札幌西区も風が強いようですね。

素直に
真摯に生きることは
かっこいいと思います。

そういう子を
そういう人を
私は応援します。

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95人が高齢虐待防止法で禁じられた虐待を受けていたと認定されていましたね。運営する医療法人岩江クリニック(岩江秀和理事長)に改善計画書の提出を求めていました。ところが~
時事通信(3月9日)によると、岩江クリニックは、「虐待認定は患者の状態や医師の判断を考慮せず、拘束という外形的事実のみに依拠した不当な判断と主張してるじゃありませんか。医療について専門的な知見のある都の担当者の指導には従うが、区の指導には協力しない」としているそうです。
朝日新聞(3月10日)は、同クリニックからは「入居者への拘束は今後、ヘルパーではなく、医師や看護師が行う」旨の改善計画書が北区に届いたが、区は「内容が不備」として受理しなかったと伝えています。
読売新聞(3月10日)は、東京都が同施設を老人福祉法で届け出が義務づけられている「有料老人ホーム」に該当すると認定し、入居者の状況なども確認する立ち入り調査を実施したと伝えました。
同クリニックでは、これまでの身体拘束は、あくまで医療行為として行っていたとホームページ上で反論しているようです。

医療行為って何でしょうね?


ジェのグラム・エコマップのホームページ

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ギャンブル依存虐待につながるケース多いように思います。
時代劇のような、丁か半か~から始まり
花札
麻雀
パチンコ
競馬
トランプ
スロット

私が関わったギャンブルの事例は以上のようなものです。
もしかしたら、他にもあるのかもしれません。

ギャンブルとアルコールのセットになると
退職金を使い果たし
年金を担保にってケースも

高齢になってコミュニティに参加しよう~と言っても
高齢になってから始めたというケースは少ない訳で

もっと、奥深い課題に向き合わなきゃならないケースもありますね。

こういった場合、家族とも向き合うわけで
介護保険だけでアプローチできないので
チームケアを想定しなければなりません。

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