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あなたらしく生きていくために必要な情報を提供します。


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こんにちは、倉本です。


あなたは昨日誰と話をしたでしょうか?
誰と何の話をしたか、気になるところです。


1日振り返ってみて話す事はあるでしょうか?
あなたが誰に何を言ったのか
誰が何を言ったかというのに、大事な意味があります。


話をしている相手ではなくても
耳に聞こえてくる言葉が重要なヒントになる場合があります。


あなたが言った言葉
あなたが言われた言葉には重要な意味があります。


あなたが何を言ったのかとても重要です。
あなたが話した相手が何を言ったのかもとても重要です。
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こんにちは、倉本です。


あなたはお金に対してどのような考えを持っているでしょうか?
お金のことはあまり考えた事がないでしょうか?


お金に対して、小さい事どのような言葉を記憶してますか?
「お金がないから、買えない」
「欲しいものは自分で手に入れる」
「お金持ちは何か悪い事をしている」
「いい成績をとって有名な会社に勤める事ができれば安心だ」
「お金持ちは寄付をするし、税金を多く払っている」



一度ノートに書き出してみてほしいですが
それが言葉が今も影響を及ぼしている可能性があります。


コツは出てきた考えを否定も肯定もせず眺めてみることです。



そして、毎日お金をもらったり、支払ったりしているので
それをノートに書いてみる事をお勧めします。


今日はお金をいくらもらったか
何にお金を支払ったか
ノートに書いてみるのです


そうすれば、あなたがどんな収入を得ているのか
そして、どんなことにお金を支払っているのか
客観的に気づく事ができます。


お金の話をすると感情的に動揺したり、怒ったりする人が
いると思いますが


それもよくある事なので、あまり感情的にならず


お金には毎日触れているわけで
慣れていく事をオススメしたいです。


お金に対する考え方をお金持ちの考え方にしていくと
自然とお金持ちになることができます。


それには今、あなたがお金に対してどんな考えを
持っているのか、眺めてみることをオススメします。



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こんにちは、倉本です。


最近、身近な人とお金の話をしたのはいつでしょうか?
昨日ですか?それとも一週間前ですか?それとも1ヶ月前でしょうか?


身近な人とお金の話をするのは勇気のいる事だと思うのですが
その時どんな感情になったのか、気になります。


あなたはお金に対して、ある考えを持っています。
その考えは時間をかけて形作られて来たものです。


それがいいとかわるいとかではなくて
どんな風に考えているか、是非眺めてみる事をお勧めしたいのです。


何故かというと、お金のことというのはとても大切なことですが
繊細なテーマであるので、一般的にはあまり話すことは少ないです。



しかし、まずあなたの人生にお金は深く関わっていますので
お金というものがどういうものなのか、自分なりの考えを持ちましょう。


何をするのかというと
今日、あなたにどんな収入があったのか
どんな支払いがあったのか、ノートに書いてみることをオススメします。


そうすると
あれ、こんな収入があったのか?と気づいたり
意外とこんなことにお金を払っていると気づいたりします。



それを明らかにすることで、何かに気づき、
何かを感じて、行動が変わってきて、結果が変わってくると思います。
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こんにちは、倉本です。


先日、あるお寿司屋さんに行ってきました。


ここのお寿司は、
最初に魚に味付けをしたづけと呼ばれるものから始まり
その後、にぎりがいくつか続くのですが、


最初のづけから、味が複雑で何層にも重なっているいて
尚かつ全体として調和がとれていて
本当に心地よい味が口のなかに広がるのです。


お寿司のネタも何種類もの味があり
見事に調和しています。
酢飯の硬さなども本当に気持ちよいのです。


どうしたらこの味が出せるのか
全く想像がつかないのですが、
それでもとても美味しいお寿司でした。


お寿司もここまで美味しいと
このお寿司をもう一回食べる為に
長生きをしようと感じる事ができるほど
勇気を与えてくれます。



ひとつのことを愚直に続ける事によって
人を感動させるものを提供できることを感じました。


追伸:このお寿司屋さんの名前は
「すし與兵衛」です。
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こんにちは、倉本です。


あなたは身近な人が変わったな、成長したな
と感じた事があるでしょうか。


私は身近な人に
自分の経験や得意だと思っていることを教えていて
成長したと感じ、感動することがあります。


1年前までは全く今とは違う感じで
拙い感じだったのに


今をとても楽しんでいて
しかも堂々としている。


過去の姿、雰囲気とは激変していて
私の方が驚かされて感動させられます。


しかし、一歩引いて俯瞰してみて
そこに至る過程を振り返ってみると
粘り強い本人の努力、周りの人の支えが必ずあるもんなんですね。


人は成長し、変わるものなんだと
気づかされた時に、生きていて良かったと
とても感動します。


そういった、成長や変化に感動したら
また普段の生活に戻って
地味なことをやっていくということです。
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こんにちは、倉本です。



あなたの一日を振り返ってみると
あなたの身近にいる人、友達のなかで
一番大切だなと感じている人はいるでしょうか?




大切な人を思い浮かべましたら、
その方がどういう人生を送っているか
思いめぐらしてみると



例えば、
日々どういう人と一緒にどんな仕事をしているのかとか
どんな出来事にどんな気持ちになったのか



今どこに住んでいるのか?
何をしたいと感じているのか?
悩みは何なのか?



電車に乗って会社に通っているのであれば
電車に乗っているときにどんな気持ちなのか



大切な人の顔を見られるのであれば
どんな顔をしていて、どんな気持ちなのか




話をしてみたら、もっと相手のことを理解できます。
あなたの大切な人と話をしてみることをオススメします。
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こんにちは、倉本です。



あなたは人生で激変したという経験はありますか?
振り返ればあると思うのですが
どんな時だったでしょうか?



一般的に人が変わる瞬間は
「投獄」「大病」「倒産」といいます。
ですから、
あなたが変化を起こしたい場合は、最後の「倒産」に近い、退職をすることをオススメしますが





私が非常に衝撃を受けた事は何かというと
兄が北アルプスの登山中に水の事故に遭いそのまま帰らぬ人になった出来事です。



私は家族と一緒に兄の捜索に参加しました。
最初は、楽観的に絶対見つかると思っていましたが


兄が見つかる代わりに
兄が持っていた銀行のキャッシュカードが引き裂かれた小さな切れ端が
みつかり
だんだん、厳しい現実を突きつけられ



家族は現実を受け入れられずに混乱して
極限状態に追い込まれていきます。
両親は希望を失いつつありとても混乱してました。



私は極限状態に置かれた時に、
「人って簡単にいなくなるんだ」
と至極当然の事実に気づかされるのです。



そして、何故兄が山にいったのか
私はなんとなく共感して
悲しみに浸りました。


実際、兄は何故山にいったのかは
兄本人に話を聞いてみたらわかると思うのですが
今は話をすることができません。



何故か兄の行動がわかるな、と感じたのです。
そのときに、死というものが身近にあるなと感じました。


そして、死を身近に感じたときに
本当に生きているという感覚を持ちます。



何が言いたいかというと
人は誰しもいついなくなるか、わからないということです。


あなたには大切な人がいると思いますが



特にあなたに大切な人には
あなたの気持ちを伝えておくことをお勧めします。
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こんにちは、倉本です。


日々生きていると様々な出来事が起こります。
あなたはひとつひとつの出来事をどのように見ているでしょうか?


どういう意味かというと
あなたに起こった出来事をどのように捉えて
そしてその出来事に対してどのように感じたかを意識してますでしょうか?


まず大切なのが、何が起こったか、ということです。


私が身近な人と話をしていると
今日起こっている出来事に対して、当たり前に起こっていると
捉えている人が多いように感じます。


うまく生きようとしていて、何も感じる事がなくなってきている
そんなイメージです。


まずはあなたに起こった事を話してみます。
そのときに、あなたが出来事に対してどう考えているかが明らかになります。


そんなの話さなくてもわかる、と思うかもしれませんが
話してみて初めて感じる事もありますし
あれ?私はこんなふうに考えていたのかと感じる事もよくあります。


それがあなたそのものなので、何が起こったかということを
大切にしてください。


あなたがどう考えているか、ということに興味をもってみるのです。
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こんにちは、倉本です。


今日どんなことがありましたか?







今日どんなことがあったの?と聞かれて
え?って答えられないということはないですか?


まずは今日何があったのか
どんなことを感じたのか
話をしてみることをオススメしたいのですが
今日何があったのか、話す事がないという状態は



あなたが今に対して、面白くないと思っているということなのかもしれません。
今何も感じる事がなければ、それはかなりまずい状態になります。



何故かといえば
喜ぶ、怒る、哀しい、楽しいという感情が強ければ強いほど
それが記憶と結びつけられて
人生を形作るので



感情がないということは
簡単にいってしまうと、何も記憶に残らないということで
いつかあなたが人生を終えたときに
私の人生はどうだったのだろうか
と感じかねません。


ですから、今日あなたが何を感じ、何を話せるかということが
非常に重要です。



で、やばいと感じたらどうしたいいでしょうか?
これは原点に帰って


死を意識してみるのです。
どういうことかというと


死をリアルに感じてみたときに
あなたはどう感じるのか
言ってみるのです。


そして今死んだとしたときに
これはやっておきたかった、ということから
やってみるのです。


特にないという場合は、あなたは人生に満足しているということ
ですので、特に何もいうことはないのですが


死ぬ前に何かしたいと思った事を
まずやってみることをお勧めします。


実際の死に臨んでみないとわからないことも
あるかもしれませんが、
常に死を意識して、真の意味で生きることができます。


今は恵まれた世の中だけに、
本当に生きているのか?と思うような魂を失った人に
出会う事があります。


そのときに、一人でも多くの人が折角生きているのだから
後悔のない人生を送ってもらいたいと思います。
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こんにちは、倉本です。


怒濤の9月が終了して、今日は10月1日です。


あなたは、人と話をすることに対してどういう感覚を持っていますか?
日によって、変化していくと思うのですが


あなたが話をして、嫌われたらどうしようとか
相手の邪魔をするのではないか


自分の本心を知られてしまうのが怖いとか
好きだって伝えて、相手が離れていってしまったらどうしよう


そもそも自分からは話しかけられない
本音を言ったら、意外な反応をされるのではないか


と様々な想いが出てきます。
それは、あなたの大切な感覚なので、一番大切にして欲しいです。



私の体験をお話すると
私は過去訪問販売をしていました。
とても特殊で、とても興味深い世界です。


いきなり、ピンポンを押して、時間をくださいと
インターフォン越しに
知らないお客様に声をかけていきます。


お客様は私たちの事を知らないですし
私たちもお客様のことを知らないので
良くも悪くも何のしがらみがないのです。


ですので、


家にいる主に女性の方は、遠慮なく正直に行動してくれます。


何回も何回も訪問販売員の訪問を受けていて
タイミングによってはうんざりしている人もいるのです。


インターフォンを押して、
磨きに磨きをかけられた究極に断りにくいトーク
「◯◯の倉本と言います。この地域の担当になりましたので
ご挨拶に来ました。少しお時間頂けますか」


というと
「今忙しいです」
「太陽光でしょ?結構です」
「(まだ何も言っていないのに)間に合ってます」
「車は間に合ってます(太陽光発電だって!)」


「ガラガラ(焦っている音)、ドッシャーン、がちゃ!!(ガチャ切り)」
というのが、ほとんどです。


なかには、私たちが歩いている革靴の音
「コツコツコツ」
という音を聞いて、カーテンを
「シャーッ」と閉める方


「ピーンポーン」
「しーん」「サササー(静かに移動する音)」


足音がするだけで、逃げていくのです。
今は笑って話せますが
こんなお客さんばっかりですから
特に愛知県は!



ですので、私たちは
無音で気配を消して歩くことができるようになりました。


ある地域、ある日に
その日もピンポンを教えていて
出てきた、断り、無反応
を殴り書きで、記録してました。


その日は出て来てくださった人は10%未満でした。
90%の人が断りか無反応だったのです。


そして、その日の訪問件数(ピンポンを押した家の数)が
100件を超えて、だんだん、鬱憤がたまってきました。
「ちきしょー、なんで話すだけなのに、こんなに大変なんだー」


「なんで話すだけなのに、、、」


ふと気づいた事があります。
「話をするのに時間をとってくれることは、当たり前ではない
そこには相手が話を聞くために時間をとろうという意思決定がある」


その気づきに私は衝撃を受け、泣きそうになります。


「話をしてくれることは当たり前ではない」
という真実に、100件ピンポンして初めて直面したのです。


「話を聞いてくれるのは当たり前ではない」
「話をしてくれるのは当たり前ではない」


この2つです。
自分の気持ちがどんどん純粋になっていくのを感じました。


もしかしたら、あなたが愛する人が話を聞いてくれるのも
当たり前ではないかもしれません。


あなたのことが大好きだから、あなたにお世話になっているから
あなたが熱心に話してくれるから


時間をとって、話を聞いてくれるのかもしれません。


あなたの一番身近な、一番大切な人に
「話を聞いてくれるのは当たり前ではない」
とか
「これで話すのが最後かもしれない」
という気持ちで接してみることをお勧めします。



今日、話をできる限り聞いてあげて
「大好きだよって」
言ってあげてみてはいかがでしょうか?
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