• 31 Jan
    • 緑の瞳のエリク

      今週はプチ休暇。いつもより予定の仕事が少ない。 この佳き日に何がしたいかというと、掃除 ・・・ 我ながらつまらない奴だなあと思う。 いつも家賃が高いと嘆いている私だが、実際活用されずに物置になっているスペースは、実はとても大きい。収納をより合理的にすることで、この狭い住居の10パーセント程度は広くすることができるのではなかろうか? トランク一つの荷物で生活できるとか、いつでも夜逃げOK!というシンプル生活をしている人がうらやましいと思う。私も持ち物はできるだけ減らしたい。 収納の見直し、これが私の今週の課題である。 話変わって ・・・ 電子書籍販売の でじたる書房 さんに、私の久々の(笑)新作を置いていただきました。 これです! 緑の瞳のエリク  (あ、一応18禁ですので、よろしく) この小説にはモデルがいます。 残念ながら私の彼でも、元彼でもないのですが・・・。 まだ「でじBook形式」のファイルしかできていませんが、そのうちPDFファイルもダウンロードできるようにしたいと思います。 よろしくねー。

      2
      テーマ:
  • 28 Jan
    • 麦ちゃんの思い出

      私がスウェーデンの高校で日本語を教えていることは書いた。 スウェーデンの若者の間で日本語熱が高まったいるのは、ひとえに漫画とアニメのお蔭である。 小さい頃からドラゴンボールや日本製アニメ番組を見て育った世代が、長じて言語にも興味をも持つようになった。 こちらのオタク系スウェーデン人には、本当に日本人顔負け?のオタク日本語を流暢に話す人がいたりして面白い。 教室でも、「NANA」が! 「NARUTO」が! と漫画の話題は尽きない。 しかしおばさんである私の心に最も強く残っている漫画はやはり自分の少女時代に読んだもの。 中でも忘れられないのがこれだ。 立原あゆみ 愛蔵版 麦ちゃんのヰタ・セクスアリス [少年向け:コミックセット] 今は「男の生き方」モノを描いているらしい漫画家の立原氏であるが、私の子供時代は性別不明の少女漫画家だった。その繊細なタッチから、先生は女性であるとほとんどの読者が信じていたと思う。 だからこそ、他の少女漫画と一線を画し、作品の中で男性心理が細かく描写されていることに読者は感心したのだったが、それもそのはず、立原あゆみは男性だったのだね・・・。 私の学校では、麦ちゃんが初恋の相手 という女子も少なくなかった。 同様、私も「麦ちゃん」に描かれた世界に大きく魅了された。結婚するなら、汗臭くガサツで平気でおならをするような男などまっぴらごめんだと思っていた。麦ちゃんのように繊細で、女性の気持ちを思いやる永遠の少年でなくちゃと思った。 時は経ち、今の私は麦ちゃんよりずっと年上になった。 この世に平気でおならをしない男などほとんどいるわけはなく、実際今は地震のようなおならをする男と一緒にいる私。 もし麦ちゃんが実在の人物だったら、今はもう40代半ば。 北海道で獣医をしながら、当時の麦ちゃんと同じぐらいの年の息子を持っているだろう。 ああ、麦ちゃん。 私の憧れの麦ちゃんは、中年になってもやっぱりおならはしないような気がするんだなあ。 この漫画を読むと、10代に戻る。もしその頃の私がpureな気持ちを持っていたとしたら、その気持ちが戻ってくるんだなあ。 やっぱり漫画っていいな。今の高校生も同じような気持ちでNANAやNARUTOを思い出すのかしら。

      5
      テーマ:
  • 27 Jan
    • 低賃金で働くということ

      また読んでみたい本を見つけてしまった。 ポリー・トインビー, 椋田 直子 ハードワーク~低賃金で働くということ 階級社会と言われるイギリスの女性ジャーナリストが、生活最低限の低賃金で働く人々の間で暮らし体験した世界のリポート。 同じヨーロッパでもイギリスと違って階級意識は少ないスウェーデンにおいても、この本が紹介している状況は多くの人が身に覚えがあると思う。 どんな少ない収入からもしっかり30パーセント前後の所得税を引かれてしまうここにおいては、どれほど働いてもそれほど豊かになった実感はない。 少し前のレポートで、スウェーデン家庭の半分以上は貯金が75万円以上ない、と出ていた。(ちなみに物価は日本並) まあ、皆それで暮らしていけているのだから立派なものだとも言えるのだけれど(笑) それはこちらの人が充実した社会福祉に甘えて(しかもこれもあくまで、エグジステンス・ミニマムという生存最小限を保障されているだけなのだけれど)宵越しのお金は持たない習慣を持っているからだ。 雑誌や新聞をめくると出てくる、出てくる。日本で言うところのサラ金の広告。 これではたとえ夫婦共働きでも両目をしっかりと開いておかなければ、あっという間に多重債務者に転落してしまう。 最近は日本でもニートや引きこもり、または働く気力のない若者が増え、貧富の差が大きくなる傾向にあるという。 思えば私の親以上の年代の人たちは偉かったな。皆勤勉で、質素で、よく貯蓄して。 私は今貯蓄が脅迫観念みたいになっているし、私の多くの日本人の友人もそうなのだけれど、スウェーデン人には「生きてりゃいいさ」とか言う人が多くてちょっとガクッときちゃう。 ・・・ そんなことを書きながらも、 まだしつこくパヴェリングのことを考えている私。 > 誕生日のエメラルドのパヴェ・・・・素敵。でも、エメラルドならやっぱ、でっかいのをぽ~んと一つ、って方がいいかしら。

      8
      テーマ:
  • 26 Jan
    • オンナを捨てた?!

      今日は久しぶりにある女性の友人に会った。 実は私は先週髪を短く切ったのだったが、彼女は私の新しい髪型をずいぶんと褒めてくれた。 本当は私は髪を切りたくなかった。 だけど、仕事で邪魔になるのでしかたなく切ったのだった。 「あなたは短い髪の方が似合うわ」 と友人は言った。 確かに、乱れ髪をひっつめにしている私は美しくもセクシーでもなかったと思う。 切ってすっきりして見えたんだろうな。 我ながら納得だよ。 高価な装飾品を身に着けたり、高いエステ代を払ったりはしなくてもいいと思う。だけど、 最低限身のまわりにかまっている人とかまっていない人では大きな違いができると思う。 私がだんだんオンナを捨てた中年になりつつあるのは、生活環境のせい? だったらもっと「人の目にさらされる」環境に自分を置くように努力しないといけないね。 前から思っていた、新しい、ちょっと高めのバッグ を買ってみようかな・・・・。 人間とは恐ろしいもので、周囲の環境にいくらでも変えられてしまう。 今いる場所が自分のライフスタイル?に不適切だと思ったら、それを変える勇気を持たなくてはいけない。 なんてことを今考えているのだね。 Beauty theoryさん、シャネル、エルメスなどブランド商品のセールだそうです。 まあ偽者が跋扈しているスウェーデンだから、ブランドなんて今更という気もするんだけど、本物というのはやはりどこか違うんででしょうねえ・・・   あるファッションアドバイザーが、「本当に上質のバッグを一つ買って、それをいつも持ち歩き、あなたのトレードマークのようにしなさい」と言っていました。 安物のバッグを10個買うより、その方が賢いかも? バッグの保管場所もとらなくて、風水的にも○ だし(笑)

      2
      テーマ:
  • 25 Jan
    • あと何年生きるの?

      仲のいい友人(女性)が電話して来て言うには、彼女の義両親がついに離婚することになったらしい。 彼女にとっての舅と姑だ。 お舅さんは現役時代、大企業で重役になったほどのビジネスマンで、退職後は身体が悪い(ただし自己申告)姑さんの世話でつきっきりだったらしい。 友人曰く、このお姑さんの病名は「怠け病」。 ヘビースモーカーで、何をするのも嫌、夫か息子が来て手をとって玄関から連れ出してくれなくては、一歩も外出できずずっと廊下に座っているような女性だった。 「まあ、舅もあの人には苦労したから、よかったと思うわ。でもその舅の代わりに姑が私たち夫婦のところによりかかられてはかなわない。私は今から心配よ」 という友人。 そうだね・・・ でもそのお舅さんとお姑さんはもう70代。 お舅さん、もし10年前に離婚を決意してたら、この10年間がもっと自由で楽しいものだったかもしれないね。 そうだ、人間はいくつまで生きるか誰にもわからない。でも・・・ 50歳のお舅さんが60歳で自分が死ぬとわかっていたら、我慢を続けただろう。 しかし自分が90歳まで生きるとわかっていたら? その我慢をあと40年も続ける気になっただろうか。 そう考えればお舅さんの70歳の決断は、遅すぎるように見えて決して遅くはないのかもしれない。 ああ、いつも今日が今一番若い。 これから人生を変えるのに、遅すぎることはないのだ。 というわけで・・・というわけでもないのだけど、 私はまた勉強始めちゃおうかな、って思ってます。 でも加齢による記憶力低下は隠せないので、今こんなものが気になったりしてるんです・・・ あなたは手にしたその日から、どんどん覚えられる記憶術をご存知ですか? ⇒ こちら

      3
      テーマ:
  • 23 Jan
    • たまにはこんなものも欲しい

      ハゲオヤジよ、たまには私に光り物を買え! たとえば こんなゴールドのパヴェ・リングが、欲しい、欲しい! しかしハゲオヤジは「こんな豪華な物をして歩いたら狙われる! 危険だからつけてはいけない」 だと。前毛皮のときも言っていたじゃんよ? 「こんな物をレストランの荷物預かり所に預けたら安心して食事もできないから必要ない」だと。 むぅ。 そんなに欲しかったら自分でお金を貯めて買いなさいという気持ちはわかるけど、こういうものって自分で買ったらうれしさが半減するんだよね。 その辺の女性心理を理解しろー!! と思いつつ この商品はネットショップJewelry space umu さんで見つけました。(下画像クリック) 私も光り物ジャラジャラって好きじゃないな。 だいたいこっちだと、それがガラスなのかダイヤモンドなのか、わかる人はほとんどいないもんね。 本当にキラリと輝く上品な小物を身につけるのが一番目を引くかも。 このショップでは色付き宝石のパヴェでも5万円以下。 やっぱり日本はいいのう・・・。

      9
      テーマ:
    • 離婚によって自殺を選んだ身障者

      昨年秋、新聞でこんな記事を読んだ。 スピード狂のスウェーデン人A氏は自動車事故により首から下が完全に麻痺する体になってしまった。 通常身障者にはパションリグ・アシステントという専属介護者が着き自宅でできるだけ通常通り暮らせるように配慮がされるものだが、A氏にはなぜかこのような介護者は与えられず、病院で最初の3年間を過ごした。 彼にようやく介護者が認められ、自宅に戻れると決定したとたん、彼の妻が離婚を言い出した。 A氏も妻もまだ30代前半。 A氏は不自由な身体だが死に至る病ではない。これからいくらでも長く生きるだろう。 専属介護者が雇われるので、妻が直接彼の介護に携わることはあまりないかもしれない。 しかし、彼と結婚していることによって、彼女の自由は大きく制限されるはずだ。 子供を作ることはできない。どこにも一緒に行けない。自宅にいるときはいつも彼や介護者と一緒でなくてはならない。 彼女にはまだ未来がある。 私は離婚を言い出した彼女を責めることはできない。しかし彼女の中には「彼を裏切った」思いがいつまでもくすぶるのではなかろうか。 しかも、更に悪いことに 離婚後A氏は生きる気力を完全になくし、「スウェーデンの福祉体制に対し死をもって抗議する」ことを理由に、スイスにある重度身障者の自殺を合法的に援助する施設で自らの呼吸器を外した。 昨夜この夫婦についてのドキュメンタリーが放送された。 昨年秋、彼の自殺は新聞で大きく報道されて、スウェーデンの福祉体制に対する批判も同時に掲載されていたが この番組を見て、彼の本当の自殺の理由は、 「妻に去られた孤独」 だったんだなあと思った。 カメラの前で泣く若い妻。 彼女が自己中心的と言うなら、A氏もまた自己中心的なのかもしれない。 人生には思いがけない荷物が現れ、それをしょって生きていかなくてはならなかったりする。 その荷物がいかに重く、自分だけが背負うのは理不尽に思えても、だ。 しかし私は、その夫婦を思って涙が出た。

      6
      テーマ:
  • 22 Jan
    • 初心忘れず

      昔、由美かおる  さんがインタビューで、 「初心忘れず」 を心がけていると話していた。 あんな美女が変にジミ臭いこと言うんだなあと思っていたけれど、それから10年以上経った今、私にもその言葉の大事さが遅ればせながらわかるようになった。 仕事でも、交際でもそうだ。 初めてのときは夢があった。初めてのときはうれしくて、やる気に満ち溢れていた。 初めてのときはずっと続けようと思っていた。初めてのときは大事にしようと思っていた。 だが 時間が経つにつれ、その気持ちは徐々に変わっていく。 つまらない。ばからしい。嫌なことばかり。満足していない。もっといい人いないかしら。私こんなことしていていいのかしら。ああ、あいつまた何か言ってる。適当にやり過ごしてしまおう。 そして次第にこう思うようになる。 これが私のやりたいことなの?・・・ 「初心忘れず」 使い古された言葉だが、その重みは年をとるごとに増すような気がする。 以前ある仕事で日本人のガイドさんに知り合いの通訳の方を紹介したとき、 「ベテランの方だから、まったく心配ないですよ」と御推薦したところ、そのガイドさんに 「ベテランだからいい、とは私は思いません。ベテランであるがゆえにマンネリな仕事に甘え、手抜きをされたことがたくさんあります。初心者でも真剣に仕事をしてくれる方を望みます」 とはっきりと言い返されたことがある。 その方の言いたかったことで今の私にぴったり当てはまることは多い。 心から反省させられる。 よし、2006年もはや12分の1近く過ぎようとしているけれど、今年は私も初心に戻ってがんばろうじゃないか。 15歳のときから55歳の現在まで3サイズに変化がないという由美かおる。 その若さと初々しさはひょっとして西野流呼吸法のおかげというより、いつまでも初心でいられるせいではないかと思ったりする。 由美 かおる 美齢―西野流呼吸法のアンチ・エイジング

      4
      テーマ:
  • 21 Jan
    • ハゲオヤジと喧嘩

      昨日はハゲオヤジと喧嘩しちゃったわ。 週に1回程度しか会えないのに、その貴重な時間に友人に電話をして相手の就職問題だのなんだのを私のわからない言葉でベラベラしゃべるんだもの。 「向こうがかけてくるんだから!」 って言うんだけど、そんなの私と別れてからかけなおせばいいやん? と私が怒ったら険悪になり、別れ際私に 「もう電話して来なくていいからな」 と捨て台詞を吐いたハゲオヤジ。 しかし我々も付き合いは長いので、彼のパターンは読めている。 私が本当に電話をしなかったらむこうから非通知で無言電話をかけてくるんだから。特に週末の夜電話をしないと、向こうは私がどこかで誰かとなにか楽しいことをしたのではないかと疑心暗鬼になり、いてもたってもいられなくなるらしい。 もちろん私はその電話が彼だということは知っているけれど、知らないふりをしてあげている。 「最近は電話セールスマンが日曜の午前中まで電話してくるのよね~。もちろん何も答えず切ったけど」 と、なんとなく彼に知っていることを匂わせるようなことは言うけれど・・・。 ところで話変わって 昨夜高齢者のグループホームで働いていたとき、あるおじいさんが鍋を焦がして、火災警報が派手に鳴った。 そのおじいさんの部屋に入ってみて、特に危険はないことを確認してアラームを消そうとしたけれどスイッチがない。その施設では消防隊が来ないとアラームは消えないようになっているらしい。 でもな・・・ 待てどくらせど消防署は来ない。こっちから連絡をしないとだめなのか? と思い電話してみると 「へー、アラーム鳴ってた? 全然気づかなかったなあ」 だと・・・ 今回は何でもなかったからよかったようなもんの、本当に火事だったらどうするの? でも考えてみれば たとえ消防隊がすぐに駆けつけたとしても、入居者は自分で逃げることなどできそうにない人ばっかり百人以上。しかもほとんどの人が耳が遠いので、今回もアラームに気づいた人すらほとんどいない始末。 ならば眠ったまま、あの世に旅立っていただくというというのもいいかも・・・ って、そんな問題かいな。 あー、やだやだ。 案の定ハゲオヤジとはすぐに仲直りしたけど、 高齢者のグループホームの安全的欠陥は・・・ おそらくよっぽどの大事故が起きない限り絶対改善されないだろう。

      2
      テーマ:
  • 18 Jan
    • セックス・インスペクター

      今月からスウェーデンのテレビで始まった新番組、「セックス・インスペクター」。皆英語をしゃべっているので恐らく米国か英国から輸入されたシリーズなのだろうけれど、これがまたなんだかな~な番組なのである。 セックスについて悩むカップルが、男女一人づつのセックスカウンセラーに指導を仰ぎ、喜びのセックスライフを取り戻すというもの。 先週はオルガズムを感じたことのない妻、今週はセックスを避けようとする夫がお題だった。 出演するカップルは、カウンセラー同様いずれも若く、素敵なお家に住んだなかなかの美男美女である。 その彼らが露骨な言葉で真剣に話し合い、時には大人のおもちゃも取り出して双方が満足する楽しいセックスを追及しようとする。 この番組の白眉?は、隠しカメラ(といっても本人たちはその存在を知っているが)でカウンセラーたちが夫婦のセックスの様子を観察しながら分析するところである。 もちろん公共放送なので、ばっちり全てが見えたりはしないが・・・ しかしチラリズムがヘアヌードより想像を刺激してエロティックであるということもあるよね? これは、なんかヘンタイ趣味とまじめな考察が入り混じった、妙な番組なのである。 セックスにまつわるあらゆる要素のキワをなぞった、良く考えられた番組と言えば言えないこともない。 これがもしカメラシーンがなければ刺激がなくつまんないものになっただろうし、カウンセラーの真面目な?考察がなければ、良識ある婦女子から非難轟々だろうし、 出演者が美男美女でなく、太ったおばちゃんと恐らくもう使い物になりそうにないおじちゃんのカップルだったとしたら、いくら刺激的なものを見せてもやっぱり視聴者激減だと思う。 昔ある機会に、ドイツの某エロビデオを見たことがある。 これがのべつ幕なしに選択されたと思われる素人カップルのセックス実況中継で、上記のようなおじさんおばさんとか(しかもおじさんのは最後まで○たなかった)、欲求不満っぽい中年女性があまりやる気なさそうな男性モデルとなんぞするとか、まあ見てて官能的な刺激を受けるというより、なんかお笑いの世界に迷いこんだ? とも言えない、なんと表現していいのかわからない不思議な世界だった。 ドイツの人、こんなの見て面白いの~ と叫びたくなった。 この「セックス・インスペクター」、放映はどのくらい続くだろうか。 それにしても最近のテレビって本当に面白くない。

      4
      テーマ:

プロフィール

ケータイ作家さよこ☆スウェーデン在住

性別:
女性
自己紹介:
子供が生まれてから、十代の頃好きだった文筆を再開。 2000年 第72 回 コスモス文学新人賞 ...

続きを見る >

読者になる

AD

月別

一覧を見る

旧ランキング

このブログはジャンルランキングに参加していません。

ランキングトップへ







王冠1【完全に冷え切った夫婦仲をラブラブにするガイドブック】最短でセックスレスを解消し、新婚当初のラブラブ夫婦を取り戻す方法。







海外に日本の本を発送してもらうのに便利です。最近は電子書籍も多数ダウンロードできるようになりました ↓ 海外に住む本好きの人にはありがたいサイトです。





私もやりました。これは当たってて面白いです。オススメ ↓





AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。