ネタフル・ギャグ-その11

テーマ:
つい先程、新ギャグが発表された。
http://netafull.net/archives/006370.html

> それにしても、なんで文化祭で一人漫才をすることになったんだろうか。
> チョー気になる。
>
> ちなみに答えは「Am」でした、残念! 切腹! う~ん、マンダム!

「チョー」というのは昨日の北島の流行語大賞を意識したのでしょうか。

「残念! 切腹! う~ん、マンダム!」の部分はまさにネタフル真骨頂といったところ。超意味不明。
だけどここで「マンダム」が出てくるところが、カリスマブロガー[N]氏らしいかな。

衝撃度:★★★☆☆

(C)ギャギング by [N]ネタフル
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ネタフル・ギャグ-その10

テーマ:
先程(20分ほど前)、mixiの某日記において革新的なギャグが発表された。

----------------------
>>○○さん

中継されマース!

六神合体ゴッドマーズ!
----------------------

携帯からの中継話で出た、ネタフル・ギャギング。

「マース」からゴッドマーズ。
それに「六神合体」をつけるなど、そこらのMT使いにできるだろうか?
ここに、ネタ氏の非凡さを感じる。

まだネタフル・ギャギングは奥が深そうだ。

(C)ギャギング by [N]ネタフル
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ネタフル様、渾身のギャグ炸裂

テーマ:
日曜午後に親ばか[N]氏がやってくれました。

ネタフル・ギャグ-その9
『リアル電車男』
http://netafull.net/archives/006137.html

息子さん、かわいいですね。
ご自分で箱を作って電車にしてるのかな?

こちらを見た方は、「…?」というリアクションをされたり、
「なぜこれが電車男?」とわかりにくさを感じられると思うのですが、
それこそが『ネタフル・ギャギング』ですので、
あまり深く考えないようにしてください。

ご本人も「いや別にギャグじゃないですからー!」とか言い訳をこきそうな、
「グレーゾーン」なギャグ。

それが[N]氏の真骨頂なのかなぁとため息をつかせる、
爽やかで深く考えさせられるギャグでした。
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ネタフル・ギャグ-その7

テーマ:
もし、
「ひろしです。。」
というギャグをかまされた時には、以下の返し技を使おう!


<ギャグここから>

ブルンブンブンブンブルンブンブンブン

ひろしひろしっておめーらひろしばっかりいってんじゃねーぞ!!
ひろし&キーボーの気持ち考えたことあんのかこんちくしょーめ!!

ブルンブンブンブンブルンブンブンブン

○○です

</ギャグここまで>

イメージとしては、大型バイクに乗って黒いグラサンをかけて
エンジンをふかしている感じ、らしい。

(C)ギャギング by [N]ネタフル

ネタフル・ギャグ-その6

テーマ:
今日は[N]ネタフルギャギング紹介ではなく、ネタフル様がいかに素晴らしいかどうかをちょっとご紹介する。

ネットセレブ、切込隊長氏の「驚愕」
ブログを書いて商売になるかどうかは成功者待ち
> 個人的に取り組みとして面白いなと思ったのが木村剛氏のゴーログと、
> その点対称としてのネタフルである。

> まぐまぐで殿堂入りしたメールマガジンという底辺からスタートし、
> ブログの興隆にいち早く気づいてメルマガからシフト、日本有数の
> アクセスを集めるブログにまで成長した。
>
> どちらにも共通しているのはかなり真面目かつ本気でネットに取り組み、
> エントリーし続けていることである。私のように思ったことを適当に
> 書き散らかしているのとはわけが違うと言う点で驚愕に値する。

→面白く、驚愕に値する男、ネタフル。


日本唯一のページランク7ブロガー、ネットセレブ梅田氏の「賛辞」
2004年09月24日
> [N]ネタフルからトラックバックをいただいた。その中で、
http://blog.japan.cnet.com/umeda/archives/001657.html

2004年02月27日
> …における僕の問題意識を、きれいに要約してくださったのが、
> ネタフルであった。
http://blog.japan.cnet.com/umeda/archives/001051.html

→「ネタフルが私に大いに役立った」との賛辞。

まさに時代はネタフル。

このネットセレブレティー御二方を驚かせ、感謝させる男、ネタフル。
そんなネタフルを今後もヲチしていきたい。

だから早く新しいギャグ書いてよ。

ネタフル・ギャグ-その3

テーマ:
ユアウェル米

[用法]
サンキューと言われた際の答えに。
もちろんcome=米をかけた、昭和初期の香りのするギャギング。
飲み会の席で、醤油をとってあげた際などに良い。
にっこり笑顔でハキハキと元気よく、が基本。

テクニックとしては、
「ゆあうぇるこめ」
と発音してくださいとのこと。

忘年会対策もバッチリ!

ネタフル・ギャグ-その2

テーマ:
今日はネットセレブ梅田氏に引用されたりしてブロガーとして脂が乗り切っている男、ネタフル氏の新作ギャグが、つい先頃発表された!

 [N]ネタフル:「木村剛氏、侍に!」
 http://netafull.net/archives/005472.html

このエントリーの中で、BLOG界の超絶ギャグキングのギャグが炸裂。
まぁ、10人ぐらいしかわからないだろうけど。

> 出た! 木村侍!
> でも、木村剛が本当に好きなスポーツはサッカーですから、残念!

【ギャグ解説】
解説を入れないと「え?これギャグですか?」というメールが来そうなので。
「サッカーですから、残念!」の部分がギャグ。

> 高校時代は突貫FWでならしていましたから、
> 時代が時代なら日本代表で木村隊長って呼ばれて
> サポーターの前で踊ってますから、斬り!

【ギャグ解説】
ここは「斬り!」がギャグ。

> 拙者、木村さんのKFi Clubの飲み会で、
> 対面でサッカー談義した仲ですが、
> 経済の話はちっともしませんでしたから、切腹!!!

【ギャグ解説】
ここは注目すべき点だ。
「拙者」と「切腹!!!」がギャグに該当する。


・・・と、皆さんは口をポカーンと開けてリアクションに困っているでしょうから、僕しか知らないエピソードをひとつ。

この、木村剛氏の飲み会の時、

[N] お
■■■■■■■■■■■■
剛 栗 鳥 29

[N]…ネタフルさん / お…おじさん / 剛…木村剛氏
鳥…小鳥さん / 29…29manさん

というフォーメーションだったのですが、
ネタフルさんが木村さんに話し掛けてるのを盗み聞き。

[N]「木村さん、ページビューどのぐらいですか?」
剛「…ぺーじ・びゅー?」
[N]「えぇ、ページビュー。1日の」
剛「……(考えている様子)『週刊 木村剛』の?」
[N]「そうです、アクセスが…」
剛「…(アクセスか!)2,3万です」
[N]「ほう…」

木村さんが「ページビュー」という難しい言葉を知っているわけがありません。
そこにつけ込むネタフル氏。
いい物を見せてもらいました。ふふっ。

この飲み会ではネタフル氏関連でまだ面白いことを発見したのですが、
それはまた今度…