• 31 May
    • 皆さん、ありがとう

      今日はちょっとうれしかった。  つうのが、でじたる書房  から初めての 印税  をもらったのだ。 といっても2年以上作品を置いてもらってたわりには、非ー常ーに微々たるものなのだが。 でもうれしい。 買ってくださった方、ありがとねん。 ちなみに、でじたる書房の私のページは ここ  と ここ   一応アダルトカテゴリなので、18歳以上の人でないと入っちゃだめ

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  • 30 May
    • 日本女性の美しさ

      2007年のミス・ユニバース世界大会 で、日本代表の森理世さんが優勝したそうだ。 このHPを見ると、各国代表、肌や髪の毛の色は違えど、なんだか皆同じように見える。 森さんもあまり日本人には見えないのだが、 そんな中で見事一位を手にしたということは、 見た目の美しさ以外にも、何かが特別アピールしたと考えられる。 まあ、その大会の様子をテレビで見たわけでもないからなんともいえないけど もしその特別アピールしたものが、日本女性を代表した森さんの  内側から溢れ出る気品  だとしたら、きっと在外のほとんどの日本女性が そりゃそーだろー とうなずくに違いない。(まあ、男性の方は異論があるかもしれないが) 日本人がよいことで世界の注目を浴びるというのは、とてもうれしいことである。 昨年の代表知花くららさんが第二位だったことを考えても 日本女性の美しさはますます世界に認められるようになったようで、 私も自分の外見はさておき、うれしいのである。 若い人はどこの国でも美しいけれど、 40代以上の女性がこれほど若々しく美しい国は日本以外にないのではなかろうか。 皆それほど美に対して貪欲で、よく研究しているのである。 君島十和子さんなど 60歳になってもあのままのような気がして怖い。 君島 十和子 十和子 パリ・モナコ ビューティー・ハンティング この本では十和子さんが わざわざパリやモナコまで出かけて美を探している。 まあ、でもこんな本を読んで美容に研究を重ねることのできるマダム(30代以上の女性、という意味で使わせてもらいます)は幸せだと思う。 人生にはいろいろなことがあって 中年にもなると自分の美にかまけていられない出来事も起こるから。 でもよく言われるとおり 美というのは、やはり内側にあるもの 十和子さんの本もよく読むと面の皮一枚のことばかり語っているわけではない。 何事も前向きに生きることこそ美の第一歩 と私は解釈している。 君島 十和子 十和子塾 この十和子さんの本は私も昨年日本で買ったけど、 本当にこの本の内容を信じてやってる女性が日本中のあちこちにいるなら ミス・ユニバース優勝者を輩出するほど、国の美容の底が厚いのはよくわかる。 私も、 エッ、あの人が日本人? なんていわれないよう ちょっとは外見に気をつけよう・・・ 私が挑戦中のダイエット ↓ おすすめです。

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  • 28 May
    • 私がムカついたオッサン

      いや、別におっさんだけではなく、おばちゃんでもこういう人はいるのだが 私は特に動物好きではない と同時に、特に動物嫌いでもない 早い話 どうでもいい こちらの人はペットを飼っている人が多い。特に犬関係。 大型犬や猟犬が人を襲ったという話もよく聞くけれど、だいたいの飼い犬はよく躾けられている。 でも万一のこともあるので、子供にもなるべくよその犬には近づかないように言ってある。 私もよほどよく知っている犬でないと触ったりしないようにしている。 犬と一緒に暮らし、電車や車に乗せてあちらこちらに連れていくには、本当にしっかりとした躾けが必要なのだ。 私にはそこまでの興味も時間もない。 私にとっては、ご近所の犬  を見せていただいたり ブログでいろいろな方の犬  猫  を見せていただいたり で十分満足なのである。 それなのに 自分が犬好きで、日本のワンルームみたいなこちらにしては狭いマンションに住んでいるくせにゴールデンリトリバーを2匹も飼っているというオッサン(といっても私より少し年下)は 犬はいいよ~ 動物嫌いなんて君の子供はどうかしてるよ~(してねえよ! よその犬にフラフラ近づいて指を噛み切られたりするよりましだ!!) 犬を飼って散歩しなよ! 運動になるよ (私はウンコひらったりしたくないの) と会うごとにしつこく言う。 しょうがないので アレルギーだから無理なの といって逃げることにしている。 私は犬猫を飼う人のことをどうこう言うつもりはない。 動物と暮らすというのは素晴らしいことだろうと思う。だが、同時に犬猫は決してファッションとして飼うものではないとも思っている。 元々興味があまりない者が、人に薦められたからといって安易に飼うものではないと思う。(まあ、それでペット開眼する人もいるんだろうけど、開眼しなかったらどうする? 保健所どこにあんの? っつか、結局命を粗末にすることになるんじゃーー!!) オッサンよ、たまにはわかってほしい。 君と同じ趣味を、他の人が皆持っているわけではないこと。

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  • 27 May
    • 子供を棄てる女

      私もたいがい安産だったけど、この人はいったいどれだけ安産だったんだろ。 カナダ人女性、店のトイレで出産後赤子を遺棄  カナダ警察は、サスカチュワン州の草原地帯にあるウォルマートストアの店舗トイレ内に新生児を遺棄した女性を探しており、救急医療師はその状況に困惑している.......... ≪続きを読む≫ [アメーバニュース] スーパーのトイレで、ウ○コをするように子供を生んで、そのままゴミのように置き去りにした女。 いや、妊娠していることすら気づかなくて、本当にウ○コだと思ったのかもしれない。 ときどきタクシーや新幹線の中で生まれたとは聞いたことがあるけれど でもそのまま置き去りにしたということは望まぬ妊娠だったのだろう。 スウェーデンには国際養子縁組でスウェーデン人の両親に引きとられたアジアやアフリカ、南米の子供がたくさんいる。 私と同年代の養子は、韓国から来た女の子が多い。 彼女らの中には、本当にこの話さながら、赤ちゃんのとき 警察署や消防署の前に置き去りにされていたという人や、 通りのゴミ箱に棄てられていた人もいる。 恐ろしい話だけれど、母親にはどうしても育てられない、出産したのがわかっても困る、という事情があったのだろう。 そんな生い立ちをもつ養子の人たちも、フォスターファミリーのもとで立派に成人し、元気に暮らしている。 それを考えると、命を大切にするという意味で赤ちゃんポストというのはやっぱり悪くないアイデアなのかもしれない。 でも、子供を望まないなら、やっぱり妊娠しないというのが一番正しい!! 私は知らなかったけど、最近は危ないことをやっちゃった後でも避妊ができるんだね。 しまった! というときのために、これは手に入れておいたほうがいいかもね。 ↓ ☆★☆ポスティノールは新しい緊急避妊薬(経口避妊薬)☆★☆ アナタは望まない妊娠をしたことがありますか? 万が一、取り返しがつくのなら、『ポスティノール』

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  • 26 May
    • セックス・アンド・ザ・シティ

      夜更かしが好きな私がよく見ている深夜番組は もちろん パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン セックス・アンド・ザ・シティ シーズン 4 セックス・アンド・ザ・シティ  の再放送で ある。 この番組のDVDは、スウェーデンでも全巻セットになって、一部の女性にけっこう売れたらしい。 一度デパートで、大々的に売られているのを見たことがある。けっこう高かったがちゃんとおまけがついていて、マロノ・ブラニクのシューキーパーかなんかだった。 けっこうオブジェにもなりそうな、おしゃれっぽいものだったが、もちろん私は買わなかった。 なぜなら この、深夜ダンベル体操しながら見る「セックス・アンド・ザ・シティ」っていうのがいいんだなあ~ この番組は日本にも根強いファンがいて たいていの素敵な奥さんから可愛いお嬢さんまで、しっかり主人公たちのファッションからインテリアからチェックしていたことは知っている。 もちろん私もサラ・ジェシカ・パーカーの洋服はいつも楽しみにしている。 だが、私がこの番組で いいな~ と思う一番のポイントはそれじゃない。 なんといってもうらやましいのは、彼女らの  友情  である。 恋愛関係で、家族関係で、仕事関係で、健康関係で どんなことが起きても皆で語り合い、アイデアを出し、ウサを晴らし、慰めあう。 こんな友情を私が持てたのは、大学時代が最後ではなかっただろうか。 主人公たちはNYという大都会にあらゆるストレスを抱えて生活している。 こんな友情がなければ、カウンセラーに罹らずにいられないのは当たり前だと思う。 私も最近つくづく思う。 日本にいる友人は言うまでもなく、 身の回りにいる友人も大切だな、と。 今までは自分の忙しさにかまけて、あまり考えたことがなかったけど 男女年齢問わず、どうでもいいことをつらつら話して笑える友人はとても大切なのだ。 人間だもの、病気もすれば失敗もする。どんな鉄人でも落ち込むときはあるから。 セックス・アンド・ザ・シティは、わたしの憧れの理想でもある。

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  • 24 May
    • 満足生活とは何か 1

      最近、自営業をしているあるスウェーデン人男性に会った。 彼は現在50代半ばで、定年まで10年ぐらいある。でももうそろそろ仕事のペースを落として、お金を貯めるより自分の人生を楽しむために生きることにしたのだそうだ。 私はその人とそれほど親しいわけではなく、仕事の話のついでにそんな話題になったので、ちょっと驚いてしまった。 彼は不動産などの資産があると同時に、個人年金も既に7千万円くらい貯めている。 自分の父親が85歳で亡くなったので、自分も65歳の定年後20年生きるとして、年間350万円使うことができる。月額29万円。これに国からの年金もあるので、暮らしていくには足りる額である。インフレの恐れがあるにせよ、貯金には利息もつくので、まあ、暮らしていくことはできるとしませんか。 「だから、僕はもう節約はやめて、人生を楽しむことにお金を使おうと思うんだ」 はあ、そうですか・・・・  その人は妻も子供もないので、資産を残しておきたい相手はいない。 唯一趣味の車はメルセデス、ポルシェ、アウディの高級車をいつもキャッシュで買い換えているそうだ。これらの資産は全て親から相続したものではなく、自分で稼いだものだ。かといってバート・カールソンのような(スウェーデンに住んでいる人は知ってるよね)成功した田舎の土建屋社長みたいなイヤミな感じはまったくない。 スーパーで50円安いものを見つけて喜んでいる私には別世界の生き物のような人だった。 でも、そうかもな。 もし私が来年死ぬとわかっていたら、個人年金など貯めはしない。 私が大好きな松原惇子さんは女性に読みやすい面白い本をたくさん書いておられるが、 中にこんな本がある。 松原 惇子 年収200万円時代 賢い女の「満足生活」 収入が少なくても、十分に幸福感を感じて生きられる人がいる。 いくらお金があっても幸福を感じられない人もいる。 その違いは何なんだろうと思う。(この話不定期に続く)

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  • 23 May
    • さよならエマニエル夫人

      またエマニエル夫人の話題に戻ってしまいます(笑) エマニエル アルサン, Emmanuelle Arsan, 安倍 達文 エマニエル夫人 映画「エマニエル夫人」の主演女優シルビア・クリステルは実はIQが160以上もあるのだそうだ。 海外の女優でIQが非常に高いという人はままあるようだ。 ユマ・サーマンとか、ジーナ・デイヴィスとか。 私が見たテレビ番組の中でシルビアが語ったところによると 「エマニエル夫人」の小説は、エマニエル・アルサンという女性が書いたことになっているけれど、実は本当の作者は彼女の夫なのだ。 これは出版上の秘密になっているのだそうだ。 アルサン氏は外交官だったらしいので、やっぱこういう大胆な小説を書くのはヤバかったのかな? でもこれは女性が書いたとされたのでなかったら、あんなに話題にはならなかったと思う。 映画が発表されたとき、多くの国で「ポルノ」の烙印を押され、反発を受けた。 しかし監督は 「これは、ポルノではない。なにしろこれは、女性が書いた小説なのですから。」 と弁明した。 でもシルビアは、この本を読んだときすぐに、作者は女性ではないと分かったという。 実は私はこの小説も読んでないし、映画も見ていないのでなんとも言えない。 だけど、シルビアが読んだとき作者は男性とすぐに分かったというのはどうしてだろう。 私が思うに、男性の書く官能作品の多くは 女だったらこんなことされたくないなあ  みたいな内容が多い。最近日本で頻発しているという電車の中での婦女暴行など、男性の官能作品にはよくあるモチーフのような気がするけど、女性なら絶対されたくないと思う。シチュエーションによっては相手がキムタクでもいやだ。 女性が書く官能は、やはり 女性がしてみたいこと  がテーマになると思う。 男性のエロ漫画や小説にどんなに婦女暴行が出てこようとも、実際にそれをやってしまったら犯罪なのと同様、 こんなのありえん!みたいなシチュエーションも、女性の夢の世界なのである。 だからハーレクインとかを、スポーツ新聞のエロコラムを楽しみにしているような男性に批判されたくないわな。

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  • 22 May
    • 時間の節約 - パソコンを切る

      時間が過ぎるのは早いわ~。 本当にぐずぐずしていたらあっという間に夜だもんね。 一番時間の無駄をしたと感じるのは、やはり目的のないネットサーフィンをしたとき、 昔はこれがテレビのだらだら見とか、長電話だったんだよね。 ほんと、パソコンのみならず、自分用のテレビや電話のなかった昭和30年代の人は何が娯楽だったんだろうな。 本を読んだり、早く床についたりしていたのだろうか。 昔の人が子沢山なのも、実はその辺に理由があったりして(笑) 小学校時代、私のテレビの前で過ごす時間が長すぎるのを憂いた母にこう命令された。 絶対自分の見たいテレビ番組だけを紙に書き出せ それ以外は見ないようにしろ、というのだ。私は自分の一週間を振り返ってみた。 すると驚いたことに 土曜日夜の欽ちゃんの番組以外に絶対見たいといえるものはなかったのである。 つまり、1週間に2時間程度あれば、私のテレビ鑑賞欲は満たされるもの。それ以外はただダラダラする理由をつけたいだけだったのだ。 なぜかそれ以降、私はテレビをほとんど見なくなった。 もちろん欽ちゃんの番組は毎週欠かさず見たが・・・ それから大人になって PCの前にさえ座っていれば仕事をした気分になった。 本当はただ画面を眺めている時間も多いはずなのに。 生産的なことをしているばかりとは限らないのに。 ネットの常時接続っていうのがいけないのかもしれないな(笑) 今私はできるだけPCの前に座らないように心がけている。特に子供がいるときには避けたいと思う(どうしても必要なことがあれば別だが) そうそう、節約といえばとてもいい無料レポートがあるのだ。 これは「チーム節約」の小倉さんが出している。これを読んで私もなるほどと思った。 節約っていうのは1円、1クローナを爪に火を灯すように貯めることじゃないんだってね。 だいたいそんなことしてたら、先進国の消費文化に生きている私たちはストレスに押しつぶされてしまう。 小倉さんはあの 2100円で海外旅行する方法! を発表している人。 (年間百万円トクできたという無料レポートと無料メルマガは彼のサイト ↑ の一番下から申し込みできます) やっててわびしくならない節約方法がこの世にはあるらしい。 日本でしか使えないテクもあるが、けっこう海外にも似たようなものがあったりするので、彼のレポートとメルマガはどこの節約ファンにも必見です。

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  • 21 May
    • モモカタリ発信!

      ほぼ毎日、まったく官能と関係ないたわごとを綴っているこのブログだが、 私って、一応官能作家って銘打っているんでしょうがあ! (自分では「ロマンス作家」、ってことにしているんです  ) このブログに来た方の検索ワードも 官能  がダントツ多い。当たり前か。 その次に多い検索ワードは 女性専用ソープランド  なのだが・・・。 さて、そんな名実うらはらなナマケモノの私のお尻に火をつけてくれる人が現れ、うれしく思っている。 女性読者をターゲットにした新感覚官能小説サイト「モモカタリ」が、近々作品の携帯配信を始めるのだそうだ。   モモカタリのHPはこちら   第一回配信はもう目次が決定していて、いろいろなテイストの官能作家さんたちの作品が携帯に配信される。残念ながら海外の携帯しかない私は、この配信を購読できないのだが・・・・。 しかし、主宰者の方からありがたいことに、今後私も作品を提供しないかというお話をいただいたのだ。もちろん私は喜んで参加させていただきたい。名のある作家さんと私ごときを一緒に並べられるなんてとても気恥ずかしく、恐れ多くもあるのだが・・・。 しかし、こういうふうにせかしてくれる方がいないと、何も書く気になれないだめな私なのだ。 頭の中に断片的に集まった官能の塊を、いざ言葉にするぞー!! 皆さんも応援してね。

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  • 20 May
    • 新商売を探して!

      こんなニュース、アメーバニュースは大好きだと思ったわ。 豪州でヌード洗車サービス大人気  「太陽の州」と呼ばれる豪クイーンスランド州で、住民から苦情が殺到しているヌード洗車サービスについて、警察及び当局は取り締まる方法がなく困り果てている。.......... ≪続きを読む≫ [アメーバニュース] そういえば、スウェーデンにもあったな・・・ 半裸の女性が家に掃除しに来てくれる清掃サービス。 あれ、一時話題になっていたけど、どうなったんだろ。スウェーデンでは長く個人宅へのメイドサービスはなかった。人間平等の観点からだそうで、金持ちも貧しきも家の掃除は自分でしなくては平等ではなかったそうなのだ。最近右派が政権を取ったということで、個人宅への清掃サービスは解禁になったようだ。というか、以前から水面下でそんなアルバイトは繁盛していたのだが・・・。 きっとトップレス清掃も解禁なんだろうな。ならこちらでも公衆の目に触れないという条件付きでヌード洗車もOKだろう。 いや、夏になると素人でも公園でトップレスになるのが許されているこちらなのだから、戸外でもトップレスで洗車していけないことはないはず! 天気がいいから脱いだのよ!! と言えば、太陽の陽が貴重なこちらでは大丈夫!! ほんと、これはいい商売になるかもな。 って、誰がやんの? 私では無理ざんす・・・。

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プロフィール

ケータイ作家さよこ☆スウェーデン在住

性別:
女性
自己紹介:
子供が生まれてから、十代の頃好きだった文筆を再開。 2000年 第72 回 コスモス文学新人賞 ...

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