テーマ:雑記・日記
おはようございます。
さて、昨日の深夜テレビ「テリー伊藤のネホリハホリ」ではレースクイーンや撮影会などの給与などの話題がされていて面白かったです。
でも、モーターショーのキャンギャルの1回当たりの給与が1万~3万と幅があることに驚きました。1日、立ちっぱなしでポージングを撮り撮影されて1万円だと大変だろうな~と。
今後の自分への営業(有名になるため)として、がんばられている方もいるかとは思いますが、キャンギャルさんのがんばりに敬意を表します!!
さてさて、最近はフリーモデルのことを、よく書いたりしていますが、私も撮影でお世話になっているコスプレイヤーのことを考えてみました。
フリーモデルさんはポージングの勉強などはされているのかは個々人によるかとは思いますが、コスプレイヤーさんは、キャラクターと化した自分を客観的に見て、ポージングや写真写りのことを考えている方が多いです。
また、背景や小物などにも気を配る方もおりまして、正直、頭が下がる思いのときもありますね。
もしも、興味のあるアニメキャラ、ゲームキャラ、特撮キャラ等があれば、コスプレイベントに行ってみるのも良いかもしれません。
しかしながら、コスプレイベントはレイヤーさんにとってコスプレの聖地的なものですので、軽い気持ちでカメラマンとして出撃することだけは避けてくださいね。(撮影マナーを守ることはもちろん!!)
そこが難しくなると、コスプレイヤーさんとカメラマン(カメコとよばれていたりしますが…)の共存は難しくなってくるのかな~って思います。