謎の飲み物Loloh Cem-Cem

テーマ:

10周年記念マナドダイビングツアーの番外編。

最終日の観光で遭遇した、謎の飲み物をご紹介です。

 

場所は、バンリにあるPanglipuranという伝統的な村。

そこを観光しているローカルは皆、緑色の液体が入った

ペットボトルを手にしています。

 

 

興味津々のゲストM氏。

1本Rp5000-(\50)。

 

Ibu(おばちゃん)に「どんな味?」って聞くと、

「甘くて、酸っぱくて、しょっぱくて、辛い、苦い」だそうです。

 

 

買ってみました。

 

 

飲んでみました。

 

あれ、一口でキャップを閉めちゃった。

 

引き続きまして、

 

 

美味しいのか、不味いのか、何とも言えない表情です。

 

このCem-Cemを作るのには、Cem-Cemの葉、シナモン、キンマの葉、

ジャトロファ(和名:ナンヨウアブラギリ)の葉、dhadhapの葉(グアヴァの葉)、

ココナッツウォーター、パームシュガーを使うそうです。

 

本当に、

甘くて、酸っぱくて、しょっぱくて、辛い、苦い」味

でした。

 

漢方薬の一種のようですね。

 

この味を数回も飲めたのはKANAのみでした。

残りは、ドライバーのKADEへ。

KADE、苦笑い。。。

 

 

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