監督   :ギャレス・エドワーズ
脚本   :ゲイリー・ウィッタ(英語版)
クリス・ワイツ
原案   :ジョン・ノール
原作   :『スター・ウォーズ』
ジョージ・ルーカス
製作   :キャスリーン・ケネディ
製作総指揮   :サイモン・エマニュエル
ジョン・ノール、ジェイソン・マクガトリン
アリソン・シェアマー
出演者   :フェリシティ・ジョーンズ
ディエゴ・ルナ、リズ・アーメッド
ベン・メンデルソーン、ドニー・イェン
チアン・ウェン、フォレスト・ウィテカー
マッツ・ミケルセン、アラン・テュディック

 

科学者のゲイレン・アーソ、妻のライラ、娘のジン

アーソ家族は、静かに暮らしていたが

帝国軍のクレニック長官が現れ、ライラを殺し

ゲイレンを連れて行ってしまった

 

隠れていたジンは、反乱軍のソウ・ゲレラに助けられ

身を潜めていた

数年後、ジンは強制労働収容所の中にいた

そこへ襲撃、反乱軍のメルシがジンを救出に現れる

ジンは逃亡しようとするが、キャシアンとドロイドK-2SOに

捕まってしまう

そして、反乱軍の本拠地へと向かう

 

反乱軍では、帝国軍が秘密裏に進行している計画

「デス・スター計画」の存在を入手していた

その計画のカギを握るのが、ジンを救出した過去のある

ソウ・ゲレラであった

 

ソウ・ゲレラは過激な人物で、一筋縄ではいかずに

ジンからの依頼であれば、情報の提供があると踏み

ジンとキャシアンらをソウ・ゲレラへと向かわせる

 

惑星ジェダに訪れたが、そこは反乱軍と帝国軍での

交戦状態がありストーム・トルーパーと戦闘となってしまう

 

ジン一行は、劣勢であったがジェダでフォースの守護者である

チアルートとベイルらに救われる

そして、ゲリラに捕まってしまうジン一行であったが

その先には、ソウ・ゲレラの隠れ家であり

再会をする二人であった

 

そして、ソウは、別室でジンにホログラムを見せる

それは、元帝国軍のパイロットが秘密研究所でゲイレンから

渡されデス・スターの全容そしてデス・スター計画の

中枢に携わることで、リアクターに罠をしかけたこと

その弱点を叩くことで連鎖反応を起こし

デス・スターを破壊することが可能である情報が

入っていた、そして設計図は帝国軍の惑星スカリフにある

ことが語られていたのだった

 

感想

なかなか忙しく、ちょいと休めたので映画でも~

そうだ!ローグ・ワン見に行こう!とね

 

するっと出てきた、スター・ウォーズのスピンオフ

ローグ・ワンね、そこでふと思い出してしまったのは

スピンオフって言われると、イウォークアドベンチャーは

スピンオフに入らないのですか?と疑問に思ったり

思わなかったり(笑)

 

それはそれとして

やはり、スターウォーズ!

面白かったね、基本的に空中戦っぽいことが多く

見ごたえがあり楽しかった、格闘シーンでの

チアルートの戦いを見て、おおぉ少林寺!とか思ってしまう

のはおれだけでしょうか?(笑)

 

設計図を手に入れるために乗り出すキャシアンたちが

かっこよく、うるっと来ますね

 

でも、最後はさぁ・・・

 

さて、ラストシーンはおおぉ!

え?まじっすか?CGか?すごいっすね!と純粋に思った

そうか、そうなるのか!エピソード4を久しぶりに

見たくなるぞぉという気持ちになりました。

 

 

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