晴れ、ときどき、美学。 皆川公美子のクミシュラン~★★★ 

感性キッズ〜感性は人生のセンサー。
親も子も、本来の自分で自分の人生に熱中しながら生きていく


テーマ:

感性キッズ=繊細・敏感ちゃん、不登校、枠にはまれない、HSCの子どもたち、は

次世代型の才能ちゃんです!

 

主宰 皆川公美子のプロフィールはこちらです。

 

幼少より普通の枠にはまらない家族のもとで15回引っ越し、学校は大学までに11校、

学級崩壊の共学校から静粛なカトリックの女子校へ等、大きな社会の振れ幅を体験しながら育つ。

中学生から始めたフルートで音楽の世界で生きることを志し、東京芸術大学に入学。
芸術家の卵が孵化していく環境で、国内でも突出した数々の才能を持つ人々と4年間を共に過ごす。
ドイツ放浪を経て、WOWOWの音楽制作会社(株)メルサットに入社。

その後(株)ソニー・ミュージック・エンタテインメント エピック・ソニーレコードにてCD制作・プロダクションマネージメントに従事。「突出した才能を持つアーティストを、どうすれば社会で最大化できるのか」を考え続ける。 
アーティストの環境、ジャケットデザイン、広告、販売促進、営業など、その才能に最適なピースを準備する(環境を整える)ことで、アーティストの影響力が最大化することを発見。担当していた某ヴァイオリニストのCDがクラシック音楽界では異例の売り上げを記録し、社内部門賞を受賞。
このころ、デンマーク人が実家にホームステイしていて、社会と家族の幸せの考え方があまりに違うことに衝撃を受けると同時に、「幸せな生き方」について大きなヒントを得る。
 


 
30代で長女・次女を出産。
繊細・敏感で、枠におさまらないHSC(highly sensitive child)の二人の娘は、育児書に全く当てはまらなかった。

試行錯誤の子育ての中で、強みだけを伸ばし、弱みは取り上げないという方法で、子どもが伸びやかに才能を開かせていくことを実感。
人数超過でできた800人規模新設小学校にて、フェスティバルをたちあげるため、PTA会長に2年間就任。
 
 
2014年より、大人の感性を育むイベントプロジェクト「クミシュラン」を始動し、120回以上のイベントを主催。2016年法人化。2017年、「普通とちがう、枠にはまらない、繊細・敏感ちゃんの子どもたち=感性キッズ」とそのお母さんたちのためのプロジェクトを立ち上げる。
 
 
豊かな感性や才能を持つアーティスト、感性キッズである我が子達、そして自分自身を育む過程でずっとし続けてきたのは、<個の中にキラリとした才能を見つけ>
<才能を最大化するためのピース(環境)を集め>
<タイミングを見極めて後押しする>こと。

お母さんが放っておいたら、感性キッズは育ちません!

その「普通の枠」にはまらないのが、お子様の1番の才能です。

 

 

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