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2017-05-15 13:37:22

マシンが喜んでる♪

テーマ:戯言

 

 

 

 

サウンド動画検索してたら凄いのに辿り着いた・・・












超カッケ~~!!(゜▽゜)




つうか怖ぇ・・・((((((((((`▽´;)

 

 

 

 

 

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2017-05-04 21:15:39

L型サウンドが聞きたくなった・・・w

テーマ:戯言

 

 

 

 

 

Attack2016の時の外撮り動画がDAYSサンちで公開になってた♪

もう一年以上前なのね~(遠い目w









動画見てたらL型サウンドがど~しても聞きたくなりガレージへ♪












超久しぶりにエンジン始動!(▼∀▼)


特に問題無く普通に掛かっちゃうトコロがまた・・・w

軽く暖気してから9000rpmまでレーシング!



ブンブンやってたら爆音にビビッてニゴ婆はガレージから逃走!w

自宅から 『うるせぇ!連休中に近所迷惑だろっ!!』 と嫁から苦情・・・www



キンジョノミナサンゴメンナサイヨォ・・・




コレと言ってやること無いとロクな事しない連休であった。(▼Д▼)y-~~~ 


 

 

 

 

 

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2017-04-03 16:30:26

ガレージ 断熱 内装 壁製作

テーマ:ガレージライフ?

 

 

 

 



ガレージ快適計画を画策して気が付けば早1年。

天井断熱から始まり・・・

気が付けば本格的な天井製作を施しついでに壁も貼ってしまえ!と泥沼作業に突入~w

まさかこんなに長く楽しめる苦しめられる事になろうとは思っても無かった。(▼ロ▼|||)


相変わらず時間が余った時にボチボチやってます。


車体置き場の西側と北側のボード貼りは終わりいよいよ一番面倒な東側の壁に着手!

コチラは窓、出入り口、エアコンと厄介な部分が・・・

またまた大量の荷物を車体側に移動して作業開始!







パネルを貼る下地胴縁を組んで断熱材を入れてやるのは前回と同じ。

今回窓が有るのでその部分の下地製作がまた面倒・・・(`▽´;)






窓枠が付く様に下地を組んで設置。

相手がスチールガレージなのでメートル寸法なうえにしっかりした寸法なんか出て無いので・・・

上手く尺寸法で帳尻が合うよう無い頭を捻って製作。w


15枚有った石膏ボードはほぼ使い果たしたので途中からOSB合板で製作する事に。

細かい切り出しが面倒だが石膏ボードより取扱がラクだし端材は燃えるゴミで出せるのも◎♪







窓枠を取り付けてボードを貼り終えるとこんな感じ♪Ψ(`∀´#)

途中から壁材が変わってしまったが思ったより違和感無いのでOK!(オレ様基準w)


そして残り最後のエアコン&出入り口部分を着手。

エアコンは朝方まだ冷えるので猫が凍えないようタイマー設定で使ってるので・・・

取り外し→下地製作→壁貼り付け→エアコン取り付けを日中にやってしまいたい。










出来る限りの下地製作&断熱処理のみ先行作業してまる一日時間が取れる日に作業決行!
(▼皿▼#)


エアコンのポンプダウンを行い手早く取り外し・・・








残りの下地製作&断熱処理を行い・・・

余った石膏ボードを押し込み・・・








エアコン取り付け部分のパネルを最低限切り出して貼り付け。((((((((((`▽´;)








エアコンを再び設置して何とか日没前に作業完了!(▼Д▼)y-~~~

オレがヒイヒイ言いながら必死に作業してるのを横目に騒音の中寝てるヤツが・・・www

 



オマイ何様ぢゃ!!\(`Д´*)/




日を改めて出入り口の引き戸部分とキャットドア部分を製作。









キャットドアはプラ製で今まではペラペラ鉄板に取り付けてたので適当でも全く問題無かったが・・・

胴縁を取回して骨格がかなりしっかりしてしまったのでかなりちゃんと寸法出して設置しないと立てつけが悪くなりスムーズな開閉が出来なくなってしまうのでかなり苦労した。

ガレージ内のステップが無くちょっと出入りし辛そうだったので枠を作りドアを深く設置してステップを設けてやる形にしてやった。(▼∀▼)








引き戸の部分も貼り終えてガレージ内装壁完成~~♪(▼∀▼)


ココまで来ると引き戸も何とかしたくなるよねぇ~

めんどくせぇ~~www






 

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2017-03-21 16:22:26

家庭内ストーカーw

テーマ:今日のニャンコ♪w

 

 

 

 

 

 

人の気配がすると家じゅう憑いて回る様になってしまった我が家の 『アモール』











キジトラ種は野性味が強いなんて話が有るが・・・

ウチのは野生全くナス。(`▽´;)









こんな感じで・・・







凛々しい顔の時も有るのだが・・・








基本甘ったれ♪(特に嫁にw)








寝ていてもキッチンに移動すればダイニングに来てこんな感じで・・・









常に監視してます♪(特に嫁をw)











ガレージ住まいの 『ニゴ婆』 も最近特に甘ったれ。w

以前は腹なんか触ろうものなら 『シャーーー!!』 と威嚇してたのが・・・












最近は自らひっくり返って腹モフリを要求!www








すっかり子猫返りしてしまい宙に向かってフミフミ・・・








なかなか膝から降りてくれず作業出来ずに困ってます♪(`▽´ゞ





 

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2017-03-15 13:34:44

L型ポート研磨仕上げ③(フル機械加工済み品)

テーマ:L型ポート研磨



さて今回で最終局面の肝心要のマニ側からの研磨に入る訳だが・・・


その前にどれだけ危険個所が有るのか。

それに対してのフル機械ポート加工のメリットをカットモデルと現物で解説。(▼∀▼)






ノーマルのINポート入口口径は36φ。

それに対してフルチューンの口径は41φ。


最少スロート38φ部分を入口から25mmの所に置く形にすると視覚的な断面図はだいたい画像の様なライン取りになる。

最もパワーに直結する部分なので理想から言えば上から落とし込む様な形状にしたい所だが入口から20mm付近に既に水穴が有るのでそのギリギリを狙う必要性が出てきます。

更にその延長線上にはバルブスプリングの座面が掘り込まれてるのでココもギリギリ・・・

理想形状を狙うとポート上面は全く余裕が無いのが判ると思います。








今度は側面側。

マニ面から35mm奥にヘッドボルト穴が居ます。








入口41φから絞り38φで通した場合その間隔は計算上僅か0.5mm!!

更にハズレヘッドだと穴に切子等を噛み込んだ状態で開けられてる場合が有り中央部分が樽状に膨らんでしまってる場合も有ります。


こんな訳で入口41φ位置が決まってるのでそこから全てフリーハンドで通した場合6か所全てを正確に均等に削り取るのは相当熟練したマニアで計測治具でも持って無い限りはほぼ不可能。


水穴に当たったら当然ほぼオシャカ・・・

ヘッドボルト穴ならピンホール程度ならまだ何とかなりますが1~2番間、5~6番間は隣り合ったINポート中央間にボルト穴が走ってるので両側に穴が開いてしまうと各気筒間で負圧の干渉が発生してしまいアイドリング&低速不調、他の気筒でもボルト穴に負圧が発生してしまう為ボルト座面からオイルを吸い込んでオイル下がりと同じ症状が発生します。

いずれも対策&修理方法は有りますが必ず助かるとは言い切れず修復費用も莫大になります。


スプリング座面&ガイド付近を取り過ぎると稼働後にクラックが入ってしまいます。

その場合修復の手立ては有りません。



その危険個所を全てクリアーしつつ最適な形状にデーター化したのがフル機械ポート加工です♪





前フリはココまで!

加工を始めます♪








先ずはヘッドボルト逃がし部分を確認しておいて下さい。

画像の部分が真円形状から潜水艦の様な形状で出っ張ってるのが判ると思います。

この残し彫り加工でボルト穴から1mm逃がした状態になってます。

『ココはヤヴァいぞ!気を付けろ!!』

と言う意味になってます。

それを踏まえてマニ側からの加工開始!(▼∀▼)








燃焼室側からやるのと同じ様に測定バルブを突っ込みます。

取り代を見て機械加工は最少スロート部は0.2mm程小さく仕上げてあるのでその部分を広げて行きます。

その際削るのは側面と下側がメインでガイド側上面はほぼ寸法になってるので一切手をつけないよう!






下から明かりをかざして影の出来た部分を燃焼室側と同じ様に15mm程度奥から引く様に削り取って行きます。






ペイントしてわざと傷を付けて削り取る部分を判り易くしてます。

慣れないうちはプラハン等でかる~~く叩いてやると画像の様に引っ掛かる場所が判り易いです。

但しガンガン叩いてしまうと傷が消えなくなってしまうので注意!!








前回と同じ要領でモノサシを入れ指で確認しながら慎重に切削していきます。

最初のうちは全く進んでないように感じますが繰り返してるうちに確実に進んでるので。

何度も言いますが慎重に!(▼Д▼)y-~~~







途中で最初に確認したボルト逃がし部分に到着します。

この部分は全て取り払ってしまっても0.5mm残る計算ですが個体差が有るのであまり手を付けないようにします。






ヘッドボルト穴付近の35mmを過ぎると少し削るだけで一気にバルブが入る感触になってきます。

同時にRがきつくなってくるので側面をメインに削る様に心がけます。







測定バルブが燃焼室側に貫通するとこんな感じになります。

37.9φのバルブがちょっと傾けるとスルっと通る感じに仕上げてやるのがコツ。

そうすると磨き仕上げまでやると38φがスコスコ通る感じに仕上がります。Ψ(`∀´#) 



慣れていれば6本通すのに1時間~2時間程度ですが・・・

初心者の方は数日間掛けて慎重に進めるのがコツです。(▼∀▼)


ココまで出来ればもう峠は越えた感じ??

次回はガイド付近の切削です♪(UP予定は未定w)




※ポート研磨初心者向きの加工方法を紹介しております。(フル機械ポート加工済み品に限る)

※あくまで参考程度でお願い致します。







 

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