけでもかなりありがたいことだろう。しかしこれはあくまで食材を配達してくれるものなので、食材が届いた後調理は自分でしなくてはならない。なんだか、週末に次の週のメニューを決め、まとめて買い物をしても同じではないかと思うのだけれど。何かの雑誌で読んだのだが、近所に住む兼業主婦数人が日曜の夜集まって、次の週の平日分の夕食を一緒に作っていた。これは近所の奥さんと仲がいい人にとってはいいアイデアだ。このとき、木曜日や金曜日のものは冷凍にしておく。スウェーデンでは職場や学校に電子レンジがあるので、お弁当も朝作る必要はない。前夜の残り物を持っていけばいいのだ。お弁当だからといって、特別なものは必要ない。これは、こちらのとってもよいところだと思う。また私の知っている他の方は、家事の中で、掃除と買い物が大嫌いなので、その二つは外注しているのだそうだ。最近、この掃除代行サービスは本当に普及してきた。私は家の中に他人が上がりこんで掃除するということに、ちょっと抵抗がある。自動走行式掃除機もだいぶ安くなってきたことだし、それで何とかならないものだろうかと思ったりする。また子供がいる家庭は、子供の手をどんどん利用したい。どうぜお小遣いはあげなくてはいけないのだから、よくお手伝いをしてくれた日は金額をはずもう。家事の省力化 ・・・ 代行を頼まずに ・・・ というのは、私の永遠のテーマである。気づけばピカピカ!1日1分そうじ/二見書房 ¥1,260 Amazon.co.jp

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  • 30 Mar
    • 電子書籍は楽しい。

      電子書籍って本当に便利! でも私は不満がある。キンドルで閲覧可能な日本語の書籍は、スウェーデンに住んでいてはDLできないのだ。同様に、App Storeの日本語書籍も検索に出て来ない。なぜなんだろう。日本のアップル製品を使っている人のApp Storeは、スウェーデン語の書籍も出てくるらしいのに。誰かこの問題に詳しい方、教えてください。仕方がないので、今はスウェーデン語や英語の書籍をDLして楽しんでいるが、これはいい。けっこう内容の短い書籍が多いせいか、安価で無料のものもたくさんある。無料のものは、そこから有料のサービスへ繋がるように、著者のブログやYouTubeのページに連結しているのだが、それにしても安いものが多く、電子書籍の発展は、ひいては人々の読書離れをくい止めることができるのではなかろうか。電子書籍の利用に関しては、スウェーデンは日本に比べてずっと遅れていたと思う。しかし、iPhone や iPad の普及により、今は大きく変化している。特に画面の大きいiPadで電子書籍を読むのはとても楽しい。現在は若者がゲームをDLして楽しむのが主流だが、そのうち中年以上の人々にも電子書籍の読書が普及するのではなかろうか。そう考えると、私も俄然やる気が出てきた。何のやる気かというと、もちろんもっと電子書籍を書こうという意欲である。より売れる書籍にするために、出版社側からジャンル等について制限を設けられることもあるが、キンドルではどんどん自費出版もできる土壌が備わっているので、将来は本当に楽しみだ。Kindle Fire HD 16GB タブレット/Amazon.co.jp¥15,800Amazon.co.jp

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  • 29 Mar
    • 社会の柱

      イースター連休直前の聖木曜日、王立劇場にイプセン劇を見に行った。イプセンの劇といえば日本では「人形の家」がよく知られているが、その日の出し物は「Samhällets stöttepelare (社会の柱)」。モラルを守る善き人間こそ、この社会を支える柱である ・・・ と言うのは建前で、その街の社会の柱として代表格とされている船舶会社のオーナーには、実はとんでもなくモラルに反する過去があった。しかし15年前アメリカに逃亡した姉弟が突然帰郷し、オーナーの不正は暴かれてしまう ・・・これが最初に上演されたのは、1800年代後半、日本なら明治時代。イプセンの劇はモラルに縛られた人々が自由を求める姿を描いたものが多い。これは劇といえば勧善懲悪を当たり前としていた当時としては、画期的なものだったらしい。それから約150年近くが経って、当時のモラルはかなり崩壊している。姦通と呼ばれていた不倫は今や文化になっているらしいし、生活保護の着服も当たり前のように横行している。劇の最後に、アメリカから帰国して故郷に根を下ろすことに決めた姉が言う。「社会の柱とは、自由ってことよ」そりゃそうなんですけど ・・・ なんだかその自由は変な方向に広がっているような気がしないでもない。イプセン戯曲選集―現代劇全作品/東海大学出版会 ¥6,300 Amazon.co.jp

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  • 25 Mar
    • 25年後の日本

      あるセミナーのお茶会で、昨年25年ぶりに日本を訪れたというスウェーデン人女性に会った。 彼女が前回若いバックパッカーとして日本を訪れたのは1987年。 「全てが新しくて面白く、技術も最先端を行っていると思ったわ」 それから25年後の昨年は、彼女は夫と子供を連れて訪れた。 「残念ながら、 前回に比べるとすごく経済が衰退していると感じた。建物は古く、お店は他の国にあるようなものが増えていた。H&Mとか・・・ 技術だってスウェーデンの方が進んでると感じるものもあった」1987年というとバブルの真っ盛りである。その頃は何でも新しく、街は活気に溢れていたことだろう。それから日本は不況とデフレに襲われた。当時私がやっていたような仕事と、現在似たような仕事をしている女性の給料を比較しても、ほとんど変わらない。私は言った。「確かに80年代と比較すると日本の経済は停滞していると思う。だけど、日本人の考え方も変化している。バブルの反省を踏まえ、どんどん新しいものを作り消費していくことから、より環境に優しい、長持ちする社会を作ろうと考えるようになった。特に2年前の震災と原発事故以来、日本人は大きく変わったと思う」そう言うと、その場にいた環境問題に深い関心を持つスウェーデン人たちはうなづいた。イケイケ(死語?)から、環境に配慮したハイテクの国へ、日本は世界の中で、まだまだユニークな位置を占めることができると思う。(本当にそうですか、日本に住んでいる皆さん!!)だいたい税制等のおかげで、大手の店やレストランしか生き残れないことにかけては、スウェーデンは日本と比較することはできないほどなのだ。経済低効率化と高福祉を提供することに伴う高税率のことを考えると、中小企業は減っていくしかない。スウェーデンの各地にあるショッピングセンターは、どこも同じ全国的チェーン店ばかり。どこのショッピングセンターへ行っても、買える物は同じである。それは本当につまらなく、残念なことだと思う。てなことを、私はお茶会でとうとうと述べたわけだが、こういう時私は本当にスウェーデン語が喋れてよかったと思う。また、元々口が立つ方なのも幸いである。いつも子供から、お母さん喋り過ぎ! と言われる私だが、これからもこの話芸は磨いていくつもりである。

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  • 24 Mar
    • 死ぬときは一人だから

      以前、スウェーデンの老人ホームを視察する日本の団体の通訳をしたことがある。団体の代表者である社会福祉学の教授が、いくつか質問を考えておられて、あらかじめ英訳をホームの介護師のチーフに渡していた。その質問の中で、チーフが理解できなかったものがある。それは、「ホームと地域との繋がりはどうか」という質問である。彼女は「どうして老人ホームが地域と繋がらなくてはいけないのか?」と言うのである。私もその意味がよくわからなかったので、教授が来られたときに尋ねてみた。日本では、老人ホームにボランティアに来るご近所さんがたくさんいるのだそうである。報酬は貰わず、話し相手になってあげたり、洗濯物をたたんであげたりすることで、心の満足を得る人たちがたくさんいるのだそうだ。その話をすると、チーフはびっくりしていた。なぜなら、スウェーデンでは報酬も貰わずそんなことをする人は絶対にいないからである。もし入居者に話し相手や洗濯物をたとむ人が必要なら、その係の人を雇う。でもだいたい話し相手も洗濯も介護師がするのが普通である。それを訳すと、今度は教授が驚いた。「スウェーデンは高福祉社会だから、たくさんボランティアをする人がいるんだと思っていたけどねえ」誤解があるなあ。福祉が充実するってことは、他の人に頼らなくてもいいということだ。たとえば子に面倒を見てもらわなくても、施設に入れば面倒を見てもらえる。その施設は入居者の入居料だけでまわっているわけではない。人々の税金を使われている。人々は高い税金を払うために働く。働いていると、時間が足りないし、疲れる。貴重な自由時間に、ソファに寝そべって疲れを癒す代わりに、どうして無料で近所の老人ホームで洗濯をたたんだりしようなどと思うものか。その点、こちらの人ははっきりしているのだ。まあ、ボランティア活動というのがスウェーデンに全くないわけでもないけれど ・・・ スウェーデンの高齢者施設では、体の不自由なお爺さんや、目の見えないお婆さんでも、できるだけ自分のことは自分でしようとする態度には感心する。若いものは自分に仕えてくれて当たり前と思っている、日本の高齢者とはちょっと感覚が違うと思う。話は変わるが、スウェーデンの人々はとても親切だけれど、よそ者が自分の身近な生活範囲に入ってくるのはすごく嫌がる傾向があるのも事実である。就職差別もあるし、近隣に外国系の一家が越してくるのは、大きい声では言えないが嫌悪感がある。かくして外国人の多い職場や外国人の多い居住地域が出来上がる。80年代にスウェーデン女性と結婚して南欧から引っ越してきた男性が、奥さんが急逝するやいなや周囲から潮が引くように友人がいなくなったと話してくれたことがある。彼は早期退職して自分の国に帰ってしまった。ここは家族やずっと付き合っている幼馴染がいないと、本当に寂しい国かもしれない。気をしっかりもって、あのお爺さんやお婆さんのように、最後まで安易に頼らない個を守って生きていく覚悟が必要だ。日本の理学療法士が見たスウェーデン―福祉先進国の臨床現場をレポート/新評論 ¥2,310 Amazon.co.jp

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  • 23 Mar
    • 隠れた才能

      ああ、今週はすっごく疲れた。きっと天候も体の疲れに大きく影響していたと思う。突然盛り返して来た寒波、3月の吹雪、日中もマイナス気温 ・・・ 外は今でも雪が積もっている。日本では桜の季節というのにさ!!その上私が悩む白樺の花粉は、寒さにも攻撃の手を休めはしない。そんな中で連日ストレスの溜まる外出の用事。春よ、早く来い!疲れた足を引きずりながら、木曜の夜はあるセミナーに行って来た。本職の仕事関係だから仕方なく出席したのだが、・・・ まあセミナーの内容はいつもの通り為になるものだったのだが、出席者を見渡すと、皆とても退屈そうな輩である。これじゃ疲れがますます溜まる。そんなとき私は思った。こんなにつまんなそうな人たちでも、実は隠れた才能があるのではないかと。例えば、ボソボソ喋るおたく風の若い男が、実はすごく歌が上手くてムード歌謡のカラオケが特技とか、いつもよく喋りごたくを捏ねる灰色のジャケットを着た中年女が、登山が趣味で今年はエベレストにアタックする・・・ なんていうのだとすごく面白いと思う。恋するときも、人は「意外性」に惹かれる、というのはよく聞く話である。例えば強面の男性がすごく老人に親切だったり、派手な外見の女性が家庭料理の達人だったり。この意外性があると人から注目を受けやすくなり、話も弾む。だから皆、外見からは見えない「隠れた才能」を、ぜひとも見つけてみようじゃないですか。私の場合は ・・・ やはりケータイ作家であることかな。プロフィールは固いので、そんな柔らかいことやっているとは思われないかも。さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす/日本経済新聞出版社 ¥1,680 Amazon.co.jp

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  • 17 Mar
    • 13歳少女の自殺

      先週の金曜日、スウェーデンの地方都市郊外に住む13歳の少女が、電車に飛び込み自殺をした。彼女の学校はいじめの蔓延するすごい所だったという。彼女もいじめを受けていたというので、最初は警察も「同じ学校の生徒による、彼女に対するネット上のいじめ」が自殺の原因だとして調査していたらしい。ところが、今週になって、ネット上で少女と接触した44歳の男が浮かび上がってきた。ウェブカメラで彼女に裸でポーズを撮らせ、それをネット上に公表すると脅した奴。それは元エリートスポーツ選手で、各界に広い顔を持つ営業部長、そして家庭では彼女と同年代の娘を持つブルドックに似た小太りの中年男だった。スウェーデンにも2ちゃんのようなサイトはあって、そこにはもう男の名前は公表されているし、写真も住所もばっちり出ている。まだ少女を自殺に追い込んだ犯人と決まったわけでもないのに ・・・ 普通スウェーデンでは、判決が決まるまでは本名も顔写真も公表されることはない。それが、まだ容疑者の段階でこれほどの祭りになっていていいのかしらと思うけれど、フェイスブックにはもう彼を糾弾するファンページ?ができている。この少女の家庭は母親はアルコール中毒、父親は再婚して継母が彼女を大嫌いという、とても愛情に満ちているとは言い難い環境で、学校ではいじめられ成績も悪く、好きになった男の子には裏切られ、かなり生きる気力を無くしていたことがネットの書き込みで見られたそうだ。そこに、「デブ、死ね」などのコメントも寄せられていた。そんなときに知り合った、世の中の酸いも甘いも噛み分けた中年の悪党。寂しい子供の彼女を騙して裸にするなどいとも簡単だったろう。かくして彼女は誰も信じられなくなり、電車に飛び込んだ。彼女には多くの人から「人生の入り口に立ったばかりの若者が、自ら命を断つなんて残念だ」との声が聞かれる。そうなんだ、まだ彼女の人生は始まったばかりだった。今不幸だったからって、十年後はどうだったかわかりはしない。だから、彼女に生きていてほしかったな。本当に親身になって話を聞いてあげられる大人がいなかった ・・・ いると思ったらペドフィリアだった ・・・ というのは本当に不幸な巡りあわせだったと思う。少女のご冥福をお祈りします。

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  • 15 Mar
    • Visionary board(夢の宝地図)

      今日は自己啓発系のセミナーに行って来た。参加者は私を含めて5名という、とてもアットホームなもの。案の定、私たちのコーチも参加者も、中年女性ばかり。あまりこういうのに興味を持つ若者や男性はいないだろうと思ったのが、予想通りだ。ヨガ瞑想やニューエージにすごい興味があるという女性が二人ほどいたが、そんな人たちほど暗そうな顔をしているのが目立った。こういうセミナーに来る人って、やはり精神的なものを求めていて、即物的なものには拒否反応を示すようだ。皆で数々の雑誌についている写真を切り取り、それぞれ「夢の宝地図」を作ったが(こちらではVisionary boardというらしい)、旅行したい場所や欲しい物の写真なんか貼り付けているのは私ぐらいで、他の人は嬉しそうな女性の写真とか、「最高のママ」なんて文字を切り取って貼っていた。私って現実的すぎるのかしら(恥)と思った。「夢の宝地図」とは ・・・飾るだけで夢が叶う魔法の宝地図/マキノ出版¥780Amazon.co.jpしかし現実的といえば、これほど現実的な女もいる。↓Golddiggers.uk.comゴールドディガー、つまり金持ちの男と交際したい女(男)と、美しく若いゴールドディガーをぜひ支援したいというシュガーダデイーやシュガーレディーを結びつける出会い系サイトなのだそうだ。また、豊胸手術の資金を援助してくれる人を求める女と、資金を援助する代わりにウヒヒ・・・な男を結びつける、こんなサイトもある。Invest in Breastsこんなのに登録する人は自己啓発系セミナーなんて来ないだろうなあ ・・・。「夢の宝地図」にはブランド物や高級車、豊胸したブービーの写真なんて貼れる雰囲気じゃなかったもん。(本来なら貼ってもいいのでしょう、それが自分の本当の望みなら)しかし迷える中年女は、もっと抽象的なものを求めているような気がする。それが熟年離婚に繋がったりもするのかもしれない。

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  • 11 Mar
    • アーティストな人たち

      生まれながらにしてアーティストな人たちっているんだなあと思う。放っておいても、何か作り出す人。そういう人たちは、儲かるとか稼ぐとかに全く関係なく、それを気がついたら「やってしまう」のだと思う。自分の世界観をがっちりと持っていて、他人からしたら「?」な作品を作るお方でも、本人は至極満足されているのである。すごいなあ。アーティストにはなるのではなく、アーティストに生まれるもの、といわれるのは、そういうことなんだろう。私はそういう意味ではアーティストにはなれないんだな。だってこんなに筆が遅いんだものね!      「秘蜜の本棚」が、ちょっと予定より時間がかかっていますが、来週にはリニューアル予定。ちなみに「iBooks Store」は日本語書店がオープンしています。「iBooks Store」日本語書店拙作は「どこでも読書」でも販売されるようになりました ↓どこでも読書

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  • 08 Mar
    • マスコミが隠すスウェーデンの真実

      YouTubeは便利で面白い。サウンドにこだわらない私のような者は、好きな曲を何分かごとにクリックするだけで、その時の気分に合った仕事のバックミュージックが飛び出してくるだけで十分。とてもよい時代になったなあと思う。ただし、You Tubeは誰でも動画をアップすることができるため、内容は玉石混合であることも承知しておかなくてはならない。中にはひどいデマや悪い冗談、無知な人々を煽動しようとするものもある。例えば、スウェーデンのマスコミが隠す スウェーデンの真実 (グロ注意) スウェーデン在住の人が見ると、3分ぐらいのところで「はは~ん」と思うでしょう。極右政党の宣伝動画です。でも、スウェーデンのことを知らない人が見たらこれ信じてしまうのかな ・・・。生活保護が年間3億3千万円もらえるソマリア人って、どんなんかな?女性の90パーセントがレイプを恐れているって ・・・ 当たり前だよ!数百の学校が焼かれたというのは、一年間の出来事ですか?一時帰国するとき一生分の生活保護を申請できるっていうなら、私もしてみたいね。日本が近隣諸国との外交問題、少子化などで困難な局面にある今、冷静かつ賢明に対処したいものです。私のお薦めはこのメルマガ:ロシア経済政治ジャーナル この本もお薦めよ!プーチン 最後の聖戦 ロシア最強リーダーが企むアメリカ崩壊シナリオとは?/集英社インターナショナル ¥1,680 Amazon.co.jp

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プロフィール

ケータイ作家さよこ☆スウェーデン在住

性別:
女性
自己紹介:
子供が生まれてから、十代の頃好きだった文筆を再開。 2000年 第72 回 コスモス文学新人賞 ...

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