なんとなく愚痴とか。
テーマ:ブログ今日はちょっとモヤモヤしたので色々思うことを吐き出してみようと思います。
*信頼関係の話。
『連絡します』って言って、連絡をしないで、何か言われると『私悪くない、私可哀そう』とか言う人が嫌いです。
しかも、ソレを偽善なのか、保身なのか、自分の言いように周りに言いふらすのはもっと嫌いです。
ライブの楽屋とかで、『今日、話しかけてもらえなかった、私嫌われてる』とかって言うのも苦手。
自分から話しかけないで、そんなこと言うんだ~とか思っちゃう。
ましてや、他の人と話しをしてるだけとか、出番前で精神集中だとか歌詞確認してるのに、そう言うふうにに言ってくる人の神経ってなんなんだろうね。
構ってちゃん?
そういうの苦手なんで勘弁被りたいです。
*趣味で仕事の話。
あるネット声優を使うプロジェクトに参加してるんですが、もう立上げから1年半~2年くらいたってます。
音声収録してから1年くらい。
去年末までなんの連絡も無くて、不安がってる子がいたので『どうなってるの?』と連絡。
『進行状況はメルマガで配信します』っていっておきながら、半年くらいメルマガの発行が無くて、こっちも人集めやら企画やらで1枚噛んでるので不安ってことも。
『不安にさせてしまっているんですね、すいません』って言われたのも何となく癪に障るんだけど、その後1ヶ月に1度はちゃんとメルマガ配信って話しでおちついて。。。
その後、発売日が1月初旬⇒1月下旬⇒2月上旬って変わってる。(未だ未発売)
しかも、『発売日変更のお知らせ』が、予定発売日を過ぎてからしかこない。(2月上旬予定のまま以降メルマガ無し)
普通の本とかで考えてみようか。
主催者(出版社)⇒プロジェクト参加者(書店)⇒買い手(お客さん)としよう。
出版社から、本や雑誌の発売日は、発売予定日よりも前にお知らせが書店に行きますよね。
ソレを知った書店さんは、お客さんに『発売日の変更の告知』をしなければなりません。
もし、書店が発売日の情報をもらえなかった場合、どうなりますか?
お客さんは書店に聞きますよね。『発売日過ぎてますが、どうなってますか?』と。
書店は混乱してしまいます。お客さんは発売を聞いてくる、出版社は明確な答えをくれない。
板ばさみです。そうなると、お客さんからの信用は失いますし、出版社への信用も薄れますよね。
何回も発売日を変える作品はいくつかあると思います。
人気の作家さんならそれもまぁ仕方ない、それで売上が左右されるわけではないとは思うのですが、そんなにころころ変えるのならいっそ小刻みに帰るようなまねはしないで、確実な日(3ヵ月後、4ヵ月後)で示して欲しいと思いますよね。
当プロジェクト、『売る最終段階まできています』が4ヶ月ほど続いています。
さらに、WEB公開版だけではなく、冊子も作るので遅くなりますとも。
一体いつまで待たせれば気が済むのでしょうか?
参加者はボーカロイドでもロボットでもありません。人です。
人にはそれぞれの予定があって、それぞれのライフスタイルがあります。
1年前は大丈夫だった。1年たって環境が変わって出来なくなった。
これではあまりにも参加者が不憫だと思いませんか?
1年あれば、学生が社会人になってたり、主婦は子供が出来たり、忙しくて身体を壊してしまう人がいるかもしれません。
1年前は『参加したい!』と思っていても、これだけ待たされたら興味を失う人も出てくると思います。
ってか、発売日を過ぎてからの発売日変更の知らせよりも、もっと出さなきゃいけない情報ってあるんじゃないの?って思うけどね。
たかが1年、されど1年。
次のメルマガでも、まだ煮え切らないようなら、主催と真っ向勝負してこようかとも考えてます。
それはまた次回。
よし、書いたらスッキリした。
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