試し切り

テーマ:

チェーンソーを超特価で仕入れた。中古で¥5000!


これの試し切りに山へ行くことにする。


朝準備をしてるとウォーキングに通りかかった友人も一緒に行くと言うので


車で一緒に出かける。




近郊の山、登山道に枯れたアカマツの倒木があるのを知っていたので、


登山道整備を兼ねてそれを試し切りさせてもらう。



行雲流水 ~動く瞑想~


行雲流水 ~動く瞑想~


なかなかの切れ味! っていうか、¥5000なら超~お買い得!!


ありがとうございます!!



最近廃品回収のおっちゃんと仲良くなりまして、チェーンソーの他にも


草刈機¥2000(これもちゃんと動く!刃は要交換だが)


斧2丁 ただ

こわれた鍬2丁 ただ



行雲流水 ~動く瞑想~


一体何をするの?!


しだいにその全貌が明らかになることでしょう。



その後、山中で山ガール2名と出会いいろいろお話させてもらった。


我々の想いもぶちまけたりなんぞしました。


したら、わりと共感していただけたようだったので、


なんかいい感じだ!と気を良くしまして、


最近いろんなことがいい形に結びついて


なんか見えないものに後押しされてるっていうのはこういう感じなのだろうなあ、


と友人と2人でさらなる計画のバージョンアップに勤しむのでした。




夜、ついに!干しひじきが完成したようなので、ひじき煮を作ってみた。


家の屋根に網戸を置いてそこに干してましたにこちゃん


油揚げも昨日知り合いにいただいた香川のどこかのとてもおいしい人気商品!


こりゃおいしいのができるに決まってる!




じゃーん!


行雲流水 ~動く瞑想~


うーん、色がちょっと赤茶色だけど、まあそれは本来のひじきの色であるわけで、


干しひじきが黒くなければならん!という道理もないと思われるので(ぽりふぇの~るが少ないだろうか?)


だいたい黒ければいいんじゃない?



しかし!味は抜群だ!


料理人(私)の腕もよかばってんこげなうまかもんできるったい!!



干しひじきもらってくれる人がいたらあげよう。



山の恵み海の恵みに無限なる感謝!!


ふたりキャンプ

テーマ:

瀬戸内海に浮かぶとある島。




そこで友人と2人でキャンプした。




目的はひじき採り。



そして採ったひじきを煮る、ひたすら煮て干して乾燥ひじきを作るのだ。



地元の海の幸を堪能してみようということだ。




本来ひじき採りは1、2月がやわらかな若芽が採れていいらしいが、


3~5月は成長したひじきが採れるので大量に採取しやすいというのがメリットなのだろう


この時期が一般的に市場に出されるひじきの量産最盛期のようだ。




閑散とした砂浜にテントを2張り。



大潮干潮時ひじきはそこら中にごっそりと生えている!



ほんの10分ほどで目標量採取。



まずは焚き火で夕食のカレーライスを調理し、食べ終わってからひじきを煮始める。



持って行ったズンドウは昔親父がうどん屋をやってたときに使ってたもの。


20数年ぶりの出番だ!



こんなときに再び活躍するとは?!


ズンドウもこんな形で火の目を見るとは夢にも思わなかっただろう!!






行雲流水 ~動く瞑想~


誰もいない砂浜で男が2人何時間も焚き火で何かを煮込んでいる!


この姿をなにかの拍子に目撃した人はきっと肝を冷やすに違いない!


実に楽しい!



しかし、誰もいないのがこの島のいいところでもある!(決して無人島ではありません。)




結局4時間30分煮ました。



水も少なくなってきたし寒いし眠いし・・・



まあ上出来だ!ちゅうことですぐに寝ましたぐぅぐぅ




翌朝はパラパラと雨。



砂浜に干す予定で網戸も家の窓から取ってきてたが、干すのは断念。


家に持って帰って干すことにする。



撤収して、島のいろんな方々にそのあとお会いした。



いろんな計画を立てているのでいろんなことをしていろんな方にお会いしてます。




外は雨なので、フェリー待合室でパスタ作る。


具はひとつは普通のレトルトのペペロンチーノ、


もひとつは昨夜の残りのカレーに地元でいただいたカキ!を入れたもの!


このカレースパゲティーが激ウマ!


この瀬戸内海の静かな鄙びた島の殺風景なフェリー待合室でこのような極上な一品が食せるとは?!



贅沢とはなんだ?




行雲流水 ~動く瞑想~


行雲流水 ~動く瞑想~


これはペペロンチーノ







ふたりキャンプ

テーマ:

瀬戸内海に浮かぶとある島。




そこで友人と2人でキャンプした。




目的はひじき採り。



そして採ったひじきを煮る、ひたすら煮て干して乾燥ひじきを作るのだ。



地元の海の幸を堪能してみようということだ。




本来ひじき採りは1、2月がやわらかな若芽が採れていいらしいが、


3~5月は成長したひじきが採れるので大量に採取しやすいというのがメリットなのだろう


この時期が一般的に市場に出されるひじきの量産最盛期のようだ。




閑散とした砂浜にテントを2張り。



大潮干潮時ひじきはそこら中にごっそりと生えている!



ほんの10分ほどで目標量採取。



まずは焚き火で夕食のカレーライスを調理し、食べ終わってからひじきを煮始める。



持って行ったズンドウは昔親父がうどん屋をやってたときに使ってたもの。


20数年ぶりの出番だ!



こんなときに再び活躍するとは?!


ズンドウもこんな形で火の目を見るとは夢にも思わなかっただろう!!






行雲流水 ~動く瞑想~


誰もいない砂浜で男が2人何時間も焚き火で何かを煮込んでいる!


この姿をなにかの拍子に目撃した人はきっと肝を冷やすに違いない!


実に楽しい!



しかし、誰もいないのがこの島のいいところでもある!(決して無人島ではありません。)




結局4時間30分煮ました。



水も少なくなってきたし寒いし眠いし・・・



まあ上出来だ!ちゅうことですぐに寝ましたぐぅぐぅ




翌朝はパラパラと雨。



砂浜に干す予定で網戸も家の窓から取ってきてたが、干すのは断念。


家に持って帰って干すことにする。



撤収して、島のいろんな方々にそのあとお会いした。



いろんな計画を立てているのでいろんなことをしていろんな方にお会いしてます。




外は雨なので、フェリー待合室でパスタ作る。


具はひとつは普通のレトルトのペペロンチーノ、


もひとつは昨夜の残りのカレーに地元でいただいたカキ!を入れたもの!


このカレースパゲティーが激ウマ!


この瀬戸内海の静かな鄙びた島の殺風景なフェリー待合室でこのような極上な一品が食せるとは?!



贅沢とはなんだ?




行雲流水 ~動く瞑想~


行雲流水 ~動く瞑想~


これはペペロンチーノ