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平成28年8月24日
幸福実現党


本日、北朝鮮による潜水艦発射弾道ミサイルが、わが国の防空識別圏内の日本海に落下する事案が発生しました。核実験や相次ぐ弾道ミサイル発射など、北朝鮮の軍事的挑発はエスカレートするばかりです。政府には、北朝鮮に対する実効性のない「抗議」などではなく、さらなる制裁措置を講ずるとともに、不測の事態も想定し、抑止力の抜本的な強化を急ぐよう強く求めます。

そもそも幸福実現党は、2009年春、北朝鮮によるミサイル発射を「飛翔体」と呼称し、有事でないかのようにふるまう自民党政権では日本を守れないという危機意識から立党しました。以来、国防強化を一貫して訴えてきましたが、北朝鮮や中国の脅威がいや増すなか、その主張の正しさは火を見るよりも明らかです。

この間、わが党の働きかけもあって、集団的自衛権の行使容認を含む安保関連法の成立など、防衛体制の整備に一定の前進もみられましたが、「今、そこにある危機」からこの国を守るには、不断に抑止力を高めなくてはなりません。日米同盟の強化を図るとともに、ポスト・オバマ政権の安保政策の変化も見据え、誇りある主権国家として、憲法9条の改正をはじめ、自主防衛体制の整備に取り組むべきです。その際、近隣国による日本への核攻撃を思いとどまらせるべく、敵基地攻撃能力の保有や自衛のための核装備を進めるべきというのが、わが党の考えです。

国会では、改憲勢力が憲法改正の発議に必要な議席を確保しましたが、ただちに改憲が実現するとは考え難い政治状況にあります。しかし、憲法前文にあるような、国民の安全と生存を他国民の善意に委ねる「空想的平和主義」に浸り続ければ、国家存亡の危機を招きかねません。国家防衛の意思を内外に鮮明にすべきであり、9条改正や国防強化に向け、わが党として引き続き力を尽くしてまいる決意です。
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今週月曜のPARCO前の朝のご挨拶は
偶然にも
8/19日、並木坂にオープンした
リラクゼーションサロン「iELis(アイリス)」のオーナーと偶然にもバッタリ!
声をかけてくださいました(*'▽')

来週も、誰かに会えると嬉しいなぁ~

アロマリンパトリートメントとフェイシャルトリートメントをメインにした
iELis(アイリス)のFacebook
https://m.facebook.com/IELis%E3%83%AA%E3%83%A9%E3%82%AF%E3…/
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高野氏の本気度は、半端ではありません。

どうしたらそうなれますか?
の質問に

自分の臨終の時を考える。
何のために
誰のために
人生をかけたか

死を迎えた時にわかる
その人の価値がわかるんです。

世界から自分を見てみる。
宇宙から自分を眺めてみる。
てっぺんから自分を見る。

嫌われてもいいから
正しいことをやってみよう!


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2016年8月15日
幸福実現党

本日、71回目の終戦の日を迎えました。大東亜戦争で亡くなられたすべての御霊に対し、衷心より哀悼の誠を捧げます。今日、私たちが享受している平和と繁栄は、先人たちの尊い犠牲の上に築かれたものです。終戦の日にあたって、日本の来し方行く末に思いをいたし、わが国はもとより世界の平和を心より祈念するとともに、世界正義の樹立と平和構築へ向けた努力を誓うものです。

国のために一命をなげうった英霊に対し、一国の指導者が哀悼の意を表するのは当然の務めであり、非難を受けるいわれはありません。安倍首相には、堂々と靖国神社に参拝するとともに、天皇陛下の御親拝の再開に道を開くよう求めます。

終戦から70年余を経た現在、国際社会の秩序は揺らぎ、世界は混迷を深めつつあります。米国の威信が低下する一方で、北朝鮮が挑発行動をエスカレートさせ、中国が軍事力を背景に海洋進出を強めるなか、日本は自国の平和と安全を他国に委ねる現状から脱却を図らねばならないというのが、わが党の考えです。日本人自らの手で憲法を創り直し、「戦後」に終止符を打ち、誇りある主権国家として、「自分の国は自分で守る」体制を整備すべきです。

憲法9条改正や抜本的な国防強化にあたって避けては通れないのが、戦前・戦中の日本を悪とみなす歴史認識の見直しです。昨夏、安倍首相は「戦後70年談話」を発表しましたが、歴代内閣の歴史認識を踏襲しており、自虐史観を抜け出していないのが実情です。しかしながら、大東亜戦争は、日本の正当な自衛権の行使としてなされたものであり、欧米列強による植民地支配からアジアの同胞を救い出し、人種差別政策を打ち砕くという大義のための戦いであったとするのが、公正な歴史認識だと考えます。わが党は日本の誇りを取り戻し、国家国民を守り抜く体制構築を図るため、自虐史観談話の撤回をはじめ、正しい歴史観の確立に引き続き力を尽くしてまいる所存です。

なお、本日、幸福実現党は、党首以下、靖国神社を参拝するとともに、東京・赤坂のユートピア活動推進館にて、式典を執り行い、英霊に感謝の誠を捧げるとともに、宗教政党として日本と世界の平和を祈念いたします。
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幸福実現党で靖国神社を参拝
初めて、本殿の中で参拝させていただきました。
中心には、大きな鏡が奉ってあり感動でした。
日本の誇りを必ず取り戻すために、前進あるのみです。
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特攻隊より生還された十時さんのお話をうかがいました。

先人の方々の
国を愛する思い、愛する人を残し
他の方のために命を捧げることができる精神を忘れてはいけない

十時さんは、88歳
次の世代に繋いで行くのは、私たちの責任だ。
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幸福実現党
度重なる中国の尖閣領海侵入に対し、翁長知事へ早急な対応を要請いたしました!
2016.08.10

8月9日、幸福実現党の山内晃沖縄県本部代表と金城タツロー沖縄県本部副代表が、県庁を訪れ、翁長知事に対し、中国の領海侵犯へ早急な対応を取るよう要請書を提出いたしました。

中国の公船・漁船は8月5日から3日間連続で尖閣諸島の接続水域に立ち入り、領海侵犯を繰り返しました。しかし、翁長知事は何ら抗議せず、沈黙を守っているため、幸福実現党沖縄県本部は、知事に以下の要請を行いました。



要請内容
八重山漁業者の操業の安全と生活を守り、沖縄県民の生命・安全・財産を守るために、我が国政府に対し、中国政府への抗議を強く要請すること。
国防・外交という我が国政府の権限を超越して訪米までして基地問題について訴えをしているが、中国による領海侵事案については政府任せであることが決してダブルスタンダードではないことを県民に説明すること。


要請書提出の様子は、8月10日付琉球新報にて紹介されました。

また、要請文提出の後、沖縄県庁前にて街宣活動を行い、行き交う人たちに対して「中国の脅威から沖縄を守ろう」と訴えました。

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2016年8月8日
幸福実現党


 本日、天皇陛下が、象徴としてのお務めについて、お気持ちをビデオメッセージを通じて明らかにされました。天皇陛下のご意向を十分に忖度し、皇室のあり方についての議論が進められるよう願うものです。

 なお、自民党は天皇を元首とする改憲草案を示していますが、
幸福実現党はかねて天皇に政治責任や戦争責任が及ばないよう、宗教的・文化的存在としての皇室の永続に努めるべきだと考えております。

わが党は皇室の弥栄を心から願うものであることを付言いたします。
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「おはようございます!」

「おはようございます。」
今日は、通りすがりにさりげなく挨拶をしてくださる方がいらっしゃいました(*'▽')
ありがとうございますm(_ _)m

また、ご年配のご婦人三人で話かけてくださり
「税金を下げると言っているんでしょ」
「とにかく、年金は下がるし、これでは生活ができない!
 安心して生活できるようにうったえてほしい!」とのお話をいただきました。

消費税減税による消費の拡大、景気回復、経済成長
もっともっと豊かで活力溢れる日本を創ろう!

帰りには
びぷれす広場で、8日・9日開催の「うまかもんにぎわい市」を準備中の社長様にご挨拶。
商売繁盛!を祈念しつつ歩いて帰りました。

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2016年8月6日
幸福実現党

 本日8月6日には広島が、9日には長崎が、71回目の原爆忌を迎えます。犠牲となられたすべての御霊に対し、心より哀悼の意を表しますとともに、後遺症に苦しんでおられる皆さま、ならびにご遺族に心よりお見舞いを申し上げます。

 戦後日本の長年にわたる平和は、先の大戦での尊い犠牲の上に築き上げられたものです。原爆の日にあたり、わが国はもとより世界の恒久的平和を心より祈念し、平和構築への誓いを新たにするものです。

 本年5月、米国の現職大統領として初めて、オバマ大統領が被爆地・広島を訪問し、「核なき世界」への決意を改めて表明しました。世界平和を願う宗教政党として、その理想に異を唱えるものではありません。しかしながら、中国・北朝鮮が核戦力を増強し、わが国が近隣国の軍事的脅威に直面するなか、憲法9条の改正をはじめ、「自分の国は自分で守る」体制整備を急がねばならないというのが、わが党の立場です。「核を使わせない世界」を目指すべきであり、広島、長崎の悲劇が二度と繰り返されることのないよう、日本への核攻撃を思いとどまらせるため、自衛のための核装備も排除すべきではないと考えます。

 先般の参議院選挙により、いわゆる改憲勢力が憲法改正発議に必要な議席を得たものの、ただちに改憲が具体化するとは考え難いのが実情です。空想的平和主義に浸り続ける国会議員を説き伏せるとともに、9条改正に向けて国民の合意形成を図るべく、幸福実現党として力を尽くす考えです。

 わが党は、国家国民を守り抜くとともに、日本を世界の平和構築に貢献できる国家へと飛躍させるべく、活動を力強く推し進めてまいる所存です。
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