• 31 Jul
    • ヨーロピアンな風水

      風水は西洋でも流行している。 ただ東洋のものと比較すると、方角のことはあまり言われないようで、どちらかというときちんと整理整頓することが何よりの基本と考えられているようだ。 ヨーロピアンな風水を知るための日本語の本は: ユキ・シマダ ヨーロピアン・バグア風水―願いが叶う 私も最近入手したのだが、実行しやすい内容だと思う。 いくら風水のためとはいえ、趣味の悪い置物で部屋を飾りたくないと言う若い女性には特にお薦めである。

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  • 30 Jul
    • 長澤信子さんの中国

      長澤信子さんは1933年生まれ。結婚以来ほとんど専業主婦だったのが、お子さんが手がかからなくなってから何か生きがいを見つけたいと、36歳の時から中国語を習い始めた。 この年で新しい語学習得は無理かもしれない(36歳ってすごく若いと思うのですがその当時はそう思われていたのでしょうね)・・・と思いながらも、必死の取り組みがかなって40歳のときには通訳ガイド試験に合格する。その後は中国語の通訳、ガイド、そしてエッセイストとして活躍を続けられている。 長澤さんの本を20代の頃読んだ。「台所から中国が見える」と「専業主婦は夢の自由業」という題だったと思うが、今アマゾンを見ても見当たらない。もし図書館で見つかるならぜひお薦めの本である。 長澤さんは専業主婦だったこと、子育て後に新しい人生を見つけ、それをエンジョイしていることをエッセイストとしての売りにされているが、どっこいこれらの著書を拝見すると、それって口で言うほど簡単なことじゃないとわかるのだ。台所から中国は見えたかもしれないが、専業主婦は夢の自由業とは決して言えないと思う。長澤さんが語学習得のためにされた努力は、専業主婦だからできたことではないから。 家事には終わりがなく、また上司もいないので、ダラダラやろうと思えばいくらでもできる。そんな中で誰にも強制されない自分だけのための勉強時間をひねり出すのは大変だ。 またよほどの大金持ちと結婚したのでない限り、専業主婦は自分のためにいくらでも先行投資はできない。 語学の勉強にはお金がかかることが多い。その資金をまずどうやって調達したらいいのだろうか。 長澤さんは語学勉強の資金を稼ぐため、パートでもいつも需要が多いと思われる看護師になった。 急がば回れ、というか、トロイの木馬を発見するため資金作りとしてまず実業家になったシュリーマンを彷彿させるではないか。 これだけの努力をされて初めて実現した夢なのに、「専業主婦」を売り言葉にするのはちょっと卑怯じゃないかいと思うのだが。 主婦にピッタリと翻訳の仕事を薦める翻訳学校の悪の手口と似ているぞ(笑)

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  • 29 Jul
    • なんだかなー

      実は昨夜のデートのぼやきを書こうと思って記事を消してしまった。 内容は簡単に言うとこうです。 デートで映画に行くことになって、二つ選択肢があったのだけれど、私はどっちでもいいと言っていたらどちらかというと行きたくない方に決まってしまった。まあその映画もいい映画だから見てもよかったのだけれど、問題はデートの相手ハゲオヤジ氏が自分の従兄弟とその彼女まで一緒に連れてきたこと。 その映画を従兄弟も以前から見たがっていたから、というのがその理由。 まあそれもいいとしても。 映画の開演時間まで少し時間があった。映画館の隣がおしゃれな靴屋さんで、半額セールをやっていたので私たちもそこを覗いてみることになった。 従兄弟の彼女が素敵な靴を見つけたが、代金に200クローナ(3000円)ほど足らない。彼女はハゲオヤジに貸してくれない? と聞いた。現金引き出し機は近くの通りにあるよ、とハゲオヤジが言った。今日はカードを忘れたの、と彼女は言った。仕方なく3000円貸すハゲオヤジ。 映画が終わって出てきたとき、彼女は私の靴のサイズを聞き、たまたま同じサイズだった。すると彼女は「私去年素敵なブーツを買ったんだけど、足の手術をしてから履けなくなったの。一回しか履いていないからあなたにあげるわ」と言った。私は素直に喜んだ。 その後カフェーでコーヒーを飲む。コーヒー代は全額ハゲオヤジが払う。 しばらく歩いて従兄弟と彼女、ハゲオヤジと私の二組に別れることになった。 二人だけになったときハゲオヤジは私に言った。「彼女からブーツを買うなよ」 「あれ、くれると言ったんじゃないの」 「ばかだなあ、彼女は売るつもりだよ。僕にしつこくいつブーツを見に来るかって聞いたよ。彼女はそんな女なんだよ。僕が今日貸した3000円だって、催促しないと返してくれないよ」 つまり従兄弟とその彼女はハゲオヤジの友達のようでありながら、実際はタダでコーヒーを飲んだり靴を買う金をくすねたりすることを目的に彼に会っているのだった。 ハゲオヤジ、従兄弟、彼女。この3人を金持ち順に並べると 1 断トツでハゲオヤジ、2 普通の経済状態の彼女、3 ほとんど破産状態の従兄弟 になる。 実際彼女は従兄弟にジャケットを買ってやったり、映画をおごってやったりしている。従兄弟は彼女にとってちょっとした「だめんず」なのである。 その代わりに彼女は血縁のため従兄弟と縁が切れないハゲオヤジから、なにげに隙を見ては何かをおごらせ従兄弟に貢ぐことの元を取ってやろうと、いつも虎視眈々と狙っているのだった。 ちなみに ちょっと情けないことに この従兄弟と彼女はもう還暦近いお年なのである・・・ どっと疲れました。

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  • 27 Jul
    • 介護体験 続

      私は老人に育てられたためか、お年寄りの相手はけっこう好きだ。 いろいろ笑えるエピソードがあるのだが、患者さんのプライバシーがあるので公表できないのが残念である。 ホームではもちろん下のお世話とかもしなくてはならないので、そのあたりはけっこう大変かも。 特に男性のはやはり抵抗ある。 この仕事をしだしてから 風俗で働く人はすごい やっぱり稼ぐだけのことはしている、と素直に思えるようになった。 ただし女性の方が長生きするので、入居者の8、9割は女性なのがありがたい。 若い頃医学部の教授とか国際線パイロットの草分けとかの輝かしい職歴を持つ人が(現役時代の写真、とってもかっこいい!!)、80代になってまったくのヨイヨイになってしまった姿を見ると、人間は誰しも病気になったり障害を持ったりする可能性がどこにでも転がっているのだ、たとえそうならなかったとしても、老いと死は誰にでも平等にやって来るのだと、謙虚な気持ちにさせられる。 このホームの入居者の中には女流作家もいる。 彼女はスウェーデンの国語の教科書に作品が抜粋されるほど有名で、日本でも翻訳書が何冊も出ている。 今は高齢な上にアルツハイマーで、もう字を書くこともできない。 作家らしく? 夜型で朝にはからきし弱い。しかし薬は朝決まった時間に飲ませないといけないのでベッドまで持っていくのだが、毎回「痛い、苦しい、私には飲めない」と大騒ぎして、錠剤を飲ませるのは一苦労である。 先日「復刊ドットコム」というサイトを見つけた。絶版になった本がこのサイトで百票以上の投票を集めると復刊されるというサイトである。 このサイトを見て、すべて絶版になっていた彼女の本の日本語訳のうち、数冊が復刊されるというニュースを知った。 さっそく作家にそのことを知らせにいった。するといつもはベッドでうなっているだけの彼女が、私の報告を聞くなり突然目をぱっちり開き、 「それはいい知らせだわね」 と言って朝の錠剤をペロリと飲みこんだのだ。 これには私がびっくりした。 恐るべし作家魂! 「私は書きたいことはまだあるんだけど、もう書くことはできない」 と彼女は常々言っている。痴呆が進み体の振るえも止まらない状態では確かにもう何も書くことはできないだろう。しかし彼女が40年余りの文筆生活のうち生み出した作品は今でも生きているし、これからも生き続けると思う。 私が彼女ぐらい長く生きられるとしたら、その時自分の人生を振り返って何を見るだろうかといつも考える。

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  • 26 Jul
    • 介護体験(笑)

      こちらは7月後半ということで、会社はどこーーーも休み。 というわけで、仕事関係は全て来月以降のお話にしましょうと言われています。 日本には社会人の夏休みはないはずなのに、毎年不思議と7月は日本からも仕事のお話ないんですよね。 でも天気悪いし遊びに行く予定もないし、子供もパパと出かけているし暇だったので、先週と今週は目一杯バイトを入れたんですよ。 そのバイトとは老人ホームのお世話。私は看護の資格も持っているんでこういうバイトには事欠かないんです! 痴呆のお年寄りが入居しているホームで、ほぼ寝たきりのおばあちゃんから見た目はカクシャクとしているけど話をしてみるとなんか変なおじさんまで、その病状はいろいろ。 でも今言いたいのはその患者さんのことじゃないんです。 10日ほど連続して働いてみて辟易しているのは、そこに年間を通じて勤務しているオバちゃんたち。 そのメンタリティにどうしてもついていけまへん。 とにかくすっごい意地悪で見栄っ張りなんですよ。 もちろん断っておきますが私はいろいろなホームや病院で働いてきて、和気藹々で楽しい職場もたくさんあると知ってます。 交代制なので一緒に働くオバチャンがしょっちゅう換わるのですが、とにかくお互いの陰口がすごい。 聞いてて脳みそがとろけるような話も多い(どこのパーティに行って何を食べたとか、バーゲンで何を買ったとかを実に詳細に教えてくれる)。その割には他の人のちょっと自慢かかった話はまったく聞こうともしない。・・・とか、他にもいろいろあるけど: 自分のことを棚にあげて一言言わせて。 低級です。 こんなときだけは私、一人でできる仕事が他にあってよかったと思う。 以上です。

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  • 25 Jul
    • 豊胸は服の上からじゃわからない

      まったくどうでもいい話で恐縮なのですが・・・ 知り合いの女性が豊胸手術をすると聞いていたので、術後はどれほど大きな胸になっているのか楽しみにしていたのに、 「手術したの? まだなの?」 と思わず聞いてしまったぐらい洋服の上から見ると変化がなかった。 「私は職場に行くときはあまり胸を目立たせないようにしているのよ。外では大きく胸の開いた服を着てるけど・・・ 」 そっか・・・でも60万円もはたいて手術したんだもん、それで何の変化も見えなかったらもったいないような気がするのは私だけ? そんなことを思いながら新聞を読んでいたら、「豊胸手術失敗で自殺した女性」とか「某有名女優の胸にヒビが!」とか、挙句の果ては「胸が腐ってきた!」とか・・・おどろおどろしい文字が躍っていてびっくりした。 それでもこちらの人は豊胸手術受けたいんだなあ・・・  もちろん小さい胸がコンプレックスで心から悩んでいる人もいると思うし、そういう人が手術を受けることによって自信を持ち明るく生きられるのならそれでいいじゃないか! と思う。でも 同時に、その知り合いを見てちょっと思ったのだけれど、 彼女の場合小さい胸がコンプレックスというより(というか、彼女の胸は手術前から十分な大きさだったと思うけど) 人生に何らかの不満があって、それを物欲を満たすことや外見をいじることによって解消しようとしている。 そんな気がした。

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  • 24 Jul
    • 気分がすっきりしない

      なんとなく気分がすっきりしない、何が不満というわけでもないけれど急に腹が立ったり、涙もろくなったりする。今の私がそんな状態。 そして、こんな時はやっぱり思ったとおり生理直前なんですね~ 毎月同じパターンだわ~。この症状、健康食品でよくなったと思ってたけどやっぱり完全には直らないみたい。 ということでこんなときは寝るに限る! おやすみなさい。

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  • 22 Jul
    • 愛人

      スウェーデン人でイングランドのサッカーコーチをしているエリクソン監督。 日本ではワールドカップのときベッカムの監督としてちょっと名前が出たくらいでたいして有名でもないだろうが、こちらではタブロイドの常連である。 このいかにもマジメな雰囲気のエリクソン監督に、ちょっと不似合いなド派手なイタリア人の彼女がいる。 朴訥そうな見かけによらず、エリクソン監督はけっこう発展家で、TVタレントやサッカー協会のセクレタリーなどと浮気もしっかりしちゃっているのである。 そのセクレタリー(39歳)だが、監督と不倫すると同時に他のサッカー協会のお偉いさんともいろいろやっていたらしい。 監督にとってはセクレタリーとの一件は一時的なものだった。しかしこれで名前と顔の売れた彼女は監督とのセックス体験記をタブロイド紙に披露して6千万円ほど稼いだ。 監督を誘惑した理由について、彼女は新聞でこう言っている。 「私はとっても、とっても金持ちな成功者になりたかったの。そしてこれからそうなるでしょうよ」 はあ・・・ 監督、大変ですね、有名人で金持ちだってえのも! こんなわけのわからない女に付きまとわれるんだから。 私的にはこのセクレタリー、チンケな女だと思うが 一番いいのは我々大衆がこのような人物を無視することだと思う。 それにしてもお金儲けは難しい。彼女が考えた「金持ちな成功者」になる方法は、持てる唯一の武器である美貌を最大限に発揮することだったのだろう。 彼女は昔モデルだったとどこかに書いてあったような・・・モデルで成功することができなかったので、考えた別の方法が「金持ちな成功者」のセクレタリーとなって彼らに近づくことだったのだ。 まー、こんなことで有名になって、いいのか悪いのか。 とにかくセクレタリーのファリアさん、これからも健闘してください!

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  • 21 Jul
    • 迷ったとき その2

      だいぶ前になるが、こんな本を読んだ。 宮本 輝 葡萄と郷愁 内容は2部に分かれていて、一部が日本の若い女性、もう一部はハンガリーの若い女子大生の物語。 日本の若い女性は結婚相手として、学生時代からの恋人より、自分に求婚して来た将来の外交官を選ぶべきかどうかと迷っている。 ハンガリーの女子大生は、ひょんなことからアメリカに渡って研究するという、彼女にとっては夢のようなチャンスを得て、その話にのろうかどうしようかと迷っている。 いずれにしろ、この二人の若い女性は偶然巡り合せた「人生のチャンス」というものに対して臆病になっているのである。 まー、私ならハンガリーの女子大生の場合文句なくアメリカへ行っちゃえよー、と思うのだが、 日本の女性の方は、 長年付き合ってちょっとマンネリ気味のある今カレ、そこに自分をとっても愛してくれる将来性ある男性が現れプロポーズされ、とっても心が揺れるのを見て、私でも悩むかなと思った。 自分を好いてくれているから、未来の外交官夫人になれたら素敵だから、その人を結婚相手として選ぶのか。それはあまりも打算的ではないか。今のカレが可愛そう! とかなんとか。 ネタばれになるが、この小説では彼女は結局未来の外交官夫人になる道を選んでいる。 その選択にはいろいろ是非があると思うが、私は思う。 迷うといっても心の中では、天秤は必ずどちらかに傾いているものだ。結局彼女の外交官夫人になるという魅力に、糟糠の今カレは勝てなかったのだ。 もちろん彼女その外交官の卵と結婚したところで、絶対幸福になれるかどうかはわかりはしない。 将来に何が起こるかわからないし、そのとき「あー、やっぱり元カレを捨てるんじゃなかった」と思わないとも限らないから。 しかし同時に今のカレと結婚したとしても、「あー、あの人と結婚していれば今ごろは外国でセレブと・・・」と後悔しないとも限らないのだ。 人生は選択の連続である。そしてどちらを選ぶか、それはそのときの気持ち次第。 だけど、それでもどうしても決められないという場合・・・ 時間が決めてくれることもある。

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  • 19 Jul
    • 迷った時は苦しい方を選べ

      まだ10代のとき、あるマジメな雑誌の投稿欄を読んでいてこんな文を目にした。 20代前半の女性からの投稿一部抜粋: 「クリスチャンである私は、迷った時はいつも苦しい方を選びなさいという言葉を信じ、その通りに行動してきました。その結果、周囲の多くの人々に大変な迷惑をかけてしまいました」 その人がいったい何をしでかしたのか、そしてどんな選択肢があって、苦しい方を選んだ結果周囲にはどんな迷惑をかけてしまったのか、ということについては全く書かれていなかったが、この一文だけはすごく印象に残っているのである。 「迷った時は苦しい方を選べ」 クリスチャンの人って本当にそんなことを言われているのかどうか今でも知らないけれど、 私のウン十年の人生経験から言わせてもらえば・・・ それはちょっと違うんじゃないかと・・・ どちらかと言うと、「迷った時は面白そうな方を選べ」じゃないかと・・・ 例えばある女性がDVの夫と暮らしていて、このままではいつか殺されるという場合、「迷った時は苦しい方を選べ」と言って夫の許に留まるのが正しいのかというと ? だ。 彼女がそこに留まることによって周囲にも迷惑をかけてしまうことがあるだろう。 しかし ある受験生が試験日まで数ヶ月を残し、今のままで入れる第二志望校とがんばれば入れそうな第一志望校の間で心が揺れ動いているとしたら、 「迷った時は苦しい方を選べ」・・・ってことで、あと数ヶ月がんばって第一志望校にチャレンジしてみるのも悪くないかもしれない。 その投稿をした若い女性は「迷った時は苦しい方を選べ」という言葉を曲解していたのではないかと、私は勝手に考えている(クリスチャンの方、そうではない! とおっしゃるのならぜひ本当の意味を教えてください)

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プロフィール

ケータイ作家さよこ☆スウェーデン在住

性別:
女性
自己紹介:
子供が生まれてから、十代の頃好きだった文筆を再開。 2000年 第72 回 コスモス文学新人賞 ...

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